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放射線チェッカーRAT-1 (高森コーキ) 埼玉県川越市広谷新町 (a:某公園、b:五反町公園、c:富士見六地蔵公園、d:広谷小学校正門前) 日時・・・・・・・玄関、ベラ、居間、書斎 02.03.09:57/0.32、x.xx、x.xx、x.xxμSv/h(a10:00,19/b:02,18/c:06,19/d:08,12) 02.03.08:35/0.43、0.45、0.45、0.46μSv/h 02.03.07:00/0.47、0.39、0.43、0.42μSv/h 02.03.00:15/0.14、0.18、0.14、0.18μSv/h 02.02.23:15/0.13、0.16、0.12、0.14μSv/h 02.02.22:00/0.0?、0.0?、0.0?、0.0?μSv/h 02.02.20:45/0.33、0.32、0.33、0.33μSv/h 02.02.19:45/0.23、0.32、0.25、0.36μSv/h 02.02.17:52/0.18、0.19、0.16、0.18μSv/h 02.02.17:18/0.37、0.00、0.00、0.00μSv/h(a17:22,18/b:27,17/c:34,12/d:37,0?) 02.02.17:15/0.68、0.80、1.03、0.90μSv/h 02.02.17:10/0.36、0.38、0.42、0.38μSv/h 02.02.13:/300.11、0.10、0.10、0.10μSv/h 02.02.11.40/0.11、0.11、0.10、0.10μSv/h(a11:13,26/b:16,24/c:22,26/d:26,17) 02.02.11:00/0.0?、0.0?、0.0?、0.0?μSv/h 02.02.10:30/0.10、0.11、0.10、0.10μSv/h 02.02.09:40/0.10、0.11、0.10、0.11μSv/h 僕の住む埼玉県川越市、川越市役所にメールにて放射能の件を質問。以下はその解答。 川越市役所環境保全課 これまで川越市内を5km四方に区切り、大気中放射線量及び土壌中放射能を測定することにより、市域全体として問題のないレベルであることを確認しました。 その後、引き続き、市民の安全・安心の観点からより細かな測定として、市立の全学校・全保育園等の詳細な測定を実施しております。 局所的な場所では比較的高い数値が考えられましたので、 暫定的な対応の目安(地上50cmで0.23μSv/h、地上5cmで0.30μSv/h)を設定し、 この目安より高い値の地点又は近い値の地点について除染作業を行い、対応の目安以下の状態にしております。 (自宅から徒歩1分↓) 富士見五反町公園の地上5cmで平均0.10μSv/h(範囲0.07~0.13μSv/h) (自宅から徒歩2分↓) 富士見六地蔵公園の地上5cmで平均0.10μSv/h(0.08~0.11μSv/h) この値につきましては、市ホームページ「小規模都市公園等における放射線量の測定結果について その2」でご覧いただけます。 昨日から同公園と小学校正門前を測定してます。 昨日は一日中「島原の子守唄」で過ぎました。 編曲を頼まれたから編曲をするのが仕事と言えばそれまでだが、作品への敬意というか僕の性格かしっかり調べることにしている。特に日本旋法は日常的ではないので時間を要する。 30数年前のうすら記憶から、この作品には良い記憶がないので資料を調べることから始めた。調べる前段階として資料探しのために書斎の大掃除に二日かかった。 直接この作品にかかわった人は故人となり僕の兄弟子でもあり、懐かしくもあり、複雑な心境にあります。 「島原の子守唄」は、歌い手の声を借りて島原地方にあった人身売買、誘惑誘拐などが歌われていること。この歌詞からしてなぜ「子守唄」と言われるのか。戦後の作品であるにもかかわらずなぜ民謡といわれるのか。また民謡と言われながらなぜ著作権登録されているのか。創作作品なのだろうか・・・。 インターネットで検索すると様々な情報を見ることができるだろう。見るべきか思案中です。 きょうは「初金」、あしたは「ファチマの初土曜日」なので「島原の子守唄」は来週からにします。 いまは心穏やかにしたいので。 │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |