今日は、ボサーーッとしてたら、
(いつもだけど、)
何ゆえか、先日の、
地球の磁場と電流の関係図が浮かんできた、

震源10k深さの謎を解く
ざっくばらんな話し、
磁場(磁石)が回転すると、電流が発生する、
いい例が自転車のダイナモライト、

(磁石をまわして、電流を起こす、)
(で、ここから、妄想が始まる、)
あれ、ところで、
原発って、発電の仕組みは何だっけ?
が浮かんできて、見てみると、

発電のしくみ
何だよ、蒸気の作り方が違うだけかよ、
アトは、火力と一緒で、
水を高圧蒸気に変えて、タービン回し、
発電機(磁石)を回すだけジャン、
早い話が、発電の基本原則通りだってこと、
これで、原子力発電とは、
名前が飛びすぎている??
その発熱原理を見ると、
ウラン235の核分裂で発熱させている、
で、原爆との違いは、そのウラン235の混合率、
ーー>(原爆100%、原発5%)、
ううーん、いくら、混合率は低いと言え、
高々、蒸気を作るくらいで、
何で、原爆材でもあるウラン235なんぞ使うのかね?
こちら見ると、
日本のプルトニウムがフランスの核兵器に?
もんじゅに使われているプルトニウムは、日本がフランスに再処理を依頼して抽出したものです。再処理というのは、原発で燃やしてしまったウラン燃料の中に出来たプルトニウムを取り出すことですが、プルトニウムはそういうふうに人工的にしか作れないものです。
原発のウラン燃料の再処理で、
(原爆材料の)プルトニウムができる、
これが、世界中に原発ができた理由かな?
これ、充分ありうるかもね、
が、核保有国は、いまや、
大量の核爆弾(廃棄物)の処理に困惑、
これに拍車をかけているのが、
昨今の(破壊)技術開発、
インターネット撹乱、気象兵器、
宇宙ステーションからのピンポイント攻撃、
レーザー攻撃、電磁バリアシステム、等々、
そんなんで、核爆弾は、
もはやアナログの世界になりつつある!?
すると、その筋は、
核爆弾の材料(プルトニウム)を必要としなくなる、
で、当然、原発も要らなくなるので、
”原発は危ないモード”へ切り替えを計る、
*あと、地球温暖化のおまじないも、
効かなくなってきた背景もあるだろうな、
即ち、福島には、生贄になってもらい、
”原発は爆発すると怖い!”モードへ、
*ここら辺はJim Stoneによると、

Fukushima from above
311は911と同じなのだとか、
(プロから見ると、破壊のされ方が違うみたい、)
確かに、素人目に見ても、
あの壊れ方は爆弾っぽく見えなくもない、
さらに、これで、漏れているとされる放射線も、
人体に悪いの大合唱、
それゆえ、良心のアドバイザーが出てくると、
政府の御用学者扱いで、バッシングの嵐、
が、原発廃止で困るのが、
これで生計を立ててきた人たち、
かくして、壮絶な利権争いの中に、
3者三つ巴の世界が繰り広げられる、
これを、劇場風に表現すると、
映画タイトル:「原発と放射線騒動の裏事情」
監督:その筋、
(原爆の時代は終わった、もう原発はイラン)
主演:政府、東京電力、
(いまさら何言ってんねん!?)
助演:ネットウオウサオウ、
(放射線は危ない! 原発はやめろ!)
観客:国民、
(オロオロ)
これが、
今の原発と放射線をめぐる騒動の姿じゃないの、
とボサッとしながら思った、
参考)
服部禎男氏の「『放射能は怖い』のウソ」
低放射線は健康にいい、ガンは恐怖心で増殖する
太陽光線って放射線のカタマリなんだけど
ホットコーヒーにご用心
腰痛、26日目、
徐々にだが、改善はしてきている(と思う、)
少なくとも、この雰囲気からは、
今は脱してきている(笑)、
昨日、寝姿で、
少し、ヒントがあったので、下記に、
以前、続々)骨盤の後傾対策で、
骨盤が後傾したまま、仰向きで寝ると、
もろ、腰周りの筋肉に負担がかかり、
腰痛の原因となると思われたことから、
骨盤を立てて寝る対策を考えた、
しかし結局、(まともな仰向けはできないことから、)
自分には、開脚と、膝立てがせいぜい、
が、これは長時間は続かない、
アト、残ったのは横寝、
それが、今、横寝でも、腰痛のせいで、
腰周りの筋肉(梨状筋)に、
負担がかかるようになってしまい、
つまるところ、うつ伏せ寝オンリーに落ち着いている、
が、如何せん、
うつ伏せ寝だけでは、一晩は過ごせない、
そこで、活路を見出すべく浮かんだのが、
自分の横寝の改善、
*もともと猫背なので、
(立つときは踵荷重を意識するが、)
横寝では、背中が丸くなっている、
昨日、フト、(猫背をやめて、)
骨盤を立てさえすればOKではないか、
と思いついた、
即ち、背筋を伸ばし気味で、横寝する、
実際、やってみると、
オオ、腰の痛みが取れたゾ、
*良い姿勢が必要なのは、
立っている時だけではないのだな!? と開眼、
もっとも、これでも、
痛い側(右腰)を下にすると、圧迫されてダメ、
しかし今は、うつ伏せ寝オンリーの状態から、
解放されただけでもうれしい、
更新日時 2012年5月24日 21時24分59秒
先日のメインPCご臨終、に引き続き、
先ほどから、
又、ノート(Dell510)がダウン、
再び、電源が入らなくなった、
(今、予備のパナソニックLet's noteで書いている、
それも、無線LANもダウンで、有線LANでようやくって感じ、)
これとか、関係あるんかね?
Current Chart
あるいは、これとか、

東京スカイツリー開業、早くも上がる不安の声
(参考)
高いものを作ると、ろくなことがない、と言うことの事例、
創世記11章
11:1 世界中は同じ言葉を使って、同じように話していた。
11:2 東の方から移動してきた人々は、シンアルの地に平野を見つけ、そこに住み着いた。
11:3 彼らは、「れんがを作り、それをよく焼こう」と話し合った。石の代わりにれんがを、しっくいの代わりにアスファルトを用いた。
11:4 彼らは、「さあ、天まで届く塔のある町を建て、有名になろう。そして、全地に散らされることのないようにしよう」と言った。
11:5 主は降って来て、人の子らが建てた、塔のあるこの町を見て、
11:6 言われた。「彼らは一つの民で、皆一つの言葉を話しているから、このようなことをし始めたのだ。これでは、彼らが何を企てても、妨げることはできない。
11:7 我々は降って行って、直ちに彼らの言葉を混乱させ、互いの言葉が聞き分けられぬようにしてしまおう。」
11:8 主は彼らをそこから全地に散らされたので、彼らはこの町の建設をやめた。
11:9 こういうわけで、この町の名はバベルと呼ばれた。主がそこで全地の言葉を混乱(バラル)させ、また、主がそこから彼らを全地に散らされたからである。
Update(青森沖M6.0、追記)
コロラドで撮影された、日食の様子、
Annular Solar Eclipse May 20 2012
700 pictures through a Coronado Solar Max 60 Double Stack telescope were used to make this video.
700枚の画像を使って、ビデオは作成された、
以下、Earth Changes Mediaから、
Solar Eclipse and List of Resulting Events to Date
May21,2012 - 11:19:01 PM
So far, I would say it has been a series of moderate results related to Sunday's solar eclipse. However, history tells us it is a window of 14 days prior to; and 14 days after the eclipse.
日食の2週間前後には要注意と、
日食(前)後から、これまでの発生イベント、
(最新順で、)
ブルガリアM5.8、
Rare 5.8 Mag. Quake Hits Bulgaria Near Sofia
スマトラ、マラピ山噴火、
Sumatra's Mount Marapi Erupts
グアテマラ火山、噴煙噴出し、

Guatemala Volcano Spits Lava and Ash
イタリア北部M6.0、

6.0-Magnitude quake Strikes Near Bologna, Italy
三陸沖、M6.4、

Magnitude 6.4 Quake Hits Honshu, Japan
*M6.4は、5/20だが、
確かに、三陸沖は、前日から、急に増えている、


List of Earthquakes on this Map
そして、今も、
追記)
青森沖、M6.0、

平成24年05月24日00時07分
Update(IIコリント4追記)
今回の日食ショー、
先ほど夕暮れ時の米国を最後に、幕を閉じた、

Eclipse: Rare 'ring of fire' of sky CNN

‘Ring of Fire’ Solar Eclipse Dazzles Spectators Around the Earth Time
ところで、日食の原理だけど、
1:400の奇跡でも紹介した通り、
太陽は月の約400倍の直径だが、地球からの距離も約400倍で、地球から見ると太陽と月はほぼ同じ大きさになるため、ぴったりと隠れる。
即ち、
MD:SD=EMD:ESD=1:400が成立する、
径が大きかったり、距離がずれていたら、
皆既日食はあり得ず、
ピンポイントで成立している奇跡なのだ、
ということを知る人は少ない、
*月食も同じ理屈、
まさに、詩篇の世界、
で今回、このショーを、多くの人が見ているけど、

「神様ってすごいね」と言う人は
あまりいないと思う、
せいぜい、自然はスゴイ、程度かしら、
実際、奇跡と言うのは、
既存の信仰を強めることはあっても、
奇跡それ自体が、新たな信仰を生み出すことは少ない、
(追記)
*塚本訳、IIコリント4:3-4 (福音を奇跡に置き換えて、)
「4:3 しかしそれでもなおわたし達の説く福音が(ベールで)覆われている(からわからないのだと言う)なら、それは滅びゆく者にとって(だけ)覆われているのである。
4:4 彼らの場合、この不信者たちの考えをこの世の神(である悪魔)が盲にして、神の影像である救世主の栄光をつげる福音の光を見ることができないようにしたのである。」
心の覆い(ベール)が除かれない限り、
福音同様、奇跡は伝わらない、
神の思いが加わって、心の覆いを砕く、
即ち、奇跡+”神の思い”、となって、
初めて信仰へつながる、
それでも、自分は、今回の日食(奇跡)に、
その神様の思いを感じる、
「一人でも多くの人に、
私の創造の技の一端(日食)を見てもらいたい、」
「少しでも私に関心を持ってくれたら、
私がその人の信仰をサポートしたい、」
本来は、日食を見るのに、
専用メガネをつけなければ見れなかった、
しかし、神は、
沿岸部の多くの箇所で曇り空にした、
おかげで、メガネを持つ人持たない人も、
(メガネの助けを借りずに、)
雲に隠れながらの日食を直に見ることできた、
(余談だが、)
ココまで書いてきて、思った、
これ(日食と日食グラスの関係)は、
来るべき神のリバイバルの予表ではないかと、
日食はキリスト、
日食グラスは聖書(あるいは聖書中心主義)、
に例えられるか、
これまで、聖書を通して、
キリストを見ていたが、
その日が来ると、
もはや、聖書もいらなくなる!?
『神は言われる。
終わりの時に、わたしの霊をすべての人に注ぐ。
すると、あなたたちの息子と娘は預言し、
若者は幻を見、老人は夢を見る。
わたしの僕やはしためにも、そのときには、わたしの霊を注ぐ。
すると、彼らは預言する。
上では、天に不思議な業を、下では、地に徴を示そう。
地と火と立ちこめる煙が、それだ。
主の偉大な輝かしい日が来る前に、太陽は暗くなり、
月は血のように赤くなる。
主の名を呼び求めるものは皆、救われる。』 (使徒2:14-21)
更新日時 2012年5月22日 1時7分43秒
腰痛、23日目、
先日、この本のことを言って、
10ページくらい読んだだけで、感動し、
以降、腰痛の悪化で、未読のまま、
ところで、腰痛の日々は、
発見の日々でもある、
これまでの成果は、こちら、
-->続々)腰痛の効用、胴体ウォークとリュックの前後反転
で今日、
ジム(風呂だけだけど)へ行く時のこと、
実は、これ、結構、つらい、
今日も、途中で引き返そうかと思ったり、
おそる、おそる、(いつものように、)
腰に負担がかからないような歩き方を模索しながら行った、
これ、自分のいつもの歩きを知っている人が見たら、
笑ってしまうかもしれない、
それは、恍惚の人が徘徊するような雰囲気だった、
ピッチを上げると、腰に来てしまうので、
ドタッ、ドタッ、とヨタヨタ歩きで、
普段の半分の早さなのだ、
その歩いている最中に、浮かんできたのが、
上の本のタイトル「体に貞く」、
面白いことに、
自分のペースで歩けなくなると、
体のペース(?)で歩かざるを得ない、
すると、歩きの主体が、
”自分”から”体”に移る、
権限委譲が起きるのだ、
この時、同時にこれも浮かんできた、
体には体の言い分がある、
体が主体、体に任せると言うのは、
今まで、随分、理屈として聞いて来た、
そして、それなりに、実践もしてきた(つもり、)
しかし、それが深く腑に落ちたのは、
今回が初めて、
もう一つ、これも浮かぶ、
ユックリズムのすすめ
半分のペースでの歩きからの連想で、
浮かんできたユックリズム、
このユックリズムも、自分なりに随分、
イロイロな分野に取り入れてきたつもりだったが、
今までの取組みが表面的でしかなかったように感じた、
体には、体のリズムがある、
そして、その体は、
往々にして、ユックリを要求する、
ホント、そう思った、
そのユックリは、
オレ主体のユックリズムではなく、
体主体のユックリズム、
そんなんで、今日の「恍惚の人歩き」は、
(自分主体じゃなかったせいか、)
えらく、気が楽になるのを覚えた、
同時に、体も、
(体のペースにあわせたせいか、)
腰の痛みも和らいで、全体的に脱力に包まれていた感じ、
これ、ひょっとしたら、オレ、
新しい次元に入ったかも、とWKTKしている、