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富山トロンボーンファミリーとtrombone154の練習日記
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富山トロンボーンファミリーとtrombone154の練習日記

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2010.12.01 楽天プロフィール Add to Google XML

富山シティFM生出演

今日は、富山シティFMに生出演してきました。
楽器を持って、CDを5枚持って、プログラムのゲラ刷り持って。
時間前にパーソナリティの水上さんと打合せ。トロンボーンのことを聞かれる。
CDはTTQのジュ・トゥ・ヴとバッハ風に(デュファイェ)に決定。akioさんのアドバイスを容れて、やさしいイメージの曲にしました。バッハ風は、コーナーの冒頭に使うというので、ややファンファーレ風に。
前半は、トロンボーンについて。教会音楽に使われていたこと、スライドの伸び縮みで音程を変えること(グリッサンドの一吹きもして来ました(笑))、意外に優しい音色が出ること、ドイツ管には彫り物がしてあること、持ってみると重いかもしれないけどバランスを取って構えればそんなに重さは感じないこと。そして、私について。中学時代から35年も吹いていること、それほど魅力があるっていうこと、でも最初トロンボーンに配属になったのは手が長かったからだということ。
後半は、TTF定期演奏会について。TTFの「ファミリー」の名前の由来から始まって、今回の演奏会の選曲内容など、いろいろ聞いてもらって、宣伝してもらいました。メンバー募集もして来ました。最後に、今後は2回目として取り上げる曲が増えてくると思うので、大人らしい深みのある演奏を目指したいということを話して終えました。
MDを貰ったので、後で聞いてみて、足りなければ付け足します。
本当にあっという間の30分でした。とても楽しかったです。水上さん、ありがとうございました。

Last updated  2010.12.01 23:17:17
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最後の定期練習日

定期練習日としては、最終。
行けない予定だったけど、ゼミが休講になり、行けることに!馬先生に感謝です。
早くにポップ組曲のメンバーが集まったので、ウォーミングアップもそこそこに8:15頃から合わせ。
1楽章は冒頭のテンポ設定の確認、ビブラートの吹き方の意識合わせ、アーティキュレーションの確認(特にスタッカート)、アウフタクト入りの遅れ、薄い部分のテンポ・リズム感の確認。
2楽章はテンポの変わり目の確認、休符前の切れ上がりの確認、リズムのぶれの修正、裏拍入りのタイミングの確認、フォルテの保持の確認。
3楽章はフォルテ部分のグリッサンド、楽譜の漏れ(グリッサンド)の確認、裏拍入りの遅れ確認、終盤のサプライズ設定。
こんなものだったかな。それなりにみっちりできて、かなり満足。できもよかった。
以降、君、川、ペーテルスと続き、ペーテルスの裏でスパーク、シフマンを。
シフマンまでは別室で個人練習。ポップ組曲、ブルックナー、パレストリーナの順で。
ポップ組曲は、3楽章の細かいところ。前回の本番でやったとき以降タンギングを変えたこともあり、3度ほどの跳躍でも意外なところで外しやすいところが出現。タングの位置をはっきり意識して吹くと外れないんだよな。つまり普段は曖昧になっている(唇の周りの筋肉に負担がかかっている)ってこと。ま、だからばてる訳だ。丸をつけたので、本番までに確認できればよいんだけど。1楽章も最後の部分、以外に外しやすいところがあるので練習。3楽章と同様。
大編成は、曲の練習というよりは、ばての確認といったところだんだんきつくなるんだよなあ、、、途中タングスラーの練習を交えながらやったせいか、短い練習にもかかわらずかなりばてた感じ。それでもYI1の助けを借りて、どうにかこうにか高めのフォルテの吹き伸ばしをクリア。かな。
シフマンは、私の個人練習に合わせてなんとなく始まったんだけど、まあ、よいできだったんじゃないかな。このメンバーはもう20年の付き合いで気心も知れているし、とてもやりやすい。私は3回目の本番で、しかも2回は若い頃だったこともあって、音符はほぼ暗譜できているようで、楽譜から目を外し、2人の方に視線を配りながら吹くだけで、微妙なテンポの変化などに着いて来てくれる。ありがたいこと。レッチェは、マウスピースの助けを借りて吹くことができないので、ばてたら終わり、ということも確認できたな。舌がばてるのかな。本番前は遠慮しよう。特に大編成のフォルテ部分。

