
いま悩んでいる事。
それは、「猫村さんを塗りたい!」という誘惑との闘い。
猫村さんって1冊千円以上するんだけど、紙質は良くありません。
「これは儲かってるな~」と思うと同時に、「塗りた~い」。
この紙質は間違いなく塗りやすい。
そして、鉛筆書きのこのマンガには、塗りつぶされた部分が少なく、カラフルにしたら楽しそう。
でも、子どもの頃、『
すてきなあなたに』の挿し絵を塗ろうとして怒られたから(
過去日記参照)、なんとなく後ろめたさもあり、それが出来ない…。
トラウマだ~。
本のどこかに、「ぬり絵としてもお楽しみいただけます」とか、ちょこっと書かれていたら、躊躇なく塗るのだけど。
そうそう、
Hの6月号の特集が『あんしんキャラ時代』で、猫村さんとかリリーさんの『おでんくん』とか取り上げていて気になります。
まずは立ち読みして来ようかな。

→ 「消費生活・その2」
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