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楽天ブログから引っ越すことにしました。 ちょっとした気分です。 こちらのサイトの情報を参考にすると、だーっとデータが移るんですね。 これってすごいなぁ。 とりあえず、はてなブックマークを使い始めたので、はてなにブログも引っ越します。 というわけで、以後は、こちらへ。
辺銀食堂という石垣島のレストランに行った。 もともとは有名なラー油を買いに行ったのだが、あまりに匂いが美味しそうだったので、ディナーを予約していった。 創作料理なのだが、有名なラー油も使いながらとっても美味しかった。 また来たいレストランだ。 ちなみに、ラー油は1人1個まで。 お土産に欲しかったので、家族3人で3日かけて9個買った。 それくらいうまいです。 と、思ったら、東京でも売ってました。 がくぅーーーー
<巨人>東京ドームのデーゲーム増へ…ナイターより観客多く 1月7日17時41分配信 毎日新聞 ということだが、数年前、セリーグの他球団の某選手が、Gだけ全部ナイトゲームでずるいと声高に主張していた。 ナイトゲームばかりだと非常に日程が楽ってことだし、気温も低くなるのでこれまたコンディションが楽。そういう意味でGが有利だってのが一番なのだが、それがついに普通になるということだ。 しかし、Gは土日にデーゲームたくさんやるそうだ。 理由はどうしてか。 この記事を読むと、観客が多くなるからデーゲームにすると言うような話になっている。 しかし、本当の理由は、ナイトゲームの放映権料が高かったからナイトゲームをやっていただけで、ナイトゲームで放映してもらえなくなったから、ナイトゲームをやめたというだけだ。 そりゃそうだ。誰でもナイトゲームで1億、デーゲームで3000万(もっと低いかも)くらいの差があるなら、ナイトゲームをやるに決まっている。 その選択肢がなくなって、デーゲームなら放送してもらえるという話かもしれない。もともと週末はデーのほうが観に来る客にとっては良いわけで、今まではそれを犠牲にしてもテレビ放送をしていたというわけだ。 むしろ土日の夜には放送してもらえないという、悲しいお知らせでしかないのだ。 しかし、ふと振り返ると、他のチームはみーんな同じ状況だったわけだ。G戦だけが違ったに過ぎないのだ(阪神もちょっとちがうが、阪神の状況は従前も今後もGの変化ほどではないかも)。 某選手が数年前に行っていたような不公平もなくなるのだが、まさに名実ともにGが普通のチームになるというそういうお話しなわけだな。 いいような、悪いような話だ。
あけましておめでとうございます。 大不況が予想されます今年ではありますが、故にチャンス到来というわけでもあります。 是非、チャンスをつかみたいとおもいますだ。 というわけで、早速神田明神に行って参りました。 ![]() 私が育った家では、まるで初詣という文化がなかったもので、除夜の鐘とともに神社やお寺へ参拝なんてしたことがありませんでした。 嫁さんの実家に大晦日に行くようになった去年から、なんとこの除夜の鐘後の初詣を初めて体験しているというありさまなわけです。 真夜中なのに、人がたくさんいて、甘酒飲みながら参拝って、なんか楽しいです。 ちなみに、神田明神は、あの平将門命を祭っています。 他には、大国主命(大己貴命)と、少彦名命(スクナビコナ)が御祭神です。 出雲大社と同じ大国主命で縁結び、スクナビコナは恵比寿様なので商売繁盛というわけです。 しかし、首塚で有名な平将門の力が一番強そうで、この明神ができたのも、この将門のたたりを鎮めるためということみたいです。 最近、神社が好きで、その場合は、このように御祭神を調べたりしています。 というわけで、世界恐慌の中、みなさんがんばっていきましょう。 ちなみにロシアが非常に気になります。戦争にならないことを祈ります。
超小さな メッセンジャーバッグ を買った。 財布と文庫本とポケットカメラを放り込んで これを背中に貼り付けながらあっちこっちにいって仕事をしたいと思う。 旅先でも、同じスタイルでいけそうだし、パスポートとかも丁度はいっていいなぁなんて。 自分へのクリスマスプレゼント的に買ってしまった。 しかし、よく考えたらいくら完全GMAILERとはいえ、PCを持ち運ぶことも必要だ。 そう考え、もう1つ、はやりのネットPCも買ってしまった。 丁度スカイプも始めたし、WEBカメラ付きの小型PC。 小型とはいえ、10インチは欲しいので、EeePCの新しいのにした。 ビックポイント使ったので、3万円で買えた。 もう一つのクリスマスプレゼントになってしまったよ。
