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★ 北海道新聞に見る偏向報道
知床ヒグマ観光の商売仇、サホロのヒグマ観光つぶし ☆ 問題の記事 新得のクマ施設・観光客給餌禁止を・研究者団体が意見書 2006/04/01 【新得】加森観光(札幌)が今月末、十勝管内新得町のサホロリゾートに開園予定のヒグマ放し飼い施設「ベア・マウンテン」に対し、クマ研究者らでつくる日本クマネットワーク(代表・坪田敏男岐阜大教授)は一日までに、観光客による餌やりを将来にわたり行わないことなどを求める意見書を送付した。 意見書はほかに、《1》開園後の飼育でヒグマ間の闘争などストレスを与える環境があると判断された場合、飼育頭数を変える《2》園内巡回バスの一層の安全確保-を求めている。関係者立ち会いの下での現地視察も申し入れている。ベア・マウンテンは、のぼりべつクマ牧場から雄のヒグマ二十頭を移し、二重柵で囲った十五ヘクタールの敷地で放し飼いする。加森観光は十勝支庁に危険動物飼養許可申請書を提出し、開園に向けて準備を進めている。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ※ 道新記者山本牧は、知床半島で行われているヒグマ観光に賛同する北大ヒグマ研究会を仕切り、ヒグマの会の役員である。同類の前田菜穂子・山中正実・間野勉・釣賀一二三は、日本クマネットワークの構成員として他のヒグマ観光業者の営業方針に難癖を付けて主導権を握り、北海道内のヒグマ観光を独占する計画である。その一環として前田菜穂子に続いて「ヒグマの会」に繋がる人間をカモリ観光に投入して業界を仕切るつもりである。 HP~日本クマネットワーク名簿 代 表 坪田敏男 副代表 山崎晃司 事務局長 片山敦司・ 監査役 間野勉・藤村正樹 国際委員 山崎晃司・橋本幸彦・間野勉・ Joe Moll 北海道地区委員 前田菜穂子(のぼりべつクマ牧場研究員)・山中正実(斜里町ヒグマ観光責任者)・間野勉(北海道職員)・釣賀一二三(北海道職員) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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