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私の職場は 比企郡川島にあります 特養「ひまわり」です 私は 職場の就業規則を根拠に再雇用申請をしました。 処が 職場からの回答は 土俵を変え、嘱託就業規定を根拠に 再雇用は認めません と回答してきました。 直ぐに礼状にて、私は嘱託就業規定の配布もされていないし、再雇用申請期限日の情報提供も受けていませんでしたので、期限日等があることすら全く知りませんでした。 11月10日迄に 嘱託就業規定及び再雇用申請書類の送付を要求しますと回答し通知染ました。 10日が楽しみです 細部につきましては フェースブック http://facebook.com/toyochika.ueno にアクセスして下さい 詳しく配信しています すばらしい管理者のいる職場です 特に 私の処分書拡大し、ヨーク見えるように拡大しています 人生で初めてです「処分理由」が記載されていない処分書見ましたのは 更に 処分期間は 平成22年4月29日~7月28日迄ですが 今もこの処分書で 引き続き 停職処分中です。 すばらしい 管理者です。 顧問弁護士が更にすばらしい方です。 前回の団交では 管理者曰く「私は・・・・・」 是非 フェースブックの方 除いて下さい 職場の問題で悩んでいる方は 東京管理職ユニオン http://www.mu-tokyo.ne.jp/ こちらの方にアクセスしてみて下さい
ファエースブック 及び ユーチューブに 寝違えの治療の一例 及び 野口整体で 誰でもが出来る 自動運動のヒトコマを動画投稿しました 自衛隊定年後の社会奉仕のヒトコマとして 昨年 トイレ清掃が 紅白で 歌われましたので 近くの公園の公共トイレの映像 投稿しました
本日 フェースブックに登録し、寝違え治療等の一例を動画にてダウンロードいたしました。
現 症 状 肩・首痛 操法受ける前 肩・首痛で一日中悩まされていた 車の運転時 左右を確認するために 首を回すのが苦痛であった。 操 法 中 足先から始まって頭のマッサージを終了するまでの間 心身共に優しく 包み込まれるようで 気持ち そのあと読めず 感 想 こんな楽な方法で治るのか半信半疑でしたが 確かに効果は大きいと思う 1 効 果 長時間ドライブすると 肩痛は発症するが 首までは痛くならないようになった 首の左右回転が痛みを伴わず 楽になった 奥歯付近の歯茎が痛く 歯槽膿漏を疑われているが その痛みも解消した 2 変 化 姿勢を保てるように努力し、この効果を持続していきたい 3 感 想 今まで運動不足を原因と考えて ストレッチ等 相当してきたが 逆効果であったようだ(原因 本当のストレッチを実施していなかった) 本当のストレッチの原点は(気持ちがいい この感覚で実施していれば 効果は出ていたが ほとんどの人で気持ちのいいストレッチしている人はいません) この療法は身体に負担をかけないので 大変楽であったけど 信じられない 感じだけど 大きな効果があると思う 一部読めず 省いた部分があります 特養で 業務終了後に ある方の治療をさせていただいた時の感想文です 何枚かあるので 何日間か 掲載する予定です
本日、市役所に国民健康保険証の返納に行ってきました 帰りに、先月 私用でお伺いしました方の司法事務所に立ち寄りました 前回の時、麻痺の事が気に掛かっていましたので 私の治療方法が、以前病院で受けられていたリハビリとどういう風に 違うか、体で理解していただきたかったので 早速、今の麻痺の状態を確認させていただきました リハビリの期間が、すでに打ち止めになっていると言うことで 現在は 何もしてないと言うことでした。 