昨日の映画退出事件、残念でならない。 そんな我々夫婦は、子供を預け、再度自分たちだけでWALL・Eを見に行くことにした。 もはや、子供の映画館デビューはどこかに行ってしまったわけだ。 今度は、ヒルズのヴァージンシネマで字幕版で見る。 息子は、上のキッズスクエアだ。 映画館に到着。 昨日の混み具合なら余裕と思って、何もチケットを買ってなかったのだが、なんとほぼ満席。 チケットは、一番前だそうだ。 でも、子供を既に預けているので、見るしかない。 というわけで、一番前を探す。 あれ、通路の前というか下にも席がある。 え?これ? 真上を見上げる席だ。 正直、これならみないほうがいいというくらいの劣悪席。 無理だ。 また、退出か? そんなことは許されない。 たかが、WALL・E見るだけで、いくら使うつもりだ・・・・ 何とかなると思ったが、まさかこんな席を売っているとは。 しかも、同額で。 とりあえず、まだ人が来ない席が何席かあったので、そこに座ることにした。 一番前でないとだめなら、もう、WALL・Eには縁がないということだ。 とはいっても、今度はDVD買ってしまいそうだが。 字幕版でも、予告編も同じ。 併設短編のPRESTOも同じだ。 まさか、2回もこれをみるとは。 完全にデジャブだ。 あ、人が来た。 「ちょっとここわたしたちの席なんですけど(怒)」 なんか怒っている。 ちょっと先にチケット買ったくらいで威張るな! と思うのだが。 次に自分がチケット買った席に誰か座っていたら絶対にやさしくしてあげよう。 というわけで、別の席に移動。 後ろから2番目の真ん中あたりという特等席だ。 何で空いているんだ? 芸能人か? そういえば芸能人は、人に見られないために映画始まってから来るという話を聞いたことがあるなぁ。 ドキドキ。 人が来たらもう替わりの席はない。 いや、正確には一番前にある。 しかし、荒れは我々の中では席ではない。立ち見の方がいいくらいだ。 人が来た。いや、他の席へ向かった。 人が来た。階段を上ってきた。やばい。あっ、3列前の人がポップコーン買って戻ってきただけだった。 そんなこんなで本編が始まった。 ほとんどしゃべらないので、吹き替え版とほぼ同じ、 看板が英語だ。 それが違うだけだ。 そう、そこで、そうなるのだ。完全に覚えている。 そう、何しろ昨日見たばかりだ。 しかし、人が来るかどうか見ているので、集中できない。 でも、二度目なので、別にかまわない。さすがにイヴが大型船沈めるあたりまで来たらもう人は来ないだろうし。 そう、それまでは寝てても良いくらいだ。 と落ち着かない15分を終え、無事にイヴが大型船を沈める。 ここからは安心して終わりまで見ることにする。 E.T.でもそうだったが、宇宙から来る奴は植物を探すんだなぁ。 ま、今回はそれがうまくストーリーに組み込まれていて面白かった。 映画は非常に楽しかった。なかなかおすすめである。 WALL・Eのあきらめなさがいい。 修造教に入信している私としては、あきらめないというコンセプトはとても好きだ。 しかし、我々の出費はすごい。 初日の映画代、大人1800×2+子供1000 2日目の映画代、大人1800×2 子供預け代 7500円 とんだ高い映画である。 2日目は、2人ともシネマイレージで無料だったのがせめてもの救いだ。 しかし、映画は非常に楽しかった。なかなかおすすめである。 初日の喪失感を埋めるには、やはり、これくらいのドラマが必要である。 やはり、あきらめないことが大事と言うことである。
全然気づいていなかったのだが、今日がM-1グランプリだった。 残念ながら、途中からになってしまったので、見れなかった部分も多い。 というよりキングコング以降しか見れていない。 なので、急いでyoutubeで削除される前にいろいろ見た。 結論的には、残念ながらあまり刺さらなかった。 今年は。 しいて言えば、敗者復活からきたオードリーは新しかったけど。 特にNONSTYLEがあまり刺さらず、なんか消化不良。 で、NONSTYLEのその他のネタをyoutubeで探して見てみた。 そしたらおー面白いじゃん! 笑えるじゃん! なんか左の変な自分突込みがキモイだけで、あれがないだけで相当面白いじゃん! 実力あるなぁ、彼らは。 M-1ってこの場だけじゃない何かで選んでいる気もしなくはなあいなぁ。 いずれにしてもNONSTYLEは、部首のネタが特に面白いです。ぜひ見てください。
息子(2歳6ヶ月)の初映画館映画を企画し、 「WALL・E」 を見ることにした。 家ではCARSやらニモやらたくさん見ているので(しかも何度も)、そろそろ映画館デビューをと考えたわけだ。 「WALL・E」は、アカデミー賞を取りそうというくらいの前評判なので、丁度良いというわけだ。 言葉は少なそうなので字幕版でも良いかなぁ?と思ったのだが、子供に併せて吹替版を選択。 この場合は、いつものヒルズのヴァージンシネマでは無理なので、品川プリンスまで行かないといけない。 というわけで品プリに向かう。 品プリの映画館も新しくてなかなかいい。 良い雰囲気で、映画館に到着、早速チケットを買い、中へ入る。 「PRESTO」という短編のマジック映画もついていて、これがなかなか面白い。 息子も、喜んでいる。 ひたすらポップコーンをむしゃむしゃしながらが笑っておる。 順調だ。 しかし、この短編映画面白いなぁ。 いろんな予告編もクリア。 「ミーアキャット」とか動物ものも楽しそうだ。 で、いよいよ本編スタート。 WALL・Eの登場に興奮気味。 お、日本語版は、看板まで日本語になっている。すごいなぁ。 ちなみにWALL・Eは、「Waste Allocation Load Lifter Earth-Class」の略みたい。 WALL・Eの家の壁に書いてあった。 お、EVEが登場。 銃を撃ちまくる。 最初は喜ぶ息子。 しかし、途中で、大型船の磁石に吸い寄せられてしまったことに腹を立てたEVEが数隻の大型船を銃で撃ちまくって沈めるシーンでおかしくなった。 「せいくん、イヴこわーい」「せいくん、イヴこわーい」 と泣き始めたのだ。 どうも怖いらしい。イヴ。 で、ついに 「おうちかえるぅ」 あら・・・・・ まだはじまって15分くらいなのに。 何度か慰留につとめたものの泣き声は大きくなるばかり。 周りに迷惑なので外に出ざるを得なくなる。 あちゃー・・・・ 部屋の外でもなんどか慰留。 しかし、無理みたい。 ご本人は、映画館の外にある、メリーゴーランドやキッズルームを発見し、そちらへ。 あららら・・・・・ というわけで映画館デビュー断念。 残念だ。非常に残念だ。 ウォーリー自体はホントに面白そうなのに。 なんか、我々夫婦は、超放心状態だ。 生まれて初めて、映画館で途中で出たよ。 とんだ映画館途中退出デビューになってしまった。
「ガンバがすごい」ってみんなが騒いでいる。 あのMUFC(三菱浦和FCではない)から3点も、ということらしい。 しかし、あっという間に0-2にされた後の話である。 しかも、2点は1-5になってから。 しかも、1点はPK。 しかも、1-2になってからは、だだだーっって3点取られた。 しかも、「点なんていつでも取れますよぉ」、って感じで。 全然すごくない。トップレベルの目線で見るとだが。 ちょっとだけほめる。 よく1点目を取った。プレスが多少緩くなった後だけど、それまでもチャンスは作れていたので。 攻めようという姿勢も悪くはなかった。 でも、次元が違う相手とやるときは、がっちり守るってのも戦い方だ。 先週末のバルサvsマドリーですら、マドリーはガチガチに守っていた。 ファンデ・ラモスになったばかりだったというのもあるかもしれないが、守って本当に鋭いカウンターを放ち非常に危険だった。 ドレンテが1対1を決めていたら、この日のカシージャスの出来なら勝っていたかもしれない。 UCL常連のマドリーですら本気で強い相手にはそうやって戦う。 強い相手にノーガードで打ち合ったら、0-5になる。 日本のレベルはそんなものだ。 今のところは。 残念だけど。 MUFCは決勝で勝つためだけに来ている。 なので、準決で1-5になったら、当然気が緩む。 0-2ですら緩んだ。 その結果が、ガンバの得点だ。 なので、これはガチンコのタフな試合ではなかったのだ。最初のちょっとだけがそうだっただけだ。 MUFCとガンバは明らかに次元が違ったでしょう? 仕方ないことなのだが、これで喜ぶのはやめてほしい。 選手が一番わかっていると思う。 あんなに余裕でプレーしているMUFCはUCLやプレミアでは見ることはできない。 だから、こんなので誉めないでほしい。 選手は次元の違いを本気で感じ、本気で危機感を感じてほしい。 でないと、日本が国際舞台で通用するときは一生やってこない。 確かに1993年のスタート寺からJのレベルははるかにあがったと思う。 しかし、欧州のレベルはそれ以上にあがっている。 クラブチームレベルの差はむしろ開いているとすら思われる。 それを感じるための大会が、まさにこのFIFAクラブ選手権なのだから。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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