|
|
|
|
| HOME | Diary | Profile | Auction | BBS | Bookmarks | Shopping List |
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
![]() かみさんが長靴を用事してくれ、バス停までのほんの200メートルほどを歩くのに大いに助かった。長靴はもうれつな雨脚と水たまりに対し立派に働いてくれた。 この間に書くべきことがあるが、いまはとばして……。 帰宅後、摂津さんの映画批評ブログを読む。 土本典昭さんの監督作品『もうひとつのアフガニスタン カーブル日記-1985年』を採りあげている。 こういう映画を追いかけて観るひとたちがいることはよく知っているが、偉いなと思う。 いつかここに書いた「動くことのよさ」は、ぼく自身(に限らず誰も)が動くと、そういうひとたちとめぐり会う機会に突き当たることも意味している。 で、摂津さん(に限らずアフガンの状況になにごとか考えておられるかたの誰も)に、ある本を薦めたくなった。 モフセン・マフマルバフ著『アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない 恥辱のあまり崩れ落ちたのだ』(現代企画室 刊)という本だ。 図書館ででも探してぜひお読みください。 兵庫県佐用町で住民が用水路の濁流にのみ込まれ、流されたという。 台風9号は予想を超えた被害をもたらしているらしい。 八王子が暴風雨にさらされるのはあしたの朝からか、やれやれ。 [my routine]カテゴリの最新記事│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
|