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今マルクス経済学の本を初めて読んでいます まだ序盤ですが、頭をかなり使い、理解する努力をしながら読み進めています なかなか面白いですよ
今日内閣支持率のニュースを見たけど、また下がったと騒いでいる どういったデータをとったか知らないけど、足の引っ張り合いだけはやめようね 政党政治をやっている限り日本に将来はない 同じ日本人なのだからすべての政治家は協力しようよ 同じ政党だから皆同じ考えなんてありえない 間違っている 良い政策は、良い、ダメな政策はダメ 政党というくくりをなくして、皆で日本を変えていこう 出来ないと思っている人が当然いるけど、そういう頭の固い人、あるいは物事をまずネガティブに捉える人は、一生何においても成長しない人です
あるサイトで様々な職種の年収を見ていましたが、ほんとなのかなあと思えるくらい低い 友人が社会人をやめて介護福祉士の学校に通い始めたので、年収を調べてみたらとても低くて、これじゃあ日本の福祉はまずいと思いました 国家資格をとってもこの年収じゃ、手を上げてやろうと思う人はあまり出てこないでしょうね
会社に不満があれば、社長に言うか、言ってもダメなら我慢して働くしかない それがイヤならやめればいいだけのこと 不満なく働いている人は少ないわけで、不満を言っている「ヒマ」という時間があれば、自分を見つめなおした方がいいよ 不満を言っている人間ほど、技術もなければ向上心もなく、不満で不満を解消していて、会社にとっては、どうでもいい様な人種になっている だから、やめられても会社としては影響がない 人の悪口や不満を言う事が口癖になっている人種には、ほんと腹がたつ
裸眼で3Dを見られる「視差バリア方式」がありますが、よく考えるものですね。3Dに見せるための原理は、視差のある画像を左右の目に届けられれば良いわけですが、技術は大変なのでしょうね。
こんにちは 皆さん、今の住まいに満足していますか 長年住んでいると、家の様々な所が傷んできたり、また、ライフスタイルが変わって来て、住みづらくなってくるケースが発生してきたりします そのような時には、リフォームをしたくなりますよね 私が今まで不満がある事は色々ありますが、一番は風呂場ですね 沸かし直し機能がありませんから、それはとても不便です お湯が冷めるのを防ぐために、熱めのお湯を入れて、みんな時間をあまりかけずに入るようにしなければいけません それでも、最後の方になると、どうしてもお湯が冷めて来ますから、熱いお湯を足して入ったりします めんどくさいし、お湯が溢れたりして、もったいないです それに古くて、入るたびにげんなりします ですから、是非とも沸かしなおしが出来るバスユニットに交換したいです そこで、リフォームをしたい時に、住まいの広場というサイトを見つけました このサイトでは、無料で今住んでいる地域の近い加盟店に、匿名で一括で問い合わせが可能みたいです これなら、気軽にできて安心ですね
こんにちは 皆さん、突然ですが、「問答家族」というクイズサイトで行っている大人力中間テストをやってみませんか これは所謂、社会人としての常識を問われるものです 社会に出ると、様々な出来事に出くわします その時の対応如何によっては、トラブルの元になる事も多々あったりします そこで、今の自分の常識が実際に通用しているかを知るには、とても良い問題だと思います 初級、中級、上級と3つのカテゴリーに分かれて、私も早速やってみました 結果は不本意ながら、すべて不合格でした 自分の常識力にとても自信はあったのですが、結果をみればまだまだですね
こんにちは 皆さん、いよいよ今年も1ヶ月と少しになりました 受験を迎える学生さんは、最後の追い込みに大変な日々を過ごしているのではないでしょうか 来月になると冬休みに入りますから、そこで集中的にやる事で成績をあげる事が過可能になってきます そこで、塾や予備校の冬期講習を思い浮かべますが、何処が良いのでしょうか そんな時に、便利なのが「大学受験ネット」というサイトです 目的別にカテゴリーが分けられていますから、無駄なく検索ができます 例えば、1クラス15人以下、個別指導、難関国公立対策対応、難関国私立立対策対応、有名講師の授業がある所などがあります また、気になる授業料も明確に表記されていますから、計画が立てやすいですね また、通える事も大切ですから、最寄り駅も表記されていてとても便利です 気になった方は、是非利用してみてはいかがですか 予備校 冬期講習
こんにちは 皆さん、今回韓国で制作された牛の鈴音という映画に巡り会うことがありました 老いた農夫と1頭の牛を描いた映画なのですが、口コミが広がり、韓国で大ヒットしたそうです 予告編をみましたが、これはまさしく人間社会における老齢化の問題に直面した内容になっていると思いました 年老いた1頭の牛を、周りから何と言われ様が、老いた農夫がその牛と共に生きていく様が感動的であり、また、切なくもあります 機械を使えば、もっと効率的に農作業が捗るのは明白なのに、頑としてその牛とやっていくのです 死ぬまで面倒をみる、農薬を使うと牛の食べる草が毒になる、牛に対する思いやりの言葉が、農夫から発せられます それは、今までその牛が居たからこそ、今があるわけで、年をとったからと言って簡単に処分する事は、老いた農夫にとってはありえない事なのでしょう 日本では、12月ロードショーとの事で、老いた農夫と牛の運命がどうなるのか見たいと思っています │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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