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そろそろfacebookページへの移籍を真剣に検討しております。 じつのところぐるなびにも書きかけのblogが放置されていたりして、 このblogともども、あまりみてくれのいいものではないからどうしたものかと思案してました。 この楽天blogもかつての「楽天広場」のときのようなブログ勃興期とは まるで違った位置づけに変容していまいました。 当初「文章力の劣化防止」くらいの意味合いでスタートしたこのblogも 今や誰も彼もがblogにTwitterにと発信しまくりで、なんだか埋もれてきましたもので。 facebookページでは「3mm bar サンミリバー」だけちょこちょこと活動始めてます。 まずはアクセスしてみて「いいね!」をクリックしてみてくだされ。 2日に1回くらいのゆるい頻度でお得な情報が送られてきますよん。
そんなことを書いてるそばから余震が今日はスゴい。 また原発の注水が止まったし、危ういったらないな。 先月の本震では3Fのグラスが半分ほど割れまくった。 ボトルも割れて、棚のガラスも割れてしまった。 ようやっと平静を取り戻しつつあるけれども、 この余震と夏にくるであろう停電がずしりと重い。 うすうす予想はしてたけど、国とか政府とかそういうものがまるで 頼りにならないという世の中になったんだと痛感した。 こうなると「如何に自活するか」「自立できるか」が今後のテーマかな。 3mmbarで無事満開に咲いてくれた桜を見ながらそんなことを思いました。 ![]()
なんだかまた面白くなってきた。 ローマで中田が活躍してたとき以来じゃないかしらん。 長友はもちろんだけどオランダの宮市が愉しみだな。 香川の復活も期待したい。 最近の情報源が「ミヤネヤ」に偏りがちだから思うけど、 ニュースバリューでは明らかに日ハム斉藤くんが上ではないでしょー。 そんなに野球のキャンプ(練習)がおもろいのかな? ルーニーのオーバーヘッドの方がスゴいでしょう。 もうちょいグローバルにみれないんですかね。ニッポンのメディアの皆さんは。
すいません、先に謝っておきます。 ツイッター優先で文章書いてるので、どうしてもblogが後回しに・・・。 というかblogはどんどんamebloあたりに移行してますねー。 もしくはFacebookでしょうか。近日中にわたくしめもFacebookに参戦する予定です。 なぜならツイッターとおんなじかんじで管理運用できるからです。 こちらの楽天blogはいろいろいじるにあたって、じつはちょっと面倒。 一体的に管理できればよいのですが。 (もしかしたらすでにできたりして) ちょいちょい更新して参りますね。
最近立て続けに悲しいことが起きている。 自分がどうにかすることで防げるのならばなんでもするのだが、 コントロールできないところで勝手に進行しているのだから、 もうどうしようもない。 怒りや悲しみを通り越して無気力になる。 あんまり関係ないけど、こないだ車の横をぶつけられて、 あまりに相手の運転っぷりがひどかったから、その相手のおばはんに かるく怒鳴ったら、そのお姉さんとかいうさらにおばはんが近所から駆けつけ、 「それじゃあこっちのヒトの前方不注意ね」みたいなことを不用意に口走ったのですね。 側方からぶつけておいて、なおかつ事故を見てもいないくせにそんなことを言うもんだから、 ぼくはブチ切れてしまったのです。ひさびさのキレキレでした。 で、自分でも驚くほどに怒りを抑えられず、怒りながら 「そうか、おれはこんなに怒りが溜まっていたのか・・・」 と妙に自分の精神状態に納得したのでした。 ぼくの怒りは今度は相手方の保険屋さんに向けられることになるわけです。 電話がかかっってくるたびに怒ってました。 「動いている車同士の場合は過失割合が・・・」とか言おうものなら 「あんた見てたのか?」と怒鳴り、 「保険会社さんとお話ししたいのですが」とか言おうものなら「うちの保険をなんで使うんだよ」 と怒鳴り、我ながらほんと嫌な奴だと思いますよ。こういうときタメ口だし。 が、ぼくが怒りすぎたためか、よくも悪くも一昨日あっさり解決してしまったのですね、 「わかりました、当方の費用で全部負担します」と。 そうなると、昨日あたりから怒りの矛先が中空を彷徨いはじめてしまったのです。 こらどうしたものかと。 怒りや悲しみなどマイナス面の精神の安定を保つことにこれほど腐心することなど 考えもしなかったわけです。 さて、苦難の日々を正面から受け入れようじゃないか。 腹立たしいけど、売られた喧嘩は徹底的に買ってやろうじゃないか。 まだ整ってないけど、戦闘態勢だ。
