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真空管アンプは今でも魅惑的な音がします、その真空管アンプを自作しながら製作にまつわる話、関係ない話などを気ままに書いています、是非読んでください。
5998シングルアンプ制作 6L6シングルアンプ制作 2A3PP無帰還アンプ制作記録(記事作成進行中)
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私の住む郷土の名産
管球アンプ大好きの日記 [全544件]
アームをSME3009に入れ替え。 今回の回転復旧作業のついでに別のプレーヤーに組んでいたSMEをこねDP3000に組み替えました。元アームの取付からずらせないので少し手前寄りです、また取付板のSME用加工は特殊な端子な為大変でした。 これで当分アナログオーディオを楽しめそうです。 ![]()
DP3000を元のケースにリセっと 修理が完了し元のケースに戻すとプレーヤーらしく見えます。 DP3000は多くのアナログマニアの方が使っておられると思います、電子制御によるこの回転不良を僅か1000円足らずの費用で復旧できるのは大事な物が戻って来たような得をしたような気分ですね。
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スイッチ接点の点検
回転確認 回転調整終了後のストロボの写真です、みごとに安定しています。昨年は時折不安定な回転が多くアナログレコードをあまり聴いていませんでしたがこれで当分楽しめそうです。
やっとトランジスター取付完了で回転調整です。
トランジスター取付完了のはずが!! トランジスター取り付け完了です、再度点検をしてコンセントを差し込んでみたものの全く反応なし!! これには暫く頭の回転出来ずです、ミス配線も無いので原因わからず。 もう一度ネットサイトで調べるとトランジスターの電極は時代により変わるような記事がありトランジスターの企画を調べてみるとC458は30年前とは極性が違うようです、現在の足は名盤正面に見て左より E C B 昔の基盤にすると反対の向きになることが判明。 C1222もE B C の配列が 同じくE C Bと昔とは違う配列でした、ネット上でも昔の配列で記載されている規格表もあり紛らわしいですね、私は真空管オンリーの人生でしたので戸惑うばかりです、DP3000の修理にチャレンジされる方は予め調べてくださいね、 ちょっとコーヒーブレイクして気を取り直しトランジスターの取り付け直し完了。 やっと反応あり、回転もいい感じとなり一安心です。
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