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完全な形の幸せはない。 (そのほか)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
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2012年05月25日 楽天プロフィール Add to Google XML

完全な形の幸せはない。




 先ほどの「幸せについて」の続編として読んで下さい。

 私の父は、祖母(父の母)に収入の45%程度、毎月仕送りしていました。

 母が祖母(母の実母)に、そのことを愚痴ると、祖母は、「亭主に、それだけの甲斐性があるのだから、いいのではないかな。」と常に慰めていました。

 しかしながら、母の怒りは、なかなか治まらず、「そういうお母さんは、私の兄や弟から、それだけの親孝行をしてもらっているか」と逆に祖母(母の実母)に詰問していました。

 母にとっては、母の兄や弟がしていない親孝行を、自分の亭主はしているという思いでしたね。

 「亭主の収入を、全額、自分の家庭に使うことが当たり前だと思っている奥さんが多い。」という母の不満でしたね。

 あれから長い歳月が経過しました。

 最近、私は母に対して、「お子さんが病気で、ご主人の収入を全額、家族のためにだけ使うような家庭が必ずしも幸せではないのではないかな」と言ってみました。

 すると、母は、「そうだね。完全な幸せはないね」と、しみじみと語ってくれました。

 人間は皆、それぞれの言い分(いいぶん)を抱(かか)えて生きているのではないでしょうかね。

 父の仕送りは、祖母が鬼籍に入(い)るまで20年以上に渡りましたが、今は、天国で祖母も見守ってくれていると信じたいです。


 (後書きとして)

  中学生や高校生にも読んでもらいたい主旨で、私は書いています。 


  文責  占いイズム ルビー



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 とれまが





最終更新日  2012年05月26日 01時53分16秒
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幸せについて 




 皆さん、今晩は。

 私は占い師という職業柄、幸せについて考えることは多いです。

 私は、幼い頃から、沢山の家庭を見てきましたが、完全円満な形の幸せを持っている人は、ひとりもいないのではないでしょうかね。

 ある人は才能に恵まれていても持病があったり、また別の人は健康に恵まれていてもお金に困っていたり、人はそれぞれ質の異なる悩みを抱えて生きているのではないでしょうかね。

 家庭でもそうでしょうね。

 夫婦仲が悪い家庭には、えてして成績優秀な子に恵まれて、夫婦が喧嘩しながらも、子どもを育てることが夫婦の生き甲斐であったり、

 また、別の家庭は、夫婦仲が良くて、愛情が深いご主人であっても、常に子どもの病気に悩み、夫婦が子どもの治療や入院のために、夫婦が一丸となって毎日を過ごしていたり、

 他の家庭では、お金に困っているために、常に夫婦が喧嘩をしていたり、

 球のように、どの角度から眺めても、完全なる円形のような、完璧な幸福の家庭は、ひとつもないように思います。

 私の母や祖母(母の母)は、比較的に他者の家庭を羨ましがる傾向があったので、私が子どもの頃から、「幸せな家庭は一軒もないのだ」と言うと、「子どものくせに、変に枯れたことを言うな」と、あきれていました。

 しかし、母は最近、私が幼い頃から言っていた事が、理解できるようになっています。

 おこがましいですが、読者の皆さんも、ご自分の人生について、「こういうところは、私は幸せだな」と思うようになって下さいね。


 ( 後書きとして )

 最近、更新ができないで、ごめんなさい。

 ほぼひと月振りの更新となりました。

 
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 とれまが





最終更新日  2012年05月26日 01時02分55秒
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2012年04月29日

向きになり過ぎない事  ( 親が子に対して )




 先ほどの記事の続編として読んで下さい。

 親は、どうしても我が子に対しては、幸せになってほしいという気持ちから、つい向きになり過ぎる傾向があると思います。

 特に、親が拘(こだわ)っている事を、子どもに押し付ける傾向があると思います。

 私が子どもの頃から近所や親戚の人たちを見てきた経験において、親が、子どもの学業成績に拘(こだわ)り過ぎると、親の心が不安定になるようです。

 子どもが良い成績を取ると、親は機嫌が良くなり、子どもが悪い成績を取ると、親も失望したり、子どもに対する態度も冷たいものになったりする場合が多々あるように思います。

 まさに、親の毎日は、子どもの成績で、常に一喜一憂することになります。

 そして、子どもが親の期待に応(こた)えるだけの成績を取っていたり、また、学校の先生たちや、周囲のおとなたちを、「この子は賢いな」と錯覚させるだけの要領の良さとか小利口さを持っていた場合は、必要以上に親が期待して、その子の人生を歪(ゆが)めてしまう場合があるように思います。

 私が、小学生から高校生にかけてのお子さんを持っていらっしゃる人たちに強く申し上げたいことは、18歳くらいまでの間で賢そうに見える子のほとんどは早熟であるということです。

 なまじっか、中途半端に勉強ができるために、親が、その子の人間的な欠点に気がつかないまま、「親を喜ばせてくれて、良い子だ。」と親が勘違いしてしまうと、精神的に社会に適合できにくい成人になるように思います。

 私のような凡才が、こういう事を書くのは、おこがましいですが、子どもは、親の物差しで、「こう育てたい」とか、「こういう職業に従事してほしい」とか、親の希望を押し付けないで、伸び伸びと育てた方が良いと思います。

 

 (後書きとして)

 今は、コメントを受け付けない設定にしています。

 研究者である私にとっては原稿は命です。

 皆さんからいただいた貴重なコメントも、大切に保存しています。ありがとうございます。

 
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 とれまが




最終更新日  2012年05月26日 00時47分37秒
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家族への感謝




 4月も今日で終わりますね。三連休も、今日が最終日ですね。

 また、5月になれば連休が待っていますが、皆さんは、如何お過ごしの予定でしょうか。

 休日は、何かと家族と接する時間が長くなりますね。

 家族は、お互いに甘えの気持ちから言葉が暴走することも多々あるのではないでしょうかね。

 先だって、私は「憎さは口から」と題して文章を書きましたが、私も家族に対して思い遣りや優しさを持つことができているか否か、振り返ってみたいと思います。

 私は子どもの頃から、家族に対しても、友人に対しても、不平や不満を言ったことは少なかったですが、内心もんもんとして不満が燻(くす)ぶったことはありました。

 しかし、考えてみれば、自分の体でさえ、思い通りにならないことはあります。

 従って、たとえ血を分けた親子であっても、親が子どもを思い通りに動かそうとして向きになったり、また子どもが親に対して、必要以上に甘えたり、当てにすることも避けたいものです。

 家族は、お互いに支え合うことで成り立っていますが、連休の間には、あらためて家族があることに感謝したいと思います。

 実に簡単な出来事の積み重ねが幸せにつながっていくと、私は確信しています。


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 とれまが






最終更新日  2012年05月26日 01時05分02秒
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タイムラインを紹介します。




 皆さん、今晩は。

 現在、一身上の都合で、コメント欄を設定していないですが、

 タイムラインで、皆さんから素晴らしいコメントをいただきました。

 ありがとうございます。

 ↓ 下にご紹介します。


 プロフィールのタイムライン


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 とれまが





最終更新日  2012年05月26日 01時06分50秒
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憎さは口から




 皆さん、如何お過ごしでしょうか。月給取りのかた、学生さんにとっては、今日は三連休の中日(なかび)ですね。

 本日は、「憎さは口から」について書いてみます。

 私の母は、私が物心つく頃から、園芸には熱心だったように思います。熱心といっても、お金はさほど投資をせず、安い樹木や花がほとんどでした。

 その後、私が8歳になったときに、日本犬を飼うようになりました。母は、犬については、普通の感情だったかもしれませんが、散歩は頻繁(ひんぱん)にしてくれていました。

 母の説によると、ものを言わない花や、黙って尻尾を振ってくる犬は可愛いけど、人間は注文が多いから嫌(いや)になるのだということでした。

 私は、子ども時代に、母から、「憎さは口から、という言い伝えがあって、人間が他の人から嫌な感情を持たれたりする原因は、自(みずか)らの口が運んでくるのだ」と聞かされていました。

 私は、「憎さは口から」という事を、いつも思って、小学生の頃から今に至っています。

 今でも、道を歩きながら、園芸に熱心な奥さんを見たり、犬を連れて散歩している奥さんを見ると、母が言った「憎さは口から」を思い出します。

 確かに、赤ちゃんを見ていると、黙って笑っていて、愛らしいですよね。

 親子の間柄でも、相手のためを思う良かれの言葉は、なかなか寸法通りに相手に伝わらない場合もあるように思います。

 好意を抱(いだ)いている相手に対しては、相手が同性であれ異性であれ、助言が功を奏する場合もありますが、信頼関係が成立していないと、言葉は難しいものですよね。

 

 (後書きとして)

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最終更新日  2012年04月29日 14時04分26秒
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2012年04月27日

善意で人を見る



 皆さん、今晩は。金曜日の夜も、もうすぐ終わりますね。

 先だって、表庭と裏庭について書きましたが、読んでいただけたでしょうか。

 庭の風景だけではなくて、人間についても、同様のことが言えますね。

 つまり、AさんとBさんが知り合いであったとしても、お互いに知らない面が多いのではないでしょうかね。

 例えば、AさんがBさんの嫌(いや)な面を見てしまった場合に、

 1.私(Aさん)は、たまたまBさんの嫌な面を見たけれど、隠れている部分には長所が沢山あるはすだ、と善意に解釈するか、

 あるいは、

 2.私(Aさん)は、Bさんの嫌な面を知ってしまった。これ以上、Bさんと関わったら、嫌な面だけを沢山知ることになって不愉快だ。

 と受け取るかで、今後の二人の展開も随分と変わってくるでしょうね。

 私が思うのに、親子の間柄であっても、人間は、相手を善意で見て、相手の失言や失態を赦してあげるから、相手からも好意や善意が返ってくるように思います。

 自分も他者を慈愛の目で眺めることによって、他者からの誠実さが期待できるように思います。

 漫々たる揚子江のように度量の大きい人物になることは難しいですが、努力したいものです。

 今夜は、自戒と反省の念を込めて、書いてみました。

 
 (後書きとして)

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最終更新日  2012年04月27日 23時27分25秒
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2012年04月25日

見えないところにも気がつく能力




 皆さん、今晩は。

 週の中日(なかび)、水曜日の夜も終わろうとしていますね。

 今日は盲点について書いてみようと思います。

 私が幼い頃に見たテレビで、印象的なドラマがありました。

 Aさんは、Cさんの家の表庭だけを見て、「Cさんの家には、花壇がある」と思っていました。

 Bさんは、Cさんの家の裏庭だけを見て、「Cさんの家には、池がある」と思っていました。

 そんなAさんとBさんが、偶然に出会い、お互いにCさんの家の庭について話すことになって、

 Aさんは、「Cさんの家には花壇は有るが、池は無い」と言い張り、

 Bさんは、「Cさんの家には花壇は無くて、池が有るのだ」と主張して、口論になったという粗筋でした。


 実は、幼かった私は、この話を母にしてみました。

 すると、「そうだね。大きい柿の木だったら、表からも裏からも生えていることが見えるね」と母は言いました。

        ☆        ☆       ☆


 このテレビドラマから長い歳月が経過しました。

 実は、私は今日、母にこの話を覚えているか尋ねてみました。母は、覚えていなかったです。

 しかしながら、「お母さんは私に、柿の木だったら表からも裏からも見えるねと言ったよ。」と私が申しましたら、

 母は、「私の言いそうな言葉だね。」と笑っていました。

 庭に例えると、大きい樹木だったら、どの位置からも見えるという話になるのでしょうね。

 人間の性格あるいは才能や素質についても、然(しか)りでしょうね。

 占い師は、一般の人たち(賢者も含む)にとっての盲点に気がつく人間であるのが理想でしょうね。

 私は研鑽を積んでいきます。


 
 (後書きとして)

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最終更新日  2012年04月25日 23時55分13秒
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2012年04月23日

功徳 ( くどく )




 昨夜の記事の続編として読んで下さい。

 父は三男で、父の両親とは別居ということで、母は結婚したために、結婚後に、父のふたりの兄たちが無職で無収入であることに、母は大変驚いたそうです。

 父の長兄には子どもがひとり、次兄には子どもがふたりいましたが、伯父たちは、いずれも妻に養ってもらっていました。

 そういう事情もあり、私の両親は、新婚当初から祖母(父の母)が他界するまで、実に20年以上、父の給料から45%ほど仕送りをする生活を続けていました。

 
        ☆        ☆        ☆

 今では、父も鬼籍に入(い)り、父の善人らしい最期(さいご=死に際)を見て、母は、(仏様になった)父を尊敬できるようになっています。

 ただ残念なのは、父は長生きではなかったです。父が苦しまずに簡単に他界できたことは幸せでしたが。

 また、母は、

    「よその家庭の奥さんを見ていると、ご主人の給料の全額を、自分の家庭のためにだけ使うことができて、
    
     うらやましいようにも感じたけれど、そういうご家庭が必ずしも発展できている訳ではないしね。

    お婆さん(母にとっては姑)への毎月の仕送りも、当時は不本意だったけれど、我が家は、順調に生きているから幸せだ。」

と言っています。

 母とも話すのですが、人のためにも何かできるような家庭のほうが、発展するのかもしれません。もちろん、それぞれのご家庭の事情があり、一概には言えませんが。

 私は、宗教には関心が無いのですが、宗教では喜捨(きしゃ)という言葉を使うそうですね。

 人に品物やお金をあげる場合は、もったいないという気持ちではなくて、他者のために何かできる自分を喜んだほうが良いのかもしれませんね。

 
 (後書きとして)

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最終更新日  2012年04月23日 22時30分46秒
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2012年04月22日

推理をする能力  (他者を羨ましがらないために)




 私は凡才ですが在野の研究者なので、大学教授や研究者といった世間の水準からいえば、はるかに学識がある人たちと話す機会は多いです。

 一般的な傾向として、頭脳が優秀な人であっても、ご自分の経験範囲の内側でしか推理や予測をできない人が多いようです。

 平たく言うと、ご自分の経験した範囲内で、物事を推理する学者や研究者が多いということです。

 占い師に求められる要素は、自分の経験範囲の外側の事柄も理解できて、今後を推理し、予測する能力でしょうね。


        ☆        ☆        ☆


 話は変わって、日常的な内容でもそうですが、夫婦のありかた、親子のありかたでも、ご自分の経験の範囲内で、よそのご家庭を推理している人が多いように思います。

 実は、私の父は三男でしたが、長男的な義務を持つ人間であり、母は父と結婚した当初は、「こんなはずではなかった」と驚いたそうです。

 というのは、母が見たり聞いたりした経験範囲内では、長男夫婦が親御さんと同居をしたり、あるいは当座は別居であっても、将来的には長男夫婦が両親の最期を見る前提のご家庭が、ほとんど全ての実例だったからだそうです。

 母は、父が三男であり、別居なので、金銭的な仕送りの想像は、全くしていなかったそうです。

 個人的なことを、こういう公開文書で書くことは、ためらいがありますが、

 私の父は公務員でしたから、母は、世間の人たちからは、「役人の奥さんで羨ましい」とか、「安月給のサラリーマンでなくて、高給取りで幸せですね」というように、羨望の賛辞が多かったらしいです。

 母は専業主婦でした。

 父には、ふたりの兄たち(私にとっては伯父たち)が居ましたが、ふたりとも無職であり無収入でした。それでいながら、結婚をして、子どもが生まれていて、妻に養ってもらっている有り様(ありさま)でした。

 そういう事情があって、父は結婚当初から両親に対して、毎月お金の仕送りをしていました。

 父の収入の45%は両親への仕送りでしたから、私の家庭は、父の収入の55%で、お金の遣り繰りをしていました。

 祖父(父の父)は、私が幼い頃に他界しましたが、祖母(父の母)は、私が大学を卒業して結婚する頃に亡くなりました。

 従って、私の両親は、結婚当初から20年余りに渡って、祖母にお金の仕送りを続けていました。

 母は、常々、「世間の奥さんたちは、私が亭主の給料の丸々すべてを自分の家庭に使うことができると思って、うらやましがっている」と言っていました。

 今では、父の両親も、父の二人の兄たち、そして父も、鬼籍に入(い)りました。

 私は、常々、人に対して、「ご主人の収入を丸々、ご自分の家庭のためにだけ使えるのであれば、幸せですよ。」と話すことがあります。

 もちろん、どのご家庭でも、冠婚葬祭とか、近所付き合いなどで、多少の出費はありますがね。

 今夜、私の文章を読んで下さった人たちは、「よそのご家庭には、自分の家庭とは質が違う悩みがあるのだな」と、あらためて思って下さったら、私は嬉しいです。

 安易に、よそのご家庭を羨ましがるのではなくて、縁があってご家族になった人たち、また縁があって、ご近所になった人たちとのお付き合いを大事にして下さいね。


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 とれまが




最終更新日  2012年04月22日 22時06分25秒
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