ここのところ、家族が複数人病気のため病院に行くことが多くなりました。 自分のために病院へ行ったのは、いつだろうか。 昨年の初冬に熱出してお腹痛くて近所の町医者にかかったな。 一昨年、フットサルで足首をひねってこれも近所の整形外科にかかった。 それだけだなぁ。 タバコも止めて久しいし、定期的に運動もしているし、不健康なことは 仕事柄、夜起きていて昼に寝ていることぐらいか。 でも「自分の周りが病気」というパターンがここ2ヶ月ほど続いているのですね。 なんなんでしょうかね。 で、思う訳です。 「病院って」ほんとにいるだけで元気が吸い取られるというか。 負のスパイラルが蔓延しているんですよね。 健康なはずのこっちも弱気になってしまいがちです。 あそこで働いている方々はどうやってモチベーションを維持してるのでしょうか? 昨日、闘病生活を送り始めた友人に電話したら、 あろうことかバンコクに移っていて、そこでひと月は静養すると言っていた。 免疫力を薬であえて低下させるという妙な治療法を続けなくてはいけない彼にとって 飛行機という「ウイルスだらけの密室」に入るのは自殺行為なのですが、 香港経由で短時間フライトをつないで無理矢理渡航したのですね。 どう考えても彼はアホなのですが、国内の自宅にとどまって療養することの方が 精神的によっぽどキツい、ということでした。 病は気から。 みなみなさまの健康をお祈りしますよ。ほんと。
思い立って30分くらい汗かいてつくりました。 すごいですね、こういうの簡単につくれるんですもの。 この商品の紹介CMを見る 改めて見るとキャッチコピーがいけてないです。 あと10回くらい推敲しないとダメですな、こりゃ。
blogも書かないといけません。 しかしながら、ツイッター( @milibar )に完全に移行してしまってるため、 なかなかコチラの更新がおぼつきません。 最近はぼくのまわりの親しい方々がみんな重なるようにして病気です。 幸いにしてぼくはとても元気です。 ですが、家族を含め少なくとも親しい3名が闘病中です。 さすがに今度は自分の番じゃないかとも杞憂いたします。 みなさまも、夏場は食欲が落ちますゆえ、くれぐれもカラダには気をつけてください。 鍵は免疫力アップですかね、最近流行りの。 ってことは体温を上げてくれるショウガなんか良いですね。 そんな免疫力アップメニューを考え中。
4年に一回の恒例行事ですが、今年もやりますよん。 今回はプロジェクターを導入して、3mmbarにて決勝まで放映します! カウンターの壁に向かって投影する予定。 あとはカウンター奥の上にある小さめのモニターでご覧頂けます。 とにかく旨い南アフリカワインをすでにご用意してあります。 赤白ともに準備万端、あとはお客様がくるのを待つばかり。 日本戦のメニューや料金システムなど詳細は徐々にアップしていきますが、 ツイッターの方が間違いなく情報は早いです。 よければ@milibarもしくは@3mmbarをフォローしてくださいな。
さていよいよ日曜日ですねー。 ご予約がまだの方は予約メールをお急ぎください! まだじゃっかんの余裕があります。 はい、本日ご紹介するのは人気の「泡」でございますよ。 しかも、昨年のイタリアG8サミットで供されたというイタリアが誇る「泡」です! その名は、 ボスコ・ディ・ジーカ・ブリュットNV ~ アダミ ![]() 品種:プロセッコ95%、シャルドネ5% 製法:シャルマ方式 ご存じない方のために「アダミ」というのはイタリアでは有名な生産者のお名前。 で、「NV」というのは「Non Vintage」の略で特定の収穫年の表記がないという意。 大手「泡」メーカーによるモエシャンドンやクリュッグもNVがスタンダード品で、 いわゆるヴィンテージモノ(収穫年表記あり)はやたら高いですね。 (例えば、今売られてるドンペリはヴィンテージ2000年モノがほとんどです) あとさらに言うと「ブリュット」という表記がある場合は、どこの国の スパークリング(泡)でもたいていは「辛口」という意味ですね。 「たいてい」というのはBrut表記にもかかわらず結構甘めにつくっていたりする国 や生産者もあるので、この辺りは好みかなと。 この「アダミ」さんですが、アメリカのワイン・バイヤーズガイド「Wine & Spirits」 2009年の「インターナショナル・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」に輝いてる それはすげえワイナリーなんですね。 ![]() そのアダミによるスタンダードワインがプロセッコによる「ボスコ・ディ・ジーカ」! 最近、スペインのカヴァ(スペインのスパークリングワインの総称)が「安くて旨い!」 ってことで、我が店でも積極的に売って参りました。 カヴァは基本的に「シャンパン製法」のため、お高いシャンパンと比べてもその違いが わからないくらい良い商品が増えてるんですね。違いは泡立ちくらいでしょうかね。 一応、シャンパン製法とは「瓶内二次発酵」させる製法です。 そんななかイタリアの泡でございます。 スプマンテ(イタリアのスパークリングワインの総称)ですね。 製法は「シャルマ方式」でシャンパンやカヴァとは異なりタンク内で二次発酵させます。 今回の出展ワインの中ではもしかしたら唯一の「泡」かもしれません・・・。 まだ全部出そろってないので断定はできませんが。 ぜひお試しくださいませ。なくなったらごめんなさいっ。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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