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万感の思いを込めて、「ありがとう」
(あれ?前にも何か書いたような…)(^-^; しかし今は本当にそんな気持ちです。 電脳コイル、ついに最終回を迎えてしまいました。 これで共に過ごした大黒市ともお別れかと思うと、 自分も「胸の痛み」を感じております。 やはりヤサコが幼い頃、迷子になった時に会っていたヌルは オジジだった。 それはイサコを救うため、ヌル・キャリアーを使い4423 の治療用の医療空間に入ったままさ迷っていたオジジの電脳体 でした。 つかの間の再会を喜ぶ二人。 しかしオジジはイサコを救うべくヤサコと別れ、電脳空間の奥へ と消えていった。 ヤサコはデンスケに導かれ、「あっち」から無事に帰還していた みたいですね。 結局のところ4423とは、意識を失ったイサコを救うべく 設けられたコイルスの医療用の治療空間の事でした。 あの兄はイサコの精神を救うべく作られた電脳体でした。 なので幼い頃のヤサコに「僕は4423だよ」と名乗ったのですね。 納得です。 そして今一度、イリーガルの様な姿になったデンスケに導かれ、 現実世界へと戻って来るヤサコ。 それがデンスケだと気づき、抱きしめるヤサコ。 電脳体同士だからか、遂にデンスケの温もりと手触りを感じる ヤサコ(いえ、恐らく電脳体でなくてもきっと感じた事でしょう) そしてハラケンとも涙の再会を果たします。 (しかし横のオバちゃんのメガネがアレなので、感動のシーン なのに何故か集中出来ない!)(笑) 「急いで大黒市に戻って」というヤサコの言を受け、慌てて 大黒市に引き返そうとするも駐車違反でバイクをレッカー移動 されるオバちゃん! この絶対絶命のピンチに颯爽と現れたのは、メガばあの切り札 ヤサ父であった! 何とヤサ父はコイル電脳探偵局の会員ナンバー「一」でした。 前回「全ての黒幕はヤサ父」だったりして。 などと思いましたが、これはいい意味で裏切られましたね〜。 まさか真逆の隠し玉だったとは! 当然あのメガばあの息子なんだから、この立場は考えられる 事だったんでしょうが、巧妙に隠されてましたからね〜。 しかしやはり「弱みを握られて」の探偵局入りだったのは 笑わせてもらいました。 その頃、リンクが接続されようとしているイサコの病室に 外部からの攻撃が開始されます。 それを必死で食い止めるメガばあ。 その暗号のクセから、相手が猫目宗助だと覚ります。 そして猫目はコイル電脳探偵局会員ナンバー「三」でした。 そうなるとナンバー「四」が誰なのか、気になりますねぇ? 確か「弐」がオバちゃんで「五」がハラケン、「六」がカンナで 「七」がフミエ、そしてヤサコが「八」でした。 果たして「四」は誰なのか? (小説版ではオバちゃんが「四」でしたが…) 四年前のオバちゃんが引き起こしてしまったコイル現象も 裏では猫目が糸を引いていた。 タマコを生贄にして、あわよくばパシリの地位からも脱却 しようとしていたのでしょうか?(笑) そしてカンナの事故もヤサ父の力添えによって、電脳ナビの 誤動作によって起こったという事が、ハラケンの持つデータ から立証された。 何気にヤサ父、最終回に大活躍です(^-^; そしてメガマス病院に到着する一行。 金沢市と大黒市って、以外に近いんですね〜。 自分、今の今まで大黒市って関東にあるのかと思っていました。 もう最終回なのにね。 その頃、猫目の猛攻に次第に押し切られ始めるメガばあ。 ピンクのミゼットも攻撃を仕掛けてきます。 それを撃退するモジョ。 イサコが倒れてからは、メガばあの髪の中を住処にしている のか!?(笑) その時、突如猫目の暗号が切断され始める。 駆けつけたヤサコたちが見たものは、猫目の攻撃を全て遮断 するタケルの姿であった。 「こんな事をしても父ちゃんは喜ばない!父ちゃんはイマーゴや 電脳ペットを人の心を救うために作ったんだ!」と叫びます。 猫目宗助の野望ここに潰える。 前回タケル君の口をナニかで塞ごうとするからですよ!(爆) そんな事をするから、最後の最後で足元をすくわれるんです。 小さい頃に父ちゃんからもらったパスワードで、宗助のメガネを 破壊するタケル。 父がそんなパスワードを用意していたという事は、将来宗助が 暴走しかねない事を予見していたのでしょうか? そのストッパーに良心に溢れるタケルを任命していたと? 今まで騙していた事を詫びるタケル。 やっぱり君はいい子だ〜(ノД`) 遂にイサコの病室に辿り着くヤサコ。 イサコの心は、コイルスの医療空間とも違う閉ざされた空間に いました。 イサコに呼びかけるヤサコ。 その声は確かにイサコに届く。 そして再び自らコイル現象を起こし、イサコの空間に踏み込む ヤサコ。 そして全てを思い出します。 恐らくイマーゴの能力を持ち、更にデンスケを伴っていたために イサコの治療空間に迷い込んだ幼い頃のヤサコ。 そこ出会った4423は本物の信彦ではなく、イサコの精神を 治療するための存在だった。 これで幼ヤサコが信彦にキスをしたシーンをイサコが認識して いたとしても説明はつきますね。 そしてその時の二人の「痛み」がミチコさんを生み出した。 ミチコさんはヤサコとイサコの二人が生み出したものだった。 そしてその事で、ずっと二人は繋がっていた。 一度はミチコの誘惑に負け、再び安らぎの空間に戻ろうとする イサコ。 そんなイサコにヤサコは叫びます「勇子の勇は勇ましいの勇」 「勇ましい、貴女は痛みを恐れない、勇ましい女の子、だから イサコ!」「戻ってきなさい!イサコ!」と。 その言葉はイサコに届いた。 イサコを引きとめようとするミチコを邪魔する4423。 それもまたプログラムを超えた電脳体の「意思」だったのか。 ついにイサコは痛みのある世界、現実世界で生きていく事を 選択します。 出口に向かって駆け出すイサコ。 イサコの夢はヤサコの夢に繋がっていた。 互いに本心を打ち明け、手を取り合う二人。 「お帰りイサコ」「ただいまヤサコ」 現実世界で抱き合う二人(´;ω;`)ブワッ きっとこの時感じた温もりは、一生忘れないでしょう。 そして流れるED、バックで語られる皆のその後。 最後の夏休みに語り合ったメガマス病院の外壁で語り合う ヤサコとハラケン。 イリーガルとは何を語り合います。 イリーガルやミチコさんを生み出した時の気持ち。 切なくて悲しくてそれに、ちょっと苦しい。 それは「初恋」 ハラケン!恥ずかしい事言ったァー!! 照れるなら最初から言うな(笑) そしてヤサコたちは中学生になった。 京子も赤いランドセルを背負い、小学生になっています。 相変わらずなみんな。 ダイチとフミエの距離は少しは縮まったのか。 そしてイサコは黙って金沢へと行ってしまった。 しかし桜吹雪の舞う小道を行くヤサコの元に、イサコからの 電話がかかってきます。 「私達は同じ道に迷っていた為仲間だったがそれを抜けた今は 仲間ではない。それまではお別れだ。同じ道に迷った時にまた会おう」 そういい残して。 ヤサコとは友達になれたのか、最後までハッキリしません でしたが間違いなく二人は友達でしょう! その心はいまも確かに繋がっているのだから。 電脳コイル全26話がこれにて終了しました。 思えば偶然視聴した第一話から魅了され、こうして最終話まで見続ける 事が出来ました。 そんなヤサコとイサコの物語ともお別れです。 しかし我々視聴者の心もまた、同じ道で繋がっていると思います。 スタッフの皆さん、半年間ありがとうございました。 神がかった作品クオリティを維持するのにも、相当苦労なされたと 思います。 しかしそのお陰で我々視聴者は、毎週良質の作品を見る事が出来ました。 本当にありがとうございました。 そして猫目の行方は解らないままに(爆) ちょwwwwwまたやったァwwwww! この記事のトラックバックURL:
http://tb.plaza.rakuten.co.jp/G3naorin/diary/200712020000/707f6/
今回の電脳コイルは本当に面白かった。
エバンゲリオンと最終的には似たような設定で結末だったけど、こちらのほうがものすごく納得がいく内容でした。 二人が抱き合ったシーンやデンスケとヤサコがお別れするシーンは思わず泣いちゃいました。 久々に面白いアニメでした。(2007/12/03 06:16:47 AM)
電動コイル最終回だそうですね。御苦労様でした。次回作はもうお決まりですか。頑張ってください。(2007/12/03 07:53:24 AM)
すべての件で納得の最終回でした〜!!
私もデンスケとヤサコのお別れシーンは号泣しちゃいましたよ(/_;) ちょうど家族が誰もいなかったので、心おきなく泣けました! ハラケンの「初恋」発言は赤面ものでしたね〜。 まぁ小学生だから言えたこと?! 若気の至りですね(;^_^A アセアセ… で、しみじみ終わったところで、 え〜来週から再放送ですか?!とぶっ飛んだのは私だけ?!(2007/12/03 07:59:05 AM)
noriかあしゃんさん
やはり納得のいく最終回って大切ですよね。 今回の電脳コイルは、爽やかな中にも物悲しさのある「余韻」の残る非常によい作品だったと思います。 この作品のテーマは「繋がり」なのかな? ヤサコとデンスケ、ヤサコとイサコ。 それぞれの触れ合いが本当に泣かせてくれました。 (2007/12/03 09:03:56 AM)
カプリコーン哲司さん
次回作はありません。 来週から全く同じ時間帯で再放送です。 関西地方における「じゃりん子チエ」のような存在になって欲しいですな(^-^; (2007/12/03 09:05:16 AM)
naozo〜さん
一度子供を寝かしつけた時に、一緒に寝てしまって。 明け方に目を覚ましてから視聴して感想をアップしました(^-^; (なのでこんな時間にアップしているのです) 誰もいなかったので、ヤサコとデンスケのシーンでは大号泣でした。 映画館でも平気で号泣する涙もろいメタボ親父なのです(^-^; 最後の桜吹雪が非常に印象的でしたね。 今回の事件を経て、みんな少しだけ「大人の階段をのぼった」んですなぁ…。 と、自分も恥ずかしい事を言ってみる(笑) (2007/12/03 09:12:08 AM)
こんにちは、終わりましたね、電脳コイル。
自分のブログでも勢いで記事にするほど、感動した最終回でした。正直かなり泣いたし。(^^; メタボ親父さんのレビューが毎週楽しみで、ここによらせてもらっていました。 今までお疲れ様でした。 こんな良い作品に出会ったのは数年ぶりだなあ……。それではまた!(^^) (2007/12/03 01:59:09 PM)
アスピーデさん
いつも来訪ありがとうございました。 本当に半年間楽しませてくれた作品が終わってしまいました。 この作品は、今まで自分が見てきたアニメの中でも五本の指に入る良作だと思います。 今はただただ寂しい限りですね。 何とか感想は書き上げましたが、かなりの脱力感に襲われています。 (2007/12/03 05:43:50 PM)
感動の最終回でした。
近年、こんなにも子供達の成長を丁寧に描いた作品は稀だったと思います。 ヤサコとイサコ…人と人との繋がりは見えていないだけで初めからあるのですね。 その道の途中にある痛みや苦しみを受け止めて、相手を真直ぐに見れた時、その見えなかった道に気付く…深い!深いです電脳コイル〜〜!! 惜しむらくは時間の関係上、猫目兄への救いがなかった事ですね。 道はタケルによって繋がってますが… 余談ですが、タケルの件でタマコにはますますショタ疑惑がww…気をつけろ〜タケル。 (2007/12/04 09:26:13 AM)
アオルビさん
猫目兄は、タケルにメガネを破壊された時に 絶対に「目が〜!目が〜!」って言ってますよね? (どこまでラピュタネタで引っ張るんだ)(笑) 本当に電脳コイルは奥の深い、珠玉の作品でした。 ここまでのめり込めた作品は、色々と見てきましたがそうはないです。 終わってしまったのが本当に残念で。 でもここまでちゃんとした最終回を描いてくれたら、それも納得です。 視聴者に納得済みで終われる作品というのも素晴らしいと思いますね。 そういえばタケル君は最後、タマコと一緒に猫目探しのたびに出ましたか。 タマコさん美味しいですなぁ〜(笑) (2007/12/05 09:19:15 AM)
こんにちは、メタボ親父さん^^。
寂しいですね、この作品が終って仕舞って。 自分の感想を書くまで、他の方の所には出入りしない様にしていました^^。 今日から再放送ですが、なにげに見てしまいそうです^^。 >タマコを生贄にして、あわよくばパシリの地位からも脱却 スミマセン。また爆笑して仕舞いましたよぉ!!! うわw、本当に子供時代の猫目をみてみたいなぁ。 >やっぱり君はいい子だ〜(ノД`) 考えるにタケルも不憫な子ですね。 でもタケルは強かったなぁ、心が。多分猫目よりも強いんでしょうね。 >ハラケン!恥ずかしい事言ったァー!! ハラケン萌えを起こしている私には、ずっきゅんな瞬間でしたよぉ。 レンガの壁の所、17話のシーンと同じ場所で、でも、状況が全然違うあの甘くて切ない感じが、凄く良かったです。 >そして猫目の行方は解らないままに(爆) 凄〜〜くきになりますよぉ。 2期があったらよいなぁと思うのは、我侭でしょうか^^。 それにしても、良い作品でしたね。 なかなかこういう作品って出ないんですもの。 終ってしまったのが凄く寂しいです。 でもこの終らせ方は、私としては良かったなぁと思いました^^。 けれど、メタボ親父さんの独特の節も今回で終わりだと思うと、其れも残念です^^* (2007/12/08 02:42:14 PM)
くろぬこまとりょーしかさん
確かに視聴するまでは、なかなか感想書いている所は回れませんよね〜。 本当に今は燃え尽きている状態です。 今日から再放送ですが、またフラフラと見てしまいそうな自分がいます。 どうにもふざけた文体で毎週書いてしまってましたが、笑っていただけたのならこれ幸いです(^-^; 真面目に書こうと思っても、どうしても「ツッコミ型」のレビューになってしまうのです。 このアニメは、全編を通して子供の成長が丁寧に描かれた良い作品でした。 猫目の事は置いといて(笑)最終回がこんなにも爽やかな、そしてほんの少し物悲しい感じになるとは予想外でした。 自分的には、やはりこの物語に於けるウェイトはデンスケにかかっていましたね。 ラスト、ヤサコたちの目の前に現れたデンスケ。 メガネをかけてない時に見えたという事は、きっと二人の心の中で生きているんだと思います。 冒頭のヤサコの「役目を終えた電脳ペットは、とある場所に行くんだそうです」というのは、きっと主人の「心の中」なんですよ! もう3リットル泣けたァー!(ノД`) 本当に心はまた大黒市に戻りたい気分です。 (2007/12/08 06:11:16 PM) ■トラックバック(12)
最終話「ヤサコとイサコ」イサコを救うため”あっち”と呼ばれる空間に侵入したヤサコ。様々な妨害を乗り越えた先に彼女を待つものとは・・・?「勇子の”勇”は勇ましいの”勇”!!!」「戻ってきなさい!イサコ!!!」4423とは、実験医療空間だった。心の傷を埋め...(2007/12/03 05:59:55 AM)
「ヤサコとイサコ」 最終回でした〜 う〜ん、ちょっと惜しいというか物足りないとい(2007/12/03 11:26:12 AM)
第26話「ヤサコとイサコ」
遂に明らかになった4423の謎。ヤサコもまた隠された過去の記憶を呼び戻す。4423と出逢ったあの時、いったい何が起きたのか!?その記憶を辿りながら、次々と明らかになる謎の数々…。アッチとは何か?都市伝説の少女ミチコさんの正体...(2007/12/03 03:46:12 PM)
ミチコさんはイサコとヤサコの生みだした存在だった。
子供から大人になる過程で感じる心の痛み。自立への扉を開けて歩き出すイサコ。
イサコがヒロイン、ヤサコがヒーローのようだったよ!
いい最終回だった〜!NHKの実力を思い知った。さすがです。
(NHK教育 土曜1...(2007/12/03 05:53:11 PM)
サヨナラが言えたよ――。
ひとの心の痛みから生まれた影が、イリーガルだったのか知れない。
さよならできなくて…そんな思いが生み出した存在たち。
それでも子供たちは、明日に歩いていかなくてはいけない。
痛みを感じる方向に出口があるから…。
最終回、...(2007/12/03 08:31:10 PM)
最終回です。 かなり濃い内容で何とかきれいな終わり方をしたのでよかった! 来週からは再放送ですよ。 まったく観てない人も全話観た人も観ましょう。(2007/12/03 08:57:35 PM)
描きたい場面がたくさんあった。AパートとBパートに分けて描いたがこれでもまだ足らんわ。
ジ〜ン・・ とうとう終わってしまったか、電脳コイル。この余韻のある静かなラストシーンもいいものだな。6ヶ月間とても楽しませてくれたいいアニメであったと思...(2007/12/03 09:55:13 PM)
事故後、一度は目覚めたもののショックで再び意識を閉ざしたイサコの心の傷を癒す為に設置された実験医療空間4423があっちの原形。その空間でイマーゴを通じて心を埋めるもの…ノブヒコ姿を電脳物質で再現。しかし、なんらかの原因でイサコの心の世界は変質、停止した。電...(2007/12/04 09:55:02 AM)
【4423】はイサコの患者ナンバー。事故で兄が死んだショックでイサコを治すために生み出された空間。この空間に入って来たヤサコが4423とキスしているのを目撃!メラメラ嫉妬からミチコを生み出してしまった。幼いヤサコが会った4423を捜すイリーガル。そちら...(2007/12/04 07:50:12 PM)
「ヤサコとイサコ」 電脳コイル 第4巻 限定版折笠富美子.桑島法子.矢島晶子.朴ろ美.小島幸子.斉藤梨絵.鈴木れい子.野田順子.小林由美子.梅田貴公美 磯光雄 バンダイビジュアル 2007-12-21売り上げランキング : 129Amazonで詳しく見る by G-Tools 電脳コイルもいよい最...(2007/12/04 09:22:24 PM)
こちらは感想です。内容は前半・後半。思いついたままに書き連ねます。落ち着いたらまとめたいと思います。まだ訂正・追記するかもしれません。4423はイサコの患者ナンバー。そしてイサコの病室。兄の死を知らされたショックで心を閉ざしたイサコの治療のため設置された実...(2007/12/05 02:50:11 AM)
〔電脳コイル〕26話〔ヤサコとイサコ〕。若し2人の出会いがこうだったらと云う願望のillust。あのヌルはオジジでした。もう、冒頭から号泣です。しかも、もう出てこないと思っていたデンスケ迄もが登場。此れで泣くなと云う方が無理。亡くなった人やもう会う事の出来ない...(2007/12/08 02:43:43 PM)
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