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2003/6/29オープン「エクセレント・なつ」の不定期な日記~♪ [全2730件]早乙女姿で楽しく田植え 幕別~♪ 早乙女姿で田植えをする途別小の児童たち
【幕別】十勝管内の稲作発祥の地、町途別地区の途別小(安孫子徹校長)で24日、恒例の田植えが行われた。かすりの着物にすげがさの早乙女姿の全校児童23人が、豊作を願いながら苗を植えた。
同地区では1986年に稲作が途絶えたことから、コメ作りを伝承しようと翌年から校庭の水田で田植えを行っている。地域の老人クラブ「途別長寿会」のお年寄りら10人が指導に当たった。
「ころ」と呼ばれる円柱形の木製農具で苗を植える目印を付けた後、田んぼにはだしで入った子どもたちは泥に足をとられながらも、10~15センチに育ったもち米「きたゆきもち」の苗を1本ずつ手で植えていった。
1年の大作瑠人君(6)は「楽しかった。食べるのが楽しみ」と笑顔を見せた。同地区で最後まで稲作を行い、学校の田植えを毎年手伝っている吉島清一さん(91)は「伝統のコメ作りを続けてくれるのはありがたい」と話していた。
水田からは40キロのもち米がとれる見通し。10月ごろ収穫し、12月にもちつき大会を開いて食べる(地方紙より)
■昨日のブログへ追加~~♪ カルビーの合格ポテチ 受験生応援企画
弟子屈(てしかが)「合格のサクラ」満開~!! 牧草の緑と薄桃色の花のコントラストが鮮やかなエゾヤマザクラ 【弟子屈】広大な牧草地に1本立つ、桜の大木-。大手菓子メーカーの広告などで人気を集めている釧路管内弟子屈町奥春別のエゾヤマザクラが満開になった。
推定樹齢約150年。樹高約10・5メートル、幹回り約2・7メートル。こぼれんばかりの花をつけた枝が空に向かって広がり、風に吹かれて静かに揺れる。
菓子製造販売大手カルビーは受験生向け商戦企画の一環で、この木を、合格の願いを込めたキャンペーンのシンボル「合格の木」に選定。2008年から毎年、ポテトチップスの包装やポスターに使用している。
23日、町主催の「町内名木巡りツアー」で訪れた釧路市の自営業石岡透さん(69)は「雄大で外国のような風景。事前に写真を見ていましたが、想像よりずっと素晴らしい」と話していた。
見ごろは26日ごろまで。牧草地には立ち入りできないため、撮影は道路からのみ。 (地方紙より)
稚魚 大海原へ 標茶でサケ放流~♪緑色が鮮やかな水草バイカモの横を泳ぐシロザケの稚魚=釧路管内標茶町虹別
【標茶】摩周湖の伏流水を源流とする釧路管内標茶町の西別川上流でシロザケの稚魚の放流が最盛期を迎えている。体長約6センチ、重さ2グラム弱の赤ちゃんが約80キロ先の海を目指して元気に泳ぎ出している。
水産総合研究センター北海道区水産研究所虹別さけます事業所(同町虹別)が、4月上旬から放流を始めた。今春放流予定の約2500万匹のうち、22~25日に約1500万匹を川に放す。
「稚魚の体重が増え、沿岸の海水温も上がってエサが豊富になる今が放流に最適」と加藤雅博技術主任(41)。同事業所は今回、根室管内別海町の河口付近で、放流した稚魚をサンプル採取し、海に到達するまでの日数を初めて調査し、最適な放流方法などを探る。 (同上)
丘一面に黄色 菜の花満開 上ノ国~♪ 風車が回る丘で満開の菜の花
【上ノ国】町内勝山の八幡牧場で、菜の花が満開を迎えている。 菜の花を観光と産業振興に生かそうと、住民グループ「天の川・菜の花プロジェクト」(柳原直昭代表)が2009年から栽培に取り組んでいる。
昨年8月に同牧場の2カ所計2ヘクタールに種をまいた菜の花は、今月10日ごろから次々と咲き始めた。風車2基がある丘は黄一色に染まり、むせかえるような独特の香りを漂わせている。
満開の菜の花を撮ろうと、町内外の写真愛好家らが多数訪問。函館市の若松永章(のりあき)さん(74)は「2、3年前に訪れた時はまだ咲き始めのころだったが、今年は満開で良かった。絶景なので上ノ国の名所になりそうだね」とカメラを構えていた。見ごろは6月上旬まで。(地方紙より)
ひな 殻割って続々 岩見沢 食用キジのふ化始まる~♪卵の殻を割り次々とふ化するキジのヒナ=岩見沢市日の出町
【岩見沢】食用のキジを飼育している知的障害者就労継続支援事業所「ワークつかさ」(岩見沢市日の出町)で、ひなのふ化が始まった。飼育舎の中では、体重わずか30グラムの生まれたばかりのたくさんのひなが、よちよちと歩き回っている。
4月下旬に産み落とされた卵は、親鳥の体温と同じ38度前後に温度管理されたふ卵器に移され、24日間ほどでふ化する。
今年は冬の厳しい寒さの影響で産卵が1週間ほど遅れたが、22日からふ化が始まった。5日ごとに600羽前後が生まれ、6月までに約6千羽のひなが誕生する。キジの肉や卵は、同施設内の食堂で販売されるほか、岩見沢のホテルやレストランに出荷される。(同上)・・・・美味しく頂かないとね~~~♪
☆これだけのセット価格が何と、。。。。32,800円で~♪
■ アメリカン倶楽部 (私も何種類かのクラブを購入愛用中です)
中国富裕層が小樽でゴルフ 高級クラブ次々と購入~! 日中友好ゴルフ大会の始球式に臨む中国人ツアー客ら
【小樽】中国・上海ゴルフ協会所属の富裕層らによる、日中国交締結40周年記念「日中友好北海道ゴルフ大会」が21日、小樽市のチサンカントリークラブ銭函で開かれた。参加したのは中国の会社経営者ら108人。中国人の日本へのスポーツツアーとしては過去最大規模という。
小樽市が2年前から誘致に力を入れてきた。中国の航空会社などが主催し、23日まで4泊5日の日程で小樽市内や後志管内ニセコ町周辺でゴルフや観光を楽しむ。
21日のゴルフ大会は好天に恵まれ、スタート地点では小樽市の職員らが横断幕を掲げて歓迎。中松義治・小樽市長も参加し、終始和やかにプレーした。また、クラブハウスではゴルフ専門店の臨時出店もあり、1本10万円前後の高級クラブやウエアなどが次々と売れた。(地方紙より)
中山峠が19日ぶり開通 まず片側、全面は週末~♪ 片側交互通行で開通した国道230号(上が札幌方向)。道路下ののり面は土砂崩れで崩落したままだ=23日午前6時20分、本社ヘリから 札幌市南区の山間部で発生した土砂崩れで通行止めが続いていた国道230号の中山峠は23日午前6時、片側交互通行で開通した。札幌と後志、道南方面を結ぶ大動脈が19日ぶりに復旧した。札幌開発建設部によると、全面開通は今週末になる見通し。
4日から通行止めになっていた区間は中山峠頂上から札幌寄りの14・3キロ。同開建は区間の通行止めを解除した上で、峠頂上から札幌寄り5キロ地点にある土砂崩れ現場周辺は、山側の1車線約340メートルを交互通行にして開通させた。特殊車両の一部を除き、バスや大型車両も通行できる。
午前6時の通行止め解除を前に、同区間の札幌側と後志管内喜茂別町側にはトラックや乗用車など計80台が待機。片側交互通行が始まると、同開建のパトロールカーに先導された一般車両がゆっくりと、山肌がむき出しの土砂崩れ現場の横を通過した。午後1時までに渋滞は発生していない。(同上)
丘陵一面にピンク満開 大空町・芝桜公園 満開のシバザクラで埋め尽くされたひがしもこと芝桜公園=21日
【大空】オホーツク管内大空町東藻琴の「ひがしもこと芝桜公園」で、ピンクや赤、白、紫など色とりどりのシバザクラが見ごろを迎え、観光客らの目を楽しませている。
公園内の約10ヘクタールの斜面は美しい花のじゅうたんに覆われ、青空とのコントラストが鮮やか。
見ごろは6月上旬まで。開園は午前8時~午後5時、入園料は大人500円、小学生250円。今月24~27日の午後6時半~9時はライトアップされる。ライトアップ中の入園料は大人200円、小学生100円。(地方紙より) スズランなど週末満開に~♪ 色とりどりのチューリップ畑を散策する人たち 札幌市南区の滝野すずらん丘陵公園で19日、「チューリップ・すずらんフェスタ」が開幕し、青空の下、家族連れらが色とりどりの花を楽しんだ。
10年ほど前から、毎年この時期に、東口近くの約6300平方メートルの斜面にチューリップを植栽している。今季は赤や黄色などの定番に加え、紫やオレンジなど、さまざまな色や形の87品種が植えられ、過去最多の26万株となった。
チューリップはまだ四分咲きだが、同公園管理センターによると、来週末には満開になりそう。約5万株のスズランも来週末には見ごろになるという。 (同上) 愛らしさ 見ごろ 広尾でオオバナノエンレイソウ~♪ かれんな白い花が見ごろを迎えているオオバナノエンレイソウ=十勝管内広尾町野塚
【広尾】十勝管内広尾町にある国内最大規模のオオバナノエンレイソウ群生地で、純白の花々が見ごろを迎えている。
オオバナノエンレイソウはユリ科の多年草。道内に広く分布しており、広尾町では、野塚地区の臨海公園シーサイドパーク広尾にある約28ヘクタールの保安林内に密生している。
今年は春先の低温で開花がやや遅れたが、今月中旬から気温が上がり、陽光を浴びたつぼみが次々に開いた。5センチほどの愛らしい3枚の花びらが来訪者を魅了している。
見ごろは今週末ごろまで。発芽から開花まで10年以上かかるため、町教委は「花は中学生の自然環境教育の教材でもあり、踏みつけないように気を付けて」と呼びかけている。 (地方紙より)
週間天気2012年5月22日 17時00分発表
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