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あっきぃ♪♪♪の日記 [全39件]
ここのこと忘れてた(あ Macからウインxpノートに代わり・・・ その他諸々あり・・・ ここもちょっとアップしようかなぁ?
on 07.3.21 9:33 AM, at wrote: 「未来にリフレイン」 きっと忘れない君の温もり ただ落ちる陽を見ていた 淋しいそれも君がいるから あの時には分かったんだ 絡み合う心の闇に ふさぎ込んで涙こらえた 人に冷たいせわしない世に 何も言わずただ側にいた いつまでもいつまでも続くよに 同じでいいよリフレインでいい 何も言わずに何もせずに あの落ちる陽を眺めて欲しい そっと差し出す君の温もり 熱いコーヒーは湯気を揺らして どこにでもある普通の時間 優しい時は今ここにある すれ違う心の奥の 言えぬ思いが浮かんでは消え 湯気の向こうの君が霞むよ 何も言わずアリガトウと思う いつまでもいつまでも変わらないよに 同じでいいよリフレインでいい 時間も季節も変わってもいいから 熱いコーヒーを飲ませて欲しい 小さな僕の心の中に 昔の思い出刻まれている 何も覚えていないけれど 何も言わない君がいた いつまでもいつまでも続くよに 同じでいいよリフレインでいい 何も言わない何も願わない ただ同じような君であればいい 真面目に。 何かフッとタイトルが出てきたんで、いい向けな詩を。 ・・・実際変わらんなんて無理でっせ♪・・・なんて無粋は突っ込みはなしwww 「怪しめ大人」 転がるよに猫の目のように変わる 他愛もない流行りに流されて生きる 知ってるか君は作られた世の中に 心も身体も毒されてないのか 誰にも言えない ほんとのことは 利害の網にかかり うごめく魚のよう 恋愛も人生も流行りの中に 大人の理想の間違い探し 誰にも言えない ほんとのことは 毒牙の網にかかる 過去の羅列さ ファッションのように目まぐるしく変わる 君の周りの大人はどうだ? パッションのように見せ掛けた頑張り 疑ってかかれ大人はこうだ 勉強も進学も就職も同じ 大人の理想と思う道なのさ 誰でも知ってる ほんとのことさ 理想の網にかかる 飛べない鳥のよう ファッションのようにいろんな道がある 君の願いと大人はどうだ? クッションのように軟らかな笑顔に 疑ってかかれいつだってこうだ アクションのように派手なこともある 君の周りの大人はどうだ? セッションのように心地よい響きを 疑ってかかれ大人はそれだ www 疑ってかかりましょう・・・大人www ・・・え?私もその1人???
on 07.3.19 9:30 AM, at wrote: 「いつもの桜」 1人きりで見つめる桜 まだつぼみばかりで 同じ日に見たここで もう満開になってた 暖冬続きで早く咲いてた 風に舞う花びら綺麗で 1人になって初めての春 遅く舞う粉雪が綺麗で 1人きりで歩く並木道 散歩の人ばかりで ほころびそうな芽は まだ見つけられない 開花予想日は今日辺り 風に舞う枯葉淋しい 1人で歩く初めての春 宙に舞う粉雪が虚しい 暖冬続きで早く咲いてた 風に散る花びら足下埋める 1人になって初めての春 角に散る枯葉足下埋める 1人きりで見つめる桜 いつ満開になるのかな
こっち、全然さわってなかった。 あぁ。 HPにここにみくしーに・・・ どこが主体か分からんけど、ここが一番遠いのは事実(をぃ 何とかこれからもちょくちょくかけるように・・・あ、唄か。 唄載せる方向で・・・ どうよ?
風に散る 花は夜月に 何思う 今の儚さ 光の眩しさ 来年も 再来年にも 昇る月 万葉の世も 桜照らして 風に聞く 月は何処へ 隠れ往く 我はひととき 開く桜よ 肌寒し 青い光は 増々と ほんのり桜 夜酒と君見て お粗末♪ 4/25mixiにて。
白馬には 乗れぬ我が身と 知りつつも 思い縮れに 新緑の蔦 風に舞う 黄砂のごとき 我が恋は 落つる場所無し 海へ散り往く いつの世も 悲恋の歌が 流行り歌 春の主役に なりつ私よ 頬つたう しずくは紅を 濁らせる 山の梅には 満開の紅 梅をひく 桜の頬に 桃の夢 かなわぬ人に 有らざる姿よ 白摘めに 巾隠しする 春の日に いつぞ夢見た 段は遠きし 宗竹よ 早くのびろと 土を愛で 心を散らす 一心不乱に 春に消ゆ 路の雪こそ 我が身かな 梅も咲く 君も咲けねど 落ちる身も 滑り跳ぶ 一か八かの 大ジャンプ 原田の御大 観れぬ淋しさ コブを行く 急斜面をも 高速で 空舞う姿は アートなモーグル 参加する 意義は認める 五輪だが やはり欲する メダルの重みを 誰か取れ! 山のどこでも いいからさ トリノ五輪は 話題ばかりで 金銀銅 五輪の山は 険しけり 悲恋系とトリノ系でどうでしょう(え |一覧| |
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