Last updated  2010.12.01 06:23:42
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2010.11.27

姿勢

そういえば日記に書いていなかったな、今年になって、姿勢を変えたこと。

年齢のせいもあると思うんだけど、今年になって、2時間以上立ってトロンボーンを吹いていると、腰が痛くなるようになりました。

以前、志賀高原で真々田先生から、腰が反っているって言われて、なるべく腰の辺りの骨を反らした形にしないようにしようと思ったけど、そのときは、どうも感覚がつかみきれなかったんだよなあ。

で、今回、それを思い出して、試行錯誤してみたところ、、、両足の膝頭を真正面に向けて、股関節と骨盤のつなぎ目で、太ももを内側に捻るようにすると、腰の骨が開く感覚が得られました!そのままで立っていると、ちょうど腰で体を水平に切って、上半身をそっと上に置いたような、リラックスした感じです。上半身が自由な感じ。

もともとO脚なので、どうしても、膝も足先も開いてしまうところがあったんだけど、水行末先生の教えに従って、両足先を開かずに吹くようにはしていたけど、その延長線上で腰の骨を開けばよかったのか!!

たぶん、真々田先生に指摘されたことも、これで大分よい方向に改善したんじゃないかな。それ以降は長時間吹いても腰は痛くならないし、普段の生活の中でも、腰の疲れない歩き方(これまでに比べると若干内股に振れるけど、、、)ができるようになった感じ。

2、3年前に「格好よく吹く」という目標を設定して、姿勢には注意していたけど、腰が痛くなるんじゃ自然な姿勢とは言えないし、今後は得られた感覚を大事にしながら、力の抜けた格好いい吹き方を目指してみよう。そのためには、楽器の角度を水平に保つための工夫も必要になるけど。
まずは重要な一歩を進められたことを喜んでいます。

Last updated  2010.11.28 11:30:58
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2010.11.25

生出演内容

富山シティFM水上さんから電話があって、いよいよ生出演の話が具体的に。
30分も保つのかと心配していたけど、水上さんが初心者としていろいろ聞くので、全然心配要らないとのこと。なるほどなあ。テンポよく聞いてもらうためには、こっちがしゃべり過ぎないように気をつけなくては。大体しゃべりすぎるし>私。
当日は、まず、トロンボーンとは何ぞや、から始まるというので、じゃあ、実物持って行ったほうがいいですか?と聞くと、「もしよかったら、ぜひ持ってきてください!」せっかくだからトロンボーンに興味を持ってもらわないとねえ。
そしてTTFのこれまでの歴史とか、現在の活動とかを聞かせてほしいって。ホームページの内容を印刷して持っていったほうがいいかな。
で、最後に、直近の演奏会のことも。チラシやパンフがあれば持って来てってことだから、プログラムあたりを持っていけばいいのかな。
さらに、私からのリクエストをかけるというので、何にするか相談してみたところ、(1)川の流れのようにや君をのせてのようにみんなの知っている曲か、(2)せっかくだからリスナーの人にトロンボーンの音を聴いてもらうためにトロンボーンアンサンブルのCDを持って行くか、だけど、どっちかというと(2)の方がいいって雰囲気。でも、だとするとどの曲にしようか。ポップ組曲は手許にあるけど、安易にこれにするのかなあ。本当はウッドぐらいがあると受けがいいんだけどなあ。あ、今思ったけど、12月に入っているわけだから、クリスマスムードということで、ブルックナーのアヴェ・マリアでもよかったのかな。ま、少し悩んでみよう。
皆さんも何かご意見ありましたら。

Last updated  2010.11.25 20:33:16
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2010.11.24

富山シティFMに出演?

富山シティFMさんから出演依頼があった模様。12月1日(水)午後1時ごろから。30分間の生出演ということで、これまでのインタビューでは最長記録になるかも。
いろいろ段取りしなくちゃ確定できないけど、せっかく申し出てくださった機会なので、何とか活かして、よりたくさんの人に演奏会とトロンボーンファミリーのことを知ってもらいたいな。

Last updated  2010.11.24 23:03:26
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2010.11.23

ゲネプロその3

私は、2部の乗り番も最後の2曲のみ。スパーク、君をのせて、川の流れのようにが終わって、ポップ組曲の出番。全体的に遅すぎて、右手の確認にならなかったな、、ただ、細かな掛け合いがうまくいっていないことをじっくり確認できたので、再練習の意識が高まって却ってよかったかな。
個人的には1曲目の最後のDesがちょっときつかったか。やっぱり今の私には4CLは難しいな。でも、レガートタンギングが最近になくきれいに当たったのは収穫。このコントロールの感じを本番まで維持できるように、地道な努力が必要かな。2曲目は個人的には問題ない感じ。3曲目は直前にさらってみたけど、右腕がちゃんと止まらないせいか、細かい音で外してしまう箇所が何箇所かある。あと、タングのコントロールがうまくいかず、フレーズの冒頭で外すことも。いずれも印をつけておいたので、個人練習しておかなくては。あと、5th、6thが出てくるグリッサンドでは、肩を入れる準備をしないと不安定になりがちなので注意。最後のffは墜落気味でした。あとでYI1で再挑戦。
さて終曲パレストリーナ。この曲はミサの6声をそのまま6パートにした感じ。演奏する側としては小節を数えて落ちないようにすることが大事。歌詞があれば入りのポイントなどがもう少しわかりやすいだろうけどな。ベネディクトゥスで終わる編曲なので、リタルダンドをかけたりして若干盛り上げを演出しています。
個人的には、、、やっぱり保たなかったなあ、イタリアの曲だからかなあ、きっついんですよね。舟津さん、がんばってね(笑)。最初は勝手な思い込みで、ミサだし、荘厳で静かな感じかと思っていたんだけど、CDを聴いてみるとみんな結構歌っている。特にソプラノのパートは、喉を開いて力強く歌っている感じ。しっかり吹くことに軌道修正したので、バテを考えて楽器も持ち帰ることにした次第。途中でマウスピースを変えてYI1にしたんだけど、4CL、5CLから変えると急に詰まる感じがして、ちょっと吹けなかったなあ。やっぱりタングのポジションは全然違えているんだろうな。いずれにしろ、もっともっと原曲を聴き込んで、自分のものにして、できればラテン語の意味も考えながら吹けるようになろう。
さてアンコール。いつもより少し早く。2分ちょうどくらい。昔は2分半かかったものだけどなあ。感慨深い。13年の歴史か。
ゆっくりで静かな曲の方。まあ、いいでしょう。
最後にステージマネジメントのことを話して全体は終了。個別練習の希望を募った
ところ、ポップ組曲が多かったため、30分さらうことに。
1曲目はビブラート、休符前の処理、2曲目はテンポの変わり目、伴奏の掛け合い、3曲目はインテンポで、ダイナミクスの指摘があったが、先生にバランスを見てもらうことで。


Last updated  2010.11.24 12:59:37
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ゲネプロその2

シフマンの次はブルックナー。全11人で8パートの曲を演奏。原曲は7パートの混声合唱だけど、これをつぎはぎする形でトロンボーン8本用に編曲されています。アヴェ・マリアという題名は、クリスマスシーズンにも合っているし、MC原稿も作りやすそうだな。演奏の方は、本番は今井先生に指揮をお願いするんだけど、ちゃんとアンサンブルができていないといけないので、自分たちだけで吹けないと。昨日の演奏では冒頭の入りが醜悪で、とてもマリア様を讃える気持ちになれない、、、原曲より調を下げてあるんだから、ちゃんと完璧に入らなくちゃ>1st。
個人的には、ヤマハの使用感を見極めるのが今回の練習の最大の目的。このときは4CLで吹いたけど、途中、ちょっとばててしまうな。気がつくと唇の張りで高い音を出そうとしているような気がする。その証拠に、曲の最後の方では、唇の二重振動が始まったりして、ちょっと使えない感じ。。。少しずつでもいいから、タングによるコントロールの割合を増やすようにしないと、このマウスピースは使いこなせなさそうだな。スローとはすんごく大きいし。現時点でタングに頼ることを意識して吹こうとすると、ピンポイントの「当て」が若干不確実になるけど、その辺の確実性を高めるのも、演奏会後の練習でのポイントになりそう。
「その1」にも書いたけど、最終的にはYI1を使うことにしたので、この辺の問題は多分クリアできるだろう。
1部の最後の曲ブルックナーが終わって35分経過。MCを1曲当たり2分とすれば45分。休憩15分で1時間か。まあいいところかな。
ゲネプロでは時間がないので、休憩を5分だけにして2部へ。
(続く)


Last updated  2010.11.24 12:43:17
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ゲネプロその1

ゲネプロでした。
休日だけあって、みんな集まりよかったです。っていつも一番遅いのは私です。すみません。
さて、予告どおり、ペーテルスから開始して、通しのみでどんどん進行。2曲目
ウッドが終わり、私の最初の出番、シフマン。この曲は大学3年のときに先輩のO田さん、同期のN村の3人でやった曲。当時と比べて進歩したか知らん。25年前か。
実はその後、某吹奏楽団に臨時に所属して、今回のメンバーと一緒にアンサンブルコンテストに出たこともあり。それももう20年前。今回は、全員ドイツ管で、というかレッチェで、この南ドイツのトゥルムムジークをやってみようと提案されて、一も二もなく乗ったもの。
私は下顎が出ているので、レッチェを吹くのに少し難があることがわかっています(笑)。上下の顎というか歯に合わせるため、マウスピースのリム面を垂直に、つまりベルを真正面に、スライドを水平にして吹く癖があります。でも、レッチェはスライドが長くどうしても前が下がってしまうので、上下のリムに当たるバランスが変わり、というか、下唇へのプレスが強くなりすぎ、長く保たないようなんですよね。
バランサー代わりにタングステンをつけ、フィンガーベンチをつけ、ストラップもつけて漸く楽器を水平に保つことができるようになったのですが、やっぱりどうも、1曲以上は保たない雰囲気。当初は前半2曲、後半2曲なので何とかなるかとも思っていたんだけど、前後半の各終曲の限局を聴き込んで研究するにつけ、パワーコントロールの必要性を実感してきて、レッチェで全曲吹ききるのをあきらめました。本当は、ブルックナーはドイツ管で吹きたかったんだけど、去年のTTCと違って、元々ソプラノのパートでもあるので、ヤマハでも雰囲気が出そうだし。
ということでヤマハ。マウスピースはYI1。一度行方不明になっていたけど、何とか発見できたので。スロートの太いCL4、CL5も試したけど、やっぱり、本番直前にこれまで吹いたことのないマウスピースに変えるのはリスキーだし、YI1で。ただ、少しさらったCL4の吹奏感、2年ぶりだったけど、結構気持ちよく息が入ってよかったなあ。前は全然吹けない感じだったけど、本番が終わったら、ちょっとさらってみようかとも思いました。
さて、シフマン。合宿後1回合わせただけ、今回も通しただけだけど、録音を聞いてみてちゃんとまとまっていることを確認して安心。心配していたイントネーションもまずまず。楽器を変えると耳に頼るのか、却って音程がよくなったのかもしれないなあ。とか言ってて本番でこけなきゃいいけど。後は、録音を聞きながら相談事項を確認して、メールしておけば直前練習で何とかなりそうかな。
(続く)


Last updated  2010.11.24 08:29:39
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2010.11.21

12月4日本番のご案内

本番のご案内です。
毎度の方にはおなじみですが、2週間を切りましたのでそろそろ案内させていただきます。今年はいつもの市民プラザが取れなかったので、北日本新聞ホールとなっています。ご注意くださいませ。

第13回富山トロンボーンファミリー定期演奏会

月日:2010年12月4日(土)午後2時30分開場 午後3時開演
場所:北日本新聞本社ビル2F 北日本新聞ホール
    (富山市安住町2-14)
主催:富山トロンボーン ファミリーとその家族
後援:富山県、富山市、北日本新聞社、FMとやま、ケーブルテレビ富山
料金:一般900円、高校生以下500円
チケット:アスネットカウンター、北日本新聞文化センター、ミヤコ楽器店、アーツナビ、管楽器専門店ウィンズラボ
連絡先:荻布
曲目:
第1部
ペーテルス/四重奏曲
ウッド/組曲
シフマン/ファンタジー
ブルックナー/アヴェ・マリア
第2部.
スパーク/トウキョウ・トリプティク
宮崎駿/君をのせて
美空ひばり/川の流れのように
フラッケンポール/ポップ組曲第3番
パレストリーナ/『教皇マルチェルスのミサ』よりグロリア、ベネディクトゥス

私と同じくらいの年代の方には、懐かしい曲が多いんじゃないでしょうか。初めて買ったトロンボーンアンサンブルのLPに収録されていた曲も2曲演奏します。
また、今回は作曲者の国が多彩です。ペーテルス(デ)、ウッド、スパーク(英)、シフマン(独)、フラッケンポール(米)、パレストリーナ(伊)、ブルックナー(墺)、宮崎駿、美空ひばり(日)。曲目解説も漸く完成しました。今回は紹介文を各トップの人に書いてもらったので、ずいぶん楽でした。読みたい方は本番のプログラムをお楽しみに!

#今日、探していたマウスピースを発見!今回の本番ではレッチェだけで行こうと思ってたけど、パレストリーナを研究するうち、こっちはヤマハの方がよさそうに思えてきました。
この前の練習で楽器を持っていったんだけど、マウスピースが見当たらなくて、そのときは中島さんのを貸してもらいました。休みに一所懸命探したところ、合宿に持っていったバッグのポケットから見つかりました!
明日のゲネプロはYI1で臨みます。直前で変えるのはややリスキーなんですが。


Last updated  2010.11.22 08:20:24
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2010.11.20

本番ステージ打ち合わせ

今日、北日本新聞ホールから電話があり、12月4日本番当日の打ち合わせ。市民プラザと違って、電話で全部すむのがありがたい。
初めての利用だけど、運営は市民プラザと同じところが請け負っているようで、話も早いし。
リハが9時15分から、完全退出が17時30分、終演は17時を過ぎると録音の超過がかかるので注意とのこと。
あと前にも聞いていたけど、譜面台が8台しかないので、3台は持参しなくてはならない。
マイクはいつもはワイヤードだけど、今回は出演メンバーへのインタビューも考えているので、ワイヤレスを依頼。どんな風に話を聞くか、作戦を練らなきゃな。
あと、初めてDVDで録画を頼むことに。
今日、明日には曲目紹介も上げないといけないし、だんだん本番の気分が盛り上がってきたぞ。練習もちゃんとやらなくちゃ。明後日のゲネプロが勝負だな。


Last updated  2010.11.20 11:01:28
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