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ごぶさたしてすみません(汗) しばらく自身の鬱(というか、スランプ)とその治療などなどなど…でこちらを放置しておりました。 (あと、ちょっとmixiにはまっておりました(笑)) 前回の日記へコメントを寄せてくださった方がいらして、猫のその後を知りたい、とのことでしたので、わかる範囲内で書いておきますね。 じつはあそこの保護主さんも猫ちゃん関係のブログを持っているのですが、あの直後から今年に入るまで全く更新されず、その話を持ってきた友人に聞いても「わからない」と言われるだけで心配していました。 たまたま 「そういえばその後どうしたかな~」 と思って先日ブログを覗きに行ったところ、衝撃の事実が発覚。 あの直後、黒猫ちゃん♀が亡くなってしまったのだそうです…。 保護主さんはそのショックからなかなか立ち直れなかったようで、ブログ更新もストップ。 里親捜しも気力が出ずあきらめ、もう一匹の黒白猫ちゃん♂はひきとることにしたそうです。 保護主さんとは直接面識があるわけではないので、URLをここに載せて良いのかちょっと迷ったのですが… そちらのブログを見ると詳細がわかるので、気にしていて下さった方のために、載せてみます。 URLはコピペで飛んでください。 http://blog.goo.ne.jp/kona_kona/ もう一匹の男の子は、もうずいぶん大きくなったみたいですね。 可愛がってもらっているようで、ちょっと安心しました。
先日里親を募集してた子猫ちゃんズですが、黒猫♀は無事お見合い成立で、めでたく貰われていくことが決まったそうです。 よかったよかった。 ハチ割れ♂ちゃんも里親候補さんがいるらしいので、うまくまとまると良いですね。
知り合いから子猫の里親を探しているとメールがありました。 こんなところで聞いても無駄だとわかってはいるのですが、とりあえず。 どなたか子猫欲しい方、いらっしゃいませんか。 ここ数日会った友人たちにも聞いてみましたが全滅でした。 まだものすごくちっちゃいです。 かわいいです。 うちも猫2号(チョビ)をもらう前だったら、里親に名乗り上げていたのですが。 残念です。 憧れの黒猫ちゃん。 育ててみたかった… 良い里親に恵まれると良いですね。 ちなみに、万が一にも名乗りをあげてくださる方がいた場合。 猫を保護した方はたぶん東京周辺在住だと思われますので、関東の方だと受け渡しが楽かもしれません。 でもまあ、本州内であれば、根性で渡しに行ってくださるかも(笑) 里親可能、という方はコメントかメッセージでお知らせください。 よろしくお願いします m(_ _)m 追記:黒がメスで黒白がオスだそうです。
予備校時代のお友達なんかと飲みにいきました。 懐かしい顔にも会えて嬉しかった。 でも…久しぶりに朝までやっちゃったよ… 飲み過ぎで頭いたいです… あと、初めて新宿二丁目で、ママがオネエさんなバーに連れていってもらいました。 酔っぱらってたせいもあるけど、すっごく楽しかった~~ 彼ら(というか彼女らか?)は私なんかよりよほど女らしいです。 あと可愛いの。 最後にハグしてもらえてなんかハッピー(^_^) また機会があれば行ってみたいですね。
我が家の猫2号「チョビ」がそろそろお年頃になってきたため、先手を打って避妊手術に連れていきました。 一枚目は昨日病院に行く前の、女の子として最後の写真。 二枚目・三枚目は無事病院から帰ってきた、へんな全身タイツ姿の写真。 猫1号「クロ」のときはチョビより太っていたので、全身タイツがムッチリムチムチとして、なんだかハムみたいで大笑いしました。 チョビは痩せているのでそんなことなかろうと思っていたのですが、こいつは貧相な身体つきなので、別の意味でその貧弱さに笑いました。 抜糸は10日後です。 ![]()
妹の旦那の合格祝いで食事してきました。 前日妹に、 「イタリアンと和食、どっちがいい?」 と確認したら、旦那の意見で和食に決定。 う。……ほんとはイタリアン(リストランテ文流)の方が良かったのにな。 しかし今回は妹の旦那が主賓だから仕方ない。 念のため、と選んでおいた和食の店のうち、片方が日祝定休だったので、もう一方の店「さかな ほり川」に決定。 場所はホテルメトロポリタンの地下。 お祝いだから多少はえらそうなところが良かろう、と選んだものの、店の前に行って若干ビビる我が家。 給仕してくれるお姉さんがみな和服だ… しかしもうここまで来てしまったんだからしょうがない。 覚悟を決めていざ店内へ。 メニューを見る。 た、たかい。 しかしもう(略) ま、支払いは父のポケットマネーだから、いいか。 そんなわけで、みんな飲む飲む喰う喰う。(父以外) 父は若干顔が青ざめていたような気がする。 結局支払額見たら、一人一万超えてたらしい。 その程度で済んでよかったですね。お父さん。 私は絶対自分じゃ払えない店に来られたので、良い経験になりました。 たまには(人の金で)ちょっと贅沢するのも楽しいもんですね。うふ。 さかな ほり川 http://r.gnavi.co.jp/g055013/
私は結構好きです。 四川料理でビリビリ痺れるもよし。 あっさり美味な広東に舌鼓をうつもよし。 上海料理で魚介を堪能するもよし。 しかし、うちでは昔から、外食の選択肢に中華は入っていませんでした。 私が中華をよく食べるようになったのは、大学以降、家族以外の人間と食事をする機会が増えてからです。 でも中華って、4人以上集まった時には、適度に会話をはずませつついろんなものが食べられて便利ですよね。 回るテーブルも民主的。 実は、妹の旦那が公認会計士だかの試験に合格しまして。 そのお祝いをどこかでやろう、ということになったのです。 「今回はお祝いだし、このまえ株の配当金がちょっとばかし入ったから、ここはドカーンと美味しいものを!」 と母が言うので、私はあれこれ資料を見てみました。 そういえば、妹夫婦はお酒が弱い。 お酒なしでも食事が楽しめるものが良いだろう。 そこで思い付いたのが中華です。 中華なら、お茶でも十分美味しくいただけます。 場所は池袋を想定しているのですが、幸い池袋には中華の老舗「聘珍樓(へいちんろう)」の支店もあるし、有名な陳健一の「四川飯店」もある。 お祝いの華やかさも演出できて良いんじゃない?と思い、自信まんまんで提案。 ところが母曰く。 「え~~~~中華……?ちょっとねぇ。中華って、みんな同じ味するじゃない?」 お、同じ味??? 四川と広東、同じですか? 「うーん、というかさ、中華って、どの料理食べてもみんな中華の味じゃない。」 …もはや何を言っているのかわからないんですが。 中華料理食べに行って、料理が中華の味で、なにか悪いのか? 中華料理屋行ってフレンチ出てくる方が良いの? 反論してもらおうと父に振るも、 「そうだなぁ。確かにみんな似たような味だしなあ。」 ………。 だめだ。 もういいです。 中華あきらめました。 この人たちに中華を勧めても無駄。 うちが昔から中華料理食べに行かない家だった理由が、初めてわかったような気がします。 うちの両親はなんだかんだウンチクたれたがりますが、基本的に味音痴というか、凝った味の料理はダメなのかもしれません。 結局お祝いは、イタリアンの「リストランテ池袋文流」に決まりそうです。 無難だけど、お酒飲まない妹夫婦は喜んでくれるのだろうか。 聘珍樓 http://www.heichin.com/ 四川飯店 http://szechwan.jp/ リストランテ池袋文流 http://www.ikebukuro-bunryu.com/
土曜は月2~3回あるO町の和紙講座に出席。 この日は3年度目の第2回となる。 いよいよ残りあと2年だ。 秋には新潟の酒蔵「久保田」へ、みんなで見学にいくバスツアーがほぼ決定となったそうだ。 それって和紙と何の関係が?と聞くと、瓶のラベルが和紙だから良いとのこと。 むむむ。強引。 日曜は英語の宿題をやる。 一段落して猫の腹でもふもふしていたら睡魔に襲われ爆睡。 一日無駄にしてしまった。 アトリエでは作りかけの作品が待っているというのに。 月曜は朝からエリックと英語のレッスン。 いまだ中学レベルのおさらいである。 もう始めて3年以上たつのだが、いっこうに会話力がレベルアップしない自分がもどかしい。 外国人コンプレックスがなくなったのと、間違いに動じなくなったことくらいしか、進歩なし。 そして現在仕事中。 職場でやるインターネットはスリリングだ。
ぼーっと電車に座っていたら、隣に座った見知らぬおじさん(というより、じいさんに近い)に「チッ」と舌打ちされ、その上にらまれました。 今朝のことです。 座席の両端が埋まっていたので、私は右から座席一つ分空けて、ごく普通に座っていました。 そのあと反対側の席も順に埋まっていき、たまたま私の両隣が空いた状態になったわけです。 で、そこへおじさんが。 私がほんのちょっとしか横にずれてあげなかったのが、ものすっごい不満だったんでしょうかね。 だって、おじさんが「普通に」私の隣に座ってくれれば、もう一人私の反対側に座れると思ってさ。 でも少しだけは移動してあげたのに。 おじさんのために、もう一人座れなくするのはいや。 私まちがってないもん。 この座席7人がけだもん。 私もがんこですが。 私は普通に一人座れるくらいは、空けていたんだけどなぁ。 若干狭くたって、そこにおとなしく座るべきでない? そのあと車内が混んでくるのはわかってるんだし。 そのおじさんは降りる直前、私の目の前に仁王立ちして、じとーっとにらんで行きました。 そんなに私が憎かったか。 大人げないじいさまだ。 「なんですか?」って小声できいてみたけど、返事もしなかった。 おじさんが降りたあと、その席にはガタイのいいお兄ちゃんが座りました。 おじさんが隣にいたときより、幅にまだ余裕があったのはなぜ? てことはあのおじさん、小柄なくせに思いっきり肩いからせて、脚広げて座ってたんだな。 腹がたつというより、おじさんの狭量さに哀れみすら感じてしまう。 しかし… 私も今朝のテレビで 「どう座れば7人がけの座席に7人座れるか」 なんてものを見てこなければ、こんなことにならなったのかもしらん。 それを実践したらにらまれてしまったので。 今後実践していくにはちと躊躇するな。
mixi というものの招待状をいただいた。 これはその「招待状」とやらをもらえないと、このコミュニティに参加すらできないという、結構閉鎖的なシステム。らしい。 いくら説明を受けてもイマイチ理解できないので、とりあえず登録せよ、との言葉に従い、登録。 ……登録しても、よくわからない。 そして、mixi内で覗いたよそのところの人に、どうやらそれがばれてしまうので、なんだかすごく恥ずかしい。 こっそり知り合いを捜して覗いてみたら、しっかりチェックしかえされていた。 バレバレなのだ。 慣れるまでに時間がかかりそう…… というか、なんかmixiに深入りするのがめんどくさくなってきた(笑) │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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