まず 下肢の動きを検査するために、本人に今の状態を ”動かしてもらい” 動きの状態を感じ取ってもらいました その後、まず マヒの方の下肢の動きを見た時 すぐに ”臀部に”違和感を感じましたので 感じる場所に軽く指で触れ もう一度 患側を動かしてもらいました すると 本人曰く 先ほどより ”動かしやすい”と この時点で この方は 治療しやすいと感じ取りました そこで、いつもの用に 患者自身の自動運動を 引き出し要領で 操法を実施 5分の後 もう一度 本人に動かしてもらいました すると 本人もビックリされました こんな軽い刺激で こんな事ができるなんて また、当初 患側の足が冷たかったのが 今は ”ぽかぽか” してると 次に上肢の動きを感じ取ってもらい 操法実施 こちらは 約8分ぐらいで その後 動かしてもらいました 先ほどより、上の方まで上がりますね それも 軽く 不思議ですねーと ここで 病院で やってもらっていたリハビリと比較して どうですか と質問 それは、こちらの方がイイデスネーと 本人曰く「病院で やってもらっていた リハビリはなんだったんでしょうねー」と 私も、この操法の勉強をする前は 皆さんと同じようなやり方で リハビリやっていましたと たまたま 野口整体の勉強しているうちに、このようなやり方が出来るように なったのですと 私は、誰か このやり方を 勉強したい人が PTの中にイナイカナーと 思っているのですよ と その方に伝えました このように この野口整体は 治療はもちろん リオハビリでも 十分 役に立ちます PTの方で、この野口整体 覚えたいと 思っている方 是非 メール等 お願いします。
本日は、久しぶりに日記を書きます 今晩は、箱根駅伝に出場するある大学の激励会に友人の紹介で参加させていただきました 陸上部の某監督紹介させて貰いました 私も体育学校時代には陸上の選手の治療・フォーム矯正等お手伝いさせて貰ってましたので、もっと時間があれば、体のことについて、私が習得した技術等の説明等させて貰えたのですが 友人から、初回であるのであまり・・・・ 出来たら機会を作っていただき、実際 故障している選手の治療等させて貰えたらと 願ってます。 また、ほんのちょっと、体に刺激を加えただけで フォーム等を改善出来ることも 紹介させて貰いたいと願ってます。 自分のことをもっと知って貰うためには どういう方法で 世間に訴えていけば良いのかで、悩んでいます。 絶対に需要はあるということは分かってはいるのですが(体育学校勤務時、選手達の治療等させて貰っていましたから) 特にフォームと故障等の関係については、こういう専門の治療院等がないということも分かっているのですが、そのため、この分野の専門の治療院は、選手達には絶対必要とされると思います。 いかに自分の体の特徴を生かし、楽なフォームで・・・ また、選手も、私が習得した技術等を学べば、一緒に走行している選手との駆け引き等の際息づかい以外でも、相手の今の状態等が分かるようになり、自分に有利に持って行くことも出来たりします。
この痛くないリハビリ 家族の中に、骨折・術後のリハビリの方がいらっしゃる家庭 どなたか、この感覚を体験され、もし、自ら納得され 自分の家族に、やってみたい方 お待ちしています。 このやり方は、患者に緊張感を与えず出来ます その為、通常行われています、”痛いリハビリ” と違い、”患者さんの自動運動を引き出す” 形(患者さんの操法受けている時の感覚を 術者の手で読み取る)で実施しますので 未だ、比較実験データーを出したことは ありませんが、早期回復も可能かと思います 昔、お医者さんで、一緒にこの野口整体を 勉強されていた方が、お母さんと一緒に 円形脱毛症の子供をつれて診察にこられた時 お母さんに、円形脱毛症の操法を、教え しばらくしたら、お母さんから 「子供の円形脱毛症が治りました」 という 電話をもらった時、 お母さんの”力”は「すごい 」と・・・
引き続き、痛くない・気持ちの良いリハビリ この感覚を最初に感じ始めたのは 当初、昭和49年から始めました、ヨーガに端を発します この頃同時に、ストレッチという言葉が使われ始めました ヨーガをやっている内に、吸い込まれる感覚を感じ始めました。 しかし、この当時は、今のようにこの感覚が、骨折等・術後 (いわゆる、可動域が萎縮等している患者さんの患部の) リハビリ等の治療に応用出来るとは考えてもいませんでした その後は、鍼・灸・マッサージの勉強のため通学、卒業後は 故橋本先生の考案されました、操体法等も勉強し 「快の運動をすることにより、不快が解消することも」 体で納得しました。 さらに、田中先生の考案されました「スパイラル療法」これらも 勉強させていただきました この中ではバランス療法 体育学校のトレーナーの業務に生かすために勉強 同時に、平成6年から、防衛医大で唐山流野口整体を勉強開始 これも、当初はトレーナー業務に生かすために その後、この勉強を継続している内に、 今の、痛くない、気持ちの良いリハビリが出来るようになりました やり方そのものは、今皆様が通常実施されているのと同様ですが、一番違うのは、やり手は、 「患者がどのような気持ちで受けているのか」 それを、自分の手で「読み取ることが出来るような」 「手」 このような「手」になれば 誰でも出来るのです。 しかし、この感覚が「体で理解」出来るまで 私自身 かなり 悩みましたが しかし、私は、この「痛くない・気持ちの良いリハビリ」これが 世間に広まれば、需要はあると確信しています また、ストレッチにおいても、私は 「本当に気持ちの良いストレッチ」この感覚で やられている方 どのくらいいるのか?分かりませんが 勿論、この感覚を身につけますと、いろいろな治療等にも 使えます 例えば、上記の「骨折等後のリハビリ」においては、 先日、治療させていただいた例をとれば 骨折部位を操法しながら、どこと連動しているかを 操法している自分の手で探し出します この時は、右背部に感じましたので 患者に「今の状態」を動かしてもらい、自分で感じ取っててもらい 背部を操法した時、どのように変化するか 比較していただきました このような操法をしてあげますと いかに 患部が 他の部位にも 「影響を及ぼしているか」 「体感」もしていただけます。 是非、皆様の周囲で、「骨折等・術後のリハビリ」 受けていられる方々、いらっしゃいましたら 「このブログにアクセスしてみたら」と声をおかけしてみてください 近ければ、お伺い、体験していただきたいと存じます それにて 通常のリハビリとの違いを「体感」していただきたいと考えています
痛くないリハビリ 何方か覚えたい方 ご存じないですか? この操法ができるようになれば 、応用が利きます ヨーガの・ストレッチの指導の際 活かせます。 又、 運動競技の指導者の方々には、選手に指導しても 指導したことが出来にくい選手に対して 「なぜ、出来にくいのか?」 その理由等の一つに活用出来、この感覚を身につければ 今よりもっと、選手に対して、自分の指導したことができるように なると 私は、確信を持っています 病院等でリハビリ業務に従事している方々で 患者に痛みを与えず、早期回復を促す この感覚 身につけたい方々紹介お願いします 病院等で、このような 治療方法を 取り入れたい方も 是非、ご連絡お願いします
今日は、ある人の 骨折のギブスがとれたので、痛くないリハビリを紹介 当人には、私のリハビリを受ける前に、病院で通常やっているリハを経験してもらうように 伝えておきました。 当人曰く、病院では、リハのやり方等を医者が説明してくれ、 若いおねーちゃんが(どうゆう人かは わかりませんが) が やりながら「痛いですか ?」と当人の感じを聞きながら やってくれたそうです。 当人に、医者から教えてもらったリハのやり方を説明してもらい、 早速、私の「痛くないリハビリ」を紹介 当初は、やはり「痛いリハビリ」をやってもらった事を 操法をやって 「体が覚えている」感じが が読めました 操法終了後に 操法中の 感じを 聞いてみました 事前に可動範囲を確認していましたので、終了後 不思議がっていました 次に、背部の連動する 箇所を操法 いたって簡単な操法 さらに、当人に 可動範囲を確認してもらう さらに可動範囲が 広がっていました 私曰く 「こういう操法してみせると、リハとは関係ないと思える場所」にも 影響が及んでいる事 「体で実感出来たでしょう」と 昔、体育学校時代に「膝のリハ」の選手達に質問 膝のリハ より 「腰の治療やってもらいたいだろう?」と そこで、私の「イタクナイりは」をやってみせると 選手 曰く 「不思議ですねー?」 本当は 「病院等」でも この「操法」をできるような「人たち」 を育てれば、 「リハは痛い」という 「今までの通説」を 180°覆すことが出来るのですが 又 病院のリハで「うちの病院では痛くないリハビリ」 この「言葉」を広告表示できますよ。 そういう病院がないのかなー この「痛くないリハビリ」 どこかの病院から 「取り入れたい」 言って来ないかなー 次回は、筋力強化法を 紹介してみようと思ってます │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |