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先日は、母の日で、 まる子は、Rママ(妹)が大好きな、 カスミソウをカーネーションに添えて、送りました ![]() カスミソウは小さなお花ですが、 よーく見てみると、 蕾(つぼみ)もあるし、半開きの状態、全開・・・。 と、枯れることなく、我々を楽しませてくれています。 こんなに、カスミソウを観察しているのは、 人生初だと思います。 毎日、水をかえて、日に当たる場所へ少し置き、 じっくり見ているのであります。 ふふ、かわいいのだ、実に。 勤務しているサロンでもね、 たくさんのフレンチラベンダーが咲いております。 オープン当初から植えている、ということなので、 6年間、毎年、わんさか咲き乱れていて、 間引き、という口実で、 たくさんいただいては、 山田家の衣類乾燥材と、なっているんだ。 毎年の恒例であります。 というかね、どんどん収穫しないと、 下から出てくる芽が、枯れていってしまうので、 半分は、本気なりよ 花については疎いのですが、 見たり、育てたり、お茶にしてみたりするのは、とても好きで、 よく、人のお庭のお花を拝見させてもらったりして、 フラフラしながら歩いております。 あ、なんか、言いたいことがあるお方がいるみたい・・・ [久しぶりの登場よ、あたし。 まる子をずっと見守って、いつもポケットにいるけれど、 これ以上、邪険に扱うと、消えてしまうわよ]小まる子 あたしの分身、小まる子でありました。 どうもね、最近、彼女を被写体とするモノが見つからなくてね。 ごめんよ、邪険に扱っているのではないのだが、 自分の感覚がマヒしているのじゃ。 カスミソウの後ろに、背後霊のように映っている ごめんよ、自然と撮りたい、と思うまで、 もう少し、待っててね
結婚することはないだろう、 と自他共に認めていた私でしたが、 今日、この日を迎えることになりました。 ○○家にとっては、初の結婚式となりますね。 □□ちゃんと△△子が、準備段階の時から、 自分のことのように考えてくれていて、 とても、心強かったです。 お父さん。 小さい頃から、建築の仕事場へ連れて行ってくれましたね。 外にいる時の、仕事をしているお父さんは、 家にいる時とは全く違い、キリリとしていました。 いつか、お母さんが言ってました。 「お父さんは、自分の仕事をしている姿を見せて、 子供達に、自分の事を知ってほしいのよ」と。 なるほどなぁ、と思いました。 家ではゴロゴロしていて、無口なお父さんでしたが、 伝えたい何かがあったのですね。 何かが理解できたかは、分かりませんが、 あたしが仕事が好きなのは、 お父さんの影響だと思っています。 お母さん。 お母さんとはたくさん話をしましたね。 お互いの嬉しかった事、悲しかった事、 くやしかった事、楽しかった事。 今でも話しますね。 こんなに子供と一緒になって話をしてくれるお母さんは、 あたしにとって、自慢のお母さんです。 □□ちゃんと△△子も、そう思っていると思います。 人との関わりについて教わったのは、お母さんです。 今日来てくれている人たちはね、 ほんとに、大切な人たちなのです。 お祝いをしてくれることも、もちろん嬉しいのだけれど、 会えることが、一番、嬉しいです。 一番、言いたい事があります。 お祝いの席なので迷いましたが、 こういう機会がないと、なかなか言えないので、 言わせてください。 私には、少しの間、体調が優れない時がありましたね。 あの時は、自分も辛かったですが、 何よりも、周りの家族がしんどかった、と思います。 心配かけて、ごめんね。 そして、どうもありがとう。 最後に、ヨシのお父さんとお母さん。 あたしは、ヨシのことが大好きでしょうがありません。 ケンカも多く、ムカムカすることもあるのですが、 かわいくて仕方ありません。 最初は、ヨシがあたしにメロメロでしたが、 今はメロ位で、あたしがヨシにメロメロです。 お父さん、お母さん、今以上に仲良くなって、 これからも楽しくやっていきたいので、 こんなあたしですが、どうぞよろしくお願いします。 2004年5月22日 山田 まる子 ・・・・あたしの手紙じゃ。 少し前に、やっとビデオが見たいなぁ、と思い、 8年前にタイムスリップしてみたなり
今日は、皆さん、朝から空を眺めているお方が 多かったのではないでしょうか。 次回は、300年後?に見られる、金環日食。 我が家では、チビ共(小5と小1)は、 友達の家の屋上で鑑賞会。 学校の連絡網で、○○さんのお宅で見せてもらいましょう!と。 チビ共の母、Rママ(あたしの妹)とあたしは、 マンション(アパートに毛がはえたような建物ですが・・・)の 階段で、鑑賞会。 くもりで、 「ホントに、見られるかねぇ」と言ってたが、 空の指輪は、なんとも美しかった。 「キミに、指輪をプレゼントをするよ」Rママ 「ありがとう 「・・・・・、あーーーー 「すまん、言えんかった・・・」まる子 何の会話かと、申しますと、 先日の母の日に、Rママから、 ピンキーリング(小指の指輪)をいただいていた。 それを付けていなかった。 というか、・・・・なくしたんだ ![]() 在り処(ありか)は、まる子の部屋。 これは間違いない。 3日前、衣替えや毛糸の整理をしていて、 ふと、トイレへ入った時に気付いたんだ 言い訳をさせてもらうと、 サイズがちと大きかった。 なので、外れた感覚もなく、 ひたすら探した。 Rママには、言えんかった。 「ニャー 「甘えても、ダメじゃ」Rママ 「ハッハッハー」まる子 「笑っても、ダメじゃ」Rママ 「ニ゛ャーー 「何を逆切れしておる まる子の部屋にあることは確かで、 ただ、まる子の部屋は、今、いや、いつも、 荒れた状態なのですが、今も、指輪探しに専念しておるのだ。 そんなわけで、山田家の金環日食は、 まる子の信用を失った時間であった すまん、Rママ。必ず探し出すなり
いやー、このお題の日記は久しぶりなり。 一か月に一回だが、数回、書いてないのではないかなぁ・・・ わたくし、まる子は、現在、風邪っぴきで、 なので、風邪薬も飲みながらの治療なり 今通っている病院は、心療内科なので、 風邪薬も出してくれるんだ。 でも、自立支援の枠には入らないので、 風邪に限っては、本来の料金なり。 うーーん、風邪には、小さい頃から、 めっぽう強くて、あまり衝撃はない。 逆に、風邪という名目でのだるさや咳・鼻水などは、 理由がある症状なので、実は、心地いい(笑) うつのだるさなどの症状は、なんだか、 目に見えない感じで、暗い気分になるが、 「風邪です」という名目が言えるのは、 なんだか、嬉しいんだ、ハハハ えーと、持病に関しては、相変わらずなり。 まる子の生活の現状は、以前よりはいい感じなのだが、 なぜだか、気分が晴れないのだよ。なんでかな~ 人ごみの中へ行けば、具合悪くなるし、 忙しければ、ドキドキが強くなり、 最近は、眠りが浅いようで、眠いなり でも、あまり悲観的でもない。 ちと前は、かなり悲観的であったが、 最近は、どうでも良くなってきた、ふふ。 自分を嫌いになることも多々あるが、 でも、それでも自分は自分なのですよね。 強いと思っていた自分が、 今は、ストレスに弱くなっている。 でも、本来の自分でもなかったり、あったり。 どちらであっても、闘うのは誰かではなく、 自分自身なり。 まぁ、今の自分は大嫌いではなく、 少し嫌いになってきたから、 好きな自分を、もう少し、育てられたらなぁ、と 思っております。 サロン[華子]も、少しずつですが、 タイマッサー部門も雑貨部門も、営んでおります。 あまり多くは望まず、今の自分に合ったペースで いきたいと思っております こんなんですが、見捨てないでね[本音(笑)]
昨日は、母の日でありました。 我が家は、[母二人制]であります。 わたくし、まる子も、 まる子の妹もバツイチで、 妹、Rママには、 小学5年生(リー)と1年生(マー)の女児がおります。 女4人のにぎやかな一家であります。 イベント事に参加することが大好きな山田家。 今回も、参加いたしました。 ![]() 毎年、Rママに贈っているカード。 このカードは、リーがお小遣いで買います。 今回のカードチョイスは、リーとマーの候補が分かれ、 本屋さんの文具コーナーで、じゃんけんをしました。 マーの勝ちでした。 「うん、分かった」リー 潔さとあきらめの良さが、リーの良さであります。 ![]() そして、3人の子供(まる子も含む)から、 Rママへ贈呈であります。(写真2) Rママはニコニコしていました。 チビ共の手紙には、 [ママがニコニコ笑っていると、自分もニコニコになります] [言葉では言えないほど、ありがとうの気持ちがいっぱいです]と。 [母、二人制]といっても、まる子は、あまり役に立ってません。 だけれど、そんな自分にも、 チビ共から手紙をもらいました。 ほとんど何もしてない、というのが現状でありますが、 [マル、大好きだよ] [悩み事をきいてくれたり、お線香をたいてくれたり、 いつもありがとう]と。 ちと、涙が出たなり。 仕事帰りに、カーネーションとカスミソウを買ったんだ。 カスミソウは、Rママの一番大好きなお花。 花言葉は、「清い心」「切なる喜び」「無邪気」「親切」 (桃)「切なる願い」「感激」(花言葉事典より) Rママからね、ピンキー(小指につける指輪)をもらったよ。 リーフが用いられたものだった。 枯れても、また、芽が出てくる。 ずっと生きてる、と。 ![]() モノのやりとりもあるけれど、 気持ちがこもっているなりね。 すごくあたたかい気持ちになった日でありました
先日受け持ったお客様より。 「痛気持ちいい、って、どういうことでしょうね?」お客様 「うーん、改めて聞かれると、難しいのですが、 痛覚とは、一人一人、違うと思うのです。 それは、体格が大きいお方・小さいお方、 おもしろいのですが、全く違います」まる子 体格が小さく、細いお方でも、 強い圧がお好きなお方がおります。 逆に、格闘技をされているお方のように、 マッチョ系のお方でも、弱い圧がお好みのお方もおります。 なので、一人一人、 先入観を持たずに、施術はしているつもりであります。 とある日のこと。 タイマッサージを受けたことがないお方に、 タイマッサージを説明する時にね、 「やっぱり、痛気持ちが、いいんだ・・・」そのお方。 「ん?一応、そのお方の痛気持ちいい、という意味でありますが」 まる子 そのお方は、揉み返しが怖い、というお方だったのですが、 どうやら、[痛気持ちがいい]という言葉を、 痛いのは、やはり、我慢しなければならない、と思っていたそうです。 テレビの影響が強いのか、タイマッサージは、 すごくアクロバティックで、とても痛い、と思われているようだ。 テレビは、[やらせ]もあって(テレビ関係のお方、すみません)、 確かに、最終的には、ストレッチを盛り込んでいきますが、 本来、タイマッサージは、現地では、 2~3時間かけて行う、ゆったりとしたマッサージであります。 テレビで見ているのは、その最終段階に入った部分で、 結果的には、同じ手技かもしれませんが、 いつのまにか、そういう形になっていた、という方が 適切ではないか、と思います。 身体がかたいお方、柔らかいお方、様々であります。 そのお方に合った、施術を考えますし、 どこからほぐしていった方がいいか、と いただいた時間内で、自分の中でプロセスを考えております。 話は戻りますが、[痛気持ちいい]という言葉は、 意外と知れ渡っていないのだなぁ、と思いました。 そのお方にもお伝えしたのですが、 「[痛気持ちいい]という表現は、 痛いという方に重点を置いているわけではなく、 あくまで、そのお方にとって、気持ちいい範疇にある」と。 ゴールデンウィークは、勤務しているサロンは、 大盛況でありました。 6年目を迎えるサロンなのですが、 今年程、来客数が多かったのは、 今年が一番ではないだろうか。 それは、皆、お疲れであったり、 今の日本の現状を現しているような、 なんとも、喜んでいいのか、悪いのか、 分からない状態でありました。 わたくし、まる子は、月一で、 自分にご褒美&勉強ということで、 マッサージに通っております。 なるべくジャンルを問わず、と思っていたのですが、 やはり、最終的に辿り着くのは、タイマッサージなり。 営業ではありません(笑) この業界に足を踏み込んだのも、 マッサージ全般が好きな自分の中で、 一番気持ち良かったから、という安易な理由なのですが・・・ [世界一、気持ちがいい]というキャッチフレーズを持っている、 タイマッサージ。 セラピストによって、施術はかなり違う。 タイのセラピスト、日本のセラピストでも、 大きな差があると思っております。 やはり、日本のセラピストの方が、 [痛気持ちいい]を、重点を置いていると、思います。 逆に、タイのセラピストの容赦ない施術が大好き、という お方もいらっしゃいます。 どうぞ、ご自分に合ったセラピストを見つけ、 至福の時間を得られることを、望みます。 セラピスト、一人一人、 同じ手技であっても、受ける感覚は違います。 こればっかりは、好み、となってくると思います。 まる子は、今は、いろいろなお方の施術を受けたくて、 まだまだ落ち着いていません。 いつか、普通に、 「そろそろ疲れたなぁ、○○さんの所へ行くかぁ」と、 なりたいなぁ、と思います。 そんでもって、自分も、厳かでありますが、 そんな存在になれたらなぁ、って思ったりもします
前回に続き、[トンボ玉教室]の話題なり。 今回は、トンボ玉を作る工程を書いてみます。 まずは、色選び。 ![]() 主の色を選ぶなりよ。 そして、模様を付けたいお方は、 いろいろあるのですが、今回、まる子が行ったモノを紹介します。 ![]() ガラスの粉・チップを選ぶんだ。 ガラスにも性質というものがあって、 こちらでは、AとBに分かれていました。 Aのガラス・Bのガラスどうしは、選んではいえなくて、 それだけ守って、チョイスします。 ![]() バーナーで、ガラス棒を温めていくよ。 ![]() ガラス棒がやわらかくなってきて、形もしずく型になったら、 もう一つのステンレスの棒に、ガラスを巻いていくんだ。 ![]() そして、荒熱が取れたら、砂みたいな所へ入れる。 そして、冷ましたら、講師が取ってくれて、手直ししてくれる。 ガラス玉を作る楽しさは、 ガラスそのものが、熱していると色が変化し、 出来上がりも、また、想像がつかないものになっていく、ところなり。 講師も、 「こんなやり方もあるんですねぇ」と、 生徒一人ひとりの感性も異なり、 それを見ている、生徒まる子も、なるほど、と思い、 また、制作の枠が広がっていく。 その変化が楽しくて、思い描いていたのと異なっても、 これもいいかも 定価では参加できないかもしれんけれど、 クーポン会社を通じてなら、 また、参加したいなぁ、と思いました。 まる子の中に、また新たな風が吹きました
クーポン会社からの紹介で、[トンボ玉教室]に、 3回ばかり、通うことになりました。 ![]() この写真は、第一回目の、まる子の作品なり。 トンボ玉は、[サロン華子]の雑貨でもお世話になっており、 そのトンボ玉の作る工程を、見てみたいなぁ、と思ったんだ。 工程は、次の日記に紹介させてもらいます! ![]() これは、第二回目の作品なり。 この回は、一緒に暮らしている妹と姪っ子のリクエストなり。 それぞれの好きな色を聞いて、ネックレスやキーホルダーにするつもりです。 姪っ子マー(小1)の要望は、エメラルドグリーン。 講師のお方が出してくれたガラス棒は、 本物のエメラルドグリーン。 透明色で、沖縄の海を想像するような代物であった。 だが、マーには、お気に召さなかった。 所謂(いわゆる)、かわいいマットな感じで、 薄緑のような色だったのだ。 なので、最終の今回、もう一度、トライ。 ![]() 講師は、うん十年間、ガラス関係で働いて、定年退職して始めたという、 のほほーんとしていて、それでいて、お客さんの要望に少しでも応えたい、と 熱いモノを持っているお方であります。 写真は、ブログに載せていい、ということなので、 お言葉に甘えて、載せております。 二時間の教室だが、ほとんど二時間で終わったことはない、と。 今回、まる子が買ったクーポンが、今月で期限が切れてしまうため、 今は、大忙しだ、ということでした。 トンボ玉教室。毎回、楽しくて、行くのが楽しみでありました。 今の自分に続くかなぁ、と思っておりましたが、 なんとか、全主席なり! また、クーポン企画を考えているそうで、 たぶん、まる子は、また参加するだろう。 場所は、神奈川県川崎市の[武蔵新城]という所でやっております。 ご興味があるお方は、参加してみると、楽しい時間が過ごせると、思います。 是非、お試しあれ
しばらく、毎月一回、マッサージへ行く、というご褒美を 自分に与えていなかったなり・・・ 身体はしんどいが、 サロンへ行く力がなかったのだ 先日、勤務しているサロンで、 自分の休日に、120分のタイマッサージを受けてきました。 勤務しているサロンはね、 姉妹店もあり、スタッフは、総勢15人位かな。 今回は、お姉さんであるKさんにやってもらったなり。 お話はしたことはあるけれど、施術は受けたことがない、 というお方が何人もおります。 Kさんもその一人でありました。 今回はね、背中部分がずっと痛かったのと、 「あたしを癒して 足湯の際に、お伝えしました。 最近、調子がイマイチなので、 好転反応が過剰に出てくるかなぁ、と思っていました。 だがね、全く出ず、 今もまだ、背中の痛みなどが緩和したままなんだ。 これは、初めてのパターンで、 自分でも驚いております。 圧は、普通よりちょっと強め、と、 微妙な注文をしてしまったのだが、 施術中の、 「強さは大丈夫?」の応対に、 あまりうまく答えられないほど、 半覚半眠ではなく、全覚全眠だったと思う。 わたくし、まる子は、施術中、 手がかなり動くらしい。 無意識だから何とも言えんが、 手が編み物をしてました、とか、 かなり動いていました、というセラピストさんの声を聞きます。 ちと、恥ずかしいのだが、こればかりは、 自分でどうこうできることではないので、 初めに、 「あたし、眠ってしまうと、手が激しく動くようです」、と、 先に、セラピストさんにお伝えしております。 途中、身体が、タイ式マットに引っ付いてしまったように、 身体が重くなり、 このまま家へ帰れるだろうか、心配になりました。 でも、後半戦のストレッチやチョップなどで覚醒し、 やんわりなスッキリ感を得ました。 そのやんわりが、今日も続いているんだ。 確かに、いつものだるさはあるのですが、 なんだか、いつもと違うなぁ、と感じるんだ。 まる子にとって、いい塩梅だったのだからか。 けれど、スッキリ感を得た施術でも、 その感覚が残るのは短い場合もあるし、 なんだか、キツネにつままれた気分でもあるんだ。 今回のご褒美は、不思議で、あたたかい気持ちにさせてくれる モノでありました。 Kさん、ありがとう
とある日、勤務しているサロンにて。 その日は、朝と夜に予約が集中していて、 間が、暇だったなり。 「ここで、180分とか入ったら、いいのにねぇ」同僚1 「もったいないですよねぇ、この時間」同僚2 そんな状態の中で、 「山田、一服、行ってまいります」わたくし、まる子 思うところがあり、外へ出て行ったんだ。 一服しながら、電話をしたなり。 [あの、予約をしたいのですが・・・。 えーと、15時から180分コースでお願いします]まる子 [ありがとうございます! 確認してみますので、少々お待ちくださいませ]同僚1 [あ、山田さん(まる子の事よ)指名で、お願いします!]まる子 [かしこまりました]同僚1 [・・・ふふふ、あたしよ [何やってんですかぁ サロンに帰り、 「えへ、ビックリした? もっと早くに気が付くと思ったのだが」まる子 「本気にしましたよ。なんて、グッドタイミングなんだって、 思ったのにぃ 「ふふふ、ちょっとしたユーモアなりよ」まる子 「ユーモアでもなんでもありません! 「なにぉ~、ギャグは、身体を張ってやるものじゃ 「Nさんも、怒るはずですよ!」同僚1 (エイプリルフールで、まる子が妊娠した、と嘘をつきました と、避難ゴーゴーだったのでありますが、 あたしなりには、高等なギャグだと思っている。 ふふ、全く反省してないなりよ~、ふふ │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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