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ガー助's Shopping Listガー助の日記 [全793件]
面白い記事を見つけた。
ルアーのカラーに関するものです。
生きた本物の魚のカラーを忠実に再現しようとすると、限りなくシルバーになるそうです。
特に、グリーンバックやパープルバックのシルバーは、私にとって超ナチュラルカラーです。
ですが、私は水中への光の透過量や天候で、フィッシュイーター達の目には、シルバーだけに見えないはずと思います。
また、違和感を感じて口を使うパターンもあるので、模様の有無によるカラーの残像なども釣果に影響が出る気がします。
まぁ、正解があるわけではないので、自分の好きなカラーで釣りをするのがイチバンだと思います。
今更ですが、8本撚りのPEを導入します。
8本撚りPEが出始めたときは、手が出せないほど高価でしたが、最近はそこそこ安くなってきました。
このクレハのR18 完全シーバスPEは、150m巻きで3000円を切る値段で売られている。
0.8号でも3150円!!この価格は、買いでしょう。
リトリーブしたときの糸鳴りやキャスト時のガイド抜けが良くなることを期待したい。
もちろん4本撚りより高価なので、同等の耐久性は欲しいな。
おととい、気が向いたので鯉を釣りに行ってみた。
タックルは、完全にナメたバスタックル。
とりあえず、パンをエサにしてみた。
撒き餌として、食パンを千切って鯉をおびき寄せる。
鯉が寄ってきたところで、フックにパンをつけて流す。
鯉が、エサを吸い込んだところでフッキング!!
池にいる鯉と違って、河川に生息している鯉は、パワーが違う
ドラグが止まらない・・・・・。
ナイロン4LB、100mだと辛い
何とか、魚が止まって寄せる。
その後も、ドラグを出されたり寄せたりの繰り返し
約10分くらいやり取りして
やっとキャッチ
70cm位でしょうか。
ドラグを出されまくったので、ラインがヨレヨレ・・・・・。
ルアーに付け替えて、フルキャストをして撚れをとる。
また、同じようにパンを流して鯉を釣る。
3匹位キャッチました。
かなり大きいサイズは、ラインブレイクしました。
これは、80cm位です。
4LBラインだとこれ位が限界かな?
バリバスのラインを使ってやったんだけど、結束強度とか直線強度は素晴らしいですね。
4LBでこれ位のサイズの鯉を上げられるから、I.G.F.Aの記録を狙えるんじゃないか?と思って記録を見ましたが、4LBラインクラスだと12kgが記録だった。
全長でいうと90~100cmかぁ・・・・。
狙うには、ちょっとやり取りが大変だな。
タックル ロッド:ハートランド‐Z HL-Z 6101MLFS-SV リール:07ルビアス 2004 ライン:ライトゲーム メバル ナチュラル ナイロン 4LB
今朝も時間を見つけて三保サーフに行ってきた。
先週は、ベイトが沢山いたのでルンルン気分
4時30分頃にサーフに着いたが、既に入る場所がない位だった。
入りたい場所には、入れなかったが釣りができないよりはマシ
先週までいた、カタクチイワシの群れがなくなっていました。
シーバスもカタクチイワシと同じように姿を消していました。
青物は、気配すら全く感じませんでした。
また、釣れない三保サーフに戻ってしまいました。
タックル ロッド:クロスブリード CBJS-100H リール:12キャタリナ 4500 ライン:J-スクエア 2号+ディーフロン 船ハリス 12号
ロッド:キャステイシア TMACS-107/09 リール:10セルテート 3000+RCS Tラージ ライン:剛戦Xsw 1.5号+VEPショックリーダー 20LB
PEラインとショックリーダーとの接続方法にミッドノットとPRノットというものがある。
PRノットは、オフショアや大物狙いで信頼されており、FGノットを凌ぐほどの結束強度を持っている。
よくよく考えてみたらミッドノットとPRノットは、結束方法が同じである。
どちらもPEラインをショックリーダーに往復して巻きつけており、ハーフヒッチでとめている。
違うとすれば、PRノットの方が道具を使うだけあって均一で隙間の無い締め付けが出来るというだけである。
その他にもSFノットとFGノットも締め付けは同じだが、仕上げ方が異なるだけで違ったネーミングになるものがあります。
それを探すのもマニアならではのものかもしれません。
バチパターンが終了したので、ショックリーダーを細めのフロロから、やや太めのナイロンに変更した。
ショックリーダーは、ナイロン派である。
フロロでは、PEラインとの結び目がキャスト時、ロッドに伝わる衝撃が好きになれない。
いつものナイロンに変えたので、フルキャストが安心してできる。
使いやすく信頼できるラインがイチバン!!
昨日釣ったカサゴを煮魚にしました。
海流が速いところに生息していただけあって、身の締りが凄かった。
特に胸鰭付近の筋肉は、プリッとしていて噛めば噛むほど味が出てきた。
日本酒を用意すればよかったと後悔した。
また釣りに行かなくては!!
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