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業務連絡、趣味、その他もろもろ。
カモメは海や旅行に冒険、ついでに風来坊の象徴ですが 川のカモメとなれば異郷に迷い込んで、それでも懸命に生きていく不器用男。 更に屋号が逍遥庵なら、開き直ってLet It Beときたもんだ。 まずは皆様、よろしくお願いいたします。 本ブログは、ボードゲームサークル「札幌逍遥庵」(原則第5日曜に札幌市西区民センターにて開催)の各種連絡及び、代表の私ことfarlanxの右往左往な日々を綴っております。 farlanx/札幌逍遥庵の日々 [全32件]
…夏風邪引きました。 先日仕事から帰って部屋魏に着替えたあたりで妙に体がだるいのに気がつき、嫌な予感がして熱を測って見ると案の定8度9分。今日は仕事を久々に病欠して医者にかかって布団蒸しでした。 どうやら普通の風邪だったらしく熱も下がりましたが、時節柄冗談抜きで一瞬焦りました。こんな事で新聞沙汰にはなりたくないな、と。 …まあ本当に「アレ」だったら体がだるいだの何だの以前に高熱で行動不能になってますけどね。インフルには去年かかってるので、あの恐ろしさは嫌になるほど知ってるのです。 最終更新日時 2009年6月5日 23時40分11秒
まずは例会に見えられました皆様、毎度ありがとうございます。 さる5月31日に行われました、札幌逍遥庵定例会はスタッフ等含めまして延べ34人の方々にお越しいただきました。特に今回は初参加の方にも多数来ていただきまして、スタッフ及び常連衆一同、有難く思いますと同時に改めて身の引き締まる思いです。 これからも、身の丈にあった運営と、無理のない範囲での無茶をやっていく所存です。どうぞよろしくお願いします。 次回例会は8月30日、西区民センターにて9:00〜17:00の予定です。尚、会場の予約がまだですので予定は変更の可能性があります。 最終更新日時 2009年6月5日 23時28分8秒
さて。もう10年以上も昔、相模原市にある遊演体というゲーム会社がネットゲームという、郵便を媒体に下TRPGのオバケのようなゲームを運営しておりまして、当時2〜3年間程、私もこいつをやっておりました。知識も金もありませんでしたが(今もない?)気力体力クソ度胸だけは妙にあった若かりし頃のこと、今から考えたら顔から火を噴くか、慌てて当時の私を止めに入りたくなるような事ばかりやってました。付け焼刃の知識を振り回して同人誌に原稿を送りつけたり、替え歌の同人誌を作ったり、あまつさえそれに自分の個人情報を堂々と載っけたり、いやはや全く。中でも一番「大暴れ」をやったのが95年に展開されていた「鋼鉄の虹」というゲームでした。 …前置きが長くなりました。先日ふらふらとネットの海の中を泳いでいるうちに、当時一緒のブランチにいた方のHPに漂着しまして。覗いてみたのが運の尽き、目に飛び込んできたのは私がかつて神をも恐れずに発行した替え歌同人誌の名前、その名も「合掌魂狂(がっしょうこんくーる)」。懐かしいのは無性に懐かしいですが、モニターに向かって久しぶりに「吹き」ましたよ。何が悲しゅうてこの4文字を見て(編集した張本人が)発狂せにゃならんねん。チーン。 最終更新日時 2009年5月10日 23時40分29秒
1週間近く経ちましたが、去る3月29日開催の札幌逍遥庵例会、おかげさまをもちまして約25名(スタッフ含む)の方にお越し頂き、盛況のうちに終了することが出来ました。 当サークルも設立3周年を迎えました。これからもまったりと、でもしっかり地に足をつけて、皆さんとともに歩んで行ければと思います。これからもよろしくお願いいたします。 さて、差し当たっては次回、5月31日の例会ですね。会場はいつもどおりの札幌市西区民センター(地下鉄東西線事に駅より徒歩5分)第3集会室、時間は9:00〜21:00までの12時間営業となります。 当日、会場にてお待ちしております。 最終更新日時 2009年4月3日 23時57分32秒
…えー、今回はのっけからとんでもなく「痛い」タイトルですが、どうかお付き合いの程を。妄想だけで書いている訳ではありませんので(だからこそ始末が悪いとも言うが)。 御存知のとおり、keyの名作「kanon」は「雪国の某都市」を舞台にしております。作中に結構な確率で瓦屋根の描写があるのでこちらは東北、北陸方面を想定していると思われるんですが、これが06年(だったかな)放映の京都アニメーション制作のアニメ版ですと、明らかに札幌市がモデルになっているとおぼしき箇所があちこちにあります。要は実際の風景が映像のあちこちに出てくるわけですね。作中で路面電車の描写があちこちに出てくる関係上、市の中心部〜南部を走る通称市電通り沿いの景色が出てくることが多いのですが、例外が約2地域。ストーリーの鍵の一つとなる大きな公園がある円山近辺と、何故か琴似、発寒一帯…はっきり言ってしまうと、私の地元です。 放送当時、第一話ののっけから地下鉄琴似駅前の風景が「ドカン」と出てきまして、映像を見せられてのけぞった記憶があるのですが、最近改めて調べてみますと、どうもそこからの帰宅路が地下鉄通り沿いの発寒方面…ぶっちゃけ我が家の方向に向いています。どうもロケハンを周辺で行った上で現実の町並みを設定にダブらせている気があるらしく、その他にも我が家から歩いて10分圏内の風景が出てくるわ出てくるわ。私の部屋の窓から見える建物や公園が出てきた箇所もありまして、アゴが地面を通り越して地球の裏側まで落ちました。 一時は「まさか水瀬家はウチのすぐそこに設定されたんじゃあ…」とかイラン事を考えておりましたが、さすがにそこまでとんでもない事にはならなかった模様です(それでも見た限り、どう考えても徒歩10分圏内のどこかに水瀬家と北川姉妹の家があるようなんですが)。ただし、祐一と名雪の使っている通学路はどうも我が家の裏手にある河川敷の自転車道路で間違いない様子。全くもって、ファンが聞いたら卒倒しそうな「冗談抜きで冗談にしか聞こえない話」ですな。 最終更新日時 2009年3月24日 1時25分6秒
本日は我が愚妹と休日がかち合いまして、かねてからの約束どおり近所のラーメン屋で昼食…という名の「ホワイトデーのお返し」となりました。そこでのやり取りも、まあ毎年のことなのですが、 「今回は大盛りは勘弁してやるぞ」 「その代わり餃子もつけるのだ」 「もちろん注文は高いメニューなのだ」 もちろん文句を言おうものなら、 「うるさいそれなら来年はチョコレート無しでいいんだな」 …それであっけなく降伏してしまう私も私なんですが…。全国の「妹萌え」の諸君、現実はこんなもんです。でもこのやり取り、下手な所に上げでもしたら轟々たる反響が来るんだろうな…。 最終更新日時 2009年3月19日 0時5分39秒
![]() …いいゲームが手に入った割には嬉しくなさげ、ですって?いやいや、嬉しいには違いないんですよ。何回も言いますが、いいゲームであることは間違いないんですから。ただ、一つだけ問題があるとすれば、このゲームって既に仲間内で7セットくらい存在しているんですわ。元々何故か、私の持っているゲームは他と比べて稼働率が低いのが悩みの種なんですが、こいつの場合はどうなりますことやら。差し当たってソロプレイをちまちまやっておりますが、それでは流石に「元」が取れませんからね。 最終更新日時 2009年3月13日 23時52分14秒 |一覧|おすすめアイテム
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