統一教ムン・ソンミョン総裁に対する誤解と真実は?
2010年3月8日 天地日報(ニュース天地)
統一教牧師で仕事をした故パク・ジュンチョル氏はムン・ソンミョン(写真)総裁の不正を暴露するという内容の本で被区分,淫乱行為などを言及して,ムン総裁をいんちき教祖で卑下した。
当時パク氏相手に訴訟を提起した統一教対外協力室アン・ホヨル室長によればパク氏は統一教内部で高位職昇進に脱落するやこのようなことを行ったという。
アン室長は当時裁判所にパク氏が主張する被区分行為,淫乱行為などを経験したり被害を受けた人がいれば集めて違って,要請したが,統一教会信者だったパク氏夫人を含んで,誰も被害者に出なかった。
むしろ梨花(イファ)大病院でムン総裁を遂行した女性らが処女膜検査をして,何の異常がないという証拠資料を提出することによってパク氏の主張は説得力を失った。
3年の間続いた裁判結果ムン総裁は無嫌疑と明らかになったし,パク氏には2年2ヶ月の実刑が宣告された。 その間パク氏は癌診断を受けて裁判所最終判決前に死亡した。
ムン総裁に対する無嫌疑判決にも統一教をさげすもうとするこれらは相変らずパク氏の文を引用している。
最終更新日
2010年03月10日 09時49分42秒