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はい、こんばんは。 で、目を転じれば──
広々とした吹き抜けになっている、九州国立博物館のエントランスホールが見渡せます。 博物館と言えば、上野の重厚な国立博物館ならば10回以上通ったくもでした。
が、しかーし。 よって、これより下の画像はすべて、九州国立博物館さま提供の、公式画像でございます。
では、まずはドキドキしつつ、展示室へと一歩踏み出すと────
たいそう落ち着いたブラックを基調にした壁。 や。
で、入ってまず目についたのは繊細優美な品でございます。
ごらんあれ。 時代は古墳時代。
さて。
この繊細な彫りが施されたのは、2~3世紀頃とか。 そして縄文期、南Qシューは大変優れた文化を誇っておったそうな。
沢山の貝加工遺物が集まっておりまして。 そう。
遠い昔むかしのご先祖さま方はジツに多才かつ、すばらしい創意工夫を編みだした方々だったんだなあ、と改めて感心させられました。
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昨夜から我に返ったと思うたんこ♪ですぞ。
二十日の夕方から夜はね 姫は寝言をはっきり話してくれて でも相づちをすると それに答えてお返事もしてくれてたんです でとても不思議だったのが 「かっこええなぁ~ 「きれいなぁ~ 「ホワイト! 「白がいい 「リング・・・ 特にかっこいい~ときれいは笑みながら何度も何度も 何処に行ってるんやろ?と思いました ジュエリーショップにしてはハイテンションだし どこかの展示会かショーか そしてこうとも 「これはめんどいなぁ~ 「作ろうなぁ~ とも きっとこの時間ここに来ていたのでは? そう思うと納得なんです 白い貝殻の何かを見たり 勾玉ネックレスの素晴らしい技術を見たり きっときっとそうだと確信しています。 姫は自分がその日いってしまうなんて さらさら思ってもなかったから きっとふわっとここに来たと思うのね この一番居心地のいい場所で ゆたちゃんと待ち合わせしてたんかな? そう思うんですよ 姫のいる部屋の大きいサンスに花が咲いていました 姫さみしくないよね? 大丈夫だよね・・ そう思って納得して よしっと前向かなくっちゃと思っています。 くもちゃん遅くなってごめんね やっと話せるようになったよ。 (2009.12.04 22:49:53)
TANKOさまv
をを、これはっっ。 ようきてくれたっ。 > 昨夜から我に返ったと思うたんこ♪ですぞ。 あははははは…。 そうなるよねえ。 うん…(^_^; > 二十日の夕方から夜はね > 姫は寝言をはっきり話してくれて > でも相づちをすると > それに答えてお返事もしてくれてたんです そうでしたか。 …しかも時々笑ったんだ……。 よかった……苦しんだんじゃなかったんですね…よかった……(T.T) 月に約束したとおり、ずっと朝晩祈ってました。 がんが治るように…という望みはかないませんでしたが、でも毎日、 (月が今日も苦しみや恐怖や不安より、 より一杯幸せを感じられる一日でありますように。 沢山笑っていられるように…) そう決まり文句みたいに唱えていたんです。 生きるって理不尽も多いですが。 たまにはちょっぴり思いが叶うときもあるんだろうなぁ……。 > きっとこの時間ここに来ていたのでは? > そう思うと納得なんです > 白い貝殻の何かを見たり > 勾玉ネックレスの素晴らしい技術を見たり > > きっときっとそうだと確信しています。 そうかも! ゆたちゃんもたいそう綺麗なモノが大好きで。 アクセサリーも大好きだったようです。 ふたりであれやこれやケラケラ笑い、 キャーキャーさわぎつつ、 この素晴らしい古代のアクセサリーたちをのぞいていたらええなあ。 うん、貝殻のリングもありました。 ものすごく小さな細かい細工で。 驚くほど繊細でしたね。 > くもちゃん遅くなってごめんね > やっと話せるようになったよ。 うにゃっ! よう来てくれた! よう話してくれましたっ! ありがとうなあ。 月もきっと笑っているんだろうねえ。 お互い、元気に生きようなっ! (2009.12.05 11:18:45) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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