地元の図書館は本の貸し出し制限はないのに、CD/DVDは2枚までと決められています。
なぜCDが2枚までなのか。本に比べて単価が高いからだと想像しましたが、理由は定かではありません。
いずれにしても今時2枚は少ない。特に聴かずにリッピングだけして返してしまう(その後に聴く)ことが多い昨今、家に戻って20分後には用事が終わってしまうこともしばしです。家の隣が図書館じゃないんだから、非常にもったいない。
それでもいつもは娘のディズニー本と一緒にCDも借りて、2週間後に返しに行くパターンでした。
ところが抜け道発見。というか借りるための図書カードに年齢制限はないので、誰でも気づくことです。
娘や息子の図書カードも作って、2×3=6枚までCDを借り出すことが可能になりました。6枚あればなんとか充足感も(笑
図書館のCDの品揃えはそれほど多いわけではありません。ただアン・サリーが全てそろっていたりヴィーナス盤があったりと利用しない手はない。クラシックはもっと豊富で、パッと見300枚くらいありそう。
CDの増加は期待できませんが、図書館としてもう少しオーディオ雑誌を補充して欲しいですね。定期的に買っていない無線と実験誌やステレオ誌があるといいのに。今はラジオ技術誌のみです。
そうなんですよ。
近所の図書館はクラシックのCDが豊富なんですよね。
オペラのDVDなんかザックザクです。(December 18, 2011 01:42:54)
nabe-oさん
>近所の図書館はクラシックのCDが豊富なんですよね。
>オペラのDVDなんかザックザクです。
自分が買わないものがあるというのはいいですね。今のヴィーナス盤とか自分は買いませんし、ましてやクラシックなど。とっかかりとしてもいいと思います。(December 18, 2011 18:26:32)