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最近見つけた「日経ビジネスオンライン」の自転車関連の記事に、「自転車は体に悪い」というのがありました。 要因として、「性的能力の低下」「排ガス被害」「骨粗しょう症の原因」などがあげられています。 なにも考えずに、ただ長時間乗っていれば、そんなこともあるのかな? って感じで、普通の生活の中で、自転車に乗ってて、体調が悪くなるなんてことは、とても考えられないです。 気になる方は、キーワード検索で確認してみるとよいかも知れません。
最終更新日
2012年05月14日 08時26分23秒
小出裕章氏の講演を聴きに行ったとき、来場者の多くが、車で来られているのには、驚きました。 せめて、この日ぐらいは、自転車とか徒歩の人が多いと期待していたのです。 自転車に乗って会場に着いてから、講演が終わって帰るまで、自転車置き場にあったのは、この一台のみです。 中には、忙しい中を時間をさいて、やむなく車で来られた人もいたでしょけども、それにしても、多くの人が、あまりにも無頓着に、無駄なエネルギーを使っているとしか思えませんでした。 それはおいといて、この日の講演とは違いますけど、最近、小出氏のニューヨーク講演の動画がアップされていますので、下記にリンク先を載せます。 Hiroaki KOIDE Lecture in NYC ? Cinema Forum Fukushima
最終更新日
2012年05月06日 18時17分07秒
10数年前、知人からもらったお土産に、オカリナがあります。 その当時、オカリナは音域はせまいし、音程は息の強さで変わるし、とにかく、表現力に乏しい楽器として、積極的に吹こうとは思いませんでした。 でも、最近は違います。 毎日、積極的に吹くようになりました。 何故かって? 音階が、笛のように、低い音から順番に高い音に向かって指を離していかなくても、いろんなバリエーションがあって、それを発見するのが面白いのです。 ようするに、変え指っていうやつです。 この頂いたオカリナは、穴は全部で八つしかありませんけど、たとえば、音階をつくるのに、全部の穴をふさいだ「ド」の次の音「レ」は、左手の親指をはなしても可能だったり、また、ポルタメントなどの奏法では、指をずらす方向も、左右上下といろいろ試せます。 ハッキリいって、チューニングが正確でないオカリナ(失礼)のほうが、音を作る楽しみがあっていいです。 そんな風で、音階がオクターブしかないこのオカリナでも、逆に、もっと狭い範囲で吹ける曲を吹ける曲を作ってみたりで、素朴な曲を楽しんでいる今日この頃です。
最終更新日
2012年03月16日 21時55分49秒
小学校の担任の先生がよく使っていました。 学者バカとか専門バカという言葉を。 人の悪口は、極力言いたくはありませんけど、この澤田さんの、しどろもどろな、ぜんぜん筋が通らない受け答えは、まさにそれだと思いました。 こんな人に限って、身近に原発事故が起こると、真っ先に逃げるのでは? とも思いました。 20120307 [1/3]たね蒔き「小出裕章さん、スタジオからの初めての生出演!」 - YouTube 20120307 [2/3]たね蒔き「小出裕章さん、スタジオからの初めての生出演!」 - YouTube 20120307 [3/3]たね蒔き「小出裕章さん、スタジオからの初めての生出演!」 - YouTube
最終更新日
2012年03月08日 22時34分35秒
フリーページに、忌野清志郎さんのライブ映像を貼りつけてみようと思ったのですけど、そこでは、"video"タグが使用できなくて、あきらめました。 なので、ココのページにもう一度、「反原発」の唄、"SUMMER TIME BLUES"にリンクを貼ります。
最終更新日
2012年03月04日 23時24分55秒
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