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題名は富山トロンボーンファミリーとtrombone154の練習日記となっていますが、最近の日記は、「タングマジック」一色となっています。興味を持たれた方のために、リンクをはってみました。
左からFTB、HAB、ついでに昔からお世話になっている呼吸法の先生の本、の順です。 富山トロンボーンファミリーとtrombone154の練習日記 [全521件]
ゼミ後、ttfへ。 最近隙間時間でしかできていなかったけど、その割にはかなり好調だったかも。 アイアン。7から12。 どれも絶好調からは距離があるけど、確実にできている。しかも後半のほうがよい。舌は覚えていてくれている!当分トロンボーンには不遇な時期が続くけど、辛抱して根気よく下積みしよう。 さて曲。 吉川さんの編曲でトゥーランドットほか一曲。 デュファイェ。不調なりに何とかなるのは嬉しいかも。 テレマン。思い切って速めに。個人的には大分できるようになった!精度をあげなきゃな。舌の干渉に注意。 ウーバー。いい感じ。隙間時間を使うようになってからの方がソフト系はうまいかも。 ラッサス。中低音の切れがよい。 進歩もあってうれしいな。油断せず、たゆまず精進せねば。
今日は入学式前日だったけど、Uゼミの開講日だったので、仕事を終えて大学院へ向かう練習ができました。終業後十分で職場を出、五分歩いて駐車場から車に乗る。大学まで十分。講義室に入ったのは始業五分前。うーん、ぎりぎり。 終業十分でも出るのさえ、結構周りに気を遣うのに、雨が降ったりすると、それでも間に合わない感じ。やっぱり自転車かなあ。 距離は二キロ位なのでまあ十五分あればつくだろうな。問題はやっぱり雨の日。よほどの土砂降りでもない限り、上の合羽があれば凌げると思うけど、靴が心配。ま、この辺はやってみないと分からないか。 さて、ゼミの方は期待どおり、とても刺激的。今日は一回目とてもいうこともあり、先生の講義形式。収益化の課題と競争戦略的価値の源泉について実例も交えた分かりやすく面白い内容。 他のゼミ生は私と同じゼミの先輩、留学生、昨年度の学部・大学院の卒業生、民間企業の社長さんなど、とても範囲が広く、いろいろな角度からの議論ができそう。 次回二週間後、さっそく宿題が出て、前日までにケースの成功要因を自分なりに考えて一枚程度でレポートする。がんばらなくちゃ! その後指導の先生の研究室へ。ゼミの進め方について説明。学術色の強い論文の輪読。研究テーマに近いものがあったので、それにしようかな。来週までに論文を選んで報告し、再来週に発表。サーベイ論文、事例研究、計量分析のどれでもよいけどサーベイ論文は筆者の視点や問題意識を捉えるのがやや難しいとのこと。なるほど。また、計量分析の手法は必ず身に付けることとの指導。カリキュラムを組むときも最優先だな。修論はサーベイ+事例または計量分析の形が一般的と。入学前に作った研究計画をさらに進めたものがサーベイになる訳か。 形が見えてきて、はやる気持ちを抑えられない感じ(苦笑)。 ゼミでは、学術論文の形式を知り、必要とされる深さや知識を学ぶ。楽しみ!
魔笛の練習は、8時過ぎに参加。 ところが、最近やっている四重奏のパートで言うと、2パートしかないことが判明。 仕方なく、2nd VnとVaによるパート練習を決行。 ・くるみ割り人形:ゆっくりやったらきつい。でも速いと16分音符が、、、 ・ヘンゼルとグレーテル:真ん中2パートだと、なかなかメロディーラインがつかめません。和声の勉強。 ・夜の女王のアリア:曲を知っていれば、それなりに楽しく吹けます。 ・亡き王女のためのパヴァーヌ:これは、Vaがメロディーをもらっているので、おいしいです。 いずれの曲も、高めなので、ウォームアップなしではきつかったけど、何とか全う。 Irons #7。とてもゆっくり。まあ、しょうがないよな。着実に。 #8。人並み+αで #9。同上 #10。少し引っかかりはあるものの、昔のテンポでできる。 #11。好調。 #12。最後の引っかかりは相変わらず。 どれも、下顎方面の舌スペースをとってやると、比較的自由。忘れないように。 最後に2本でバッハの小フーガ。フルートに上を任せて、私は、下の3パートをかわるがわる。忙しかったけどなかなか面白い。
今日はTTF。仕事で遅くなっての参加。 Ironsもする時間がなかったなあ。 アンサンブルは結構いろいろできたけど。 (曲名は後日)
誰に対して、という訳ではないのですが、 けじめのシーズンなので、ここで発表しておきます。 このたび、地元の大学院に通うことにしました。 分野は、経営学、専攻は人的資源管理です。 仕事を続けながら、夜間に学ぶことになるので、 ちょっとした努力が必要ですが、 やりたくて始めることなので、 しっかりやり遂げなくてはと思います。 賛成して応援してくれる家族のためにも、です。 仕事で、業務改革や、人事関係の事柄に携わることが多く、 また、大学の学部で人と人との関係について学んだことから、 「人的資源管理」という分野に大きな興味を持ちました。 幸い人事異動もなかったので、1年次は、結構たくさん 単位を取ることができそうです。 取ろうとしている授業は、今の仕事にも関係のあることも多く、 相乗効果が出ればいいな、と思っています。 今後は、大学院関係の記事も書ければいいかなとも 思っています。 トロンボーンには関係ないのですが、お付き合いくださいね。
今日はTTFの練習日。仕事で遅くなったので、9時からの参戦。 ウォームアップなしで4重奏を吹く。そんなに調子は悪くないけど、舌の動きがどうも本調子ではない感じ。 本格的に楽器に触るのは久し振りだからなあ。アンサンブルの合間に、Irons #7。できない、、、ははあ、なるほど。こんなにできなくなっていたか。やっぱり毎日精進しないとだめだな。少し吹いているうちに調子を取り戻してきて、1posに戻る頃には、往時の8割ほどのスピードまでに回復。正確性を重視してやったので、まあ、こんなもんかな。 #8。これも、超高速ではできないなあ。やっぱり唇が硬い感じかな。毎日の精進の重要性を痛感。1分でも触らなきゃな。 時間切れにより、再びアンサンブル再開。 なるほど、舌の感覚が戻ると、唇に余計な力も入らずに、エアとのバランスもよく、少し楽に音量を操れる感じ。逆にこの「感じ」、すぐに忘れることもよくわかったので、今後の忙しい日々でどのように調子を維持していくかを考えなくちゃな。 (曲名は後日追記。リチャーズ、バッハ?、ジェルヴェーズ)
試しに、あくまでも試しに、バズィングでTS#5をやってみる。 すると、不思議なことに、フラットやシャープの少ない調は結構速くできるのに、多くなってくるとできなくなる。なぜ? ちょっと思い立って、音名で歌ってみる(と言ってもドレミファで)。 途中から、根音、3音、5音、7音と順に思い浮かべながら歌えば滑らかに行くことに気づく。12調終わった頃には、結構歌い方も滑らかになったかも。2回目もやって、結構ご機嫌。 そうか。これは使えるぞ。特に楽器に触れないときは。
今日は吹けないと思っていたら、隙間時間を発見!30分一本勝負! Irons #7。酔っ払っているから遅いけど、確実性に重点を置いて。 #8。これは酔っ払っていても、ある程度は進む。舌の細かい動きが少ないからだろうな。 #9。これも同上。 #10。ああ、これも以外に簡単だな。上りと下りがはっきりしているから。 #11。上の往復が痙攣みたくなるけど、まあ、許容範囲。 #12。テンポにバラツキあり。 ライヒャ。 1楽章を暗譜で2回。108で。かなり早め。酔っ払っていると、16分音符はシングルでできない、、、ちょっと恥ずかしいかも。でもダブルできれいに吹くのも練習になるな(負け惜しみ?(笑))。 カデンツァは飲んだくれの割にはよいでき。いつか発表の機会があるかなあ。 今日はここで時間切れ。
今日は、数年ぶりに来てくれたメンバーを迎えて、大人数でアンサンブル。 ヤマハは彼女に貸して、私はレッチェ。この楽器を持つと、ついついライヒャを吹きたくなるんだよなあ、、、曲の前や合間についつい吹いちゃってました。 Irons。 #7。人前テンポ #8。同上 #9。同上 この3つのパターンくらいは、本当に時間がないときでも、ごく当たり前に吹くようになったな。というか、これをやらないと始まらない感じ。 今日は、ルーティーンはここまで。 民謡集。60から番号をさかのぼって。野ばら、魔笛×2、コジファントゥッテ、ベートーヴェン、森の歌?、ほかにも数曲はやったんだけど、思い出せないなあ。 トロイメライ。小田桐編。 (間に何曲かほかにもやったはず、、) バッハ。フーガニ単調 バッハ。プレリュードとフーガ。個人的には、これが一番懐かしかった。当時はアルトで吹いたんだったなあ。今日も楽器はあったけど、読譜に自信がなくてテナーで。ホルヒの編曲は、基本的に好き。 それにしても、本当にバッハはいいなあ。今年もやりたいけど、曲数絞るとすれば、できるかな、どうかな。ま、候補に入れる分には許されるでしょう。 久々のメンバーは、遠くへ引っ越すとのこと。残念ですね。でも、引越しまであと何週間かはあるみたいなので、また来てくれるといいな。当時を懐かしむ曲もまたやってみたいし。
勉強しなきゃ、本読まなきゃ、と思っているくせに、気がつくとさらっている私。。。 火曜のTTFと木曜の魔笛以外はさらえないな、と思っていたはずなのに、、ま、マウスピースも買ったことだし。 Irons。 「人前テンポ」といつまでも言っている訳にも行かないので、メトロノーム計測 #7=100。ちょっときついけど、さらうにはちょうどいい。1posは余裕。最後のは120で。 #8=120。たまに音抜けがあるけど、まあまあOK。 #9=132。無理ないテンポ。 #10=132。大丈夫。 #11=132。OK。 #12=120。無理せずテンポを落とす。それでも最後の方は舌が疲れたのか、痙攣するみたいになる。 TS。 前にさらったときは、約120だったけど、今日は、ちゃんと音を出して。 下の方は120でいけそうだけど、上に行くほどきつくなってくる。Bより上は112かな。 Etudeは112でも△ Cm。 #1-#10。モデラートは80、アレグレットは112で。後半がきついな。次回は逆順にさらうか。 ME。 #51。 これも初のテンポ計測。今日は72でできそうな予感がして途中までやるけど、時間切れ。続きは明日かな。 |一覧| |
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