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昨日よりブログが移転しました! ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ http://blog.livedoor.jp/keyplayers_takano/ 転職・キャリア情報満載で情報を更新していきます。 さらに私のキャリアに関する経験談などもたくさん更新していきます。 皆様ぜひ読者になってください! そして尚いっそうよろしくお願いいたします!! IDを登録するだけです。新しいブログでご確認ください。 「お気に入り」にご登録されていました皆様、 大変お手数ですが、新しいブログにて改めてご登録をお願いいたします。 株式会社キープレイヤーズ代表取締役高野秀敏 ※このブログは今年度をもちまして閉鎖いたします。ご了承ください。
行列のできる転職相談所ブログですが、次回から移転致します。 ブログ(当時はその言葉も知らず、日記と思ってつけはじめました)から、600日以上の月日が流れました。 ときには、時間がなくてかけなかったり、日々の仕事のなかで、かけない内容が多くて、どうしていこうかなと悩んだときもありましたが、少しずつでも自分やキャリアの話が身近に感じてもらえるきっかけになればと思いまして、 書き続けています。 米国では、幸せな生活を送るには、3人の専門家を持てといわれます。 医者、弁護士、キャリアコンサルタント それぐらい社会的に認知されるように、キャリアコンサルタントの仕事をがんばりたいと思います。 今までありがとうございました!これからもよろしくお願いします!
立て続けにブログを書いています。 今日友達のある会社の役員に、「ブログさぼってるだろ!」 とご指摘を受け・・・ 先日の外資系企業の地方案件をみて、何人かの方からご連絡を頂きました。 ありがたいことです。 そこで、話になったことですが、東京と地方ではたらくと何が違うのか? といったこと。 僕が地方出身なので、いえることですが、 東京の方、 間違いなく、仕事熱心です! 地方の方が熱心でないということはなく人によると思うのですが、 少なくとも、総労働時間にかなり差があるきがします。 ビルの電気のついている時間や、終電の感覚が違います。 また、年収面。 東京と地方(地方がどこかにもよりますが)で、2割、3割は違います。 東京で20代で、年収600万円であった場合、少なくとも、年収低いねと 言われることはまずなく、20代半ばであれば、「かなりもらっているよね。」 と言われることでしょう。 それに対して、地方で20代で600万円だったら、「高い!」と間違いなく 言われるかと。電力系会社にいるとか、コミッション型のセールスで、トップ セールスとか。限られると思います。 どちらが幸せなのか?? 個人の方の価値観次第でだいぶ変わるかと。 例えば、MRに転職すると、多くは地方からスタートするわけですが、 かなり高給取りな方(周囲比較で)になります。 年収アップを考えている方には、良い選択だと考えます。
前職の先輩がつくったあるネット系の企業で、 企画職とエンジニア職の募集があります。 大変優秀な社長で、技術もマーケティングもわかる数少ない方です。 その方のしたで働くことになるので、力をつけたい人、ベンチャースピリッツ のある方にはピッタリな案件だと思います。 興味のある方はお気軽にご連絡下さい。
今月号のキャリアデザインマガジン タイプにコメントを寄せて います。 第二新卒のマーケットについてなどなどです。 タイプには、前職時代から知っている方がいるのですが、先日同窓会 をやったところ、大学の後輩にあたる方が転職していました。 地方の大学出身で割りと保守的な学校という認識だったのですが、 最近はどうも違うようです。 ネットエイジグループの方もいましたし、時代の変遷を感じます。 もちろん、大半の方はいわゆる有名企業、ブランド企業という組織に 在籍されているようでした。 会社をやっている人は少なく、そのときは僕しかいなかったですが、今後 は沢山出てくるんだろうなと感じます。 本にも書きましたが、「起業というセカンド就職」というのが、今後一層 トレンドになる気がします。 会社を経営陣としてやっていく、そのために力をつける方法論が確立 できていると思います。 今後ますます楽しみな時代になってきたなと。
某大手外資系企業が宮城県で働きたい営業職の方を募集しております。 条件は一般的な水準よりもかなり高く、そこまでハードでもありません。 興味のある方はこのブログからご連絡下さい。
以前サポートをさせていただいた方から、うれしい連絡が・・・ 自分の仕事が新聞にのっている! とのこと。 これはとてもいい話だ! と ハドソン、全社員にブログ導入――情報共有簡単に 確かに自分のやった仕事が新聞に出るというのは嬉しい。 世の中に価値のある仕事ができた気になる。 もちろん、新聞に出ても出なくても、価値というのは変わらないものだと 思いますが、なんらか達成感があるもの。 ベンチャー企業で、新聞にのるような仕事ができると、自分がやった感覚が 強くさらに嬉しいものだと思う。 自分自身、いろいろなメディアに出るようになってきましたが、前職の頃より 今のほうがやった感がある。 会社の力、看板が大きくて、そのおかげでできているのか 少ないながらも自力なのか。 これは大きな差だとなんとなく感じてくるせいかのか? あまり分析してはいないものの、今回、上手に仕事を立ち上げた 知人に今後益々のご活躍をしていただきたく、 エールをおくりたい。
キャリつく~人間関係がうまくいかない職場~ です。 職場での人間関係。 皆さんいかがですか?? 悩みが少ないように思われる私ですら、悩んだことが多々あります。 まったく悩みがないという方も少ないのではないでしょうか?? こと転職でいいますと、人間関係が悪くなったので・・・ とはいえないもの。 ビジネスライクに過ごすのか? とことん踏み込んでみるのか? いかがでしょうか? セカンド就職のススメ 講談社+α新書より絶賛発売中! ![]()
本日歩いていたら、3人の友達にあった。 まったく予期せぬ状況で。 しかもちょうど電話や連絡をしていて会いたかった人に。 何かそういった力がはたらいているのか 偶然にしてはびっくりする日だ。
高野です。 出版にあたって、沢山のコメントや応援メッセージを頂きました。 本当にありがたい話です。涙。 是非とも応援のほどよろしくお願いします! ◇対象◇ はじめてキャリアや転職について考えてみたいビジネスパーソン向け ※学生さんにも読んでいただいて面白い内容だと思います。 ◇執筆にあたっての想い◇ 僕は昔から本を読むのが好きだったのですが、キャリアの本というと、 アカデミックな難しい本と面接対策本のようなものが多く、 本を読むのが大好きな僕からみて、すぐに転職をするつもりがない方でも、 キャリアや転職について、身近に感じられたり、勇気がでるような本が 読みたいなと思っておりました。 そんなおり、今回講談社さんとご縁がありまして、キャリアや転職という 分野はある意味、誤解や誤認が多く、的確な情報や考え方が得られにくく、 その現状を打破したいと思いまして、熱い心をこめて執筆をさせていただきました。 できる限り多くの方に読んでいただきたく思っております。 応援のほどどうぞよろしくお願いいたします! どうぞよろしくお願い致します。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |