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ROCKs!!の日記 [全5件]![]() まずはイタリアセリエAから、BIG3の開幕戦情報です。 ■ユヴェントス1-0キエーボ 36mトレセゲ(ユ) ■インテル3-0トレビゾ 32mアドリアーノ(イ) 68mアドリアーノ(イ) 79mアドリアーノ(イ) ■ミラン1-1アスコリ 51mクディーニ(ア) 63mシェフチェンコ(ミ) まず注目すべき点は、アドリアーノのハットトリック劇でしょう。いきなりの開幕戦でなんとハットトリックというのは、さすが怪物といった感じなのでしょうか。やはり、今シーズンのスタート時ではインテルが頭ひとつ抜け出した形です。 その他の2チームはあまりいいスタートが切れなかったようです。ミラン格下相手に引き分けるといった、最悪のスタートになってしまったわけですし、ユヴェントスも、決定力のなさがでてしまった一線になってしまいました。 次はリーガエスパニョーラの開幕情報について。 ■Rマドリード2-1ガディス 4mロナウド(レ) 62mバボーニ(ガ) 84ラウール(レ) ■バルセロナ0ー0アラベス リーガではロビーニョが出場し決勝点となるゴールを演出しました。 今年のレアルマドリードはいいスタートを切ったため今後の活躍にも期待が持てそうです。 一方の昨年王者バルセロナはチャンスをたくさん作ったものの、攻めきれずに結局スコアレスドローに終わりました。 昨年の王者は引き分けという後味の悪いスタートとなってしまいました。 次回はイングランド、そして日本人選手情報です。 ![]() ![]() ![]() ![]()
![]() インテルはフィーゴ選手のほかに、サンチャゴ・ソラーリ選手、ワルデル・サムエル選手らを獲得しチーム力を一層向上させました。最近なんシーズンかタイトルに甘んじていたインテル。今年はさらに選手層が厚くなったため十分にスクデットがねらえるでしょう。 その他にはユヴェントスのズラダン・イブラヒモヴィッチ選手です。昨シーズンは16ゴールを挙げチームの得点王となりました。彼は192cmの大きな体から、打点の高さが魅力の選手です。高さだけでなく、細かい足技もうまく、自分で勝負できる強さも持っています。今シーズンは彼のプレーに注目していきたいです。 ミランからは、アルベルト・ジラルディーノ選手です、いままでずっとパルマのエースとして活躍してきましたが、今シーズンからミランでプレーする事になりました。パルマでは自分の力でゴールを挙げてきた感がありますが、ミランでは周りがスター選手ばかりなので、もっと得点があげられることでしょう。 今年は移籍市場がとてもにぎわっています。
中村俊輔選手のデビュー戦が現地時間の6日に行なわれました。俊輔選手は後半39分に途中交代し、この試合のMVPに選出されました。チームもダンディーユナイデット相手に2-0で勝利し初戦を白星スタートしました。 俊輔はその実力をいきなりスコットランドリーグ全体に見せ付けました。相手を簡単に交わしていくとパスやシュートで敵を翻弄し、得意のFKもあわやゴールかと思わせるすばらしいシュートで相手を脅かせました。 84分に交代する時ももスタンディングオベーションで送られファンの心をすぐに掴み、最高のデビュー戦だったでしょう。 ------------------------------------- 平山相太選手オランダ一部リーグヘラクレスと移籍合意!! 筑波大学に在学している平山相太選手がオランダ一部リーグのヘラクレスと移籍合意したことが明らかになりました。 彼は世界でも十分に活躍できる能力を持ってはいますが、いきなり海外へ行くのはどうかと僕は思います。一回Jリーグでなんシーズンか経験をつんでから、海外へ行ったほうが僕はいいと思うのですが・・・ 次回からはまたヨーロッパの方へ目を向けて行きたいと思います。
前回に引き続き、移籍マーケットについて書きたいと思います。 今回はイングランドFAプレミアシップの注目の移籍情報や、日本選手の活躍です。 僕的に今年プレミアで一番注目しているチームはマンチェスターユナイデットです。 エース・ルート・ファンニステルローイをはじめ新ワンダーボ-イ・ウェイン・ルーニー、高速ドリブラー ギッグスにC・ロナウドといった攻撃陣が特徴のチームですが、毎年「守備」が問題とされタイトル獲得に手が届きませんでした。 しかし今年はGKに元オランダ代表E・ファン・デルサールの獲得に成功し、プレミアでも有数のディフェンス陣を敷くことに成功しました。それと韓国代表のパク・チソンの獲得にも成功しました。彼は2002年のFIFAワールドカップで活躍しその後ヨーロッパのクラブ移籍したまぁ韓国版中田英寿のような感じです。彼はその献身的なプレーでPSVのCL(チャンピオンズリーグ)の躍進の原動力になりそれM・Uのファーガソン監督の目に留まり、獲得にいたりました。彼がはいることによりチームのバランスがとれ、攻守両面で活躍することが出来そうです。 そのほかでは連覇を狙うチェルシーは本当に完成したチームと言えほぼ昨年優勝したメンバーがそのまま残るといった形ですチェルシーで注目のすべき選手はイングランド代表でキャプテンのフランク・ランパードです彼は正確なパスに決定力もあり昨季は全試合に出場そして13ゴールアシストという14結果を残しています。 もうひとつ注目はやはりアーセナルでしょう!!今年はヴィエラがユヴェントスへ移籍というビッグニュースもあったが、その穴を埋めるのがスペインU-20代表のフランセスク・ファブレガスでしょう!!彼は昨季でブレイクしその展開力のよさや積極的な攻撃参加で昨季はジウヴェウト・シウヴァにかわって活躍しました、あとは新加入のアレクサンドル・フレブ選手です彼の持ち味は性格なパスやスピーディなドリブルですポジションはトップ下ですがサイドも出来る万能選手です。このように豊富なタレントがそろっているアーセナルなら2シーズンぶりのプレミア制覇も無理ではないでしょう。 このほかにもリヴァプールやエヴァートンなどと言ったチームも優勝争いに絡んでくるでしょう。 今年はプレミアが熱いです!!
初めてのとうこうです!! 今年も移籍市場はとても過熱している模様です!! 今年の注目はフランスリーグ1リヨンのエシアン選手です。彼はヨーロッパチャンピオンズリーグでのリヨンの躍進の原動力になったと思っています。 移籍が決定した選手では今年はインテルミラノのクリスチャン・ヴィエリ選手がライバルチームのACミランに移籍したことがとても大きなおどろきです。 こうなるとミランダービーの時のインテルサポーターの表情が非常に気になるところです。 そのほかにもイタリアではユヴェントスがアーセナルのヴィエラ選手を獲得したことですかね。こうなるとユヴェントスはとてつもない守備陣を形成することになります。そのほかにもユヴェントスはASローマのカッサーノ選手にも獲得の手を伸ばしています。 スペインではバルセロナがPSVのマルク・ファン・ボメル選手を獲得しました。彼はボランチとしてPSVのチャンピオンズリーグの活躍の原動力になりました。バルセロナではシャビ選手とのペアが楽しみです! レアルマドリードは今フェデレーションズカップで活躍したロビーニョ選手を獲得しようとしています。僕的にはロビーニョとロナウドのブラジル2トップを見てみたいです 次回はイングランドの移籍情報や日本選手の活躍について書きたいと思います。 |一覧| |