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お久しぶりです。CHA茶です。 ツイッターを始めました。 ツイッターはメールほど重苦しくなく気軽な会話ができます。 昔、楽天ブログでコメント欄へ記入していただいた方でツイッターを 始めている方、フォローしてくださいね~また、忘れていませんので お気軽に話しかけてくださいませ! ツイッターはこちらへ
本年、最後の1日となりました。 とは言え、夕方までは仕事なのですけど・・ 1/1~1/3はお休みできそう。今年1年を振り返ってみると、2年半つきあった彼女との別れ→婚活(笑)をしたりいろいろありました。 仕事は、去年の今頃は下請仕事での、新年映画キャンペーン制作などでギリギリの仕事をしていましたが、今年は、脱下請からスタートして、今は約9割が直仕事となりましまた。 優秀な人たちとの出会いは、僕にとって貴重な一年となりました。 悪いこともありましたが、それ以上に良い出会いもありました。来年も、けっして奢ることなく、クリエィテブな仕事と社会貢献できる仕事には、こだわりを持ち、仕事を推進していけたらと思います。 皆さまにとっても、良い一年になることをお祈りしております。 ![]()
元日本代表監督の岡田さんが選手に送った「Do youe best!」(最善と尽くす)、NIKIEのキャッチコピー「 just do it!」(とにかくやって見ろ)、そして松下グループにいた僕が今でも経営者として1番尊敬する人 松下幸之助氏の「 人事を尽くして天命に従う」いや~しかし、すべて良い言葉だね! 仕事では・・・ 楽天の三木谷さんは「マインド、スキル、ナレッジ」がビジネスパーソンに必須と言う。 そして、これらを身に付けた人にたいしてドラッカーは 「傲慢になってはいけない」とな。 すごいね、全部、つながるのだから・・・ ![]()
TV番組「マネーの虎」やR25へ連載などで有名な元SOD(ソフトオンデマンド)の高橋がなりさんがツイッターを開始したそうです。 がなりさんと当方がお知り合いになったきっかけは、当方もマネーの虎(志願者として)に出演したのをきっかけに、そこから数年後、直接、座談会にてお話できる機会があり現在に至ります。こんな、経緯はどうでもいいことですが・・・ ソフトオンデマンド時代の、創造性のある話、切り込んだ話術がツイッターにて復活ですね。個人的に楽しみにしております。 なぜなら、とにかく話が面白いから!フォローよろしくお願いいたします。 ●高橋がなりさんのツイッターURLはこちらへ http://twitter.com/ganari_t/ ツイナビはコチラへ
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お知り合いになったNさんと食事をしました。 本当は土曜日に会う約束をしていたのだけど「急きょ」今日も会おうか?と言うことになり、夕食を一緒にとりました。 今回は、何となくだけど、上手くいくような気がしています。 お互いが無理せずに普通に会えると言うのがポイントで、この部分がこれまでの人とは違うのです。急きょ会おうか?ってのは初期の頃には今までは、なかったのですね。 今までのスタートは、決めた月日をお互いが守って、何となくお互いが探りあいのようなデートをしているのがパターンだったけど・・・ 彼女の場合は、 お互いの価値観や、会話の受け答えのフィーリングとあうと言うか、彼女の雰囲気によって、こちらも無理せずに話しをすることができるのです。もう1つ、お互いを理解しあいたいと言う気持ちが、最初からある人なのです。 だから・・・もしかしたら、ひょっとするかも知れません。 さて、恋愛からゴールまでは、僕は勝手に4段階あると思っています。 1段階目は、まずはお互いが気になる存在なのか。 2段階目は、楽しいだけで終わらないか。 3段階目は、お互いの内面、性格、価値観を理解しても終わらないか。 4段階目は、長く付き合っていくうちに、現れる壁を2人で乗り越えられるか。 この4段階は、どれも同じくらいの難易度が高いのですが、結局、ここをきちんと超えていないとゴールしても上手くいかないと思うのですね。 だから、今回は頑張りたいです。 ホームページ制作 バリューサービス
婚活をはじめて早2ヶ月半。 いよいよ、婚活パーティ参加は、最大ラスト2回となりました。 もし、これで上手くいかなかったらしばらく休憩します。 僕は、運と縁をかなり意識しているので、行く回数と期限を決めても、相手が見つからない時は「神様が今は相手を見つけてはいけない」と言うふうに勝手に思い込んでいます。[m:246] さて、今回は銀座のパーティに参加しました。 女性は25名近く、男性も同等くらい。 前回の教訓を活かして、話す内容とプロフィールも少し重視してみました。その結果、今回、気になる人を1人だけに絞れました。 実は今回の人、これまでパーティで100名以上の方とお会いしてきた中で、自分の理想に1番近い感じがしたのです。 お相手はNさん。 フリータイムになったので、話そうと思うと、Nさんは、他の男性からも人気があるようで、別の人に先を越されました。 フリータイムは3回しかありません。 次こそ・・・フリータイム2回目。 「・・・また、先こされてしまった」 ラスト1回・・・諦めかけましたが、後悔したくないので、2回目のフリータイムでは、誰とも話さずに、先を越された男性の後ろで、順番を待ちました。 ラスト・・・チャンス到来!何とか話すことができました でも、フリータイムはたかだか5分。 Nさんに他の男性から来ていたカード(2名の異性にだせるアプローチできるカード)は10枚もあった。「すごい、もてるんですね。」と雑談をしつつ、このまま、終わらせるわけにも行かないのでストレートに話しました。 ここだけは、謙虚や控え目な日本人にはない自分の長所。 ダイレクトに言うことで敵を作ることもしばしありますが得することのほうがそれを上回ります。 「僕はNさんを選びますので、だからNさんも選んでください」ってね。 ただ、この言い方がなぜか面白かったようで、やたらにうけている。?? 何がうけているのかわからないけど・・・まぁ、一緒に笑っておこう。 フリータイムが終わって、全体が静まりかえっても、Nさん、やたらと笑っている。 するとNさんから「私たちだけだよ、笑っているのは」っって。 何か、こちらまで楽しくなってきます。 そして、いよいよカップル発表。 ドキドキしましたがNさんとカップルになれました。 そのあと、お茶して、日比谷公園を散歩して、夕食をとりました。 帰り道に1つだけプラス材料が・・・Nさん「ばかじゃないの~」って笑いながら、軽いボディタッチをしてくるのです。これって!・・・昔、読んだポパイの恋愛マニュアルに、好感度UPと書かれていたことだったな。 実はこういう感じで接してくれる人は、今までいなかったので戸惑ってしまうのですが、嫌ではなく、むしろ楽しくなってきます。自分本来のコミュニケーションの取り方すら、最近、わからなくなっていたので少しづつ元に戻れればいいなと思います。 どうなるだろうか・・・?これだけは神のみが知ること。 PS:さて、婚活に少し参考にした本 知人が最近、出版した本。 仕事と恋愛に効く5つの法則 ※広告制作会社で年収●千万の彼が、相手に伝えるべきポイント、聞くべきポイントを実体験をもとに書かています。(男が読むと、案外、ためになるかも) ホームページ制作 バリューサービス
前彼女と別れてから早2ヶ月半が経過した。 どうしているのだろう? 彼女を忘れるために婚活を開始したわけですが、他の人は「切り替え早いね~」とか「軽いね~」とか言うけど、それは僕が他人の前では「さくっと切り替えないとね」なんて明るく話しているから。 でもさ本音を言えば、1番の仕事の理解者であった彼女がいたから今の僕がいると思っている・・・だから、そんなにかんたんに忘れることはできない。 昔「私だから、あなたと付き合えるのよっ!」ってよく言われていました。 あの頃は「ふーん」なんて聞いていたけど、本当にそうだと言うことが今頃、実感している。 でもさ、前を向かないとね。 男って(自分だけかも)女々しいですね。 今でも帰ってきてくれないかなって思ってしまう。 ホームページ制作 バリューサービス
しかし、婚活第一弾のお相手はあえなく一か月弱で破局しました。 しかし、恋愛をしていて思うけどどうして女性は極端なのだろうか?先日、会った子は、前日のメールは、ハートマークの絵文字で「早く会いたい」なんて書かれていて・・その2日後には破局です。 そこで、失敗した婚活結果をもとに自分にあう人を箇条書きしておこう。 ●双方でスタート時に駄目な点がある場合、後日も解消できない ●恋愛で主導権を握りたがる子とはあわない ●自分はモテると思っている子ではなく、自分にたいして謙虚な気持ちを持っている相手 ●僕の発言を感情的にとらえるのではなく論理的に理解する努力をしてくれないと厳しい(と言いつつ、理屈っぽい人は自分の鏡みたいでもっと苦手なんだけど) これから行くパーティでの、プロフィール欄に書いてみよう (該当した人は僕を選ばないほうがいいですよ!)って。 これで、僕を選ぶ相手はきっといない。 でも、もしもいたら・・・相手もきっと変わり者です。 自分に会う相手は上記のような人の気がしてきました。
松下幸之助(パナソニック創設者) 吉岡徳仁(デザイナー) リリー・フランキー(作家) 寅さん(俳優)故人 渡辺兼(俳優) クレージーケン(ミュージシャン) 箭内道彦(CMプランナー) 高橋がなり(SOD前経営者) 長谷川穂積(プロボクシング元世界チャンピオン) 経営者、デザイナー、ミュージシャン、プランナー、作家、俳優、アスリートと業界はさまざまです。 生き方が正直な人たち・・ここにこの人たちの共通点があるような気がします。この人たちと近い生き方、今後の必ず達成する目標です。 ホームページ制作 バリューサービス
当方がなぜ、こういった日記を書くかというと、恥かしい話は、とりあえず隠すというのが日本の見栄文化なわけですが、ここに逆行して、恥の上塗りをどうどうと話せるような人間になりたいからです。だから、みっともなくふられようが、この日記は続けます。 先日のパーティーで、カップルになった、かなり年下の女性(13歳の差)・・・順調に行くかと思いきや、さっそく、暗雲が立ち込めてきました。 昨日の日曜日、僕と出会う前から会社の同僚と婚活パーティーに行くことになっていたそう。行ってほしくないけど、僕がそこまで言える権利もないのが現状です。 この結果・・・ 「アプローチのカードを7枚、もらった」 「白紙でだそうと思ったけど、1人だけ書いたらカップルになっちゃった・・・」だって この相手、広告代理店勤務で 「もし、カップルになれなかったら、パーティー主催者に問い合わせてアプローチをしようと思っていた」とやたらとガッツがある相手。 その話を電話で聞いた自分・・・ 「へ~それはガッツのある男性だね!」 「良かったね~おめでとう!」 って・・・言うわけないじゃんっ!(一応、のりつっこみ・・) これは恋のかけひきなのか? どう対応していいかと((+_+)) ●相手からの+ポイント 「本当は、今日、パーティーなんかに行かずに会いたいと思ったと言われた」 ●相手からの-ポイント 「その広告代理店の人に一度だけ会ってみようかと思う」 微妙なラインに・・・さしかかってきました! 「二兎追うものは一兎をも得ず」 この言葉を信用して、しばらく婚活パーティー参加は中止します。 ・・と言いつつ、要領の良い人は、二兎追うもの二兎得てしまうのも、現代社会の気もしますが・・・。 ホームページ制作 バリューサービス │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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