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今日を楽しむ日記 [全1143件]
クライアント募集 パーソナルコーチングのクライアントを募集しています。 CTI応用コース50期卒 のナイトと申します。 コーアクティブ・コーチングでは、コーチとクライアントはまったく対等なパートナーとして、クライアントがその持てる力を余すところなく発揮し、人生の可能性を極限にまで拡げられるよう、協働的( Co-Active )に働きかけていきます。 無料サンプルセッションを1時間位対面コーチングでやり、その後に契約に移ります。その時点で嫌であれば無理にはお誘いしません。 コーチングは、月に3回最低3ヶ月間実施します。電話かスカイプによるコーチングになります。 料金は10回のコーチングであなたの年収の1%を頂きます。 最初は対面で実施したいので、東京近郊の人でお願いします。興味ある方は、tom_u_1958@yahoo.co.jpまでメール下さい。 いま、なぜコーアクティブ・コーチングなのか? これまで私たちの多くは、自分が必要とする答えは自分の中にではなく、外にあると思い込まされてきました。周りを見れば、親や友人をはじめとして、学校の先生や会社の上司、あるいは専門家や占い師にいたるまで「こうすればいい」と答えを与えてくれる人たちであふれています。 さて、ここで想像してみてください。あなたの中にある答えに好奇心をもち、それに耳を傾け、それを引き出すことに専念してくれる人があなたの周りにいたとしたら、あなたの人生はどう変わるでしょうか? まさにそれをしてくれる人がコーチなのです。こうしたコーチのサポートを通じて、あなたは自分の中にある答えに気づき、他の誰のものでもない、あなた自身の人生を自らの意志で創り上げることができるのです。 コーチングには事実いろいろな種類のものが存在しますが、 CTI では他のコーチングと区別するために自らのコーチングを「コーアクティブ・コーチング」と呼んでいます。 「コーアクティブ」とは「協働的」という意味であり、それはクライアントがよりよく生きられるようなパートナーシップをコーチとクライアントが協力しながら創り出していくコーチング・スタイルを言います。 ナイト
鳥インフル論文、公開へ「テロ悪用の危険低い」 読売新聞 3月31日(土)12時9分配信 【ワシントン=山田哲朗】米国立衛生研究所(NIH)の諮問機関「生物安全保障のための科学諮問委員会」(NSABB)は30日、「テロに悪用される恐れがある」として米英科学誌に一部掲載を見合わせるよう求めていた二つの学術論文について、全面公開を認める勧告を公表した。 世界保健機関(WHO)の会議が今年2月、全面公開が有益とする見解を示したのを受け、従来の方針を撤回した。 論文は近く米科学誌サイエンスと英科学誌ネイチャーに掲載され、研究者らが1月に自主的に決めた60日間の研究凍結措置も解除される見通しだ。 論文は、鳥インフルエンザウイルス「H5N1」が変異して実験動物のフェレットで空気感染するようになることを報告したもの。東京大医科学研究所の河岡義裕教授と、オランダの研究者がそれぞれ、ネイチャーとサイエンスに投稿したが、同委員会が昨年12月、研究内容の詳細を伏せるよう両誌に異例の勧告をした。 同委員会が30日公表した声明によると、両論文に関しては、テロ悪用の危険性より新型インフルエンザ対策などに役立つ公衆衛生上の利点が大きいと判断した。論文は、鳥インフルエンザが人同士で感染する新型インフルエンザに変化する仕組みを把握するのに役立つ内容で、ワクチンや治療薬の開発にもつながる。 論文のウイルスは、多量に接種しない限りフェレットが死なないなど、危険性が低いと判断された。河岡教授はネイチャーに「委員会の判断は、成果の公衆衛生上の意義をよく理解した結果」とコメントした。 一連の掲載見合わせで、日米欧などの科学界は反発。ジュネーブで2月に開かれたWHO専門家会議では、当面の掲載見合わせは支持したが、「成果を共有する利益の方が大きい」として、悪用を防ぐ措置を講じた上で全面公開することが望ましいとの見解をまとめた。
「維新政治塾」が開講=2000人超参加・大阪―橋下市長「大いくさに備える」 時事通信 3月24日(土)12時24分配信 地域政党「大阪維新の会」(代表・橋下徹大阪市長)が主催する「維新政治塾」の開講式が24日、大阪市内で開かれた。政治塾の受講生は、国内だけでなく海外在住者を含め2025人。国政進出をにらむ維新の会は、受講生から自前候補を擁立する方針だ。 開講式は、午前と午後の2回に分けて実施。午前の開講式で、塾長を務める橋下市長は「ネットワーク型、分散型の国家運営の仕組みにつくりかえるのがわれわれの大きな目標」と強調した上で、衆院選を念頭に「来るべき大いくさに備えて、しっかり準備しましょう」と訴えた。 政治塾では、首相公選制の導入や憲法9条改正の国民投票を盛り込む予定の次期衆院選向け公約「船中八策」の内容も詰める。講師は堺屋太一元経済企画庁長官や中田宏前横浜市長らが務め、5月までの計5回の講義とリポートを経て、6月上旬には受講生を800~1000人に絞り込む
