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ぐーさーの日記 [全671件]
CDにつけようと思っているGB400メーター。
CDと違ってメッキのメーターケースがきれいです。 スピードメーターは180km/hですが、そんな出るわけない(笑) GB250クラブマン用なら、初期型以外は160km/hスケールらしいので、 そちらの方がぴったりだったかも。 タコメーターは、CD同様時代を感じる速度警告灯つき。 目盛りは8000rpmまでですが、9000rpmくらいまではわかりそうなので問題なし。 ちなみにCDはカタログスペックで22ps/8500rpmとなってます。
GBメーターから出ている配線をみてみると、 カプラーには緑・空色・橙・黒茶・水色赤 その他は、黒黄・青・茶白があることがわかりました。 CDの配線図を見ると、 ハイビーム・・・青−緑 ニュートラル・・・若葉/赤−黒 ウインカー・・・空色−橙 速度警告・・・茶赤−黒 メーター照明・・・茶白−緑 GBメーターの黒茶はCDの黒線と同じと考えていいのかもしれません。 GBの水色/赤は、CDの若葉/赤ですね。 速度警告灯の茶赤というのは、スピードメーターからタコメーターにつながっている線で、 車体側には接続しないので無視します。 最後に黒黄線はコイルの一次側に接続すればパルスが拾えるはず。 これだけわかれば、CDの車体側配線とうまくつながりそうです♪
そして、レブルスペシャルのインマニ
キャブ側口径33mm。ちなみにエンジン側は22mm×2です。 ゴムが固くなってるので、がんばっても35mmのスピゴットがせいぜいでしょう。
ということで、キャビのフリーウェイエンジンにも使っている某車種用スピゴットを使います。
内径33mmのキャブに外径35mmのスピゴット、本来ありえないですよね。 実はこのスピゴット、内径が33mmありません。しょうがないけど・・・ あと、スピゴット部分が横から見えないくらい短くカットしないと、 フレームが邪魔でエアクリをいれるスペースがなさそうです。
あと、インマニのゴム部分が白いのは、エポキシボンドで補強したから。 混合比を間違えたのかなかなか固まらず白いままです。
2時間くらいかけて、CD250Uのスポークを磨きました。 削り→ラストリムーバー→家にあった錆び止め でとりあえずこんなかんじ。 フロントのスポークは曲がってないし、錆びの発生がなければこのままで。 リヤのスポークは曲がりがあるので、いずれ交換が必要になるでしょう。
車体の塗装部分も全体的にヤレているので、ミステリーシャインで磨いてみます。
お〜なかなかきれいになるではないか!くすみがよく取れます。 タオルにかなり色が移るところをみると、強力なコンパウンドが入っている模様。
そうそう、VENTURAのグラブバーは廃盤になっていました。がっかり・・・ SR400用とか、加工してつかないかなぁ
明日はまた雨の予報。これからどんどん寒くなっていくので、 お仕事はキャビーナにさせるのがよさげ。 CDから箱を移し、エアロバイザーも装着して、以前の姿に戻しました。
CDのキャリアいっぱいに箱をつけると、リュックを背負うことができず却って不便でした。 今後は「ダブルシート+グラブバー+サイドバッグ」のスタイルを考えています。 まずはキャリアも外してダブルシートに変更しました。 ベンチュラのグラブバーも注文しましたが、受注生産のため来月中旬になりそう。
あと、懸案のスポークですが、茨城県に「フェイス」という評判のよいスポーク専門業者があることが判明。工賃は安いのですが、スポークを作るとなるとそれなりに費用がかさみそうなので、とりあえずはケミカルで様子を見ることにします。
まだ試してませんが、右は錆び取りだけでなく錆び止め効果もあるらしいです。
純正のスポークを注文しに行きました・・・
前後のスポーク5種類のうち3種類が欠品! それも18本必要なやつ3種類。 テンション
先日、CDを売って何か別な遊びバイクに乗り換えようかと書きました。 XR600のほか、初期型TDM850とか、安くて面白そうです。(30万前後) でも、どうせ遠くにツーリングに行く暇はないし・・・ CD250Uで遊べないだろうか。
CDをお仕事から切り離し、見た目も整えて遊び用にしましょう♪ とりあえず、ひどいのがスポーク。 後輪も同様です。 磨いてみたのですが、今度は何本も曲がったスポークを発見する始末。 スポークの張替えの得意なバイク屋はありませんかね。
あと、こんなパーツも手に入れました。
GB400の中古メーターASSYです。 GBのタコメーターは電気式でインジケーター内蔵。 普通タコメーターのある部分に、インジケーターだけがでかでかと鎮座する CDに流用するのにちょうどいいです。
あとコレ。かなりレアパーツ。
初期型レブルの、シングルキャブ用インマニです。 コレを使うと、某キャブが装着できるようになります。 なにせノーマルのツインキャブは、インナーも欠品パーツがあり、 さらにエレメントも欠品になりがち。ノーマルキャブにこだわる理由がないのです。 レスポンスアップと延命につながるハズ。 マフラーやエンジンの改造は、音が変わってしまいそうなのでとりあえず見送ります。
おまけ
タンデムシート用純正キャリアが一番いいのですが、どうにも手に入りません。 写真は、CD250U用の社外品で唯一といってもいい VENTURAのグラブバーです。さらに、別売りのキャリアも付けられる代物。
キャリアをつけると、また仕事臭くなるかもね〜
前回最高速をテストしたときからだいぶ仕様が変わったので、 再び同じコースでテストしてきました。 結果は
9480rpmはいくらなんでもないだろう・・・。一瞬のノイズだと思われます。 トライ中は8500rpm前後を示していました。 前の最高速123km/hからすると、5%ほど低下しています。
今回はキャブセッティングは変えていません。 でも、最高速に大きくかかわる要素が変わっています。 ・エアロバイザー、リヤボックスの撤去による空気抵抗の減少 ・タイヤ外径の変更(473mm→430mm)によるローギヤ化及び、 タイヤサイドとリヤサスとの干渉がなくなったことによる抵抗の減少 ・WRの変更(23g→20g、23.8mm→23.0mm)によるローギヤ化 ・ガスケットを2枚から1枚に変更、高圧縮化。これによりバルタイも正常化 です。
フィーリングとしては、完全に吹け切ってしまってました。 最高速までの到達時間はいままでよりずっと短く、最高回転数は上昇してます。 でも、以前のような苦しいエンジン音ではなかったように思います。
エンジンの調子は文句なし。 WRの外径は適正なものに戻したほうがよさそうですが、 タイヤは溝が終わるまではこのままかな。 この加速を楽しんでたらすぐ終わっちゃうと思いますけど(笑)
先日、うれしくないけどうれしい知らせが届きました。 どうやら累積点数4点だというのです☆ 2008年3月と11月に捕まっているはずなのですが・・・ 今回で免停確定かと思ってましたが、まあいいでしょ ウフフ♪
話は変わりますが、 今、1台処分して、安くて遊べるクレイジーなバイクに乗り換えたいななんて思ってます。 候補はXR600Rあたり。 ただ、DFとCDのどちらを放出するか迷います。 DFとCDは燃費と積載性がほぼ互角で、仕事に使うにはどちらも優秀です。 ただ、今後を考えるとCDは部品供給の面でアウトかな・・・ CDの方が速くてイージーなんだけどね。 |一覧| |
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