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備忘録&連絡帳 [全599件]
出張で名古屋⇒大阪。 東京も暑いが、名古屋ももっと暑い。 くらくらっときます。 昭和30年代とか40年代とかって (温暖化の今よりは若干涼しいとしても) 今よりも冷房が少なく、そしてネクタイ。 どんな精神力で通勤・仕事をしてたんだろうか。 高度成長期のもーれつサラリーマン。 そりゃ経済も伸びるわな。 ぼーっと炎天下を歩きながらそんなことを 思ってました。 スーツは労働者には不似合いだ。 ずっと涼しい場所で汗もかかずに過ごせる やんごとなき人たちだけにしてくれ。
ストライキが行われるそう。忌忌しき事態。 原油価格、政府の対応、、などあるけど、 ニュースを見る限り、 結局は日本人が貧しくなっていること。 消費者が高い価格を払えない。転嫁できない。 国内での安い落札価格。よって原油価格が払えなくなる。 現に中国では高い価格で取引されているそうな。 (ま、決して全員ではなく、一部の人々の間でしょうが) それなら十分ペイをする。 国全体が、どんどん貧しくなっていく日々。 老いる世の中。1.2億人の国民以外に何も持たない国。 何とかして、がむしゃらに富を作り出す、ことかと。
取締役になりましたが、 特に何もかわりません。 これから変えて行きます。 ミタニコウキのマジックアワーを拝見。 いやぁ、笑わせていただいた。 真骨頂だね。しかも、膨らますだけ膨らませて、 最後にキュッと全てを締める。大団円(修正)。 とっても心地よい。 最近暑くって、既にばて気味。 上記取締役をやっている会社も、 冷房を28度に!って全社的に言ってるんだけど、 僕は時々部屋を閉め切って、26度とかにしてる。 (社長も実は知っている) 8月とかどないなるんだろう。 8月の北京オリンピックツアーが 俄然楽しみになってきた。惜しむらくは、、、 柔道+陸上(1万メートル)がもう少し、 人気スポーツだったらいいのにな。 バレーとか、サッカーとか。 まあ、タダだし文句言っちゃダメだな。 i tunesを久しぶりにいじったら、 昔よりも曲が格段に増えていてびっくり。 これならそこそこi tunesでの購入も 使えるな。早速、キマグレンとGreeeeeNを買ってみた。 音楽といえば、Coldplayのviva la vidaを 夫婦そろって聞きまくっている。 アルバム発売日に購入、それ以来、すっかり 大好きで聞いているが、気がつけば、 J-Waveのtokyo hot 100でも1位だし、 i tunesでも1位。 夫婦で、「僕たちが好きなものは、大体 世の中ではやる。かなり一般的な趣味だ、、」 と超平均値の嗜好にウケて満足する。 テストマーケティングの相手として、 かなりいいんじゃない?我々。 などと、車で音楽を聴きながらはしゃぐ。 車といえば、ガソリンがすごーい。 1回給油をすると1万2000円くらい。 まだ上がる、、、となると、これは 乗りたくなくなる人の気持ちも良くわかる。 外車が売れないのも良くわかる。 しかし売らなきゃいかん。もっと。 最近、とある就職活動中の学生さんと お話をしたが、しっかりしてた。 僕の大学時代のキャリア選択とは 随分ちがうな。。。と。 まあ、どんな考えであろうと、結果的には あんまり変わらないかもしれないけどね。 ロングランで見れば到達できるところ=自分の実力、だし。 ケツメイシの冬物語、という曲は、サクラ、と ほとんど一緒だ。季節が冬なだけ。これはわざとか。 そうとしか思えない。 後輩のメガネが70000円もするらしい。 いつも20000円以下でメガネを買っている僕からすると 驚異的。どんなにお金があっても、そこに使おうとは 思わないなぁ。 半年振りに、溜めに溜めた経費精算。 なんと合計100万円超。ちょっとしたボーナスだ。 嬉しそうに言ったら、嫁に怒られた。
鳩山法相になって以来、死刑執行が多いとのことだが、刑が確定したんだったらさっさとやるべきじゃないか、って思う。見せしめであろうと、なかろうと、そこを蒸し返すのはおかしいんじゃないの?議論するなら、刑の確定前にしないと。 そこはブレちゃいかんのではないでしょうか。
この週末で一番心にのこった記事。 ブラジル・アマゾンの奥地で未開の先住民が発見されたとのこと。正直、すごい。世の中には自分の知らないことがたくさんある、っていうか、全く知らない(=理解できない、ではなく知らない)文化、考え方で生きている人がいる、ということをこんなに易しく理解できる事実。なんかちっぽけな気分で清清しい。しかもロマンたっぷり。 飛行機に弓を向ける赤い人の写真。彼らの目に、飛行機がどう写っているのかを考えるとドキドキします。 http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2398493/2981641?ref=ytopics アマゾン奥地に新たな先住民、写真公開 違法伐採で生存の危機 2008年05月31日 16:43 発信地:サンパウロ/ブラジル 【5月31日 AFP】(写真追加)ブラジル政府の国立先住民保護財団(FUNAI)は30日、ペルー国境近くアマゾンの熱帯雨林に暮らす外部との接触がないとみられる先住民の写真を公表し、彼らの生活が脅かされていると警告した。 公表された写真には、先住民はカメラマンが乗った飛行機に向かって弓矢を向けている姿が写っている。 この写真を管轄するFUNAIの環境保護部門のJose Carlos dos Reis Mereilles氏はエスタド・ジ・サンパウロ(Estado de S. Paulo)紙に対し、この先住民の存在は数年前から知られていたが、「完全に孤立した先住民が暮らしていることを立証し、ペルーからの違法伐採により彼らが深刻な危機にあるということに注意を呼び掛けるためにこの資料を公開することを決めた」と述べた。 航空機でアクレ(Acre)州のへき地にあるわらぶき屋根の小屋の集落上空を数回にわたり飛行し撮影した。 英国の先住民支援団体サバイバル・インターナショナル(Survival International)はウェブサイトで、ペルーで進む違法伐採によって居住区を失ったペルーの先住民がブラジルの先住民に接触し、先住民の生存が危ぶまれていると訴えている。同団体によるとブラジル領内には推定500人が暮らしている。 スティーブン・コリー(Stephen Corry)代表は「国際社会は目を覚まし、国際法にのっとって彼らの居住区を保護しなければならない。さもなければ彼らは絶滅してしまうだろう」と述べた。 サバイバル・インターナショナルによると地球上には外界との接触を持たない部族が100以上暮らしている。(c)AFP
オリコンのアンケート。座右の曲、といえば、これだろう、と思ったら、それが1位だった。Mr.Children「終わりなき旅」いいです。もう1歩、もう1回、頑張らなきゃ、そしたら新しい景色が見えるはず・・・って思える。そういえば、昔これを聞きながら、泣きながら仕事したこともあるな。 http://www.oricon.co.jp/news/ranking/55022/ 座右の銘ならぬ“座右の曲”、1位はミスチルの「終わりなき旅」 ( 2008年05月30日 11時00分) ■ランキング表と主な回答一覧 人生の壁にぶつかったとき、音楽に助けてもらったという人も多いのでは? 今回オリコンでは、座右の銘ならぬ『座右の曲』について、中・高校生から40代の男女を対象にアンケート調査を実施。その結果、1位に輝いたのは、Mr.Childrenの【終わりなき旅】。「歌詞が身近で共感できる」、「歌詞に励まされる」という声が多く、【終わりなき旅】は人生の応援歌ともいえる存在のようだ。 性別、そして世代別でもほとんどの部門で1位を獲得した【終わりなき旅】。「自分の存在価値に悩んでいたとき、この曲の歌詞が励まし、強くしてくれたから」(埼玉県/専門・大学生/女性)、「生き方を迷ったときに聴くと、答えをこの曲が導き出してくれる気がするから」(千葉県/30代/女性)など、人生の岐路に立ったときこの曲に助けられたという熱いコメントが多数。彼らの曲は「名もなき詩」、「Tomorrow never knows」など、ほかにも数曲ランクインしており、Mr.Childrenが与えている影響力の大きさが伺えた。 続く2位は、ZARDの【負けないで】。「はじめて心の琴線に触れた曲なので」(東京都/30代/女性)、「タイトル通り負けないで、懸命に生きていきたいと思えるから」(神奈川県/中・高校生/男性)のように、この曲から元気や気力をもらっているという意見が目立った。また、中には「この歌詞のように生きていきたいと思う」(岐阜県/中・高校生/女性)と答えた人も。 3位には、浜崎あゆみの【A Song for ××】がランクイン。「歌詞がとても共感できるから」(滋賀県/専門・大学生/女性)など、歌詞にまつわるコメントが多く、上位2曲を含めて見ると、“共感できる歌詞”が人気を集めていることがわかる。 そのほか、4位には「前向きになれるから」(三重県/30代/女性)との声を集め、SMAPの【世界に一つだけの花】が。また、国内の曲だけでなく、8位にはイギリスのロックバンド、レッド・ツェッペリンの【天国への階段】も登場。国境を越え多くの人の心を轟かせているようだ。 今回の調査結果を振り返ってみると、ランキングされた曲以外にも実に多くの回答が届いており、それだけ多くの人が人生に影響を与えた1曲というのを心の中に持ち続けているということがわかった。そんな“座右の1曲”に、人々はどれだけ救われているのだろうか? 今や音楽は人生に欠かせない存在となっている。さて、あなたにとっての座右の曲は?
再び、昨日メシを食べた先輩(40)。仕事を変わろうとしているらしい。 曰く「くだらないとは思うけど、ベースで年収4000万円以下の仕事は、その時点で、あー、って思って拒絶しちゃうんだよね。仕事内容はべつにして」 こういうとき、つい良い子ぶって「まじですか?」「それは贅沢すぎますよー」「やっぱり中身も見ないと。長期的視点で・・」とか言っちゃうけど、やっぱり心の底では、「そりゃそうですよ」「僕も同意見です(金額はちょっと違うけど。。)」って痛烈に思う。 そんなに欲しいもの、買いたいものがあるわけではないし、ある程度もらっていれば、あとは同じなんだけど。でも、そうではなく、自分のプライドの問題。(仕事・頑張りの評価)=(収入)な訳で、そこを否定される、過小評価されるのはマッピラ。逆に過大評価されれば、プライドがうずく。早く追いつかなきゃ、って必死になる(はず:経験なし)。そんなことを考えると、いつまでたっても、現状の収入に満足できないのです。ちょっと過信すぎなのかな? どこかで、もうちょっと枯れてくるのだろうか。良い意味で。 でも、考えたら、過小評価されているって思うから、もっと頑張るのかな?わからん。 |一覧| |
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