|
|
|
|
| ホーム | 日記 | プロフィール | オークション | 掲示板 | ブックマーク | お買い物一覧 |
|
スポーツに学ぶ営業マン応援サイト ![]() ![]() Kei & ☆∩o∩☆のSports & Business見聞録 [全1639件]
キューバに競り勝つバレーボール女子のロンドン五輪世界最終予選兼アジア予選、東京体育館で行われ、日本はキューバを3-2で破り、通算4勝1敗で勝ち点を11に伸ばした。早ければ26日にも、日本の3大会連続の五輪出場が決まる。 日本は1-1で迎えた第3セットを迫田のバックアタックなどで奪取。第4セットを落としたが、第5セットを迫田の活躍などで17-15で取り、キューバを振り切った。 ロシアはセルビアを3-1で破り、開幕5連勝で勝ち点15として、五輪出場権を獲得。セルビアは3勝2敗。韓国は台湾を、タイはペルーをそれぞれ3-0で破り、ともに3勝2敗とした。
入場者数でトップになりました。
プロフェッショナル仕事の流儀 (岡田武史)2 岡田は指導者として成功する条件を、こう語った。 「世界中の有名な指導者も日々苦悩していると思う。こうしたらこうなる、こうやったらチームが強くなるなんて、そんなにわかったらみんな出来るんだから。 でも、ある意味結果を残す人っていうのは限られている。 それは、何か共通項があると思うんだけど、それはやっぱり、その現場に真剣に向かい合って必死になっていること。ダメならしょうがないと腹を括(くく)ってること。 それぐらいの共通項しかないんじゃないかと。How toの共通項なんかあまりないんじゃないかと思う」
プロフェッショナル仕事の流儀 (岡田武史) ビデオを見た! 仕事に繋がると感じた! 岡田は、理想のチームのあり方を「生物的組織」と表現する。1人1人の間に神経が通い合い、まるで1つの生命体として機能するような組織のことだ。 サッカーでは、チーム全員でどれだけ意思を共有できるかがカギ。相手の戦術にどう対応するか、難しい局面をどう打開するか、チーム全体で1つの意思を持って動かなければならないからだ。 1人1人が「自ら考え、動く」ことを岡田は求める。常に責任を持った判断を自分で下すことを普段(ふだん)の生活から徹底させていく。 岡田は練習中、選手たちに「ああしろ、こうしろ」という指示をほとんど出さない。 目の前の結果を求めて、すべてを指示し、答えを与えてしまえば、選手は自分で考えることをやめてしまう。それでは選手の独創的なプレーは消え、いずれは成長の限界にぶち当たる。だから岡田は、選手にやり方を強制せず、気づきを促していく。 目の前の結果を求められるプロの世界。その中でも、岡田は辛抱強く、そのやり方を貫いていく。 練習試合を前にしたミーティングで、岡田は「ボールをどう回すかは、自分たちで工夫してほしい」と選手に指示した。試合が始まり、強いプレッシャーをかけられた選手はボールが回せない。しかしそれでも岡田は具体的な指示は出さずに見守る。 試合が始まって20分。選手の一部が自分のポジションを変えるなど工夫を始めた。ようやくパスが回るようになり、得点が生まれた。 岡田は試合後、選手たちを評価した。そして同時に、「実際の試合ではもっと早く対応しなければならない」と次の課題を与えた。 選手たちの成長を感じたとき、岡田の顔もほころぶ ・・・
One Soul 「心を1つに!」 いつも言っている事、「報連相」+「打」ですが・・・これが中々出来ない! 「ただいま!」 近年は携帯電話もあるので、事務所で話題になった事柄は訪問終了時に即報告することが常識化して来ています。 しかし・・・こちらから聞くまで話が出ない! 内容によっては話し難い事もあるでしょうがいい事も悪い事もオープンにしておく事が重要です。 今年の営業所のスローガンは「心を1つに」=OneSoulです。
内容はOK? 結果は× 今日はvs横浜FCとの対戦でした。 両チームともシーズンの出だしは良くなかったのですがここに来て結果を残しています。 今日、勝った方が上位に向かって走りダメだと取り残されるそんな予感がする1戦でした。 試合の前半は山雅がいい形を作るも0:0でした。 どんな試合もこのような形は嫌な予感がするものです。 私の嫌な予感はいつも的中します! 後半は疲れの出始めた中、一瞬の隙を突かれ2失点! 以前、反町監督がサッカー後半に実力が出ると言いました。 FOOT×BRAINでは先取点が試合を取る確立が高い(60%?)と言っていました。 山雅は先取点を取る為に必死だったのですが後半はいつものようにスタミナ切れでした。 TVで解説の宮川ミシェル氏も言っていましたが後半のスタミナが心配という言葉の通りの展開となりました。 相手にしてみますと全て読み通りの展開だと言えるでしょう! やはり実力の違いということになるのでしょう。 横浜の山口新監督は以前講演を聞いたことがあります。 カズは途中出場しましたが・・・正直言いまして切れがありませんでした。 う~ん!
ロンドン五輪世界最終予選( 東京体育館で開幕し、全日本はペルーに3-0で勝利して初戦を白星で飾った。 ランキングから見ると今回、敵は居ないがその思いだけが敵である。 五輪で勇姿を見せて欲しいと思います。
連動していました。 先日、心技体の話をしましたが・・・バランスが重要と言いましたがじゃんけんの様に繋がりがあると感じています。 体>心>技ですね!
ロンドン五輪世界最終予選・最終登録メンバー(12人) 2、中道瞳(26/東レ/S)
オリンピックイヤー 今年はオリンピックがあるからかスポーツ関連番組が増えています。 私にとっては嬉しい事ですが見る時間があまりありません! 今日は古田敦也のスポーツ・トライアングルを見ています。(録画) 内容はスポーツの祭典、オリンピック。世界の大舞台で栄冠をつかむ為にはというアングルで分析している。 心・技・体の例えは仕事においても当てはまる。 でも仕事は3つ以上あるような気もします。 それは????何でしょう! それが仕事の難しいところです。 人(人間関係)?=技? 欲(意欲・欲望)?=心? |一覧| |
|