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平成20年度弁理士試験短答式筆記試験合格発表 この記事のトラックバックURL:
http://tb.plaza.rakuten.co.jp/GolferPA/diary/200806030000/36f4b/
こんばんは。
短答は得意ですが、自分の番号があって、ほっとしました。 短答は足切りで、採点可能な人数は合格させるというのが試験委員の考えと聞きました。 合格点を40点にすれば2500人以下となり、38点にすれば3000人大きく超えるということなのかなと思っています。 (2008年06月03日 20時51分04秒)
GPAさん
小生も自分の番号を発見できて、まずはほっとしました。 それにしても、合格者が2,800人程度とはびっくりしました。 仮に論文試験の合格者が700人とすると、来年は短答免除が2,100人程度いる訳ですよね。 論文試験受験者数の最大許容人数は3,000人程度でしょうから、来年の短答合格者数は900人程度になるのでしょうか? ともあれ、来年の事を気にする暇があれば論文試験の勉強をすべきですね。今週末の模試をお互いに頑張りましょう。 以上(2008年06月03日 20時51分16秒)
ひよこ丸さん
ありがとうございます &おめでとうございます。 最近、ブログの更新がないので、お忙しいのかと。 体調に気をつけてお互いがんばりましょう! (2008年06月03日 23時49分29秒) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |