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どうも、毛利です。 いつもご利用いただいている東京都のK様よりT-5Cシリーズの モニターレポートをいただきましたのでご案内です! 東京の都心から少し離れたところに沖縄料理屋さんがオープンしました。 島ごはん 東京都江戸川区西葛西6-18-3-B1 ご利用いただいたのはT-5C鉄サビなめらか、白エイジング、薄茶エイジングです。 ![]() ↑[使用商品]壁面:鉄サビなめらか ![]() ↑[使用商品]壁面:エイジング ![]() ↑[使用商品]カウンターテーブル:鉄サビなめらか・白エイジング・薄茶エイジング 幅を90mmへカットしランダムに使用しています Y様感想~ 今回は、T-5C(白エイジング、薄茶エイジング、鉄サビなめらか)を 既存の壁面とカウンタートップの上に使用しました。 カウンターは、90mmにカットして、ミックスして使用しています。 壁は面ごとに色のバランスを考えて使い分けいています。 いい感じに仕上がったので、また使いたいと思っています。 カウンターで使用する場合には隙間が気になるところですが、 「施工方法は、接着剤+フィニッシネイルです。 元々ラフなイメージでしたので気にしていません。 ただディティール(細部)にこだわるデザインの場合は、使用しないと思います。」 とのこと。 商品の特性をよくご理解いただいているようで安心です。 含水率と隙間の関係 お近くに行かれた際には、ぜひ沖縄料理召し上がってください Y様ご利用ありがとうございます。
ご無沙汰しております!もうりです。 ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、2011/7/27に 初めての実店舗であるWOODPROshop&Cafeがオープンしました!! WOODPROshop&Cafe さて、今回はShopオープンをお知らせするのが目的ではありませんよ~(´u`)ノのんのん Cafeのキッチン担当のSさん宅のテーブルのリフォームのお手伝いをさせていただいたので、ご紹介です。 Sさん宅・・大きくてとてもきれいなお家でした(´V`) 足場板を使った表札もとってもかわいいです^^ ここまできてSさんって言うのもなんですが・・(笑) 今回リフォームしたのはこのテーブルです ![]() 使用した材料はT-5C鉄サビなめらかクリアオイル仕上げで オーダーで幅を90mmにカットしました 写真見ていただくと分かるとおりテーブルの中央部分にタイルが貼ってありました。 これがちょうど5mmあがっている状態なんです。 さて、早速施工に・・・の前にどのような貼り方にするかなど まずはSさんと決めていきます。 今回は長手方向に乱尺で貼っていくようになりました。 貼り方を決めたら早速材料に両面テープを貼っていきます。 タイルを基準にして、タイルから外側へ向けて接着していきます。 残りの短くカットしないといけない部分も同様に 乱尺でカットカットです 貼りながらもどのように貼り付けするか再検討..施工再開の繰り返して じゃん!完成しました。 ポイントとして細くカットした材料をはめ込んでます。 わかりますか?^^ タイルの5mmもT-5Cを貼ったおかげで段差も解消です☆ Sさんにも、娘さんにも喜んでいただけました よかった、よかった\(^^)/ 休憩時にお菓子を出していただきました すべて本当に美味しくてかわいくて幸せタイムでした ニャー♪と個人的にはかわいくてたまらなかったネコさんクッキー Sさん、ありがとうございました! (ご注意)実際にテーブルに5mmの足場板をご利用になる場合は、板と板の間 の隙間に飲み物等がこぼれると掃除がしにくくなります。 施工方法にもよりますが、その点ご理解の上、ご利用ください。
どうも、毛利です 今回はこの春から新発売したリボス塗料の塗装の仕方についてご紹介します 用意したのは商品(T-5C鉄サビなめらか)、アルドボス、コテバケです ![]() コテバケはスポンジ部分と柄の部分が離れますので、今回は離して使いました ![]() コテバケにオイルを染みこませて側面をまとめて塗っていきます ![]() ![]() 次に表面の塗装をしていきます ![]() 感想としては、板を1枚1枚塗装するよりも 床など張り付け終わった後に1面としてまとめて塗装するほうが効率がいいです! 柄をつければ広い面積を塗装できますし 床・壁などに塗装する際にはオススメです^^ オイルをしっかりと吸い込むので、塗りすぎにご注意ですね オイルが多い場合乾拭きすることをオススメします 多すぎると乾くまですごく時間がかかります×× 1枚1枚塗装する場合は前回ご紹介したように ウエスなどで拭き取りながら塗装したほうがいいかもしれません オイルワックス塗装方法
こんにちは、毛利です。 心地いい季節になってきましたね T-5Cモニターをご利用いただいた 東京都のY様より「完成しました!」とご報告と写真を頂きました○ そして東京都中野区に素敵なカフェがオープンしました♪ small-deli-lab(スモール・デリ・ラボ)東京都中野区新井2-17-3 C-hous1F ![]() ↑WOODPRO本店・楽天市場店で販売している OLDASHIBAフリー板の幅つなぎ材を扉へ使用しています! 技ありテクニックです★ ![]() ↑海小屋をイメージされたトイレ ↑壁面にはWOODPRO杉足場板専門店で販売している T-5C白クリアを使用してもらってます ↑床材にはWOODPRO杉足場板専門店の人気商品[5-1][5-(1×1/2)]に オプションのなめらか加工を施したものを使用していただいております♪ ![]() 夜のカフェも雰囲気あっていいですね~ お日様もお月様も似合う素敵なカフェです(*^v^*)うふふ WOODPROの商品もたくさん使っていただいて嬉しい限りです* 天気がいい日はカフェへ行ってゆっくりくつろぐのもいいですよね。 お近くの方はぜひ! Y様素敵な写真をありがとうございます
[T-5-180-無塗装](古材)と[T-5C-180-鉄サビなめらか](芯古材)をベースにオイルワックスの【2色混合】【重ね塗り】の2パターンの試験をしてみました。 ■【2色混合】比率1:1 2色混合後、ウエス拭き塗り仕上げ、下地には[T-5-180-無塗装](古材)と[T-5C-180-鉄サビなめらか](芯古材)を使用。 -------------------- 【タヤエクステリア(パイン)+アルドボス(クリア)】 [T-5C-180-鉄サビなめらか] ![]() [T-5-180-無塗装] ![]() -------------------- 【タヤエクステリア(チェストナット)+アルドボス(クリア)】 [T-5C-180-鉄サビなめらか] ![]() [T-5-180-無塗装] ![]() -------------------- 【タヤエクステリア(ホワイト)+アルドボス(クリア)】 [T-5C-180-鉄サビなめらか] ![]() [T-5-180-無塗装] ![]() -------------------- 【タヤエクステリア(パイン)+タヤエクステリア(チェストナット)】 [T-5C-180-鉄サビなめらか] ![]() [T-5-180-無塗装] ![]() ※画像では分かりにくいですが、各色ともクリアを混ぜたものは混ぜなかったものよりも透明感のある仕上がりとなりました。 *********************************************************** ■【重ね塗り】アルドボス(クリア)→タヤエクステリア各色 [T-5C-180-鉄サビなめらか]を下地にアルドボス(クリア)を下塗り後、タヤエクステリア(各色)で仕上げています。 左:無塗装 右:クリア→パイン 左:無塗装 右:クリア→チェストナット 左:無塗装 右:クリア→ホワイト クリアを下塗りすることにより、上塗りのカラーオイルが浸透する部分と浸透しない部分の差が大きくなりましたが、下地の表面の荒さによって左右される部分が大きいため仕上がりによっぽどのこだわりが無い限りタヤエクステリア一発塗りが塗装手間、コスト的にもよさそうです。 --------------------
[T-5-180-無塗装](古材)をベースにリボス社のクリアオイル、カラーオイルをウエス拭き塗り仕上げにて見本を作ってみました。 商品別に比較も出来るよう芯古材、古材風タイプも作りました。 【オイル塗装試験 ~拭き塗り発色テスト 芯古材、古材風】 左:無塗装 右:オイル塗装仕上げ -------------------- 【1】 [T-5-180-無塗装]+アルドボス(クリアオイル) -------------------- 【2】 [T-5-180-無塗装]+タヤエクステリア(パイン) ![]() -------------------- 【3】 [T-5-180-無塗装]+タヤエクステリア(チェストナット) -------------------- 【4】 [T-5-180-無塗装]+タヤエクステリア(ホワイト) -------------------- 板の表面の荒さによる発色度合い(定着度合い)の比較 [T-5-180-無塗装]+チェストナット ※室内上履き用(なめらか加工済み) 【5-(1×1/2)】 ![]() ※店舗土足用(軽い木目出し程度のサンディング) --------------------
[T-5C-180-鉄サビなめらか]をベースにリボス社のクリアオイル、カラーオイルをウエス拭き塗り仕上げにて見本を作ってみました。 商品別に比較も出来るよう古材タイプも作りました。 【オイル塗装試験 ~拭き塗り発色テスト 古材】 左:無塗装 右:オイル塗装仕上げ -------------------- 【1】 [T-5C-180-鉄サビなめらか]+アルドボス(クリアオイル) -------------------- 【2】 [T-5C-180-鉄サビなめらか]+タヤエクステリア(パイン) -------------------- 【3】 [T-5C-180-鉄サビなめらか]+タヤエクステリア(チェストナット) -------------------- 【4】 [T-5C-180-鉄サビなめらか]+タヤエクステリア(ホワイト) -------------------- ●【板の表面の荒さによる発色度合い(定着度合い)の比較】 [T-5C-180-鉄サビなめらか]+チェストナット [T-5C-180-鉄サビ]+チェストナット ![]() ・表面の荒い板ほど、オイルがよく浸透するため色濃く仕上がる傾向にあります。
こんにちは、足場スタッフ澄川です。 今回はリボス社のクリアオイル(アルドボス)、カラーオイル(タヤエクステリア)の塗装方法について書いていきます。 オイル塗装試験でご案内したとおり、リボス社のオイルといっても色々な種類がある中で上記の2種を選んだのにはそれなりの理由があります。 1.材料(杉足場板)の特性上、オイルが浸透する量が多くなるため、色の定着がいいもの。 2.現場での塗装効率を考えて1度塗りでOKなもの。 一般的によく使われるのはリボス社のカルデットですが、足場板への塗装であれば、塗料の伸びが良いアルドボスと色の定着が良いタヤエクステリアをオススメします。 ※詳しくはこちらにて 杉足場板と相性のいい自然健康塗料 □具体的な塗装方法については以下のとおりです。 1.下準備 必要に応じて材料にサンディングを施す。 2.塗装 オイルを染み込ませたウエスで拭き塗り。 ※塗料内の顔料やその他成分が沈殿していることがありますので塗装前にしっかり攪拌してください。 ※ハケ塗り、ガン吹きでもOKですが、ウエスでの拭き塗りに比べて塗装後に拭き取る量が多くなります。 3.拭き取り ウエスでの拭き塗りの場合、基本的には塗装後の拭き取りは不要です。色移りが気になる場所へ使用する場合は乾燥後に拭き取りを行うやクリアオイルの重ね塗りをすることで色移りを抑えることが出来ます。 4.乾燥 気温や湿度等の条件によって変わってきますが半日程度で乾燥します。 目安としては手で触った際にしっとり感がなくなれば乾燥しています。 半日たってもしっとり感がなくならない場合はオイルの塗りすぎの可能性がありますので必要に応じて拭き取りを行ってください。 T-5C(芯古材)やT-15N/30N(古材風シリーズ)は塗装を施すことにより、加工時についた鋸跡部分により塗料が浸透し、オイル塗装前とは違った味わい深い仕上がりとすることが可能です。 とりわけカラーオイルの場合はその傾向が顕著にあらわれます。 ※すでに施工された壁面や床などの広い面積を一度に塗装する場合、ハケやローラーで塗装後に拭き取りを行った方が効率がいいかもしれません(未検証)
こんにちは、毛利です。 今回は鉄サビなめらか+オイル塗装仕上げ第3弾です。 第1弾はWOODPROで取り扱っているBRIWAXと市販のワトコオイルの比較でした。 9/22 [T-5C]鉄サビなめらか 塗装試験 WAX&OIL 第2弾はワトコオイルの中でも人気の4色での比較をやりました。 11/30 芯古材、古材風塗装仕上げ 第3弾となる今回は、前回よりもオイルの種類をさらに増やして塗装試験をしました! 実はWOODPROで足場板と相性のいいオイルを取り扱うことが決まり、 急遽塗装試験をすることになったのです。 発色・扱い易さ・臭い・価格に加え、住む人の健康面にも配慮して塗料メーカーを選別した結果、 今のところドイツ・リボス社の自然健康塗料が最有力のようです。 ということで実験です・・・ 先ずはクリアでの比較です。 今回使用したオイルはリボス社自然健康塗料の クリアタイプでカルデット、アルドボス、クノス、グレイボ の4種と 着色タイプでカルデット、タヤエクステリア、アメロス の3種で試験しました ![]() 塗装試験前のT-5C鉄サビなめらかの元の色です 【クノス】 塗布面積:一度塗り 約22平米/L 無垢の家具・窓枠・床など屋内木部。 撥水性水廻りに最適です 【アルドボス】 塗布面積:一度塗り 約18平米/L 屋内の木部用 【グレイボ】(蜜蝋ワックス) 塗布面積:一度塗り 約40平米/L 木部オイル塗装面の保護、手垢防止 静電気カット効果あり 【カルデット】(クリア) 塗布面積:一度塗り 約10平米/L 屋内・屋外のあらゆる木材着色 ただし、バルコニーなど歩行頻度の高い屋外には適しません。 ![]() 左上:クノス 右上:アルドボス 左下:グレイボ 右下:カルデット 【クリア比較について】 4種のうち1種が蜜蝋ワックス(グレイボ)、3種がオイルです。 蜜蝋ワックスは伸びが抜群にいいですが、 乾燥してくると仕上がりに変化があまり見られませんでした。 4種類の中では一番元の色味に近いです。 オイルは3種とも伸びに大差はなく、 濡れたような感じで木目が際立ってます。 塗装を施すことによって汚れ防止にもなりますので クリア塗装は板そのものの色味がお好みの方にオススメです。 床に使用される場合は、アルドボスかカルデットがオススメですが、 ハードウッドと違って浸透性の高いソフトウッド(針葉樹)にはアルドボスが一押しです。 平米当りの塗布面積も広く経済的なところも嬉しいですね(^^) 家具や、テーブルトップやキッチンには撥水性の高いクノスが最適です。 この場合は、必要に応じて二度塗り、三度塗りと 重ね塗りをするとよりその効果が高まります。 続いて、カラーオイルの比較です。 【カルデット】 塗布面積:一度塗り 約10平米/L 屋内・屋外あらゆる木材着色 ただし、バルコニーなど歩行頻度の高い屋外には適しません。 002/クリア 022/ビーチ 032/石松 042/チーク 052/ブラジル 062/ウォルナット 076/オーク 082/ローズウッド 102/黒檀 113/グリーン 202/ホワイト 212/ライトグレー 【タヤエクステリア】 塗布面積:一度塗り 約15平米/L 屋内:木質部分のあらゆる箇所に使える 屋外:木製サンディング・デッキ・バルコニー・階段 ![]() 022/ビーチ 032/パイン 039/シーダー 048/チェストナット 051/ペルシャレッド 052/ブラジル 062/ウォルナット 082/ローズウッド 102/ブラック 113/グリーン 122/ブルー 202/ホワイト 【アメロス】 塗布面積:一度塗り 約20-25平米/L 屋内外木部用(家具・床には不適) ![]() 111/グリーン 114/ライムグリーン 115/ブルーグレー 201/ホワイト 013/カルナバイエロー 051/ペルシャレッド 081/灼褐色 101/ブラック 【塗装色味比較について】 塗りやすさ的には、吸水性が高くざらついた無垢の杉の板には 1番粘度が高いアメロスは、伸びにくさを感じました。 カルデットとタヤエクステリアは大きな違いは感じられず、伸びもよく塗りやすかったです。 浸透具合は、カルデットが最も浸透しやすく、その分色の付きが悪い印象です。 タヤエクステリアと同じ色の比較をした場合、カルデットの方が色が十分に定着してない印象です。 下の写真が色味比較用ですが、ウォルナットが分かりやすい例だと思います。 ※同じ色味でもここまで違いが出ます。 左上:カルデット ウォルナット 右上:カルデット ブラジル 左下:タヤエクステリア ウォルナット 右下:タヤエクステリア ブラジル 一度塗りでも少ない量でしっかりとした着色が期待でき 広い面積が塗れるタヤエクステリアが一押しです。 でーーーーん とそびえたっているやつ 今回、足場専門店のスタッフルールをオイル臭で包み込んだやつ等です(笑) 計35色塗ってやりました!! ※第2弾でやったワトコオイル(←これはかなり臭う)に比べると、かなり健康的です(笑)
こんにちは、足場スタッフ澄川です。 石川県のf.i.e(フィー)様からT-5cシリーズのモニターレポートと合わせて、T-5シリーズ(古材)を使用した事務所のリノベーションの画像をご案内いただきましたので紹介させていただきます。 f.i.e(フィー)様 T-5Cレポートはこちらから T-5Cシリーズモニターレポート 【白エイジング】 ----------------------------------------------------- *カラーフロアの上に薄いベニヤを隙間無く置き、テープで動きがないように止め、簡易なノコで5mm厚程度ならすぐ切れます。 カッターで最初に筋を入れておくと切り易かったです。 *接着は業務用の両面テープで貼りました。 ![]() Before After *来られる方、皆さんビックリされるのと、こんなの好き~と、言われています! *自分(女性)でも施工できますし、足ざわりが柔らかくなりました。 *壁への接着ですが、弊社事務所は賃貸のマンションなのでクロスの上にそのまま両面テープで貼り、仮止め釘を打っています。 (時間が経つと剥がれる可能性は大でしょうが…) ----------------------------------------------------- ↑お客様レポートここまで 壁面も両面テープで施工されています。強力すぎると後々剥がせなかったり、クロスごと剥がれたりしますのでバランスが重要になってきますね。 両面テープにもよりますが剥がした後、粘着成分が壁に残ることもありますので注意が必要です。 とはいえ原状回復が必要になったとしても両面テープや仮釘での施工であればクロスの張替えで済みますので、思い切って施工してしまうのもいいかも FLOWER INTERIOR ESSENCE:f.i.e(フィー) http://fie-good.com リノベーション中のブログもUPされてますのでこちらもどうぞ 事務所セルフリノベーション計画 第1弾!! │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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