ブログを作る※無料・簡単アフィリ
ブログトップ
|
楽天市場
楽天SocialNews(ソーシャルニュース)は、
ネット上のニュース記事やブログ記事に、
自分の意見をコメントして投稿できるサイトです。
(1)記事の評価
楽天SocialNewsでは、投稿される記事と投稿者は、
読者によって評価される仕組みになっています。
記事の評価が悪い場合には、記事にマイナスポイントがつき、
一定以上のマイナスポイントがたまると自動で記事は削除されます。
(2)投稿者の評価
ソーシャルニュースに投稿する方は、
リポーターレベルという数値で評価されます。
マイナス評価の多い記事投稿者はリポーターレベルが下がり、
数値が一定以下になると、投稿できなくなります。
リポーターレベルを上げるには、投稿した記事が高評価されるほかに、
よい記事にVote(プラス評価)するなど、地道な読者としての活動が求められます。
楽天SocialNewsの評価の仕組みについて
理解した上でのご投稿をお願いいたします。
楽天SocialNewsってナニ?
522682
いっぽ・にほ・てくてくさんぽ… (
出産・子育て
)楽天ブログ
【ケータイで見る】
【ログイン】
いっぽ・にほ・てくてくさんぽ
☆パディントンのいろのほん☆
☆
マイケル・ボンド
作☆
☆ジョン・ロバン 絵☆
☆ほるぷ出版☆
中味はシンプル。
赤いシーツと白いシーツを一緒に洗ったら、ピンクのシーツになっちゃうとか、青いと黄色のペンキをひっくり返したら、「緑のペンキ」になっちゃったとか(笑)
楽しく色を覚えられそう。
(2月26日の日記より)
☆パンちゃんのおさんぽ☆
☆
どい かや
☆
☆ブックローン出版☆
日本図書館協会選定
全国学校図書館協議会選定
パンちゃんって、食べるパンじゃぁないです。 (^◇^)
パンダのパンちゃん。
本物見た事ないけれど、パンダけっこう、好きなんです。
でんぐり返ししながら散歩する、可愛いパンダちゃんのお話。
家に帰る姿がキュート♪
(2月27日の日記より)
☆ごあいさつ ごあいさつ☆
☆
渡辺 有一
☆
☆あかね書房☆
かえるの親子も可愛いんですが、魚達の色鮮やかな事!!
あいさつをするのって、気持ちがいいなって気持ちになります。
本の後ろの方に
・「ねこざかな」(フレーベル館)で1983年ボローニア国際児童図書展グラフィック賞受賞
‥‥‥‥‥って、ありました。φ(..)
(3月1日の日記より)
☆
ガスパールびょういんへいく
☆
☆
アン・グットマン
文
☆
☆
ゲオルグ・ハレンスレーベン
絵☆
☆ブロンズ新社☆
以前紹介した「いいこ いいこ」の作者です。
実は、病院をテーマにしている絵本を探していたんです。
お見舞いの時に持って行くのに、いいかなぁと思いまして。
これは、まさしくお見舞いに持って行くのに、お薦め本!!
「いたいことなんて しないから だいじょうぶだよ」
‥‥‥‥‥なんて云うセリフもある。
あぁー、この前、お見舞いの時にこの本を持って行けば良かったよぉ。
それと、パパの仕事の説明の為にも、この本は、いつか買おうと思う。
(3月1日の日記より)
イブイブのパパは病院で働いているのよ。
だから、良いかもって思ったの(*^-^*)
これって、あとから知ったんですが色々シリーズ出ているんですね
☆
ぐりとぐらのかいすいよく
☆
☆
なかがわりえこ
文☆
☆やまかわゆりこ 絵☆
☆福音館書店☆
(4才から小学校初級むき)
実は、この人気の「ぐりぐら」を読んだ事がない。
なんだか人気らしいので、どれから読んでいいのか友達に
相談したところ、
「どこから読んでも、いいんじゃぁない!?」
‥‥‥‥‥と、返事がきたので、早速安心して、かりてきました。
けっこうイケる♪(=∩_∩=)v
シリーズを読破しよう!
私は、泳げないので、こうやって子供が泳げるようになればいいなぁ~。
(3月2日の日記より)
★福音館書店のぐりとぐらの掲示板
☆おっぱいのんだら(こどものとも012・4月号)☆
☆
わかやましずこ
☆
☆福音館書店☆
イブイブ用に買った本。(*^-^*)
いろんな動物が、おっぱいを飲んでいる本。
どこかで見た事ある絵だなぁ~と思ったら、私が好きだった「ぼくはおうさま」などの「おうさまシリーズ」の絵の人だった。
こうやって巡り会えると嬉しい。
(3月3日の日記より)
福音館書店「こどものとも」のページ
☆にんじん☆
☆
せなけいこ
☆
☆福音館書店☆
今、
便秘侍・イブイブ
の食事は栄養指導の元、「にんじん」が多い。
「にんじん」好きになって欲しいなぁ~と買った本。
私自身、赤ちゃん絵本って文字が少ない分アクションを起こせないので、読み聞かせするのに辛いけれど、この本はいい。
「うまさんもにんじん好きなんだねぇ、ぶたさんも好きなんだって‥‥‥‥‥」
‥‥‥‥‥と、相槌打ちながら読んでいける。
にんじんもそうだが、いろいろな動物も出るので反応がよかった。
和紙のちぎり絵(だと思う)も、見ていてほのぼのする。
(3月4日の日記より)
☆ザザのちいさいおとうと☆
☆
ルーシー・カズンズ
☆
☆偕成社☆
メイシーちゃんからはまっているルーシー・カズンズ。
今日は、ザザというシマウマの話。
これは、弟や妹が産まれる(産まれた)時に読んであげたい。
すごくキュートは話だった。
でも、実際に読んであげれるのは、いつのことやら~。
(3月6日の日記より)
ご存じ、メイシーちゃんの作者
☆なにか いってるよ☆
☆
五味太郎
☆
☆偕成社☆
古本屋さんで発見。
絵本のど真ん中が穴が空いていて、指を入れて遊びながら読んでいくんだと思う。
ページごとにいろんな顔があるので、それに合わせて指を動かす。
けっこう楽しいよ フフ~ン(^_^)~♪
読んでいる方も見る方も。
(3月7日の日記より)
★五味太郎さんの公式HP
☆とらた と おおゆき☆
☆
なかがわりえ
文☆
☆
なかがわそうや
絵☆
☆福音館書店☆
(2才から4才むき)
これは、先日読んだ「とらたとまるた」のシリーズ(だと思う)
とらたがお父さんにそりを作ってもらって、雪の中、遊んでると、次々と友達が登場する話。
なんのこっちゃない話だが、小さい頃を思い出した。
雪の無い所に住んでいると子供との散歩(お出かけ)は、ベビーカーだが、私の小さい頃は雪国だったから、ベビーカーの代わりに「そり」だった。
そりに子供を乗せ、出掛け、帰りに荷物と一緒に乗って帰ってくる。
でこぼこ道だったら、油断をすると、降り落とされるのだった。
母は、重そうに引ぱっていたなぁ~
(3月8日の日記より)
イブイブ図書室
本棚・3
へ
Powered By
Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.