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April 14, 2012 楽天プロフィール Add to Google XML

FUNKIST「7」


  • jacket.jpeg


FUNKISTのニューアルバムが出ました。
タイトルは「7」
このアルバムに込められた想いと音を、
ぜひぜひ皆様も受け取ってください。

*******************

メンバーの死を乗り越え語る
新曲に込めた意味と思い
FUNKIST
(ナタリー インタビュー)


昨年10月13日、
メンバーである春日井陽子(Fl)が逝去したことで、
深い悲しみに襲われたFUNKIST。
解散という選択肢がバンド内に浮上したともいうが、
彼らは最終的に「かけがえのない友」の
意志を受け継いでいくため前へ進むことを決意した。
その後押しともなったのが、
今回リリースされるニューシングル「SHINE」。
PSP用ゲームソフト
「テイルズ オブ ザ ヒーローズ ツインブレイヴ」との
コラボレーションによって生まれた
「SHINE」「NEW DAYS」「Brave」という3編の収録曲は、
春日井陽子を含む7人で最後にレコーディングされたものだ。

ナタリー2度目の登場となる今回は6人のメンバーが揃い、
今、その心の内に広がる思いをたっぷりと語ってもらった。
笑いの絶えない取材現場は実にFUNKISTらしいものであったし、
それは彼らが現実をしっかりと受け止めて
大きな悲しみを乗り越えたことの証明であったように感じられた。
そんなメンバーたちの姿を微笑んで見守る春日井陽子の存在を、
「7人のFUNKIST」をテキストの向こう側に感じてもらえたらと思う。

*******************

FUNKISTの長野ライブは6/10(日)です。

SUNSHINE 7 TOUR 2012



最終更新日  April 14, 2012 10:36:25
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April 12, 2012

原子力独裁者たちが断末魔の叫びを上げる日がやってくる



国会でこのような公聴会が開かれたそうです。
元スイス大使の村田光平氏の質疑の受け答えのなかに、
日本の進むべき方向がはっきり示されています。

民事・軍事問わず、
核の廃絶を世界中に訴えかけていくこと。

それしか地球上の生命が生き延びる道は
残されていないと思います。

【原子力独裁者たちが断末魔の叫びを上げる日がやってくる】
(カレイドスコープ)




最終更新日  April 12, 2012 22:39:42
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「F.A.P.P(フクシマ・アトミック・パワー・プラント)」


ジュリーが歌ってくれてます。
「バイバイ原発」と。

****************

我が家へ帰れない 希望はあるけど
こんなにしたのは誰だ

BYE BYE A.P.P
BYE BYE 原発
苦しみは いつも複雑すぎる 
当然
BYE BYE A.P.P
BYE BYE 原発
HAPPINESS LAND 
終息していない福島

****************

「F.A.P.P(フクシマ・アトミック・パワー・プラント)」




最終更新日  April 12, 2012 21:29:43
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March 29, 2012

ドイツZDF 【フクシマのうそ】(ドキュメンタリー)


沢山の人に観てもらいたいです。

ドイツZDF 【フクシマのうそ】

書きおこしはこちら。

ドイツZDFテレビ 「フクシマのうそ」書き起こし




最終更新日  March 29, 2012 09:17:25
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瓦礫の受け入れに反対をしてください。~福島の母親たちより~


この日記は福島からの発信です。
多くの方に読んでもらいたいそうです。

放射能汚染されているかもしれない瓦礫。
細野大臣の空間線量計での計測パフォーマンス。
あれでは本当の汚染数値はわかりません。
しかるべき測定器で測らなければなりません。

政府のいう安全性の信頼度の低さ。
基準値は事故前の100bq/kから8000bq/kに引きあげられました。
世界基準では100bq/kは国が厳重に管理すべき数値です。
それなのに今の日本では8000bq/k以下は
ふつうのゴミとして扱っていいことになっています。
(ついでにいうと、4月からの食品基準、
一般食品が100bq/k、牛乳が50bq/k、水が10bq/kです)

そして最終処理施設も決まらないまま焼却という無謀な処理方法。
放射性物質は拡散させないのが基本です。
処理する場合も閉じ込めて埋め立てたり。
焼却という方法は大気中に放射性物質を放出してしまう危険があります。
セシウムを99.99%除去できると
環境省が言っているバグフィルターの性能は
実際にはせいぜい6割との測定結果もあります。
さらにバグフィルター製造会社への問い合わせでは
「放射性物質を除去するようには作っていない」という回答が。

原発事故も、その対応も、どれも日本では未知の体験です。
十分な検証のないまま見切り発車をして、
それがとりかえしのつかない結果を生んでしまったら、
福島の悲劇は全国で繰り返されることになります。


*******************************

【瓦礫の受け入れに反対をしてください。~福島の母親たちより~】
2012.03.24 Saturday

『今年は復興元年』

『瓦礫の処理が進まないことが復興を妨げている』


北九州へ避難した友人ばかりではなく

各地へ避難した母親たちが、
瓦礫の問題で苦悩の日々を過ごしています。

避難しても尚、気の休まる暇がないばかりか

地元の住民の方々との意識の違いで孤独感を抱え

福島にいて散々苦労してきたことを、
また繰り返さなければならない彼女たちの現状を思うと

胸が締め付けられる思いでいっぱいになります。


難しい分析や見解などは専門家の方にお任せ致します。


瓦礫の受け入れをすることによって

その後起こりうるであろう暮らしの変化や

放射能と共に暮らすということがどんな心情を伴うかということを

母親の立場で書かせて頂きたいと思います。



1年という月日の中で学んだことはたくさんあります。


本当のことは後から分かるということ。

細心の注意を払わないということは
自ら被曝を受け入れることと同じだということ。


目を光らせていなければ、
いろんなことはどんどんなし崩しになっていきます。


1年が経ったから大丈夫なんだという、
なんとなくの流れが私たちの周りを囲んでいます。


何事もなかったということにしたいという思いが見え隠れし


原発事故って、こんなに軽いものなのだったの? と、
あまりの終わった感でいっぱいの空気に
脱力感でいっぱいになります。


私たちの悲しみに目を向けて、
同情をして、分かち合いをして下さるのなら

瓦礫を受け入れるのではなく

どうか、私たちの変わってしまった日常に目を向けて下さい。


季節ごとの楽しみは悲しみに変わりました。

これらはもう元には戻りません。


子どもたちに『さわっちゃダメよ!毒だよ!』と
自然を敵のように言わなければならないことは
とても悲しいことです。

大好きなお花摘みもできなくなりました。

草の上を転がりながら遊ぶ子どもたちの様子を、
目を細めながら眺める日々は戻っては来ません。


震災以降、
私たちは『心穏やかに過ごす』という精神を失ってしまいました。

目の前にあるものは被曝の原因となるものかもしれず

子どもの行為ひとつひとつが危険を伴う行為かも知れない

そんな中で心穏やかにいるということは、とても難しいことです。


神経質な母親だからではありません。


それは、自分が子どもの成長に責任がある存在だということを、
強く意識すればこそのことです。

私たちを、ひとくくりにしないでください。

不安定さは認めますが、
意味もなく不安に駆られているわけではありません。

ここにとどまったとしても、できる限りの安全を確保したい

それを日常の中で持続させ続けることは大変なことです。

心の休息を取らなければ、
まいってしまうというのが正直なところです。

しかし、現状はといえば

震災以降、安全を確保するために努力をしている人たちは

県外の安心と思われる食材を取り寄せ、
水も購入し、使い捨てのマスクも常にストックし

休みの日はなるべく遠くへ出かけ


被曝がどれほどのものだったのだろうかと実費で検査をし

その出費をムダ遣いだと夫に叱られながらも

何度も検査を続ける母親の気持は悲しみでいっぱいです。


家計は見事に火の車

そのためには今まで以上に家計を切り詰め、働かなくてはなりません。

心の余裕どころか経済的な余裕すらなくなってしまい

それが心の窮屈さに繋がってしまっていることも事実です。


常に何かに追い詰められているような日々


学校からのお便りが届くたびに出るため息・・・

『ああ、なんだか原発事故なんてなかったかのよう・・・。
放射能に注意を払うような内容なんてどこにも見当たらない・・・』

教育の現場が、できる限りの策を常に考えて、
子どもたちを全力で守ってくれるであろうという

私たちの予想は見事に外れたというショック・・・

このショックはいまだに癒えていません。

当たり前に戻そうとする勢いに、
不安を抱く母親の疲れは更に膨らんでいくのです。

それを共有できている人は幸せなほうです。

未だに一人ぼっちで悩みを抱えながらいる母親に

私は会いたいと思うのですが

それもなかなかできていないかもしれません。


安心の度合いは人それぞれなので押し付けることはできません。

こんな教育委員会の言葉に、私は首をかしげます。

押しつけではなく、共通認識として、
大人が子どもを守るという姿勢を見せるのが
教育現場としてのあるべき姿なのではないでしょうか?


教育現場とのやり取りで、
どれだけの母親たちが傷付いて涙を流していることでしょう・・・

先日、子どもたちを放射能から守る
全国ネットワーク主催のサミットに出席した際に

『子どもの人権』という言葉を目にしました。

とても大きく心が反応しました。

守られるべき子どもの人権が守られていないという現状。

まだまだ埋もれていますが

各現場での対応がどうであったのか

取り上げれば大問題になるであろう事例は山ほどあります。

私自身、震災以降、各家庭の線量を測定しながら、
各教育現場がどんな対応をしているのかを聞き取りしてきましたが

耳を疑うような話は本当にたくさんあり

母親たちの涙をたくさん見てきました。

そんなことが許されるのかと、本当に悔しさを噛みしめてきました。


みなさんに、私たちのような思いをしてほしくはありません。


私たちの現状を知って下さい。

毎日毎日が、今までとはまるで違ってしまいました。


この空虚な思いは、なかなか伝わらないでしょうが

ほんの少しでもイメージをしてみて下さい。


分断という言葉をよく耳にしますが

意識の違いが生み出す分断は想像以上のものです。


放射能に敏感でいるということが、
イコール、こそこそと身を守るという

なんともおかしなことになっているのです。


私自身は堂々としているつもりではありますが

風評被害という言葉がここに存在する以上は

ほとんどの人たちはNOという言葉を上げられないのです。


今までは有難いお付き合いであったことが今はそうではない・・・

頂き物をどうするかという、気まずい話もよく聞きます。


例えば、収穫の秋、自宅で採れた柿で干し柿を作るということは

本当に素晴らしい伝統的な食の楽しみであって

歓声を上げながら柿を取って

縁側に腰をおろして家族総出で皮を剥いて

干し柿作りをする光景などは、
今までならほのぼのとした秋の風物詩でした。


放射線量が高い福島市。私の実家でも、
例年通りに干し柿を作りました。

それが届いた時の気持ち・・・


柿の線量は高いということは食品測定所のデータで知っていました。

干している場所も高濃度汚染地域です。


親であっても意識は異なり

説明しても通じることばかりではありません。


これを食べるか食べないか


こんなことがずっと続いています。

これはごくごく小さな、ほんの一例にすぎません。

とにかく今までとは、全てが違うのです。



これ以上汚染を広めることはしてはいけません。


どうか瓦礫の受け入れにはNO!と言って下さい。


真実は後から知っては遅いのです。


私たちの悲しみを無駄にしないでください。



失ってから気づくことの多さに

私たちは途方に暮れています。

痛み分けなど、私たちは望んではいません。

同じ思いをしてほしくはないのです。


防ごうと思えば防げることを

どうか積極的に考えて頂きたいのです。


汚染された後に、どんなことになるのか

具体的なことはあまり伝わっていないのでイメージができない

遠方から届くそんな言葉を受けて

ごくごく日常にある、
私たちの暮らしや思いを、ここに書かせて頂きました。


これをお伝えすることは、
私の友人たちも望んでいることです。


子どもを守るために苦労している、
福島の母親たちからの祈るような思いが

少しでも伝わりますように・・・。



最終更新日  March 29, 2012 06:46:53
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March 3, 2012

ウォーターシップダウンのうさぎ


直感を信じ、
身につけた知恵をフル回転させることで、
過酷な状況を打破し、
たくましく生き抜いていけることを
教えてくれる物語でした。



最終更新日  March 4, 2012 00:30:28
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January 13, 2012

楽天のいろんな機能が終了したとか…(^^;)


(画像は昔撮影した浅間山の写真)

うっかりしているうちにいろいろ終わってたんですね。
メッセージ、BBS、ブックマーク……

メッセージは必要なものだけはコピペしたけど、
ブックマークはすべて消失。
今となっては何をブックマークしてたのかも
思い出せないのですが…

いずれにしても初期の楽天の良さはもうありません。
ブログを一括移動できる機能がない(よね?)ため、
とりあえず倉庫のつもりでそのままにしてありますが、
楽天にアクセスする頻度はこれまで以上に減るかも。
他にもTwitterとFacebookで生息しておりますので、
もしよかったら探してみてください。



最終更新日  January 13, 2012 11:04:08
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December 31, 2011

ゆく年くる年


日本は終わるかもしれない。

そう思ったあの日から9ヶ月以上が過ぎ、
今も奇跡的に続いている日常。
原発から250キロ離れたこの地では
ともすれば大震災のことも、
原発事故のことも、
今なお各地を汚染する放射能のことも、
ひと事のように感じられる時がある。

私自身はあれからずっと
いろいろなことを考えつづけて来た。
本当にいろいろ。
気分的にはイラク戦争のときに近い。

伝えたいことがあるのに言葉が出ない。
たぶん自分の中でもまだ整理ができてない。
そんな状態。

でもこれだけは書いておくね。

繋がってくれてる全ての人にありがとう
全てのいのちにありがとう。
来年、みんなが幸せであるように、
この世界が少しでもよい方向へ行くように、
心から祈ります。




最終更新日  December 31, 2011 21:58:15
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December 21, 2011

元気です♪


私の楽天日記を訪ねてくれる方へ

ずっとご無沙汰していてごめんなさい。
ここしばらく楽天では書いていませんが、
他の場所でしっかり生息しております(笑)
先日は沖縄に行って参りました。
そんなことで元気にしてますので、
ご心配なく!(^_^)
とりあえずご報告まで。



最終更新日  December 21, 2011 11:06:14
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August 27, 2011

今日の視察(ツイッターから)

今日、長野県内の放射性焼却灰の処分を始めた
フジコーポレーションの
現地(小諸市御影新田)視察に行ってきました。
現地とそして帰宅してからのツイートを転載します。
めんどくさいけど下から順に読んでください。

最初は受け入れたフジ・コーポレーションが悪い、
っていうイメージだったんだけど、
帰宅してから友人と話してるうちに、
おかしいのはこれまでと変わらずに
放射性焼却灰をフジ・コーポレーションに処理させてる
佐久市の方じゃないかって思えてきました。

放射性焼却灰なんて、
いち民間業者の手に負えるものじゃないよね。
行政がきちんと管理すべきもの。
もっと言えば、東電に返却すべきもの。

そういう認識が自分にはすごく欠けていて、
受け入れている業者だけを悪者にしちゃいそうな
そんな危うさを再確認してました。

それにしてもこんなものが自分の生活圏に入ってくるなんて、
今回の原発事故の余波の大きさにあらためてため息。
汚染はできるだけ狭い範囲に押さえ込みたいけど、
知らないうちに日本中に拡散してるみたいだしなぁ。
どこが安全なのか、わからなくなりそう。

***********************

【千葉・流山市が東電に放射線対策費を請求】
★ttp://t.co/umSpPtD via @nikkansportscom
posted at 17:46:04

汚染源ははっきりわかってる。東電の原発。だから本来ならぜんぶ東電が引き取るべきものなんだ、って友達が言ってたけどホントにそうだよね。ゴミを出したら出した人が始末する。これ基本だもん。
posted at 17:43:56

そうなのよ。今までのゴミ処理とは違ってこれは放射能の問題。なのに今まで通りの処理をしてるっていう佐久市の方が問題では、って友達が言ってた。私にはその視点がなかったのでハッとしたよ。RT @n…… もっと行政が放射能案件に能動的になれないものか?
posted at 17:42:31

今日の視察に来ていた市会議員はひとりだけ。本来なら市会議員全員が来てもいいんじゃないかって。市として放射能とどう向き合うつもりなのかって姿勢がわかってしまうって。
posted at 17:40:07

@n…… フジ・コーポレーションが自分から手をあげて受け入れたわけじゃないんだって。これまでもずっと佐久市の焼却灰を処理していて、3月以降はそれに放射性物質が入ってきていたって事。それを知っても佐久市がこれまでどおりの処理をさせてるのがおかしいだろうと友人。確かに。
posted at 17:35:44

佐久市はこの問題をどんな風に考えているのか、フジ・コーポレーションに説明をしてもらう前に、佐久市(長野市も持ち込んでるようだけど)がなぜこの焼却灰を自治体の責任で管理しないのかを問うべきだって。だってこれ、佐久市で出た焼却灰なんだよね?
posted at 17:34:03

