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大阪府民は長年日本中に大阪の悪口をテレビで言いふらした大阪が大嫌いな人間に、 もっといじめて欲しいみたいですね。 可哀想に。 自民党本部は橋下さんが今までテレビなどで悪口を言い過ぎたのがマズイと思って推薦しなかった様にも思えるのだけど、 そんな危惧を跳ね除けた今度の結果。 どうやら大阪府民の感覚は日本の大方の人達ともかけ離れているようです。 鵜飼の鵜の様な生活が始まりましたね、 あなた達が望んだ通りの快感が待ってますよ♪
何年か前から囁かれていたらしいけど、本当にするみたい。 大阪市交通局はバスと地下鉄を走らせているけど、 何年か前から巨額の黒字(昨年度は200億円ほど)を出している 地下鉄は民営化しやすいので、やっちゃえ!って話が 大阪市長の私設シンクタンク(とか言いながら税金で運営してるらしい)に推し進められている って新聞に載ってた(読売だっけ?毎日だっけ?今日か昨日の新聞です) 普通の企業で考えても黒字部門を切り離すことってあったっけ? 黒字が出たなら市の一般財源に繰り入れて市民に還元とか、1兆円に上る累積赤字の 返済など、市民の手元において置けばこの先しばらくは市の財源として役に立つだろうに。 どうして民営化して市民から切り離そうとするのだろう? そのうちに大阪地下鉄総裁「関淳一」なんて人が出てくるのかもしれないwww 天下り先作るために交通局を民営化した、なんて言われるからそうはならないだろうけど。 何がメリットなのだ? 自民党市長だから、自民路線に乗っかってるのかな? 誰も得しないのに、郵便局は悪者だらけって口車だけで実現する郵政民営化と同じで、 市長の「俺は任期中にでっかい事やったったどぉぉぉ~(* ̄▽ ̄*)」って市政に刻み込みたいのかな?
大阪の枚方で取調べ中に警官が居眠りした隙を突いて 容疑者が逃げたらしい。 その警官は夜勤明けも帰宅せずに仕事して、 14時ごろについに力尽きて居眠りしてしまったらしい。 人員削減経費削減の影響かな? みんなそろそろ安かろう悪かろうって言葉、思い出したら?(*^m^*)プププ
今日のニュースより… 訪問介護最大手の「コムスン」に対し、厚生労働省は新規指定禁止など厳しい措置を取った。これに対して同社は、関連会社に全事業を譲渡するという“ウルトラC”で対抗してきた。「量から質へ」とサービス向上のための業界変革を目指す同省と、法令を逆手に介護事業からの撤退を避けようとする同社。同社の訪問介護を受けている6万人はどうなるのか。 コムスンのある事業所では、勤務実体の無い職員を働いている事にして、 入所者に対する職員の数の基準を満たして営業しているように見せかけていた。 ってのが事の発端だっけ。 こんな事、コムスン以外でもあちこちでやってた事、 平成大不況で求職者が溢れ返った時に鳴り物入りで出来た新しい仕事 「介護ヘルパー」 でも、実際はキツイ、キタナイ、キケン、いわれの無いクレームだらけ。 夜勤早朝出勤もあります身体も心も壊れます。 そして安い賃金。 志があって介護職に就いている人以外は、 他で食っていけるなら…と思っているみたい。 求人が当時より少し上向いてきたこの頃、 勤め始めた当日に実態を知って辞める人の多い事(ーー; 実際、働き手を求めている事業所の多い事と言ったらもう! 十分な職員が確保されている所は無いのでは?と思うほど。 業界最大手と言われる、このコムスンでも人手不足は慢性的、 本部に人員補充を求めても、実際に人が来るのはいつになるやら誰も知らない、本部の人も知らないんじゃないの?って具合らしい。 政府は最近なら自立支援法など、色々法整備しているけど、 制度改悪になっていると感じる現場の人間の方が多い。 「満足している従業員に接客されたお客様は、満足して帰って行く」 と100年ほど前に言われていた様に、 顧客満足度CSよりも、従業員満足度ESが注目され始めているこの頃、 介護保険税を始め増税基調なんだから、 少しでも早く魅力的な業種に見えるように、 せめて賃金だけでも彼らに報いてあげたら? と思う。 お金は最高の精神安定剤と言われるだけあって、 辛い仕事でも賃金がある程度あれば能力のある働きたい人は沢山いる、 就職先を決めるって事は、自分の能力や資格、学歴など様々な カードをどう使って、 キャリアや満足度を含めた最大の収入を得られるか、って事なんだよな。 魅力が感じられなければ、専門学校に通って取った資格でも、 使わないカードとして捨てちゃうわな。 政府の言う、高齢化社会へ向けてってのは、 結局口先だけなのかな。 魅力の無い介護業界に改造して直接的な原因を作って、 働き手を減らして、この事件を引き起こしたんだから。
最近とても面白いブログを見つけました♪ 思いついたときに目に付いた記事を少しづつ読んでます。 で、さっき目に付いたのが、 http://www.culinary-academy.jp/blog/2007/03/post_070329.html アルコールで代用燃料のお話。 政府はアメリカの真似して売り出そうとしてるのかな? 少し前に民間ベースでガソリンの代用として売ってたアルコール燃料の「ガイアックス」は 税金使って広報まで出して、ポスター作って、テレビまで焚きつけて必死で潰してたくせに、 どうなってんの!? ガイアックスの販売会社は情熱を込めて、税金でなく私財を投げ打って、 このアルコール燃料を開発した結果、 とても高性能な、ル・マンに出てくるようなレースカーに入れても ガソリンに遜色無いと言われるまでの燃料に仕上げたらしいけど。 政府公認のアルコール燃料は同じ様に性能いいのかな? ガイアックス潰しに浸使ったネタは自動車の燃料系を腐食することだったけど、 政府公認だからそんな事はは無いのかな?
石原都知事が2回目の東京オリンピック招致するって話は聞いてたけど。 政府も推してるんかいな( ̄□ ̄; 大阪の時は無視するどころか、 IOCに政府としては推していないとか言って思いっきり邪魔してくれたよねぇ。 過去同じ都市でやった事あったとしても、ほとんどありえないでしょ? どうして可能性の低い東京でもう一度する時に推すのかな? やっぱり小泉人気を保つため、小泉政権のやりよい様に世論を操作するためには ああするしかなかったから? こっちは生活と将来かかっとったんじゃい! 小泉に 既得権者をブッ叩く! とか言われて、拍手していた町中の兄ちゃんもねぇちゃんも、おっさんもおばはんも 大阪のみ~んなの生活と将来がかかっとったんじゃい! オリンピックの話が無くなってからこっち、 大阪の失業率は上がりっぱなし、景気も落ち込んだまま、 オリンピックの為に埋め立てた舞洲は公園だか、ごみ焼き場だか、物流拠点だか、 なんだかよく分からない、 昼間でも人気が無くてなんとなく怖い、だだっ広い島になってしまっている。 どこかの国ではインフラ整備のための材料になる金属が足りなくて、 街中の柵や溝のふたみたいな金属製品がお金になるってんで、盗まれて、 ふたの無くなった溝なんかに足突っ込んで怪我した人も居るし、 治すお金も不景気でなかなか捻出できない、 全部政府のせいと言ったら、 風が吹けば桶屋が儲かる的になってしまうかな? 自民党はそんなに大阪が嫌いなんか? 最大の既得権者である自民党議員とその仲間たちが 潤ってればいいみたいだな。
日本でも出ないかなぁって思ってたマクドナルド(あえて、マックとも、マクドとも言わない)の メガマック((関西人でもメガマクドとは言わないwww) ![]() ビックマック(ビックマクドとは言わない、ビックマクドナルドって商品名だったらそう言ったかもしれない)よりも少し背の高い気がする箱に入ってるのを開けると… 結構アバウトに積み重なったヲ肉♪ チョット押し潰さないとお口に入りません(≧▽≦) で、おっきいのをお口いっぱいにほお張ると… 普通のビックマックの味やんけ_/ ̄|○ 肉を2枚増やしただけの様な気がする。 元々お肉の旨味が薄目なのにソースを増やすとか、何か考えたほうがいい物になったと思う。 お肉を2枚増やしたらメガって事は、コレにダブルバーガーを合体させたらギガマック? 更にもう1個足したらテラマック、これはもう地球規模の大きさなのか!? もし実現する時は、ダブルチーズバーガーの中身を追加してやって欲しいです。 ボリュームはあったからおなか空いている人なら満足かも
今朝、起きてスグにミクシー見てたら、 ニュースのコーナーにホワイトカラーエグゼンプション…とか書いてある。 去年位から経団連のおっさん達が、アメリカのこの制度を真似しようと、 総務省あたりをつついていたのは知っていたけど・・・ マサカと思って開けてみると、政府の規制改革・民間開放推進会議が安部首相に提出した最終答申に、 ホワイトカラーエグゼンプションを導入しようと書いてあったらしい。 安部首相曰く「シッカリ受け止めてあげましょう」 だそうな。 何の事だか分らない?ググッてみて、戦慄してください。 帰宅してから少し調べてみたら、すでにトップニュースでも無い、 昼間にチラ見したテレビのニュースでも見かけなかった、 政省令で施行するとか言ってたし、もしかして、 国民の知らない間に法整備してしまおうって魂胆かな? ホントに国民の大多数に被害が及ぶのに、皆に知らせないなんて酷いね(ーー; 同じ答申の中で、外国人研修生の地位安定化とか書いてあったそうだけど、 コレもシッカリ受け止めてあげるそうな、 今の首相ってば、日本人には働いて欲しくないのかな?
今頃と言うか、やっとと言うか。 今日読み終わったんです。 ダヴィンチコードの作者の書いたもう一つのダン・ブラウンの小説。 冒頭からイキナリ「反物質の生成に成功したことは事実である」 とか、書かれている。 ダン・ブラウンって宗教建築物を題材にした話が得意なはずなのに、 ハードSFで攻めてくるのかぁ!? 嬉しいじゃん♪トレッキーのアチクシは一瞬でハマってしまいました(≧▽≦)/U~ 物語は科学色が強いかと思えば、意外なほど分りやすくて、 主人公の得意な象徴学に沿って、教会巡り。 2作目のダビンチ・コードと同じように読みやすい。 物語のテンポも早くて、まさにローラーコースターサスペンス。 やっぱり前作と同じように、物語の舞台を辿って教会巡りしたくなりました(*^▽^*) 犯人は途中で気付いてしまったけど( ̄ー+ ̄) その後も面白く、一気に読んじゃいました。 ま、ウソだろってシーンもありましたが、話が進まなくなるので仕方ない、 こうなるのは古からのお約束でもあったしね(^_^; 兎に角、面白くて目と手が本から離れてくれないのよ(^_^; 読み終わったついでに、反物質でWIKIってみた。 本当に反物質って生成されてるやん( ̄□ ̄; 物語にも出て来るセルン(欧州原子力ナントカ)も実在するし。 生成が確認された後のプロジェクトでは日本のグループも協力してるみたい。 こりゃぁ、スタートレックの世界も夢じゃないぜ(≧▽≦)/U~ 天然ガスよりもはるかにクリーンで、核融合よりもはるかに強力なエネルギー源、反物質。 いつか実用化されて、そのうちにワープコイルも開発されたら、 USSエンタープライズみたな宇宙船が出来て、 他所の星に旅できる時代がくるんだなぁ(* ̄▽ ̄*)え~なぁ
最近のニュースってアナウンサーの口調が某アニメの スネ男君みたいな口調じゃないかと思うのはなぜだろう? 昼間や夕方の奥様向けのワイドショーみたいなニュースだけじゃなく、 最近は夜の22時台のニュースの特集に使われているナレーションまで、 そんな風に聞こえてきたよ。 報道番組って、私見を差し挟まず、事実を遺漏無く視聴者に伝えるのが 仕事なんじゃないのかなぁ。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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