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CHAOの日記 [全2663件]
(22:22) あ!! あと 前イガク、君がちょっと人気管理をすると思ってたの取り消すよ.. キャンセル!!^^ ありがとう~
(22:43) ユチョン⇒チェ・ウシク君 忘れないよ...
(19:22) 今日も撮影終わり~^^!!! ジュンスのソロコンサート「Xia Asia tour in Seoul」5/19レポ(その2)
ジュンスのソロコンサート「Xia Asia tour in Seoul」で、初っぱなから驚きの連続だったが、またセットリストで予想していなかった、ミュージカル「エリザベート」や「モーツァルト」のナンバーも披露。自分で切り開いたミュージカル俳優として歌った曲、「エリザベート」トートは、恐ろしく妖艶な表情を見せて歌う「最後のダンス」。エリザベートのトートの表情と歌の表現は、また独特で、七変化という言葉があるけれど、まさにそんな印象。そして、モーツアルトの楽曲は、個人的に好きな曲で、「僕こそミュージック」「なぜ愛せないの」。もう一度ジュンスver.で、聴けるとは思わなかったので感激。何度聴いても、感動する曲。ミュージカルをやるようになって、ジュンスの表現力の幅が本当に広がったと改めて思った。 トークでは、会場からの願い事をかなえるコーナーがあり、しばらく封印していた天使シアを観客に頼まれて、披露したり、尻文字で名前をかいてくれたり、ジュンスらしい笑顔を振りまいていた。 あと、後半のトークでは、 「ほんとに悩んだけど、だからと言って、アルバムをださないと。皆さんに会える機会が全くなくて...。 会場から、可愛いという声が飛び、その言葉をひろったジュンスは、 会場「セクシィー、セクシィー」のコールするとジュンスが、急に体をくねっとさせて、ウェーブでセクシーなかんじをアピールすると会場絶叫。 「(こんな楽しい雰囲気から)実は、こんな雰囲気じゃだめで、最後に聞いてもらう曲がとても悲しいバラード曲なので...記事で知ってると思うんですが、実は僕も疑問なんだけど、この曲を歌いながら、どうしてあんなに泣いたのか、レコーディングして、1小節歌って泣いてしまい、音が震えてしまうほどで、その時作曲家の方に、初めて会ったんですけど、本当に恥ずかしかったです。(現場にいたのも)全員男性で、そんななか男性の前で涙をみせるというのが恥ずかしかった。」と曲のエピソードを語る。 「歌わなきゃ」といったら、会場から、「願い事~」の声がかかると、 最後は、屋根部屋皇太子OST「愛がいやなんです」では、エピソードで語ったときのように、やはり歌いながら涙をため、声を震わせてました。 そして、19日の最後の曲は、ジュンスがファンを想って作られた曲「露を宿した木」。 そして、会場のスタンドにファンのイベント企画で、真っ赤なスタンドに白い文字で「(ハートマーク)XIA」の文字が浮かび上がりました。本当に、ファンすごいですよね。
最後の曲を歌っちゃうと、終わっちゃうから歌いたくないと言っていたジュンス、ファンと会えた時間がとても名残惜しく、そして、とても幸せを感じた時間だったと思う。 ジュンスのソロコンサート「Xia Asia tour in Seoul」5/19レポ(その1)
ジュンスのソロコンサート「Xia Asia tour in Seoul」が、5/19、20日にソウル蚕室(チャムシル)総合運動場で開かれた。 会場に到着してみると、ファンが用意したシャダル(ジュンスのバルーン)がふたつ上がっていた。 ライブスタートから、演出に度肝をぬかれた。ステージ対面2階スタンドの頭上をうしろから、仕掛け花火がステージ前まで走り、センタの天井からは、下に花火が降り(真下の人は、熱くないか余計な心配をした位)、ステージでも火花が華やかにあがり、レーザー光線も加わるスペクタルな演出に度胆を抜かれた。 2曲目は、ジェジュンからのプレゼント曲「NO Gain」これもジェジュンらしい曲で、ピアノの旋律からはじまる美しい曲なので振り付けなどなくしっとり歌うかと勝手に想像していたが、なんとダンスナンバーのひとつになっていて、これまた新鮮。 そして、また度胆をぬかれた、3曲目「Lullaby」、ジュンスにこんなにセクシィーな演出があるとは...。曲の初っ端から、ジュンスの膝に横たわるふたりのヨジャ(女性)ダンサーに、会場から悲鳴が。 そんな演出にびっくりしたあとは、4曲目の「Intoxication」では、ダンスが激しすぎて、パンツがやぶれてしまい、この曲腰をふるのが多いのに、最後までやめることなくきちっと歌い踊り続けているところがさすがプロだなぁと...。 そして、ジュンスらしい歌い上げるバラード曲「You are so beautiful」、「分かってるのに」では、グランドピアノと伴奏者が下からせり上がってきて、ピアノ伴奏で歌い、ジュンス兄JUNOの作詞した「回り回って」などを歌い上げた。 今回のアルバムJUNOの作詞は、『Tarantallegra』や『Fever』、『回り回って』を書いていて、JUNO自身が最初に書いた詞は『Mission』。 今回、JYJ曲の『Mission』も、ソロでも披露した。『Mission』は、相変わらず、ダンスが格好良くて、ダンサーチームも上手いので、見応えありでひとりですごいパワーだったけど、やはりJYJ3人の『Mission』も見たいと改めて見ながら、思った次第。 そして、アルバムのリード曲「Tarantallegra」は、高さ10mの大型ピラミッドリフトがせりあがっていき、MVで表現されていた通り、力強いビートと華やかなダンスとミュージカルの影響をうけたティンパニの音が独特な雰囲気を醸し出していた。「Tarantallegra」は、アフリカの先住民の言語に由来してるそうで、"速く踊るようにする"という意味を持っているそうで、この語源のように、ジュンスとダンサーとの華麗なる共演のステージとなった。 ミュージカルナンバーも披露、そして、ジュンスのトーク ⇒その2に続く 昨日の『オクセジャ』20話フル映像。。
そして... 皇太子様が300年後のバッカに送った手紙の内容。。
俺は今 お前の姿を想像する事しかできない。
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