だから本当ならこのニュースにある他の自治体のように、処理できずに苦悩するか、東電に持ち帰れと迫るか、それが正しいのではないかと。
http://t.co/PevAhdB
posted at 17:32:35

本来は自治体で管理すべきものを、民間の処理業者へ「押し付けてしまっている」ことの方が大問題だと。フジ・コーポレーションの方はこれまで通りの仕事をしているだけで、たまたまそこに放射性物質が入ってしまった。それは業者の責任ではなく、そもそもは東電の原発事故のせい。
posted at 17:30:04

今日の視察と説明会に参加してた友達と話してて気づいたこと。っていうか、最初に気づくべきだったこと。今回の問題はフジ・コーポレーションが受け入れたことじゃなく、佐久市が放射性物質を含んでいると知りながら、今までと変わりなくフジ・コーポレーションに持ち込み処理させていたこと。
posted at 17:27:25

そうそう、あと、施設内のあちこちで放射線量を測定して、社長さんがやたらとこの数値だったら年間1mSv以下だから大丈夫って言ってたのだけど、それはあくまでも外部被曝の数値で、内部被曝の数値を足していけば安全なんてないかもよ、ってこと、言いたかった。足し算なの、永久に。
posted at 12:01:28

なんか、ぜんぶ、根っこは同じなんだなぁって、いろいろ考えて、つくづく思う。それがギリギリまできちゃってるんだ。
posted at 11:40:30

私は現地視察だけで帰ってきちゃったけど、その後の説明会、もし友達から情報入ればまたツイートします♪でも、浅間山と青空をバックにキャベツ畑とブルーベリー畑に囲まれた場所に放射性物質を含んだ埋め立て地なんて、なんだか悪い夢みたいだよなぁ(T△T)
posted at 11:37:45

とにかく原発事故がらみで起こっている様々な問題には徹底した情報公開が必要だと思う。知らないうちに汚染が進んでました、なんてホントに困るから。防げるものはみんなで防ぐ。
posted at 11:33:59

佐久市の人が「前もって情報公開がなかった」と言ったら、「回覧板回したのに、あなたが見なかったんじゃないの?」って。回覧板ですむ問題かなぁ。ちょっと違う気もするし、こういう時こそ地元紙とかもっと注意喚起していいんじゃない?放射能だよ。今までとわけが違うもんね。
posted at 11:31:32

そうだよね。今回、受け入れを決めるときに打診した範囲はあまりに狭すぎるし時間なさ過ぎたと思う。 RT @n…… あと、佐久市、小諸市、御代田町など自治体との情報共有や意思疎通などはどうなっているのかも知りたいところだね。
posted at 11:29:48

@m…… @n…… いちおうここに構造図があるよ。疑問質問はどんどん会社にしてもらっていいらしいので、n……ちゃんもガツンと聞いちゃって!私も今日、質問したよ。 http://t.co/zNZPCfh
posted at 11:28:10

埋め立て地の周りは畑やブルーベリー畑。ここもしっかり測定して安全なものを提供できるようにするって言ってたけど、ホントにホントに数値の公開だけは最低でもやってほしい。生産者も消費者も守られるために。
posted at 11:20:31

あとね、この埋め立て地、いずれはそこに何か造るってことになるらしいんだけど、放射性物質を含んだ埋め立て地の上に公園とかマンションとか、造っていいんだろうか?人形峠のウランレンガじゃないけど、常に放射線発したりしないの?それもすっごい広い土地。この辺やっぱり不安。
posted at 11:19:12

ホントのホントは放射性物質なんて地元にほしくない。いくら微量でも。でもどこかに受け入れ先が必要で、そのための技術も持ってて、それがたまたま小諸にあって、もう受け入れちゃっててやめられないのだとしたら、そこができるだけ危険回避できるようにお互いにできることをするしかないでしょ。
posted at 11:14:18

結局は信頼関係なんだろうなと思った。だからフジ・コーポレーションが徹底して情報公開してるっていうのはいいことだし、疑問質問要望があればいつでも連絡してください、っていうのもありがたい。だからこそ、万が一の想定も共有したいと思うの。
posted at 11:11:59

これは企業と対決、対立するってわけじゃなく、お互いに安全を確保するために協力しましょうってことだよ。企業の取り組みを応援しつつ、何かあったときには最善の対応できるように両方で備えておくってこと。
posted at 11:10:17

地下水に汚染物質はぜったいに漏れないというけれど、地震や火山爆発、自然災害でもし遮蔽シートが破れたら?あり得ないとは言えないよね。その時になって焦らないように、この場合はこうするっていう想定だけはしてもらいたい。
posted at 11:07:40

私たちの素朴な疑問。原発事故で安全神話なんてないってわかってるのに、もし何かあったらどうするのか?という問いに対して、「もし、はあり得ない」と。それさえもクリアしている施設なんだと。それだけ自信があるのはわかる。でも万が一の想定はしてもらいたいと思うんだよね。
posted at 11:05:52

現地では最高責任社の代表取締役の山口幸男さんが自ら説明してくれた。我が社の技術なら120%大丈夫、と言い切る社長さんには会社として最高の技術でゴミ処理(ただの処理ではなくリサイクル)に臨んでいるという自負も感じられて企業としてはすばらしいと思えるのだけれど、やはり疑問もいくつか。
posted at 11:02:17

放射性焼却灰の処分を始めたフジコーポレーション 現地(小諸市御影新田)視察のツイート。現地からいくつか書き込んだけど、移動しながら、説明聞きながらのツイートは難しいね(⌒_⌒;
posted at 10:57:32

コーヒー美味しい♪この頃は紅茶よりもコーヒーの頻度が高くなってしまった。でもこの前久しぶりにPG Tipsをいただいたので、また紅茶も飲みたいな♪
posted at 10:56:19

自宅なう。さっきは現地から忙しくツイートしたので、ことばが足りない部分も多々。あとでまた追加ツイートします。とりあえずシャワー浴びてコーヒータイム。
posted at 10:32:02

知りたかったら聞けばいい。と。それは当たり前。でも知らせる努力も必要だよ。区長に丸投げしてたの?区長に聞けって、そうかもしれないけどさ。
posted at 09:54:30

地下水がある。でも絶対に漏れないんだって。もし、も想定しないくらい大丈夫なんだって。それこそ信じられないよ。万が一を考えるのは必要最低限だと思うけど、企業倫理って違うのかもね。
posted at 09:52:00

また言ったよ、120パーセントだって。
posted at 09:49:34

空間放射線量は0.04マイクロシーベルトくらいです。
posted at 09:48:44

社長、じゃあ飛行機は?落ちたら死ぬでしょ、でも確率はひくいでしょと。ときました。やっぱりこれが企業の限界かなぁ。
posted at 09:47:32

何かあったらどうするかではない。根拠のある数値に基づいて絶対に安全だということでやっている、と社長。でも、絶対はあり得ないという前提で考えてほしい。という意見。当然と思うけどなあ。
posted at 09:45:54

友人が持ってきた線量計でも空間放射線量の数字はそんなに高くない。とりあえず。
posted at 09:23:44

120パーセント大丈夫と言い切る社長がある意味、すご過ぎる。大丈夫じゃないかもしれない、という危機感を持たない企業は逆に危ないかもしれないよね。
posted at 09:19:58

安全だから、マスクをはずしてもいいでしょう、なんて余計なお世話。これから永久に足し算になるんだから、たす数値は低いに越したことないんだから。それに「安全」って言葉がどれだけ信じられる?原発は安全だったはずでしょ?
posted at 09:17:11

埋め立て地の別の場所は年間0.7ミリシーベルト。 ってことは違う場所ならまた違う値が出るってこと?
posted at 09:11:43

全てを公開しているのはうちの会社くらいだ。現実をしっかり見てほしい。
posted at 09:06:24

今日の測定値で計算すると、空間放射線量は年間0.26ミリシーベルトになる。
posted at 09:03:21

http://t.co/GfWaBbo
posted at 08:54:04

空間放射線量は年間一ミリシーベルトなら大丈夫だろうという認識。長野県の測定がはいっている。
posted at 08:51:37

測定は第三者機関。一キロを取り出して測定後、会社で受け入れるかどうか判断している。
posted at 08:49:03

自社基準値は5000ベクレル。国が8000というので、素人の私はその半分くらいと判断した。これまで受け入れた一番高い数値は2820ベクレル。今後の新規受け入れは500ベクレル以下のものしかしか受け入れない予定。(最高責任者のお話)
posted at 08:39:20

現地視察なう
posted at 08:35:50



最終更新日  August 27, 2011 22:11:00
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