春が来た!
節分で豆をまいてすっきりしたら、やってきたのは春。
急に日差しも明るく感じて、雪もどんどんとけています。
弟は施設のみなさんと護国神社のホンモノ豆まきに初めて行きました。福男からいいものをいっぱいもらって、フクフクとかえってきた。
家の中も、おかげで、フクフク。ふくふく。フクフク。いっぱい。 
それで円満に豆まきが終了した。ぽりぽり豆を食べる音が、なんとも楽しそうに聞こえます
節分で 歳の数だけ豆たべる なんで?
「それはネ きっと・・・が・・・なれますようにとお願いした数と同じはず」(2012.02.09 00:09:39)
繁じぃさん
高校生のとき、まだ入退院をくりかえしていた私は、3年の大阪修学旅行を目標に1年生のときから準備しました。修学旅行にいけますように、とね!見事初飛行機で大阪に行ったとき聞いた大阪弁の響きが、私のような人でも遠くに移動できる、何でも諦めないことの大切さを教えてくれました。同時に、そのためには、ものすごく多くの人と時間がかかるのですが、一緒につきあってくれる人たちの存在にも感謝しました。
なので、大阪、って私にとっては大きな意味を持つ場所なのだ。いつか、もういっかいいけたらいいな、とお願いしてます。もう豆は食べられないけどね!!(2012.02.09 11:00:57)
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君はDream_Seaker【夢はきっと いつか かなう】
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繁じぃ こと 西岡繁樹さん
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ローリエ・Kさん
>繁じぃさん
>高校生のとき、まだ入退院をくりかえしていた私は、3年の大阪修学旅行を目標に1年生のときから準備しました。修学旅行にいけますように、とね!見事初飛行機で大阪に行ったとき聞いた大阪弁の響きが、私のような人でも遠くに移動できる、何でも諦めないことの大切さを教えてくれました。同時に、そのためには、ものすごく多くの人と時間がかかるのですが、一緒につきあってくれる人たちの存在にも感謝しました。
> なので、大阪、って私にとっては大きな意味を持つ場所なのだ。いつか、もういっかいいけたらいいな、とお願いしてます。もう豆は食べられないけどね!!
-----もう言葉はいらない 大事なことは瞳で話してゆく。
14年前博多から大阪へ転勤(単身赴任)してきた時、僕は絶望と寂しさに打ちひしがれ、見知らぬこの土地で孤独という名の友達だけがぽつんと隣に座ってたっけ。「明けぬ夜はない」の言葉どおり。どんな形であれ、きれいに心磨けば人生はきっと笑いかける。....そんな事を思い出しました。今夜(2012.02.10 00:21:02)
気温は低いが太陽の日差しが差し込んでる。我家のささやかな小っちゃい花壇に久々にホース延ばし水やりしたよ。チューリップみたいなヤツと「ふきのとう」?みたいなヤツがひよっこり芽を出してた。春 近 し(2012.02.11 12:58:54)