次男が、東京学生選抜のキャプテンになったので、明日から長野で応援しに行きます。 小学1年から、サッカーをやりその追っかけをやってましたが、今年で最後の追っかけになります。小学校の頃は、県でも有名だったのですが帝京高校ではTopチームには成れませんでした。 そして、大学からフットサルに転向したのですが少しずつ実力がついているようです。 4月から社会人になりますが、フットサルは続けるようで東京2部のチームに 所属しています。 頑張って楽しんでほしいものです。 ナイト
遼、底力見せるも2打差単独2位!米ツアー初優勝はお預け ゴルフ情報ALBA.Net 3月12日(月)6時44分配信 <プエルトリコ・オープン 最終日>◇11日◇トランプインターナショナル・ゴルフクラブ(7,569ヤード・パー72) 米国男子ツアー「プエルトリコオープン」の最終日は、上位の各選手伸び悩むジリジリとした展開となった。3打差の5位タイからスタートした石川遼も2番でバーディを奪うも、5番ではティショットが池に捕まりボギーを叩き、スコアを伸ばせず前半を終了。だが、米ツアー初優勝へ向けバックナインで石川が魅せる。 10番、11番と連続バーディを奪うと、12番はボギーとしたものの、15番でもバーディを奪取。さらに、上がり2ホールをバーディとした石川はトータル14アンダーでフィニッシュ。ホールアウト時点では首位タイに立ち後続組の結果を待つ。しかし、ここまで伸び悩んでいた首位スタートのジョージ・マクニール(米国)が上がり3ホールを連続バーディでフィニッシュ。トータル16アンダーまでスコアを伸ばし今季初優勝を飾った。石川は単独2位に終わり、米ツアー初優勝はお預けとなった。 2位には終わったものの、裏開催の今大会で世界ランキング最上位者としての能力はしっかり見せた。日を追うごとにティショットの飛距離も伸びて、最終日は平均で300ヤード超え。パッティングも初日以外終始安定感を見せ、平均パット数は出場選手中最小だった。次戦の「トランジションズ選手権」、「アーノルド・パーマー招待」、そして「マスターズ」へ日本のエースの準備が整ってきた。
日本、W杯最終予選でジーコ率いるイラクと激突! サンケイスポーツ 3月10日(土)7時51分配信 拡大写真 05年のW杯アジア最終予選・北朝鮮戦で日本の得点にバンザイするジーコ監督(右)(写真:サンケイスポーツ) サッカー2014年ブラジルW杯アジア最終予選組み合わせ抽選会(9日、クアラルンプール)国際サッカー連盟(FIFA)ランキング33位の日本は、W杯アジア最終予選で同20位の豪州、同76位のイラク、同83位のヨルダン、同92位のオマーンと同じB組に入った。2007年アジア杯優勝のイラクは、元日本代表監督のジーコ氏(59)が率いる難敵。他国も日本のサッカー事情に精通した指揮官が顔を並べる中、日本代表のアルベルト・ザッケローニ監督(58)は、5大会連続のW杯出場へ、ライバルに対する警戒を強めた。 新旧日本代表監督のプライドをかけた激突が、最終予選のカギを握る。クアラルンプールでの抽選会。元日本代表の宮本恒靖氏が第3シードのA組として「ウズベキスタン」のクジを引き、ジーコ監督率いるイラクとの同組が決定。ジーコ・ジャパン主将の右腕が、くしくも宿命の対決を引き当てた。 「ナーバスになることはなく、平常心。どっちの組でも変わらないと思っていたので、好奇心で抽選を見ていた」 都内でテレビ中継を見守ったザッケローニ監督は、クールな面持ちで抽選結果を振り返った。だが、史上初の日本代表現監督と元監督の対戦を「個人的な感情? NO! 他の相手と変わらない」と一笑に付しながらも、警戒感はあらわ。「ジーコさんが日本のサッカー文化に驚くことはないだろう。私がイラクを知るより、彼は日本のことをよく知っている」と指摘した。 ジーコ監督は、Jリーグ初期からサッカー発展に尽力。現代表にMF遠藤ら“まな弟子”も多く、「最終予選で会いたい」と対戦を熱望してきた。ザック氏が監督としての地位を築いたセリエA・ウディネーゼで、選手として活躍したという“因縁”もある。 3次予選A組で中国などを退け、5勝1敗で突破してきた実力国で、豪州とともに予選突破条件の2位以内を争う直接のライバルになる。日本の指揮官も「アジア杯で試合を見たが、技術、フィジカルもあり、アジアの中でも大きな勢力」と注意マーク。予選最終戦という山場で、政情不安の敵地での戦いを強いられる可能性もある。 “日本包囲網”も不気味だ。対戦成績で負け越し、最強ライバルといえる豪州はJ1浦和を率いてACLを制したオジェック氏が監督。オマーンの監督は、10年南アW杯でカメルーンを率いて日本に0-1と惜敗したフランスの名将・ルグエン氏。ヨルダンも11年アジア杯で対戦。1-1で引き分けた。 ジーコ氏以外にも、日本をよく知る指揮官が顔を並べる現実に、ザック監督は「同じくらい情報を集めるため、直近の試合を中心に見たい。試合を見に行くことも考える」と、自ら相手の視察に出向くことも示唆。「相手はアジアのトップ10。過小評価することはない」とも強調した。 「期末試験を受ける前日のような気持ち。準備はできているので、その時を待つだけ」と笑い、最終予選を『viaggi(ビアッジ=旅)』と表現した指揮官。ブラジル行きの切符をかけ、“神様”の試練に挑む。 |一覧| |