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日本人による日本人のためのブログ starbellの日記 [全687件]
人権救済法案 見送りへ
この法案を潰してくれた議員の皆様、ありがとうございます。 そして、私達国民の中でもこの法案に対して、 様々な方法で、反対の意志表示をしたことが、 こういう現実を引き寄せたのだと思います。
声を上げるのは、決して無駄ではありません。 これからも私達日本国民は、政治に関心を持ち、 より良い平和な世の中を作ることに参加していきましょう!
最近、日本にとって良いニュースが流れてきています。 詳しくはこちらで 沖ノ鳥島「大勝利」でネット歓喜 私としては、東京都が都税をかけて沖ノ鳥島を守ってくれたのが 大きな功績だと思います。 尖閣諸島の件でも、石原都知事の働きかけが大きいと思うし、 政治家としては、優れた人だと思います。 それにいち早く、被災地のがれきの受け入れをしたのも 東京都でした。 やはり日本の首都である東京都知事は、総理大臣レベルの 国家観を持っていないと、務まらないのですね。 こういう時期に都知事が石原氏だったことは、 日本全体にとってもラッキーだったと思わざるを得ません。
そして、各県知事、府知事、道知事にも 日本という国家観を持った上で、仕事をしてもらいたいです。 自分の県の利益だけ考える、そんな意識で道州制を 導入してはいけないと思います。
それぞれが財源や権限を自由に行使できるようになることは、 中央集権を崩すために必要だと思いますけれども、 私から見ると、国家観を持たないまま道州制を導入することは、 日本の国益には繋がらず、日本がバラバラになるだけに思えます。
各道州が単なるライバルになって、日本全体の国益という 大きな視点を持たなくなってしまったら、 私たち日本人は大きなアイデンティティーを失うでしょう。
喜びのニュースの中にも、自分たちの意識をどう持つべきか、 改めて認識した次第です。
尖閣諸島の3島を東京都が買うっていうニュース、 所有者の方も、石原都知事なら信用できたんでしょうね。 そしてそれを海外で発表するあたりが 政治家としてのセンスが良いと思います。
このドカンっと上がった大きな花火は、 日本人の心をぎゅっと掴むでしょう。
橋下市長がどちらの馬に乗ることにするのか、 またわからなくなって来ましたね。
勝ち馬はこっちですから…。
政界再編は、予測より遅くなっていますが、 日本が良くなれば良いので、もう少し我慢します。
確実に日本は変わりつつあるんじゃないかな~
西田昌司「民主党はAIJ、
マスコミが正しく情報を報道しないのには、訳があります。 民主党を押したのは、他ならぬ、マスコミだからです。 アイティーエムとは、AIJの商品を営業して売った企業。
マスコミに頼らず、政治家の言葉を正しく国民に伝えるツールとして、 このインターネットで動画を配信するという手段が有効です。 視聴者が今の10倍になれば、世の中が変わるかも! っというより、変えましょうよ。変えなきゃダメだよ。
最近、記事が書けずにいますが、この本は読んでいました。 2006/10に発売された本ですが、未だに増刷されているようです。 読んでみると確かに、日本人なら知っておくべきことが書いてあります。 戦後について「なんでこうなった?」ということが、書いてあります。
戦後の日本の教育は、日本が大東亜戦争に敗戦したため、 戦勝国の意向に沿って進められて来ました。
全ては、「敗戦」が原因です。 私達、戦後生まれで戦後教育を受けた日本人は、 世の中が経済的に豊かだったため、 「敗戦」をよく理解していなかったと思います。
私は「敗戦」の重みを感じました。 でも、今こそ、敗戦の呪縛から抜け出し、 日本人らしさを取り戻すべきだと思います。
左翼が言う、「日本人像」は嘘です。 そんな日本人はいつの時代もいません。
今でも「神道」は日本人の生活に密着していると思います。 思えば、私の結婚式は神前でした。(良かった♪) gekoameの帯祝いやお七夜、お宮参りや七五三など 知らず知らずに神道の行事をやっていました。 お彼岸やお盆もインドなどの仏教国にはないそうです。 神道と仏教が日本で融合したのかも。
この本のサブタイトル「なぜ日本人は戦前を否定するのか」 とありますが、 否定されるべきは「戦後の日本人」だと思います。 長い間の洗脳や思考停止から脱却し、 自分で考え、行動をする新しい時代の日本人になりましょう!!
まずは、南京大虐殺がなかっというお話の一例です。 元中国人で、帰化して日本人になった石平氏の話です。 彼が中国の小学校から高校までの間に 南京大虐殺という言葉自体もなかったと。 1980年代になって急にその言葉が出てきたそうです。 これは、日本人が中国を焚き付けて始まったことだそうです。 (おそらく、共産党系の日本人でしょう。)
次に百人斬りはフィクションだというお話です。 日本の裁判で、それを明らかにした弁護士の一人、 現衆議院議員・稲田朋美氏のお話です。
しかしながら、未だに日教組は南京大虐殺・百人斬りを事実として 日本の子供達に教えています。
河村市長へ送られているメッセージの87%は、 河村発言を支持するというものだそうです。 抗議の声は、日本の共産党系団体からのもので、 在日華僑団体からは、一切ないそうですよ。 日本の敵は、日本国内にいるんですね。 左翼団体を駆除するべく、一般の日本人は頑張らないとですね!
その他にもこの件についてのお話動画がたくさんあります。 http://www.youtube.com/user/mahorobajapan?feature=watch
以下、ネットでの拾い物
「南京事件」は中国共産党の対日政治的プロパガンダです。その象
民主党はこの法案を諦めない。 そしていつの間にか名称が変わっている。 名称が色々と変わる事について法務省に問い合わせをした人が upした動画?があったので、参考までに。 http://www.youtube.com/watch?v=ENHyPbjlh7w <以下、法務省ホームページから抜粋> 法務大臣閣議後記者会見の概要平成24年3月2日(金)人権救済機関設置法案に関する質疑について【記者】 【大臣】 3/13に閣議決定する可能性があるという情報があるので、 私はメールをしました。 上の動画の方はFAXを推奨しています。 反対意見をメールで送る方は、こちらからで良いと思います。
2分50秒くらいに橋下市長が登場します。 外国人地方参政権に対する橋下徹知事の考えについて 2010年2月定例会本会議 この動画を見ると、橋下市長は、外国人地方参政権に賛成のようです。 大阪の特殊事情に鑑みると言いたいようですが、 その後の質問者の示すグラフを見れば解るように 今の日本は、在日韓国人・在日朝鮮人の人たちよりも 在日中国人の人口が上回っているのです。
血統主義か生誕主義かなんて持ち出すだけでも、胡散臭い。 生誕主義を採り、大阪が外国人地方参政権を認めたら、 日本で生まれた中国人の子供達が、 大阪の地方参政権を獲得します。
橋下市長が掲げる「道州制」とは、そのためのものです。
日本の大阪府、もしくは大阪都に組み込まれた他県も含めて 中国に差し上げますか?
夫婦別姓は、日本人には馴染みがありません。 中国や韓国では、別姓です。
橋下市長、 後ろの正面だぁれ?
河村市長のところへ抗議の声も沢山届いているようです。 それに負けず、私は応援&支持署名を送ることにしました。 署名用紙をダウンロードして、郵送すればok♪ 上のリンクで直接、署名用紙に飛べます。
南京大虐殺がなかったのは証明済みなので、 ご存じない方は、ご自分で調べてみてください。 冤罪で子々孫々永遠に謝罪と賠償を求められることを 許してはなりません。
まずは、次の記事を読んでください。 政界激震 橋下新党 30億円スポンサー出現か- ゲンダイネット(2012年3月2日10時00分)<山田宏 前杉並区長が仲介?> シロアリが集(たか)るように、国会議員が一斉に橋下徹にスリ寄っている。「次の衆院選に300人を擁立し、200人を当選させたい」と宣言しているのだから、既成政党が真っ青になるのもムリはない。橋下新党のネックは"資金不足"とみられてきたが、スポンサーが見つかったという情報が流れている。 3300人に膨らんだ「政治塾」への入塾希望者を、2200人に絞った「大阪維新の会」。2200人も候補者がいれば、300選挙区すべてに擁立することも簡単。 ただし、問題はカネだ。 「選挙区と比例区に重複立候補すれば、供託金だけでも1人当たり600万円。300人だと18億も必要になります。本格的な新党を結成するとなれば、最低でも30億円は必要でしょう」(政界関係者) 当初、「大阪維新の会」は近畿圏に限定して候補者を擁立するだろうと予想されたのも、資金の問題があったからだ。ところが、橋下新党を全面バックアップするスポンサーが現れた、とみられているのだ。 「つい先日、橋下徹と前原誠司が東京で"密会"したと騒がれましたが、あの日、橋下さんは、財界人が主催する勉強会に出席するために上京したらしいのです。その勉強会は、紳士服チェーン、コーヒーチェーン、化粧品販売など、上場企業の創業者オーナーが集まって主催している。どの企業も業績がよく、オーナーたちは政治に一家言持つタイプばかり。彼らは橋下新党を支援するつもりだろうと囁かれているのです」(民主党関係者) もともと財界人たちは、杉並区長だった山田宏などと親しく、以前「カネの心配はするな」と、山田たちに"新党結成"を促したと、マスコミに〈財界人が資金提供する30億円〉と報じられたこともある。実際、30億円くらい簡単に用意できそうなメンバーだ。 今回、橋下徹が「勉強会」に出席したのは、現在、大阪市の特別顧問をしている山田宏が仲介したのか。山田宏・前杉並区長は、日刊ゲンダイ本紙の取材にこう言う。 「その話は、あちこちのメディアから聞かれています。たしかに勉強会には参加しているし、財界人の方もよく存じ上げています。しかし、私が橋下さんに紹介したというのは事実無根です」 スポンサーがいるとなったら、さらに橋下徹にスリ寄る連中が出てきそうだ。 上の記事に出てくる山田宏・前杉並区長って、日本創新党の党首でもあります。 メンバーには、中田元横浜市長もいたりします。 日本創新党のホームページや山田宏党首のHPを見ると、保守のようですが、 資金が底をつき、パチンコ企業から資金を貰っている様なのです。 日本創新党の山田氏と中田氏は、大阪維新の会の橋下大阪市長との 連携を望んでいるようですが、日本創新党の中には反対をしている議員もいます。 例え小さな政党でもこれから政界ガラガラポンがあるので、個々の議員の 考え方や主張、支援団体についても国民間で情報を共有していきたいですね。
上の記事中に橋下市長も出てきます。 小さな頃からギャンブルをやらせたいらしい。 小さな頃にギャンブルをやっていた私は、あんな馬鹿馬鹿しいものないと思うけど。 儲かるのは業者側なのよね。客は儲からない。 政治家は国民を守って欲しい。 小坂議員には、心変わりせず頑張って欲しいです。
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