|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
終盤に向けてどんどん見るのが怖くなるこの展開。
今回はどんな話に・・・?? true tears vol.2/アニメーション[DVD] 早速感想。 必死に地べたを飛ばそうとする乃絵。 しかし、乃絵は気がついてしまう。 地べたは自ら飛ばないでいることに誇りを持っていると・・・。 眞一郎今までしてきたすべてを一人言葉にしてぶちまける。 そしてとうとうお祭り当日・・・。 そんな感じの今回はとうとう踊りが。 OPのシーンとかも。 CGも結構使っているのかな? それにしても今回はよく動くこと。 しかしまぁ祭りですよ。 実際いろんなことが一気に。 眞一郎はいったい何なんだ? 比呂美かと思ったらまた乃絵? なんかこいつは見方を変えると絵本に惹かれすぎているようにも見えるな。 乃絵じゃなくて絵本のためにしか見えない。 乃絵の兄貴が告白。 そして去っていってしまう・・・。 ・・・あんなにかわいい子を妹としてもってしまったことを悔やむしかないね(汗 それを聞いた乃絵は、また気持ちを理解できていなかったと・・・。 そして最後の山場は比呂美と乃絵、お互いが思い出の場所、行為を。 眞一郎が向かったのは乃絵のところ。 そこでまたどうなるのかな・・・とか思っていたらまさかの落下。 ・・・これ本当に次回、どうなるのだろうか。 まったく想像できないし、なんかまた最近の流れですごいことになりそうな気もしてしまうけど・・・。 まぁ深く考えずに次回を待つとしましょうか。 菊地創/TVアニメ『true tears』OST この記事のトラックバックURL:
http://tb.plaza.rakuten.co.jp/accessairphoto/diary/200803230000/173c1/ ■トラックバック(34)
トゥルーティアーズ
(2008.03.23 08:21:36)
乃絵と比呂美の二人のヒロインの対称性が、浮き彫りになってきました。true tears 第12話 「何も見てない私の瞳から」 のレビューです。 眞一郎にとって、比呂美は「受け取る」対象で、乃絵は「与える」 ..(2008.03.23 08:24:59)
雪が降っていた。
思い出の中を、真っ白い結晶が埋め尽くしていた。
数年ぶりに訪れた白く霞む街で、
今も振り続ける雪の中で、
俺はひとりの少女と出会った。
――“思い出”に還る物語――
...(2008.03.23 09:19:59)
越中城端曳山祭、城端むぎや祭、開催。(2008.03.23 09:56:48)
麦端祭り本番を迎え、全部ちゃんとできるのか眞一郎。外見よりも意地の強い比呂美と見た目よりも脆い乃絵を前にして、踊りの花形としてのプレッシャーなど忘れそうな「true tears」は大詰めの第12話。
少し分かり合え、新たな歩みへ向かい始める兆しの比呂美と眞一郎の関...(2008.03.23 10:46:47)
・・・・・飛び降り自殺?乃絵が木の上から落ちました。この作品のBADENDは想像してなかった・・・。いや、まだ最終回じゃないんだけどね。乃絵の兄はとんでもない爆弾を落として行きましたね。ある意味、兄自身が一番可愛そうなんだけどね。それを抑えるために東京に就職...(2008.03.23 10:52:18)
雪の海にたたずむ乃絵を見つけた眞一郎。
飛びなさい!と、じべたを海へ…やめて(^^;
やっぱり自分で決めないと。
飛ばないと決めることも飛ぶことと同じ…。
乃絵の言葉に、眞一郎は自分が何も選択していないと気づく。(2008.03.23 11:49:30)
JUGEMテーマ:漫画/アニメ
「何も見てない私の瞳から…」
(2008.03.23 12:35:23)
最終回だったり、2クールだったり。
ああ、聖日曜日が終るのか、続くのか。
まずは「絶望先生」から(2008.03.23 12:38:31)
このストーリーの傾向はまさか?
眞一郎がどっちに転ぶかもう分からん・・・!!
true tears
第12話 『あなたが好きなのは私じゃない』
仲上 眞一郎:石井真
石動 乃絵: 高垣彩陽
...(2008.03.23 13:30:35)
そっちなのー!?(2008.03.23 14:02:36)
true tears 第12話 「何も見てない私の瞳から」 見ました。
油虫〜♪
眞一郎の足の裏にも油虫〜♪
眞一郎の帽子の中にも油虫〜♪
(2008.03.23 15:45:08)
『true tears』
今週のお話は、第12話 『何も見ていない私の瞳から…』。
ストーリーは…。
最愛の妹が自立しようとする姿を、愛おしく見守ってきた兄の眼差し。抑制のきかない感情に苦悩し続ける純。麦端...(2008.03.23 15:46:46)
( Д) ゚ ゚
第12話を観賞しました〜^^(2008.03.23 16:10:25)
選択。(2008.03.23 16:43:42)
一人乃絵は海へとやって来ていました。それを見つめる眞一郎。果たして何を想い何をす(2008.03.23 18:33:04)
true tears vol.3
最愛の妹が自立しようとする姿を、愛おしく見守ってきた兄の眼差し。抑制のきかない感情に苦悩し続ける純。麦端祭りの当日、松明に照らし出された舞台で力強く飛翔する眞一郎の雄姿を、群衆が、乃絵が、比呂美が、愛子が見つめる。自分の本当の姿と向...(2008.03.23 20:53:10)
とうとう祭り?が始まります。
眞一郎はどうするのか。
それではいきます!
(2008.03.23 22:15:29)
「何も見てない私の瞳から…」
一人、じべたを抱える乃絵。「あなたは飛ばないことを決めた」 乃絵の言葉に、眞一郎はわが身を振り返る。自分は、何一つ、自分で決めていない…。
「あぶらむし〜♪ あぶ ..(2008.03.24 00:48:26)
アブラムシ〜♪※あらすじ最愛の妹が自立しようとする姿を、愛おしく見守ってきた兄の眼差し。抑制のきかない感情に苦悩し続ける純。麦端祭りの当日、松明に照らし出された舞台で力強く飛翔する眞一郎の雄姿を、群衆が、乃絵が、比呂美が、愛子が見つめる。自分の本当の姿...(2008.03.24 12:22:44)
true tears 第12話「何も見てない私の瞳から…」(2008.03.24 17:44:20)
JUGEMテーマ:漫画/アニメ
“飛びなさい・・・
飛びなさい・・・ほら”
乃絵は真夜中に地べたを連れ出し、1人雪の海へ・・・
そして、飛ばない地べたを無理やり飛ばそうと海に突き出す乃絵であった。だが、決して飛ぼうとはせずただ暴れまわるだ...(2008.03.24 18:33:58)
第12話「何も見ていない私の瞳から…」
乃絵、落下!?
いやいやまさかそんな事ないだろうとは思いつつも、結構心配です。
慎一郎が乃絵を選ぶ気がしてならないように感じた、「true tears」第12話のあら ..(2008.03.24 18:50:50)
【true tears】 第12話の感想です。(2008.03.24 20:09:23)
第12話『何も見てない私の瞳から』 なんだか、比呂美がどんどんと可愛くなっていきますね。 恋する女は綺麗になるって、ホントだったんだ。 乃絵のアニキがまさかのカミングアウト。 実はシスコンだったんだ。 まぁ、なんとなくそんな気はしてましたが・・・乃絵の顔...(2008.03.25 02:47:38)
選んだわけじゃない。(2008.03.25 21:26:03)
第12話「何も見ていない私の瞳から・・・」
乃絵さん。
それは鶏虐待ですぜぃ?
ってことで・・・
今回は眞一郎くん!カッコよかったですな!
吹っ切れた?時のあのギラギラしたお顔には
珍しく眞一郎くんにドキドキしちゃったぜ!
↑あんまりときめ...(2008.03.26 00:15:47)
昨日3話今日9話、計12話の視聴完了。孵化作業も妥協ライン低めだけど一応完了。
つーわけでtrue tearsの第1話から第12話までの感想ですw
(2008.03.26 01:17:03)
今回は、いよいよ麦端祭り当日となるお話。
お祭りは街中をパレードして回るのもあり、踊り手は何気に大変そうです。
眞一郎は他の人も納得するくらいよく踊れてたみたいですが、踊りへの態度が今までと違ったからなんでしょうね。
乃絵はじべたを連れて海岸に来て何...(2008.03.26 08:15:16)
今回は、いよいよ麦端祭り当日となるお話。
お祭りは街中をパレードして回るのもあり、踊り手は何気に大変そうです。
眞一郎は他の人も納得するくらいよく踊れてたみたいですが、踊りへの態度が今までと違ったからなんでしょうね。
乃絵はじべたを連れて海岸に来て何...(2008.03.26 08:16:08)
true tears
第12話「何も見てない私の瞳から…」
比呂美はとりあえず口紅を諦めようか
それが出来たら次は髪を結うのも諦めようか
(2008.03.26 13:32:45)
2代目雷轟丸、選択のときです。
どんなにモテたって1人に絞らないと視聴者から総スカンを喰らいますよw
ではtruetears感想です。
true tears vol.2(2008/04/25)石井真、高垣彩陽 他商品詳細を見る
(2008.03.26 20:28:07)
ついにお祭りが開催される日がやって来ました。眞一郎の晴れの舞台なのに、乃絵と比呂美それぞれの思いが交錯して、お話がややこしくなってきました。ジベタを飛ばそうと海へとやって...(2008.03.28 17:51:30)
ふー・・・乃絵が自殺するのは何とか回避したっぽい。逆に、飛ぶことと地面で生きることに共通する、決意と覚悟みたいなものを思い知らされた眞一郎。何も自分で決められていない眞一郎にはショックだった様子。物置の中で独白してる眞一郎から本気が伝わってく...(2008.03.31 14:11:18)
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
|