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![]() 「カフェで気軽にコーチング」をやっている”Cafe de コーチング”から12月ダイアログのご案内です。 今回のテーマは「断捨離」(だんしゃり)です! やましたひでこ著「ようこそ断捨離へ(モノ・ヒト・コト、そして心の片づけ術」の本をご存じですか? ・不要なものを買わずに「断」つ ・要らない物を「捨」てる ・心のとらわれから「離」れる この断捨離で自宅をサロンにしてしまった「山上晴美さん」と、 断捨離真っ最中の「成瀬まゆみさん」のお二人をお招きます。 西馬込駅近くの静かなサロンで、お茶を飲みながら お話しを聴いたり、お互いの体験を話したり、 「断捨離ダイアログ」を楽しみませんか。 お申込みはこちらから!お待ちしています。 ふじまり
こんにちは パーソナルコーチのふじまりです。 Cafe de コーチングは、”体験コーチング”をカフェで気軽に提供しています。 年に一度の「コーチングフェスタ in Tokyo」に出演決定! プロコーチがたくさん集結しちゃう夢のようなお祭りです。 コーチングフェスタ2010 in Tokyo ~縁日~ 日時: 11月23日(火)10:00~17:30 場所: 大正大学 巣鴨校舎10号館 東京都豊島区西巣鴨3-20-1 会費: 一般7000円、学生5000円など(22日までの早割あり) 申込み:フェスタのサイトへ 断捨離ダイアログ ~自分と物ときどき心~ ゲスト: 断捨離後の山上晴美さん&断捨離中の成瀬まゆみさん 日 時: 12月6日(月)19:00~ 場 所: 都内を予定 申込み: 作成中だよ ふじまりは「ようこそ断捨離へ」の本を買い家の掃除を始めました。 (断)お気に入りの物以外は買わない (捨)おつきあいの終わった物にお礼を言って捨てる (離)物へのとらわれやひっかかりのない状態 なりたい自分になる!住みたい家にする!ありたい人間関係になる!
![]() Cafe de コーチングの「ふじまり」です。 「州二」が、デザインフェスタに出展したい!と、叫び続けるので、 11月6日・7日デザインフェスタにCafe deコーチングが出展中です。 ブース「F130」なので、是非来てください。 コーチングとは、対話を通してコーチとクライアントが創る まさに「関係性のデザイン」です。 コーチングセッションは「芸術」そのもの。 2度と同じことは起きない。 コーチがやることは、 クライアントのエネルギー・熱・輝き・感情・経験・第六感を受け取ること。 コーチの願いは、 「目の前の人が、最高のパフォーマンスを出して幸せになってほしい」 ふじまりは、足を怪我しているので遅れて参加です。 私の願いは、 「あなたの尊さを信じて、めいっぱい自分の人生を生きてほしい。」 では。
Cafe de コーチングの「ふじまり」です。 少し前になりますが2010年10月13日に開催したダイアログの報告です。 今回のメイン担当は、「まぐま」でした。 ![]() 舞台を中心に活動されいる「倉持一裕さん」カズさんをお招きし 楽しく、深く、語っていただきました。 真剣に自分と向き合って生きていることが演技をするうえで最も大切なのだと、 ひしひしと伝わってきました。 「ちょ~自分になる」ことは、人生の主役を自分に据えて生きること。 演劇をしない私たちでもそうあれたら悔いのない人生になることでしょうね。 ありがとうございました。 一緒にその場を体験したみなさん、ご参加ありがとうございます。 そして・・・とっても好評だったので、 まぐまによる「ちょ~自分研究会」が発足。 もちろん、カズさんが講師です! アンテナがピピピと動いた方はまずは1回参加してみてください。 問い合わせはまぐままでメールください。tgh32475@yahoo.co.jp ではまた。
9月3日 ベンズカフェでウガンダでボランティア活動をしていた 川嶋桂子さんを呼んで対話の会を行いました。 川嶋桂子 さん 元看護士横浜のドヤ街の寿町での医療相談に参加など ボランティア精神のある方 ピースボートで様々な国に行き、格差を感じたことも 今回のウガンダにつながっている。 川ちゃんが英語を習っていた高田馬場にあるゲットという英会話教室には 海外にボランティアや国際貢献に意識のある方が多くいる とてもエネルギーに満ちた場所です。 そのつながりから ベンズカフェに来るようになり、 カフェでコーチングに出会う。 川ちゃんが言うには知らぬ間に水たまりでおぼれているような感覚になっている 時だったようで、コーチングを受けて、自分ですっと立つようになった。 本来の自分の息遣いや自分の歩幅、自分の立ち位置とこれからを見て ウガンダへと活動の場がシフトしていきました。 今回はそんな川ちゃんがウガンダで活動してどんなことを体験したのか 聴いたりはなしたりしながら進めていきました。 明日、水が止まるとしたらどうする?そんな問いかけから始まりました。 主婦の生活感あふれる意見としては 洗い物をすませて、料理を済ませる。 というものがあったり 男の現実的な意見としては 3日間止まる場合 3週間止まる場合 3か月止まる場合で 分けて考えているのが印象的でした。 水が止まることは ウガンダではよくあることなのだそうですが、 様々な問題を隣近所の人と協力する必要がある。 一人じゃなく、みんなで解決する。 自然と知り合いが増える。 近くを通るたびに挨拶や世間話をよくするそうです。 待ち合わせの時間<知り合いとの会話 目の前の人を大切にする。 だから 川ちゃん自身もはじめのうちは遅れず待ち合わせできたりしたが、 3か月以上たつと知り合いが増えて一か所で話しこんで また話させると遅刻してしまい。 早くでかけても無駄だなーという話でした。 今回でウガンダの活動はいったん他の方に任せて 活動の場所をネパールに移すそうです。 かわちゃんスマイルがネパールの人を元気にしていくことでしょう。
![]() 8/23(月)CafeDEのダイヤローグ・イベントとして、成瀬まゆみさんに講師をお願いして、ポジティブ心理学の中の「幸せ」をテーマに行った。12名満員御礼でした。 ハーバード大学で人気講義になってるタルベン・シャハールさんに成瀬さんは惚れ込んで、まだ未訳の最新刊。「出さへん?」と出版社に売り込んで、現在翻訳中。さらに今年ヨーロッパのポジティブ心理学会の国際カンファレンス、日本での報告会に参加されました。 そんな成瀬さんだから、まだよくポジティブ心理学を知らない皆さんからの素朴な疑問に実に的確にテキパキ答えてくださり、少しずつ、そうかそれが幸せなんだ!と、2時間という短い間に、語らいながら、ドンドン発見して行けました。 ★ポジティブばかりでなく、ネガティブも大切ってこと。要はそのバランス。 例えば、医療現場でポジティブばかりだと、正確さに欠ける時もある。慎重にネガティブで石橋を叩く姿勢が大事。 成瀬さんの表現だと、私たちは人間。だから、人生の運気がアップの時もあれば、ダウンの時もある。それを受け入れることが大切。 ★幸せは獲得していくものではなくて、感じる力を育てていくもの。 ★5%=消費税と同じく、ちょっと幸せを感じる、見つける、受け入れるで、いい。習慣化、お勧め。 エクササイズで、「もし私が自分をあと5%受け入れたら…」って後半の文章をしゃべるっていうのが、皆さんの中でヒット。それぐらいなら、できそうかもと声が上がっていました。 話ながら、幸せの状態は人それぞれ。いろんな幸せの形がある。それを聞くのは新しい楽しみが増える感じというのが実感できて、終わってしまうのが、名残惜しい感じでした。 ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。 素敵な講師役を務めてくださった成瀬さんありがとうございました。 (文筆:Ryoji☆)
![]() あなたは「幸せ」というとどんなイメージを描くでしょうか? 最近の「ポジティブ心理学」の研究結果によると、 『幸せな人は、長生きをし、収入も高く、仕事においても成功している』 ことがわかってきました。 しかし、それと同時に幸せに対する誤解がかえって多くの人を 苦しめていることもわかってきました。 「ポジティブ心理学」とは、 「人がよりよく生きるとはどういうことか?」を真っ向から研究しています。 今までの心理学が鬱などの病理を考えるものであるのに対して、 「幸せ」など、もっとポジティブなものを研究対象とした心理学です。 ポジティブ心理学の若手の第一人者タル・ベン・シャハーは ハーバード大学で「幸せ」についての講義をして、 その講義は人気No1となり、 多くの学生たちの人生を変えたと言われています。 そのエッセンスを、現在タル・ベン・シャハーの最新刊を翻訳中の ”成瀬まゆみさん”に語ってもらい、 幸せとは何か? 私たちが幸せに対してどんな誤解をしているのか? 今より幸せになるためには何が必要か(あるいは不要か) をみなさんで楽しく語り合う場にしましょう。 「幸せについて真っ向から語り合う夕べ」 講師: 成瀬まゆみさん(コーチ・研修講師) 日時: 8月23日(月)19:00~21:00(18:45受付開始) 場所: 高田馬場ベンズカフェ 東京都新宿区高田馬場1-29-21 JR高田馬場駅 戸山口から徒歩5分 会費: 1000円 お申し込みはこちらからお願いします。 http://kokucheese.com/event/index/3889/ Ryoji☆
