|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
│<< 前のページへ │一覧 │
あけましておめでとうございます。 寒中お見舞い申し上げます ![]() じゃがいも(北海道)長いも(青森)ブロッコリー(埼玉)キャベツ ほうれん草(茨城)赤ネギ(群馬)シメジ(長野)リンゴ(青森)キウイ 寒が強くなると、キャベツやホウレンソウが甘くなりますね 赤ネギは「満天青空レストラン」でもやっていた、加熱すると甘くなるおいしいネギ、ぺペロンチーノでいかがでしょうか?
![]() ニンジン(茨城)長いも(青森)大根(千葉)かぼちゃ(北海道) 白菜(群馬)小松菜(千葉)ターサイ(群馬)ぶなしめじ(新潟) 温州みかん(静岡)柿(山形) ターサイ(搨菜)はβ-カロチン、カルシウム、ビタミンK、ビタミンCを含んでいます。カルシウムとビタミンKの相乗効果で骨が丈夫になります。 炒めもの、スープ、等もいいですが、豆乳鍋にするとイソフラボンも一緒に 取れるので骨粗しょう症予防になるアンチエイジング鍋 ターサイ(搨菜)とボロニアソーセージのクリームパスタもおすすめです
![]() ニンジン(茨城)タマネギ(北海道)さつまいも(茨城)ブロッコリー キャベツ(栃木)春菊(群馬)ほうれん草(群馬)みかん バナナ(タイ) ![]() ニンジンと春菊をにんにくを利かせて炒めてみました。 鍋以外にあまり出番が来ない春菊ですがニンジンと春菊はβ(ベータ)-カロチン いっぱいで、さらに春菊は、漢方においても古くから、のぼせを鎮めて回復力や抵抗力を高める「食べるかぜ薬」として珍重されていました。 季節の変わり目に旬のものを食べるって素敵
![]() タマネギ(北海道)サツマイモ(茨城)ブロッコリー(栃木)キャベツ(群馬) 水菜(群馬)葉ネギ(長崎)シイタケ(栃木)みかん(熊本)南水(長野) 気温が上がったり 少しはお野菜の値段も落ち着いてきたでしょうか ことしは梨がみずみずしくて美味しく頂いております ブドウ、柿などもおいしいのですが、ことしは梨のおいしさにはまってしまったようです
![]() ジャガイモ(北海道)牛蒡(茨城)大根(群馬)白菜 小松菜(群馬)長ネギ(岩手)エノキ(長野)梨(茨城)柿(和歌山) これは、鍋料理のような取り合わせ お野菜に値段が高い今日この頃なので、余すところなく使わなければいけませんね。 さて、何作ろうかな
![]() タマネギ(北海道)にんじん(北海道)サトイモ、レタス、水菜、いんげん しめじ(新潟)みかん(熊本)洋ナシ(北海道) たまねぎ、にんじん、サトイモ 旬の秋鮭でちゃんちゃん焼きなどいかがでしょうか ビールも
![]() たまねぎ(北海道)ジャガイモ(北海道)さつまいも(千葉)キャベツ(群馬) 小松菜(群馬)長ネギ(岩手)しいたけ(群馬)リンゴ(青森)梨 北海道の新じゃが新玉ねぎが届きました ほっくほくのジャガイモをアンチョビソースでいかがでしょうか ワイン
![]() にんじん(北海道)だいこん(群馬)小松菜(茨城)長ネギ(岩手) なす(千葉)とうもろこし、シイタケ(静岡)リンゴ、ぶどう(山梨) 秋の味覚が届き始めました ![]() こちらは、試行錯誤で3回目にしておいしくできた 「酒粕クラッカー 小麦粉 100g 酒粕床 50g オリーブ油 30g 塩 少々 ボールに薄力粉をふります。 酒床とオリーブ油を入れてぽろぽろになるように切り混ぜます。 ラップにくるんでなんとなくまとめます。(ぼろぼろだけど大丈夫) 30分ほど冷蔵庫で休ませます。 休ませた生地を3mmくらいに伸ばします。(ラップではさむと楽) 一口サイズ(3cm角)に筋を入れます(定規がいいかな) 160℃のオーブンで10~15分焼きます。 焼きあがりに熱いうちに塩をふります。 冷ましたら出来上がり これだとつまみです。 おやつにはお砂糖を入れたり。 ローズマリーのみじん切りを入れたり。 作り方はサブレみたいです。お試しあれ~
先日、こっそり「いちご酒」を仕込んでいたのですが、うまくいったので ![]() 春に冷凍していたいちご 甘夏ミカン酒がうまくいったので今度はいちごでと調子に乗ってみました 冷凍いちご 900g 氷砂糖 300g ウォッカ 1500ml 殺菌した瓶に漬けこんだのは8月6日のことでした そして10日後 ![]() まっかっかーに出来ました。 色良し、味良し、薫り良しです。 「冷凍果物で大丈夫かな?」「暑いから腐らないかな?」 なんて、心配していたのは何だったんだ~ 無事、種を濾して瓶詰め完了です 明日から飲めます、 こうなると、取り出したいちごはジャムにします。 ![]() お酒のほうに色素を取られて”火サス”チックないちご お砂糖 250g レモン汁 1個分 加えて、弱火でコトコト灰汁を取りながら、焦がさないように すると、なんと ![]() いちご色が戻ってきました。ふやけてたのかな ![]() 真空処理したので、しばらくは楽しめます いちご酒は熟成期間も短いし、捨てる所もないのでお勧めですよ~
![]() じゃがいも、キャベツ(群馬)空心菜(埼玉)トマト(千葉) 水ナス(山梨)トウモロコシ(群馬)おくら(静岡)藤稔(山梨) 藤稔は大粒のブドウ 残暑厳しい日々ですが、食欲の秋に向かって │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
|