|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前のページへ │一覧 │
お久しぶりです。というより、ずっと音沙汰ないままでした。 ちょっと家庭というか、自分の都合というものがあって、ブログを書いてる暇がありませんでした。 もっとも、今現在もその状態なので、このまま更新できるかどうかはわかりません。 ただ、今書いているお話をちょっとは帰して、新しくプロットを練り直し、違う話を書こうかというところです。 さわりの部分だけでも近いうちにアップできればいいのですが、いつできるかという確約ができないのがつらいところです。 ただ、そう遠くないところであげるつもりではいます。
というかずっとほったらかし状態ですね。 さて、今日は初めて(学校行事を除く)コンサートに行ってきました。 以前CDを購入した時にいただいたはがきを応募して当選したからです。あまりそういうのに興味はなかったのですが、今回はためしのような感じで行ってきました。 といっても、フィルムコンサートであって、アーティストさんが目の前に立っているという類のものではないのですがね。 誰かということは伏せておきます、一応。 会場自体はかなり小さく、100人も入らないくらいのものでしたが、結構人が来ていて驚き。 男女比は7:3くらいでしたね。 アーティストさんは都合によって来ませんでしたが、代わりにメンバーの方が来場して1時間ほどのトークが繰り広げられました。 その中で、質問のはがき(応募の際に質問事項を記入する欄があったので)を読まれることがあり、その中で、なぜかわたしの質問内容が読まれることに! 名前は伏せられているので、どこの誰とまでは知られませんでしたが。 フィルムコンサートということもあり、騒ぐものではなかったのですが、ハウスの中は熱気で蒸していました。 コンサートに行くような性格ではないのですが、機会があったらいってみたいですね。
心のほうが疲れているのでしょうか? なんだか全身がきつい感覚に襲われています。 話も遅々として進まないし……
クリアしました。 やけにあっさりといった感じなのは、PS版の経験が生きているからでしょうね。 最終メンバーは、ラムザ(算術つき見習い戦士)・アグリアス(暗黒騎士+聖剣技)・ルッソ(暗黒騎士+エンゲージ)・バルフレア(空賊+アイテム)・レーゼ(ドラグナー+算術)でした。 やっぱり算術は強力すぎるなと実感しました。半分くらい戦闘不能になっても一瞬にして立て直せますからね。 最終的には暗黒とグラビガを重ねてホーリーを叩き込みました。 さて、レベル99にしなくちゃいけないのと、ディープダンジョンの最下層に行かないといけないけど、とりあえず小休止しようかな?
きれいに晴れております。 ついでに、蝉の鳴き声まで聞こえます。 とうとう夏に入ったという実感が強くなってまいりました。
現在探索中です。 とりあえず7階まで到達しました。 レベルは50に近くなったら2階にあるデジェネレーターを踏んでレベル下げしてを繰り返しながらですけどね。 汎用キャラが暗黒騎士になれるようになったので、現在育成中。 今はベイオウーフを暗黒騎士にしようと奮闘中です。 まだナイトマスターしか達成してませんけどね。
明日九州に上陸するみたいですね。 わたしが住んでるところには次の日曜くらいになるそうで。 来週になっても天気はよくないみたいで、少し気が滅入りますね。
台風が近いそうで、大変なことにならなければいいんですがね。 それはそうと、帰りにCDを二枚購入。何を買ったのかは内緒です。 別に怪しいものではないですけどね。
話の中で取り上げることはなかった(というよりそんな話は微塵もなかった)ですが、FF5.9の世界にも宗教は存在します。 ただし、わたしたちが知る宗教とは少しだけ違います。 それは何かというと、神の存在がないことです。 ガイアの世界にはわたしたちが考えている神=クリスタルであるため、神の存在についての議論はありません。神という単語すらありません。 あまりうまくはいってないですが、小説内では「神」や「聖」という単語は排除しているのはこのためです。その世界にない言葉が登場することはありえませんからね。 よって、ガイアの学者たちは「神」の実存やその力についての話をしても仕方ないのです。現にクリスタルは目の前に存在し、力を示しているのですからね。 ただ、クリスタルは人を幸せにする、といった強制的な力は持っていません。あくまで、世界を維持していく力だけを持った存在です。 光の戦士という、自分たちの世界を守護するものを選ぶことはありますが、それも強制的な力ではなく、当人の良心に関わってくるものです。 じゃあ、この世界の宗教というものは何かといいますと、ひとつは、ある人物を信仰するという形です。一種のファンクラブ? といえばいいのでしょうか。 ある人物が力を示し、人に何かを教え、導いていけば、それだけで宗教ということが可能です。 国の成り立ちに近いですが、違うのは、国という枠ではなく、あくまで個人崇拝であるということ。つまり、その人物が死んでしまった場合、自然とその宗教は消滅の憂き目を見ます。 ただ、高弟や幹部といった存在が別の教えを広めた場合は、違う形で宗教は存続するでしょうけど。 ただ、共通して言えることは、開祖となるべき人物の力は、ガイアでは魔法ということで括られてしまう可能性が高い、ということでしょうか。魔法がありふれている世界では、海を割ったところでそれは魔法という一言で片付いてしまいかねませんからね。 その力の源はクリスタルであると主張しているものたちもいたそうで、昔は、光の戦士を名乗るものたちがたくさんいたそうです。クリスタルが世界中に彼らのことを示すことはないし、情報の伝達も未熟でしたから、その方法は効果がありました。 もうひとつは、自然崇拝という形式。自然に畏怖し敬うことで発生するものであり、私たちの世界では原始的な宗教と考えられています。 ガイアでは自然現象による変化を直接受けることが多かったので、その信仰は今でも根強く残っています。 又、都市区ではクリスタルの信仰と共存する形で存在していることも多いです。 ちなみに、召喚魔法は自然崇拝が変化して生まれた祭儀としての呪法が変化して生まれたものだとされています。 FF5.9のキャラの場合ですが、5キャラはクリスタルの、9のキャラは自然崇拝を主としています。もちろん、信じていない人もいますけどね。
なんか気温が低かったので、そんなに暑さを感じなかったですね。 雨ということもあるのでしょうが、夏に突入しつつあるときとは少し思えなかったり。 って、話のほうはあまり進んでおりません。ごめんなさい。 いろいろなことが頭に浮かぶのですが、それが文章という形に焼きつかなくて…… │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||