![]() 7月26日(月)19時~20時 新宿駅東口目の前のカフェ・ド・ボア最上階で 「コーチングのクライアント体験を共に語ろう会」をやりました。 生のクライアント体験は、ものすごいパワーがありました。 この企画を持ち込んでくれたクライアントさんに心から感謝です。 参加人数は8人 (コーチ5人、クライアント2人、コーチング未体験1人) 自己紹介をしてからいくつかのテーマで対話をしました。 ・コーチングに出会ったきっかけ ・コーチングを受けているときと受けていないときの違い ・こういう風にコーチングを受けるといいよ ・自分に合ったコーチ 【クライアントにとって】 自分以外のクライアントがどんな経験をしているのか興味がある。 また、コーチングとの出会いを聞くことが楽しかった。 【コーチにとって】 コーチが”純粋にクライアントとして”の体験を振り返ることで原点を再確認できた。 クライアントとしてコーチに、リクエストを出している人が多い。 【コーチング未体験の人にとって】 コンサルティングとの違いや、始めるきっかけや終わり方などに興味があった。 クライアント経験者から「サンプルセッションを受けてみることでわかるよ。」 とアドバイスを受けていた。 私は、コーチの帽子を脱いでクライアントとして語っていきたいし、 他の形でも自分の生体験を伝えていきたいな~、と思いました。 参加いただいたみなさま、楽しい時間をありがとうございます。 ふじまり
![]() Cafe de Coaching ダイアローグ第2回目を5月31日(月)にやりました。 「ウガンダへ医療ボランティアに行く川ちゃん」を囲んで10人で対話しました。 川ちゃんは、ウガンダの衣装に着替えて、丁寧にゆっくりと自己紹介と ウガンダの近況や所属する団体(HDCC)の活動を話してくれました。 水も電気もなく、伝染病の危険もあり、少年兵問題を抱えるウガンダ。 生きるのに精いっぱいの国が抱える、影の部分を話してくれました。 医療も教育もままならない国でのボランティア活動は、想像できないほど地道な活動です。 そこからシッカリ携わる川ちゃんに、並々ならない決意を感じました。 「自分」「家族」が幸せだからボランティアができるのだと言って笑う川ちゃんの 眼にはたくさんのウガンダの子供たちの輝く笑顔が映っているようでした。 自分の人生の舵を切って、思い切り充実して生きていることが、参加者全員に 伝わったと思います。 ベンズカフェでたまたま出会ったコーチングが、川ちゃんの最初の1歩を 力強く押したことは間違いないな~、と思いました。 ![]() ■参加者からのご感想■ 体験を分かち合えることがすばらしい。 今まで本で学んできたが、生の体験を聴いて大きな刺激を受けた。 澄んだ瞳で、自分のためにやっているということが伝わり感動した。 これで終わりでなくこれからもどうなったか聞きたいし、できることをやりたい。 自分・家族・そしてボランティアなのだ、ということが聞けてよかった。 ■ ■ ■ ご参加くださったみなさま、寒かったり聞こえなかったりごめんなさい。 今回の参加費は全てウガンダへ寄付させていただきました。 心より感謝し、またお会いできるのを楽しみにしています。 ありがとうございました。
![]() ふゆふゆコーチを語り部としてお招きし、南米エクアドルでの体験をシェアーし、みんなで対話をもちました。 参加された方6名+Joy★Freeスタッフ7名の計13名でした。 http://kokucheese.com/event/index/2382/ エクアドルの香木の香りを嗅いでから、森林に想いをはせつつ、お話が始まりました。 10分毎にどんな話をしていても一旦止めて、全員が深呼吸をし、自分を取り戻します。 もうこれだけで、自分の存在が、この地球の一部であることを感じながら生きていることがわかります。 シャーマンとのやりとりや家族の会話など、人の想いを中心に暮らしている様子が伝わってきました。 そして重要なキーワードは全ての人類のみる「夢」です。 すぐに何かがどうであると、言えないけれど、心に新鮮な光を置いた感じです。 ふゆふゆコーチありがとう。 そして、ご参加いただいたみなさま、ありがとうございます。 会が終わって…カフェデのお客様だった方からの嬉しいリクエストがありました。 「カフェデで出会ったコーチングから、ウガンダで活動している」 「やってきたこと、やってこなかったことについて、カフェデで話したい」 「もっとなにかできないか、ここで話すと何かが得られると思う」 5月31日にまた何かがベンズカフェで起きるかもしれません! わくわく 藤澤眞理子(ふじまり) │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |