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わたしのしらない、あるダンサーのトップをめざすコツ。
上達のコツ 基礎こそがコツ(土台がしっかりしてなくては建物はすぐに崩壊する) こだわりこそがコツ(よい職人はこだわった結果だ) 練習量こそがコツ(体にしみ込むまでやってこそ自信がもてる) へたと思うのがコツ(上手いと思ったときから進歩はない) 本物を知るのがコツ(世界チャンピオンのビデオを参考に) 恥をかくことがコツ(人前で恥をかいた分だけ上手くなれる) 後ろ姿を知るのがコツ(ビデオで自分の踊る後ろ姿を確認しよう) 最後は自分がコツ(先生任せでは本当に上手くなれない自分で考えよ) やるべし!! カイエン @日本の日記 [全124件]
1.【事実】 その日にあったことや自分がやったことを書く(出来事を記録する) 2.【気づき】その事実を通して気づいたことを書く(反省する) 3.【教訓】 その気づきから導き出されたことを教訓としてまとめる(次の行動の標を作る) 4.【宣言】 その教訓を活かして、できている自分の姿を描く(イメージを描く)
昨日あたらしパソコンが到着しました。 dellのノートですが、発火事件の後のことであり、特に問題ないらしい。 (店頭できいてみました) 買う前は、イーマシンのデスク(2004年1月)を使ってみましたが、 それに比べてえらいはやいはやい。 もうパソコンの速度は、ヘルツだけではわからないのですね・・・ パソコンでゲームはあまりやらないのですが、 ベンチマークソフトは、普通にインストールできたり、 結構まともだったり、おどろき。(以前はインストールすらできなかった) 音も静かで、速度は速いし、値段も11万円程度(core2duo1.66,mem 1G,hdd 120G,dvd+-R,DL )最初はハードだけで11万程度だったのですが、キャンペーン中のため、13万超えるとさらに15%引いて、結局11万となるために、ついでにオフィスもセットで買いました。 ソニー、日本電気だとたぶん25万ぐらい、ソーテックでもこれ以上するかも。 さっそく定番のソフトをインストールしました。(あまりお金は使いたくないので、基本はフリーソフトです。ウイルス対策等々。) といっても、投資用ツールばかりだったり・・・ さらに、デスク使ってたときの、モニタをつなげて、マルチディスプレイもどき。 また、ハードも余ったので、ケースを購入して、バックアップ用として改造したり。 あ、ハブが足らない・・・
久々に日記作成します。 今まで何をしていたかというと・・・ ご多分にも漏れず、いそがしくて、仕事ばっかりでした。 が、今日から2年の間に、物件を手に入れたいナー。 東京にいって、お酒のみたかったが、残念。 本日は、ドルフ先生の本を読み通してみよう。 と、読んでる途中にメールが来た! うぉ。大阪で30%いきなりねらうぞっ。! ありがとうございます。101さん!!!
さて、本日届いた、dvdスターシップ・トゥルーパーズ 一気に見ました。 では、感想を・・ まずは、1 軍事国家?的な地球。 虫との戦いは、ちょっと残酷。 いちばんすごかったのは、解剖でしょうか・・・・ 映像的には、なかなかおもしろかった。 ただ、ストーリもまあまあなのですが、時々画面に挿入されてくる 情報教育宣伝みたいな、プロパガンダがはなにつくなあ。 ま、それが、この映画の軍事国家となった未来を描くという 趣旨なのかも知れないですが。 印象に残ったシーン 軍艦がまっぷたつのえいぞうは結構すごい。 未来的な道具が結構、ありそうで、いい。 忠誠をちかうことと、洗脳されることの区別がよくわからなくなった。 義務が、自分の意志になっていったのかな? 監督がポール・ヴァーホーヴェン 。うーん、そういえば、あの火星映画とにている ガンダムのもとネタ???らしい。 と、引き続き2を 1とは違って、密室ホラー的になっています。 1よりもお色気シーンがおおいかも。 ただ、ちょっと気持ち悪いシーンはおおめ。 ま、これはこれでたのしめました。 1ではきになった、途中の挿入画面はなく、話としては、スムーズかも。 印象に残ったシーン 虫が、ぞろぞろはいでるのがきもい・・ 頭の中から虫が・・・ ラストはダックスまもでも宣伝になってるのが・・ さーて、すぐ返却して、気分入れ替えて、借りよう。
さーて、返却確認メールが来たので、 こっそり予約しました。 それは・・・ と です。なんか、アメリカではTVもやってるらしい。 すんごいえげつないしーんもあるらしいとのうわさですが、 みたことないので、たのしみ。
ということで、早速dvdが到着したので見ました。 まずは、バトルロワイヤル バトル・ロワイアル 漫画の連載もあったけど、当時結構話題になっていたので、確か、名古屋の映画館で見たような・・・。山田太郎かっこよかった~。 前田亜紀はかわいいし。結構楽しめた映画だった。 ビジュアル的には、ま、無人島ということで、それなりに。 dvdということでいろいろ特典がついていたので、それもおもしろかった。 前田亜紀のスキップもよかったぞい。 キーワードは 人生はゲーム 信じることが一番難しいのかも。 ラストに近い場面で、灯台の場面がきれい。 でした。 引き続き、2もみました。 1とくらべるとどうだろう、ドンぱち戦争でした。 主人公たちがなぜあの島にいるとか、 拉致された学生も前に比べると印象が薄かったり というか生き残りすぎ??? 疑問点がけっこうのこったり・・・。 画面も夜が多いせいか暗い場面が多くてビジュアル的な爽快感はあまりないかも。戦争なので、一気に死んだりもあるし・・。 暗さでいえば、ビッチブラックがおもしろかったな~。 ま、映画2作目のジレンマがもろでていたえいがだったかも。 全体的に悲壮感が・・ その中で、竹内力の怪演、前田亜紀の笑顔が救いなのかも。 印象に残ったキーワード、シーン 海から島を見る場面。 やっぱり、ラストの島を脱出後のシーンがよかった。 暗い場面よりも、いいなあ。
ということで、返却確認メール来たので、次予約しました。 それが、 バトル・ロワイアル 特別篇 バトル・ロワイアル バトル・ロワイアル II~鎮魂歌(レクイエム)~ うーん、これもちょっと古いが、2見てないんですよ。 ということで、復習もかねて、1,2みます。
なんとか、ぶじ終わり。 終わってみれば、なんて事はないけど、 やったことないことには、すごい気をつかってしまう。 ちょっとやばげなこともあったけど。 ま、とりあえず、よし。 |一覧| |
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