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JYJ ~心から応援~
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CHAOの日記 [全2663件]

2012/05/25楽天プロフィール Add to Google XML

  ユチョン ツィ 

505S8156_normal.jpg                                                              (22:00) ドラマの中の人物に頼ったのはイガク、お前が初めてだ...                                         会いたくなるよ...アンニョン

 

(22:22) あ!! あと 前イガク、君がちょっと人気管理をすると思ってたの取り消すよ..                           キャンセル!!^^ ありがとう~

 

(22:43) ユチョン⇒チェ・ウシク君                                               忘れないよ...                                                           p9bbgo.jpg                                      




最終更新日時 2012/05/25 11:02:00 PM
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  ユチョン ツィ  (1) 

505S8156_normal.jpg                                                               (19:21) ありがとう~^^ ツアー頑張れ!! お前が最高だ!!

 

(19:22) 今日も撮影終わり~^^!!!                                               uidit.jpg




最終更新日時 2012/05/25 10:40:40 PM
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  『オクセジャ』関連映像  (2) 

『オクセジャ』最終話の撮影現場とイガク&バッカのインタビュー

打ち上げの模様




最終更新日時 2012/05/25 7:22:00 PM
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  『ドクターJIN』撮影風景とインタビュー映像 




最終更新日時 2012/05/25 7:15:39 PM
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  ジュンス ソロコン レポート2  (2) 

 

ジュンスのソロコンサート「Xia Asia tour in Seoul」5/19レポ(その2)

xia3.jpg

ジュンスのソロコンサート「Xia Asia tour in Seoul」で、初っぱなから驚きの連続だったが、またセットリストで予想していなかった、ミュージカル「エリザベート」や「モーツァルト」のナンバーも披露。自分で切り開いたミュージカル俳優として歌った曲、「エリザベート」トートは、恐ろしく妖艶な表情を見せて歌う「最後のダンス」。エリザベートのトートの表情と歌の表現は、また独特で、七変化という言葉があるけれど、まさにそんな印象。そして、モーツアルトの楽曲は、個人的に好きな曲で、「僕こそミュージック」「なぜ愛せないの」。もう一度ジュンスver.で、聴けるとは思わなかったので感激。何度聴いても、感動する曲。ミュージカルをやるようになって、ジュンスの表現力の幅が本当に広がったと改めて思った。

トークでは、会場からの願い事をかなえるコーナーがあり、しばらく封印していた天使シアを観客に頼まれて、披露したり、尻文字で名前をかいてくれたり、ジュンスらしい笑顔を振りまいていた。
尻文字の時は、長いコートをめくりあげて、自慢のおしりをちゃんとみせてやるところも、ジュンスらしい。

あと、後半のトークでは、
「最後の曲があるけど、思った以上に時間があっという間ですね。
今回のアルバムを準備しながら、本当に迷いました。
アルバムをだしても、知ってのとおり放送活動はできないので、そういう機会が与えられないのから、そんな状況で12トラック作ってアルバムをだすことは、実際に無謀な事なんです」
と話すジュンスは、涙を堪えるように、水を飲みながら、一所懸命話を続け、言葉をつなげていきました。

「ほんとに悩んだけど、だからと言って、アルバムをださないと。皆さんに会える機会が全くなくて...。
レコーディングしながらも、これでいいのかすごく悩んだけど、今日ここにいらしてくれた皆さんをみたら、やって、よかったとおもいます。(大きく深呼吸をして)本当に感謝します、本当に、ありがとう。
こうしたステージが、みなさんとできて、本当に幸せです。本当にたくさん感謝します。」
と感謝の気持ちを伝えた。

会場から、可愛いという声が飛び、その言葉をひろったジュンスは、
「僕が可愛いといわれるのが嫌だと思ってるみたいだけど、僕は決して嫌いじゃないです」
会場「カワイイ、カワイイ」の大合唱。
ジュンス「可愛いのが嫌いじゃないけど、可愛いだけじゃないってこと、...自分でいうと照れるなあ(笑)」

会場「セクシィー、セクシィー」のコールするとジュンスが、急に体をくねっとさせて、ウェーブでセクシーなかんじをアピールすると会場絶叫。
もう一度やってコールにも応えるジュンス。

「(こんな楽しい雰囲気から)実は、こんな雰囲気じゃだめで、最後に聞いてもらう曲がとても悲しいバラード曲なので...記事で知ってると思うんですが、実は僕も疑問なんだけど、この曲を歌いながら、どうしてあんなに泣いたのか、レコーディングして、1小節歌って泣いてしまい、音が震えてしまうほどで、その時作曲家の方に、初めて会ったんですけど、本当に恥ずかしかったです。(現場にいたのも)全員男性で、そんななか男性の前で涙をみせるというのが恥ずかしかった。」と曲のエピソードを語る。

「歌わなきゃ」といったら、会場から、「願い事~」の声がかかると、
ジュンス(みんなからの)「願いごとは、さっき2つかなえたからと言いつつも、じゃあ最後にひとつだけ。Gennieも3回だしね、ぼくはGennieじゃないけど...(笑)」
願い事を叶えて、タオルで汗を拭き、会場にタオルをなげいれてました。

最後は、屋根部屋皇太子OST「愛がいやなんです」では、エピソードで語ったときのように、やはり歌いながら涙をため、声を震わせてました。

そして、19日の最後の曲は、ジュンスがファンを想って作られた曲「露を宿した木」。
しっとりと、感情をこめて大事に歌い、最後の部分、ファンに「歌ってください」ってマイクを観客にむけると、スクリーンの字幕の歌詞が「サランへ サランヘ 僕の妖精」のところが、「サランへ サランへ サランへ ナエ ジュンス(愛してる 愛してる 愛してる 私のジュンス)」に変わっていて、会場に響くそのみんなからの歌声をジュンスが幸せそうにして眺めてるのがとても印象的だった。嬉しそうで、幸せそうで...。

そして、会場のスタンドにファンのイベント企画で、真っ赤なスタンドに白い文字で「(ハートマーク)XIA」の文字が浮かび上がりました。本当に、ファンすごいですよね。

xiabass.jpg

最後の曲を歌っちゃうと、終わっちゃうから歌いたくないと言っていたジュンス、ファンと会えた時間がとても名残惜しく、そして、とても幸せを感じた時間だったと思う。
もちろん、会場にいたファンの顔も、とても幸せそうだった。




最終更新日時 2012/05/25 3:03:40 PM
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  今頃ですが...シアペンさんのために。。  (1) 

 

ジュンスのソロコンサート「Xia Asia tour in Seoul」5/19レポ(その1)

xia1.jpg

ジュンスのソロコンサート「Xia Asia tour in Seoul」が、5/19、20日にソウル蚕室(チャムシル)総合運動場で開かれた。

会場に到着してみると、ファンが用意したシャダル(ジュンスのバルーン)がふたつ上がっていた。
xiadal.jpg
このバルーン、夜になると月のようにライティングされるので、シアの月とよばれている。

ライブスタートから、演出に度肝をぬかれた。ステージ対面2階スタンドの頭上をうしろから、仕掛け花火がステージ前まで走り、センタの天井からは、下に花火が降り(真下の人は、熱くないか余計な心配をした位)、ステージでも火花が華やかにあがり、レーザー光線も加わるスペクタルな演出に度胆を抜かれた。
こんな火の使い方は日本ではできないだろうから韓国ならではの演出に初っぱなからビックリ。
銀のステッキを持って、登場したジュンス、1曲目は、「Breath」、ダンスナンバーで、1曲目から魅せる。
クリスティーナ・アギレラの振付ディレクターとして有名なアメリカのジェリー・スロッターが選抜した振り付けのチームとジュンスの呼吸もピッタリ。大人な色気をふんだんに醸し出した振付で、プロダンサーとジュンスの高度なダンスが輝っていた。

2曲目は、ジェジュンからのプレゼント曲「NO Gain」これもジェジュンらしい曲で、ピアノの旋律からはじまる美しい曲なので振り付けなどなくしっとり歌うかと勝手に想像していたが、なんとダンスナンバーのひとつになっていて、これまた新鮮。

そして、また度胆をぬかれた、3曲目「Lullaby」、ジュンスにこんなにセクシィーな演出があるとは...。曲の初っ端から、ジュンスの膝に横たわるふたりのヨジャ(女性)ダンサーに、会場から悲鳴が。
最後に、ヨジャダンサーに、目隠しまでされるという、18禁仕様(笑)。
大人なかんじのジュンスの演出に。

そんな演出にびっくりしたあとは、4曲目の「Intoxication」では、ダンスが激しすぎて、パンツがやぶれてしまい、この曲腰をふるのが多いのに、最後までやめることなくきちっと歌い踊り続けているところがさすがプロだなぁと...。

そして、ジュンスらしい歌い上げるバラード曲「You are so beautiful」、「分かってるのに」では、グランドピアノと伴奏者が下からせり上がってきて、ピアノ伴奏で歌い、ジュンス兄JUNOの作詞した「回り回って」などを歌い上げた。

今回のアルバムJUNOの作詞は、『Tarantallegra』や『Fever』、『回り回って』を書いていて、JUNO自身が最初に書いた詞は『Mission』。

今回、JYJ曲の『Mission』も、ソロでも披露した。『Mission』は、相変わらず、ダンスが格好良くて、ダンサーチームも上手いので、見応えありでひとりですごいパワーだったけど、やはりJYJ3人の『Mission』も見たいと改めて見ながら、思った次第。

そして、アルバムのリード曲「Tarantallegra」は、高さ10mの大型ピラミッドリフトがせりあがっていき、MVで表現されていた通り、力強いビートと華やかなダンスとミュージカルの影響をうけたティンパニの音が独特な雰囲気を醸し出していた。「Tarantallegra」は、アフリカの先住民の言語に由来してるそうで、"速く踊るようにする"という意味を持っているそうで、この語源のように、ジュンスとダンサーとの華麗なる共演のステージとなった。

ミュージカルナンバーも披露、そして、ジュンスのトーク 

⇒その2に続く




最終更新日時 2012/05/25 3:03:18 PM
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  『オクセジャ』最終話フル映像...そして 

昨日の『オクセジャ』20話フル映像。。

 

そして...                                                   皇太子様が300年後のバッカに送った手紙の内容。。

 

俺は今 お前の姿を想像する事しかできない。
手も届かないし、触れる事もできない。
狂おしい程、死んでしまいたいくらいに...                                        バッカ お前に会いたい...                                              お前の声を聞きたい。                                                     お前に触れたい。                                                      いっそ死んでお前に会えるのなら、
今すぐに死んでしまいたい。

 

 




最終更新日時 2012/05/25 2:31:20 PM
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