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ここのこと忘れてた(あ Macからウインxpノートに代わり・・・ その他諸々あり・・・ ここもちょっとアップしようかなぁ?
on 07.3.21 9:33 AM, at wrote: 「未来にリフレイン」 きっと忘れない君の温もり ただ落ちる陽を見ていた 淋しいそれも君がいるから あの時には分かったんだ 絡み合う心の闇に ふさぎ込んで涙こらえた 人に冷たいせわしない世に 何も言わずただ側にいた いつまでもいつまでも続くよに 同じでいいよリフレインでいい 何も言わずに何もせずに あの落ちる陽を眺めて欲しい そっと差し出す君の温もり 熱いコーヒーは湯気を揺らして どこにでもある普通の時間 優しい時は今ここにある すれ違う心の奥の 言えぬ思いが浮かんでは消え 湯気の向こうの君が霞むよ 何も言わずアリガトウと思う いつまでもいつまでも変わらないよに 同じでいいよリフレインでいい 時間も季節も変わってもいいから 熱いコーヒーを飲ませて欲しい 小さな僕の心の中に 昔の思い出刻まれている 何も覚えていないけれど 何も言わない君がいた いつまでもいつまでも続くよに 同じでいいよリフレインでいい 何も言わない何も願わない ただ同じような君であればいい 真面目に。 何かフッとタイトルが出てきたんで、いい向けな詩を。 ・・・実際変わらんなんて無理でっせ♪・・・なんて無粋は突っ込みはなしwww 「怪しめ大人」 転がるよに猫の目のように変わる 他愛もない流行りに流されて生きる 知ってるか君は作られた世の中に 心も身体も毒されてないのか 誰にも言えない ほんとのことは 利害の網にかかり うごめく魚のよう 恋愛も人生も流行りの中に 大人の理想の間違い探し 誰にも言えない ほんとのことは 毒牙の網にかかる 過去の羅列さ ファッションのように目まぐるしく変わる 君の周りの大人はどうだ? パッションのように見せ掛けた頑張り 疑ってかかれ大人はこうだ 勉強も進学も就職も同じ 大人の理想と思う道なのさ 誰でも知ってる ほんとのことさ 理想の網にかかる 飛べない鳥のよう ファッションのようにいろんな道がある 君の願いと大人はどうだ? クッションのように軟らかな笑顔に 疑ってかかれいつだってこうだ アクションのように派手なこともある 君の周りの大人はどうだ? セッションのように心地よい響きを 疑ってかかれ大人はそれだ www 疑ってかかりましょう・・・大人www ・・・え?私もその1人???
on 07.3.19 9:30 AM, at wrote: 「いつもの桜」 1人きりで見つめる桜 まだつぼみばかりで 同じ日に見たここで もう満開になってた 暖冬続きで早く咲いてた 風に舞う花びら綺麗で 1人になって初めての春 遅く舞う粉雪が綺麗で 1人きりで歩く並木道 散歩の人ばかりで ほころびそうな芽は まだ見つけられない 開花予想日は今日辺り 風に舞う枯葉淋しい 1人で歩く初めての春 宙に舞う粉雪が虚しい 暖冬続きで早く咲いてた 風に散る花びら足下埋める 1人になって初めての春 角に散る枯葉足下埋める 1人きりで見つめる桜 いつ満開になるのかな
こっち、全然さわってなかった。 あぁ。 HPにここにみくしーに・・・ どこが主体か分からんけど、ここが一番遠いのは事実(をぃ 何とかこれからもちょくちょくかけるように・・・あ、唄か。 唄載せる方向で・・・ どうよ?
風に散る 花は夜月に 何思う 今の儚さ 光の眩しさ 来年も 再来年にも 昇る月 万葉の世も 桜照らして 風に聞く 月は何処へ 隠れ往く 我はひととき 開く桜よ 肌寒し 青い光は 増々と ほんのり桜 夜酒と君見て お粗末♪ 4/25mixiにて。
白馬には 乗れぬ我が身と 知りつつも 思い縮れに 新緑の蔦 風に舞う 黄砂のごとき 我が恋は 落つる場所無し 海へ散り往く いつの世も 悲恋の歌が 流行り歌 春の主役に なりつ私よ 頬つたう しずくは紅を 濁らせる 山の梅には 満開の紅 梅をひく 桜の頬に 桃の夢 かなわぬ人に 有らざる姿よ 白摘めに 巾隠しする 春の日に いつぞ夢見た 段は遠きし 宗竹よ 早くのびろと 土を愛で 心を散らす 一心不乱に 春に消ゆ 路の雪こそ 我が身かな 梅も咲く 君も咲けねど 落ちる身も 滑り跳ぶ 一か八かの 大ジャンプ 原田の御大 観れぬ淋しさ コブを行く 急斜面をも 高速で 空舞う姿は アートなモーグル 参加する 意義は認める 五輪だが やはり欲する メダルの重みを 誰か取れ! 山のどこでも いいからさ トリノ五輪は 話題ばかりで 金銀銅 五輪の山は 険しけり 悲恋系とトリノ系でどうでしょう(え
共通::30日に出した年賀に けたたまし 騒がし鳥は 昨日まで 庭は雪にて 喜ぶ遠ぼえ おまけ 「この年賀 三が日には 届くよね…」 共通:元日以降、出してなかった人達にwww けたたまし 騒がし酉は 晦日まで 庭は雪にて 喜ぶ遠ぼえ おまけ 「小寒を 過ぎてもこれは 年賀状…」 昨日が通用するのは・・・やはり消印が大晦日までwww 晦日だと本来は月末”30日”をさすけど、いいでしょ(え 『酉の晦日』で大晦日ってことで(何
日誌で詠んだヤツwwwメルマガにも。12/4 定家様 昔を今に 綴りたり 思いは千代も 変わらざりけり 式部殿 故の心の 留まりし 秋の終わりは 何とかぞする 去り往くは 年か渡世か 秋の日か 栄枯盛衰 琵琶と歌の音 黒髪に 降れる白雪 解けもせず 思いよ今に 埋もれ隠さん いにしえに 八千代を願いつ したためて 雪明りは 下を照らさん 初雪は 時節の雅 歌われし 袖に積れる 雪のみぞ知る 消えぬるを 憶ゆる紙に ちぢれの字 雪に描くは いづれ流れん 須磨の砂 舞う海の上 散り散りに 風にひと粒 雪と旅せん 六甲の 眺める紅葉 風に揺れ お山の展望 冬に輝く 人は皆 一度は降りる 清水よ 我の思いは 落ちる紅葉に 髪なびく 嵐の里は 晩秋の 賀茂に流れん 葉船にこそ乗せ 床の間の 色になりける 六甲よ 匂いは今も 袖の山茶花 休みしは 枯れも終わりの 御影石 冷たし姿は 変わらぬものかな 終われども 追われぬ我は 負われぬか 人の思いは 分別の秋 濡れ縁に 眺めし山は 桜山 冬枯れに咲く 時ぞ悲しき あの人は 還らぬ里に 筆を置く 便り待つ身は 冬のもりかな 踏みしめし 足に寒風 雪の道 思わざらんや 二筋の紅 古風なり 和歌の流れは 今昔の 人の雅は 雪に消えつつ 誰彼ぞ 時得し成りに 見つからん 我の身知らんや 淋しき冬なり 秋は過ぎ 実りは後て 忘れなん 見つけし頃は 今に在らぬや 久々に 詠みし歌なれ 誰も彼も 雪解け集まる 水と思しき 1句目:定家様(よう)=藤原定家の筆跡の型。綺麗と汚いとは相容れない字体 (えええ だって、書家が『ヘタウマ字』って評する字体だし・・・ 2句目:源氏物語www秋の終わりの恋愛ってどうよ?w 3句目:平家物語・・・今も盛者必衰(略 4句目:片思い。 5句目:説明し辛い・・・将来も明るくいけるって思って作ったルール、今はど う? 雪明かりは下々まで照らしてるけど・・・どうよ? 6句目:初雪の歌はいっぱい。袖に降る雪も、知ってるんだろうな・・・私は知 らんけど。 7句目:昔の恋愛を懐かしんで。でももう忘れてる?(え 8句目:まぁ冬は須磨海岸の砂は湿って飛ばん(こら 9句目:これからの六甲展望台から見る眺め、綺麗だよ?寒さに耐えれば(を 10句目:『キヨブタ』を誰もが経験する。でも、私は紅葉に代わりに飛び下り (略 11句目:一応嵐山の里と加茂川と・・・笹舟に願いを込めて 12句目:床の色(え)と同じ山色の六甲。でも心は山茶花の匂いのようにwww 13句目:御影石のイスはこれからの時期冷たい。世間も冷たい(何 14句目:男心の微妙さを(え)追うのがいいの?どうすりゃいいの?(何 15句目:桜咲く頃に大失恋したら、冬はいいけど・・・ねぇ。 16句目:便りがないのは元気な印・・・でも、淋しかったりする。 17句目:ちょっとエッチっぽいwww二筋の紅=口紅。好きな人んとこ、寒さなん てw 18句目:雅はどこへ・・・ 19句目~21句目:ある意味愚痴(え
日めくりは 後ろが透ける 年の瀬に 過した季節は 遠く去り往く 葉も落ちて 実もない枯木 風受けて 折れずたわまず 青の季節を 囲炉裡端 シワの笑顔は 遠き日の 優しい年寄り 集う正月 山越えに 聞こえる鐘は 白金に 響く百八つ 年も越えなん 振り返る 思いの丈は 雪に消え 侘びしき年をも 白に埋もれ 慌ただし 師走となれば 何とする 年は変われど 人は変わらず 色に消え 音に消え行く 降る雪に 窓に写るは 淋しき人影 思い出は 除夜か聖夜か 正月か 優しき薫り 瞼に重ねん │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |