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ネタがない(T_T)
前回、2年半ぶりの1000マイルでしたが、今回は急降下。 30km/L割らないうちにと、残油計1セグにて早々に給油しました。 1250kmしか行かんかった(^^ゞ 給油量は・・・40Lしか入らんかった。 いつもの給油機が空いてなくて、別のところ、それも逆向きだったので傾斜も良くなかった。 次もダメですな(^^;
昨日、給油したのは、やや多めに入るいつものGSの特定の給油機。
いったん給油口の上まで入ったあと、ちょろちょろと目いっぱい入れようと思うものの、液面がぜんぜん下がっていきません。過去もそういうケースがときどき何度かあったような。 なんでだろー? 条件があるんでしょうか??? いつもなら、スーッと液面が下がっていって、時間をかければ少しずつ入っていくんですが。
![]() 給油警告が出たところでGSへ。 E−1とg-monさんとの燃費競争で100km強の走行がありますが、残りは日常走行。 燃費マニア(?)にあるまじき、2年3ヶ月ぶりの1000マイル超え・・・(^^; おめでとうなんて言わないでね、恥ずかしすぎる(爆
昨日、先日のE−1と同じ登板路を走行しました。
半原の裏道からR412に出る信号→宮ケ瀬へ左折する信号までの、登板車線のある区間です。 E−1時は、半原の裏道でしっかりエンジン停止走行の引き伸ばし、かつ、R412へ右折する信号が赤だったため、モーターでしっかりと坂道登板してしまいBLは2(SOC45%)。 昨日は燃費運転はそこそこに、R412を快調に飛ばしてきたのでBLは6(SOC60%)。 前者は、登板車線を30km/h程度でゆっくりと走って、瞬間燃費は5.5km/L程度。後者は、一般走行車線を50km/h以上で走行し、瞬間燃費は8.5km/L以上(2人乗り)。差がかなりありますねー。 登板は立派な充電ポイントということで、登板前の平地にて十分に燃費を稼ぐためにバッテリ電力を放出して臨むというスタイルを通してきました。登板時の燃費は悪くても、充電される分、収支は変わらないと考えているためです。 しかし、 ・BLを下げすぎた登板は効率が悪い? ・低BLで登板開始した際、長い登りを登りきってもSOCがそれほど貯まらない。 というデメリットを感じるようになりました。 今後、以下の点を検証しようと考えています。 ・登板での超低BL(BL2〜3)はNG(以前も何度かネタにしてました) ・長い登板では高BLが好ましい? ガソリン消費だけの単純比較ではなく、バッテリ収支も加味した比較が必要なので、検証は難しいかもしれません・・・
先週の宮ケ瀬E−1では、燃費競争のあと、ダムサイトの観光もありました。
しかし、当日は観光放水は行われませんでした。 今日、ハイキングがてら見てきましたので、当日見れなかった参加の皆様、写真をごらんください。あいかわ公園の第1駐車場が満車で、北駐車場から15分ぐらい走りながらギリギリ間に合いました。 ![]() 橋の上はすごい人。水しぶきもすごいです。 ![]() ふたたびあいかわ公園に戻り、別ルートでダムサイトの上へ向かいます。 ![]() あいかわ公園を見下ろします。アスレチック広場に、トランポリン風遊具に、子供にも大人気。ここではなく「水の郷」といわれる地区も広大な公園やとても長いつり橋など、いろいろと楽しめます。 ![]() 南山ハイキングコースは急坂で息が切れ切れ。遠く、ランドマークタワーもはっきりと見えます。 ![]() E−1コース途中にある半原地区の勝楽寺の山門(宮ケ瀬ハイキング前に寄りました) ![]() 少しはメタボ解消になったかな(^^ゞ でも、食事しながらビール飲んだー(^^;
パーフェクトグリーンとは、EMVの燃費画面にて、5分刻みの燃費バーが6本すべて40km/Lオーバーで、かつ、回生マークがひとつもついていないことをいいます。
40オーバーをすべてそろえるのは意外と簡単なのですが、回生マークをつけないというのが難しいため、過去一回もやったことがありませんでした(^^; ダウンヒルはオールグリーンは簡単ですが回生マークつきまくりだし、通勤路はアップダウン多数、信号停止による充電により回生マークゼロというのは皆無でした。 で、忘れたころに、本日、達成しましたので、すかさず写真を撮っておきました。 画面が埃だらけ(^^; ![]() さて、本日は、先日のE−1反省会。 途中雨が降り出しましたが、燃費への影響はなし。信号運はあまりよくなかったです。 それにしても、まったく50に届かない46.5(T_T) SOC急降下もプチ版が2回発生しましたし(涙; g-monさんは強心臓を発揮しまくって、48.5。 次は、下界におりて平地のコースを走りました。 私、48.5km/L、g-monさん 49.2km/L ・・・また負けた(ーー; このコースの半分を逆方向に走って 私、47.8km/L、g-monさん 36.8km/L 最後に勝ったけど、あまりうれしくない(T_T) 宮ケ瀬コースを再度走って、g-monさんとこれかなーと考えているのがこれ。 「超低BLでの登板は燃費激落ち!?」 今回、長い登板前にSOCを45%まで下げたのが2回。これがいかんのかなー。 E−1本戦でも最後の登板でこれやりました。 次の機会に、検証してみます。 今日の走行コースです。 宮ケ瀬E−1コース 小田原厚木道路側道コース 旧129号(厚木→平塚) 旧129号(平塚→厚木) 平塚は快晴でいい天気。 ![]() ![]()
E−1後、6セグから全然伸びなかった(T_T)
連日の雨だし、今朝は台風の大雨にて窓が曇ったので、エアコン入れてるし・・・orz 1100kmぐらいかな、4セグに落ちました。これはいけるんだろーか?(大汗; ![]() プレE−1、本戦とも、2回ずつ走行チャンスはあったのに、めんどくさがりな私はそれぞれ1回ずつしか走行しませんでした(^^;
先日の宮ケ瀬E−1について、若干の考察を。
みなさん、「コースがこんなアップダウンがあるとは思わなかった」と驚かれます。回生充電たっぷり(エネルギー変換効率的にはロス大)のコースですから、燃費のロスは平地のコースに比べて計り知れないはず。神奈川のいつものメンバーは、以前 g-monさんが出した46程度が優勝ラインと考えておりました。 それなのに、前日のプレE−1ではハタハタさんが、そして本戦ではよしたけさんが50オーバーするという信じられない快挙。コース特性から、いい加減な走りでもそこそこいい燃費が出せていたことを反省し、真剣勝負しないと太刀打ちできないことが分かりました。 私は、自分自身の減量に失敗したものの、プリウスのわずかの減量と空気圧アップで臨み、走行順としてハタハタさんとよしたけさんの間で走るという作戦をゴリ押しです(^^; ハタハタさんを先頭にするというのは g-monさんの案。これはうまくハマったようです。前日のg-monさんのレポートと違い、E−1らしからぬスピードで走っていきます。私がいつも宮ケ瀬を走るペースとほぼ同じなので、そのままトレースしていけばよく気持ちよく走れました。 ハタハタさんを後ろから見ていると、非常に丁寧に走ります。 ・山道なのでコーナーが多いですが、なるべくアウトインアウトでハンドル角を少なくしている? ・ブレーキによる回生量を最大にしようと努力している? ハタハタさんの信号運は、私やよしたけさんに比べて少し悪かったようですし、中間地点である高田橋までの私の消費燃料も前日の敗退時よりも50cc以上少なくすんでおり、「50オーバーいくぞ! 優勝も狙えるかも」と機嫌よく走行しておりました(^^ゞ 「登板は2000回転以上上げたくない」という前日のハタハタさんの発言を参考に、登板区間のスピードダウンをしました。後ろのよしたけさんにスピードを合わせると、ハタハタ号はずっと先に行ってしまいました(^^; あとは、後ろのよしたけさんをマークしながら湖畔道路で燃費稼ぎをすれば50オーバーだ!と、考えていたのですが、気持ちがはやってしまい、スピードアップ。モーター走行もかなり電気使いすぎて最後の登板前に45%(BL2)とSOC落としすぎました(T_T) ここの登板でエンジン燃費が激悪になりみるみる燃費ダウン。結局、湖畔道路で燃費が稼げずあえなく撃沈となりました。 よしたけさんは湖畔道路でかなり燃費が稼げたみたいです。 私はギリギリ50オーバーいけるかというペースでしたが、結局は49弱。しかしよしたけさんは52.2というバケモノ燃費。もし、私が湖畔道路がうまくいったとしても、完敗だったでしょう(涙; ハタハタさんは、市街地でSOC急降下を食らったのと、信号運がちょっと悪かったことで私よりちょっとだけ下。それなのに、すごいなぁと思います。 まあ、大差ではあるものの、2位は確保したと思ったのに、なんと最終ランナーの g-monさんが2位に割り込んできました(ーー; 高田橋進入での信号運が抜群だった私、そこで稼いだ分以上に上回ってきたとは・・・ g-monさん、低速走行作戦できたな、ずる〜い(ーー; ま、勝負への執着はみかけによらずものすごい方ですから、褒めてあげましょう(笑 さて、ここで考察。前日のハタハタ号、当日のよしたけ号、いとも簡単?に50オーバーを出してきた二人です。その差を突き止めなければ、やられっぱなしです(滝汗; もしや、神奈川同盟の宮ケ瀬常連メンバーは、モーター走行の電流が大きすぎるのかなぁと、ふと思っております。 同じこと考えてるのかな、g-monさん、今日のブログ見ると、温存法にチャレンジしてるみたい(笑)
10/04 8時集合で、宮ヶ瀬E−1が開催されました。
![]() 昨日、ハタハタさんに大差で敗れましたので、苦し紛れで作戦を練りました(^^; 1.減量 ジョギングして体重を減らす。 → しかし、ジョギング後とんかつ大1枚を 平らげてしまったので、腹回りの調子が激悪でした(T_T) 苦肉の策として、リアの荷台のトノカバー、荷台の板、トレイを取り除きました。 2.タイヤ空気圧アップ 昨日のプレE−1でハタハタさんトリップ値が0.1km短くなっていたので、 条件をそろえます。3.5kpa 注入。結局本日の上位5人はみんなそうしてた みたい(^^; 3.走行順 g-monさんが幹事権限でハタハタ号をトップランナーとすると決めました。 あとは、勝手に走れと。私はハタハタ号の後ろを走ると宣言すると、 よしたけさんが後ろを走ってくれました。 うーむ、しかし優勝候補2人に挟まれて、これはもうがんばらねばなりません。 大プレッシャーですが、これで大きく差をつけられることはないかなとも期待。 さて、レースが始まると・・・ 先頭車ハタハタ号 ![]() 昨日のプレE−1で、g-monさんが、優勝候補のハタハタ号、よしたけ号は遅いと 書いてましたが、先導するハタハタ号、そんなに遅くないです。 マークの重点は、ハタハタ号、しかし、後ろを走るよしたけ号がしっかり燃費稼ぎ しているようで不気味(^^; 後続車よしたけ号 ![]() 私は、先導するハタハタ号から遅れて信号で置いてきぼりをくらいたくないし、 後ろのよしたけ号を置いてきぼりにして後ろのブロックを失いたくないしで、 四苦八苦しながら走りました(^^; 今日は、昨日と違って信号運もよく、50オーバーいけるかなと思える好調さ。 ハタハタ号は私より若干信号運が悪いため、絶対勝てる!と思いなら走行して いました。昨日、挽回しなくてはならない50ccの差もなんとか稼げる気も していましたし。 が・・・ゴール付近の最後の登坂ではみるみる燃費が下がり結局は48.9km/L と50オーバーならず。 ![]() よしたけさんの結果を聞くと、52.2km/L・・・orz 同じペースで走ったのに・・・バケモノであります(涙; で、優勝候補のハタハタ号はというと、SOC急降下を食らったようで、48.7だ そうで・・・今日は勝った(^^ 2位を確保した〜と喜ぶのもつかの間・・・g-mon号が僅差で前に割り込みました。 ムキーッ(ーー; 今日の記録です(距離補正後) 1位 よしたけ号 52.17km/L 2位 g-mon号 49.07km/L 3位 シルバニアン号 48.88km/L 4位 ハタハタ号 48.58km/L 5位 張果老号 46.06km/L 以下の順位はg-monさんのブログを参照してください。 (ただし、g-monさんが発表している結果は、昨日と今日のベスト燃費で決めてるみたい) しかーし、よしたけ号、ハタハタ号のバケモノぶりは、本物です。参りました。
明日のE−1を前に、練習走行がありましたので、出かけてきました。
強豪の誉れ高いハタハタさん(満タン走行距離世界記録保持者)と108将軍もタジタジというよしたけさんも遠方より来られました。 集合時間8時に間に合ったのは、 張果老さん、よしたけさん、g-monさん、すーさん、ハタハタさん、そして私。 杏太郎親方は、休憩のガストにて合流、2回戦に参戦されたようです(私は退散)。 ![]() さて、気温は20℃、朝は快晴だったのが怪しい雲行きです。 走行中、ダラダラ下り市街地で、加速直後の信号停止が数度あってロスをしたものの、また、いつものSOC急降下現象が発生しても4%ダウン程度で抑えられた上、中間点の高田橋まで80cc消費といつになく調子いい(^^ 残り1/3となる半原地区に入ると大粒の雨。ゴールまでしっかり雨が降り続きましたが、今までの記録となるような燃費です。 湖畔も、後続車がE−1参加車以外いないので、燃費稼ぎの走りをしました。 「よし、間違いなくいい燃費。少なくともいつになく飛ばしていた g-mon号には絶対勝てた!」と思いましたが・・・ 確かに、g-mon号には勝ちました。しかし、初走行のよしたけさんと同点の46.5km/L(ガソリン消費 700cc)(^^; ![]() で、最終ランナーのハタハタさん、なんと、49.2km/Lととんでもない燃費を出してきました。完敗です・・・・・ orz 燃料消費の差は 50cc、これをどこで削れるかはまったく想像つきません(涙; うーむ、明日の作戦がまったく思い浮かばない(T_T) こうなったら、チキチキマシンのブラック魔王の作戦しかないか・・・(-.-) ま、昨晩の飲みすぎ&寝不足なので、とりあえず昼寝します "^_^" │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |