|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 |
NYの引け1時間 前に書いたものです。 ===================== 今夜のNYの一番の安いとこは、正午。昼飯時。ダウで -70前後まで下げて その後戻して 今 -22 . きっと +5ぐらいで終了するのでは?? 朝は欧州の合意を受けて上昇したけど、消滅。 あの欧州の合意。。誰も拍手も感動もなかったとか。市場関係者が笑ってたね冷ややかに。
下げ理由はいくつかのマクロ指標の結果に失望したため。↓↓↓↓ 主要住宅株は -2%から -3%の下げ。 金上昇が目立ってますね。HSBCのコモディティアナリスト。 今夜はやけにアマゾンの話が多かったね。チャート分析も。 FacebookのIPO申請は明日2月1日の予定。
------------------------------------------------- 僕の好きなBrian Belskiが出てきた。 20年以上、メリルリンチで世界の株式市場を100業種に分類していつも分析してきた男。 今はオッペンハイマー Asset Managementのチーフインベストメントストラテジスト。 彼の今の相場感。 ●2月は1月の相場とは違った相場になると思う。(1月が上げれば2月も上げるというジンクス? は信用しない) ●今の相場は、、去年みな運用で負けたので必死で追いつこうという相場。 ●トレーダー達はみな、早く、この相場から逃げたがっている。 ●今の相場のはもう新鮮ではなく、カビが生えつつある、 ●Overweightは消費者関連、エネルギー、工業株、IT関係 ●Underweightは 金融株、電力ガス
セクター分析のプロが言うのだから、外れるかもしれないけど、 耳を傾けるべきでしょう。でもフィーリング。。ぴったしあうでしょう。 ここ3週間のNY相場、。魂が入ってないよね。 糸の切れた凧みたい。。やはり鋭いとみた。
---------------------------------------------------------------- 米大手民間調査機関のコンファレンス・ボード(CB)が31日発表した1月の消費者信頼感 ---------------------------------------------------------------- 11月の米20都市圏住宅価格指数は季調済前月比‐0.7%=S&P/ケース・シラー 価格指数によると、11月の主要20都市圏の住宅価格動向を示す指数は 季節調整済で 前月比0.7%低下した。 ロイターが集計したエコノミスト予想中央値は0.5%低下。 季節調整前では前月比1.3%低下。予想中央値は0.8%低下だった。 年比では 3.7%低下。予想中央値は3.3%低下だった。 主要10都市圏の価格動向を示す指数は 季節調整済で前月比0.7%低下、季節調節前で同1.3%低下した。前年比では3.6% 低下だった。
---------------------------------------------------------------- 12月の米ISM製造業景気指数、年次改定で下方修正、非製造業総合指数は引き上げ -------------------------------------------------------
Last updated
2012.02.01 06:09:32
│<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |