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子供達の期末テスト
終業式も終わって、本格的な冬休み って事は、私の時間 だから1週間も空いてしまいましたが、今日e英会話のレッスンを久々にやりました。 今日はお気に入りの先生の1人のハヤセント先生です。 今日は"Autism in U.S. Children on the Rise"の記事を読んで、それについて話しました。 だって我が家にはまさにそのAutismの子がいる訳ですからね だから我が家の事を小さい時からの事をあれこれ話して、 どんな風に育ったかを色々お話ししました。 だから今日は下にある問題は一切やっていません。 この記事には、110人に1人がAutismとあるけれど、私は実際にはもっと多いと思っています。 他の調査や研究によると、10人に1人ってのもあるぐらいですからね。 ただ親御さんが気付かないとか、本人も気付かないまま 大きくなってしまっただけに過ぎないって例も多々あると思います。 Autismを含めた広汎性発達障害というのは、本当に色々な種類があります。 アスペルガー、LD、ADHD、ADD・・・。 そして最近知ったのは、ハイパーサイメスティックシンドローム(超記憶症候群)です。 "The woman who can remember everything"に書いてありますが、 ここにはこれが広汎性発達障害だとは記されてはいません。 でもきっとそうだと私は想像します。 実はこれを読んだ時に、「私がまさにこれだ 長年、「私の記憶って普通じゃないなぁ。」と思っていたんですが、 それがやっと5日ほど前にこれを読んで、謎が解けた気持ちで、嬉しく 私はこの記事の彼女のように、全てを覚えている訳ではないので、 その記憶によって苦しめられる 私の小さい頃からの記憶は半端じゃなく、昔から母や姉に気持ち悪がられていました。 でも私からしたら、殆ど覚えていない母や姉が変だとずっと思っていました。 この記事によると、この超記憶症候群を持っている5人に3人が左利きとありますが、 実は私も小さい頃左利きで、母に矯正されました。 母は、私が道具を左手で持つと矯正しましたが、 道具を持たないものは気付かずにいて、左利きのまま残りました。 道具が必要なものは全て矯正されたので、右利きです。 だから今もミカンや玉ネギなどの皮を剥いたり、キャップを開けたり、 トランプを切ったりとはか左手じゃないとできません。 お箸も勿論矯正されて右手ですが、5年ほど前にテニス肘がひどくて、 お箸も持てないぐらいになり、その時から左手に変えています。 テニス肘は治ったけれど、折角使えるようになったので、今も左手で食べています。 私もそうですから、左利きにこの症候群が多いってのも、やっぱりあっているかな? 人間は亡くなる時に、小さい時からの記憶が走馬灯のようにぐるぐる廻って、 それが終わるとお迎えが来るそうですが、 私の場合はその思い出すべき記憶があり過ぎて、 走馬灯のように廻る時間がとてつもなく長くなりそうですね。 そんな事してたら、枕元で「まだなの~ [英語]カテゴリの最新記事
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