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ポルノっていうと、最近日本でも大人気名ロックバンドなのですが‥ その名前を以前アルバム名でつかっている、洋楽バンドがいたのです。 おそらく、彼らが影響されたであろうバンドです。 アメリカのハードロックバンドで、メタリックかつハードロックで、リズム(ファンク)な要素もたっぷりなバンド。 80年代全盛のアメリカンバンドだけれど、その時代性を漢字させないところがかっこいい! ヴァンヘイレンがエレクトリックにシンセをかなり取り入れてるのに対して、バンド要素がかなり強いでかな? ソロプレイっていうより、バンドアレンジがかっこいいです。ソロも実際はすごいことやってるなぁっておもうんだけれど。 ギタリストにはこんなのを聴いてそだってほしいなぁっておもっちゃいます。 その後ろには、いつもどおり、お気に入りのKISSが影をなすのだけれどね。 最近ブームになってる80年代音楽。 ダンス・ティスコソングなんかも、とりざたされてるけれど、エクストリームはその要素もたっぷりです。 (おたち台やランバダを想像しないように‥) フロイドローズブリッジ ロック式のギター。 スルーネックのはや弾きなんて、 80年代後半のメタルになりかけの頃のロックを、もう一度おもいだしてほしいな。
現在ヴァンヘイレンの「ホット フォア ヒューチャー」に挑んでいます‥ しょっぱなからライトハンドなんですが‥ もともと速く弾くことになれていない私‥ 結構がんばって練習してみたところ‥ 左手の小指の皮が‥ 本当はまめをつくるのが、正解なんだそうですが‥ 滑らかに弾きたいけれど、きちんとキープしないと走ってしまう。 結構忍耐力がいりそうなフレーズみたい。 練習するしかないのだけれど‥ 誰か よいアドバイスちょうだいな。 え?ドラム ? いくら猫がドラム好きでも、この曲のイントロのドラムは叩きにいかないよ~ どう考えたってむりでしょ? ギターも無理って言ってしまえばそこまでだけれど、それは一応ギタリストの維持。 たまには、こんな風に頑張って無理に挑んでみるのもたのしいいよね。 弾きたかったけれど、自分には無理だってずっとおもっていたヴァンヘイレン。 ヴァンヘイレンを弾いて育ったってギタリストさん 何かアドアイスくださいな。
ご無沙汰でした。 あんな日記をさいごにして、ブログを穂たらかしなんて、本当に猫はきまぐれです。 あの後、週末しかPCにつなぐ環境がなくて、なかなか日記も書けずにいたのですが‥。 ちゃんと音楽はやっているので、安心してください。 あのままあのバンドはしばらくお休みすることにしました。 必要あらば、次の場所が自然にできるとおもったのです。 今はドラムでセッションなんかをやらせてもらえる場所ができました。 そのうちギターもひろうできるかな_ 最近のマイギターはヴァンヘイレンです。 パナマの後はホット フォア フューチャーです。 ライトハンドが大変です。練習のしがいがあって、楽しいです。イントロがまず問題‥、 このスピードにはライトハンドの持続の耐久力が勝負です。 てが痛いです‥ 絶対ギタリストってM 好きなことをやっていけばよいとおもったのでした。 毎日大変だけれども、 音楽する時間が必ずつくってます。
前回に引き続いて‥ バンドの一件から立ち上がれません‥。 なんだか、演奏を否定されたことで、自分の人生を否定されてしまったみたいで、すごく苦しくて仕方ありません。 メンバーのG兼PのTさんは、私にCDを聞かせて「こういう風に演奏して」って言うのです。 それが、彼の好きな音楽みないなのです、それはそれで、私もかっこいいと思います。でも、それがぎたーじゃなくて「サックス」だったり、「フルバンド」だったりするんです。 「こんな風に」っていう意味がわからないわけではないんです。 私はぎたーを弾いてるんです。 そりゃ、ピアノかじったり、ドラム叩いたり。 時には本格的にベース弾いてたりもします。 でも、ぎたーを弾いてるのに、「サックス」って何? ぎたーのいないバンドの楽曲もってきて言われても‥・ ピアノトリオのバックでぎたーを弾けって、私はそんなにすごくない。 それでも。一生懸命位付いてきたつもりだった。 私は、Tさんと違って、JAZZやブルーズ以外にも、ロックンロールやハードロック、POPS ヒュージョン メタルだっにだって影響を受けてる。 技術が足りないって言われても仕方がない。 でも基本的なことだけはいつも、守ってきた。 個性的な音楽だって理解されないことは多くても、音楽の最低限の理論はしっかり固めてきたとおもう。 駄目って言われながらも、一生懸命演奏してきた。 音楽大好きだから、 ほめられるためじゃない、評価されるためじゃない、演奏したかったから、上手になりたかったから、「どうして、自分はこんなにへたくそなんだろう?」:って思いながらも。 周りに「好きな割りに弾けない、期待はずれ」っていわれても。 時折わかってくれる、時折私の演奏に耳をかたむけてくれる人に支えられながら、演奏してきた。 つづければ続けるほど、自分の駄目さ加減がわかって、つらくなるけれど、それでもやめられない。 音楽はすばらしい! ほんの少しでも私もその中にはいっていきたいっておもってきた。 演奏がてに付きません。 ずっと、しばらく、運指のトレーニングばかり。 指が動かなくなるまで‥ でも、いつものように、のりが出てこない。 運指も大事な練習なのに‥。 演奏に、心が入らないのかな? 活きた心地がしないなぁ、
バンドでの人間関係ってのは、どーしても付いて離れないもの。 子供の頃の仲良しごっこからちょっと先へ進むと、いろんな問題がでてきますね。 上手な人?年功序列?一緒に演奏していて気持ちのよい人?元プロって肩書き? ライブではえるひと? 文句言わないでしたがってくれる人? いったいどんなメンバーがすかれるんだろう? 本当にそれで泣きを見ました。 メンバーの中に、2人ばかり技術のすごく優れたのがいるのです。年齢も優れていますが‥。 ドラムさんは、先輩ってことで、猫もよくかわいがっていただいてます。 ギターさんの方が猫に苦手なタイプで。 困ってしまうのです。 うまいのは確か、だから「これも勉強」とおもって、言われたことは一生懸命やるのだけれど、とにかく、やることなすこと全否定されるの。 だから、怖くなって自分の演奏なんてできなくなっちゃって。 負け犬、技術の足りない私のたわごと、その人はアンサンブルができない人。 裏表は間違えるし、拍子がずれてもわからないし。周りがあわせないと、演奏できない。 だから、自分の知ってるジャンル以外は受け付けないの。 その人は「それはレベルが低い」っていうけれど、ようはオリジナリティーを認められない。 自分の全盛期の頃の音楽にないものはできないから、受け付けないって事。 典型的なギタリスト。 若い頃にちょっと売れて、仕事の時は、現場で演奏するからリズム隊もあわせるけれど。いざリハで新しいことやらされたら、できなくて落ちてゆくタイプ。 自己中心的なプレーヤーってやつです。 若いときは売れるかもしれないけれどね。 他の先輩はコミュニケーションの取れないひとっていう。 プロなら、元プロなら、後輩に合わせて演奏してくれたってよいじゃない! とかなり切れ気味の猫。 即興でベースのリフを作って、ジャムろうとすると、ドラマーさんは喜んで入ってくれるのに、 ギタリストは「でたらめだろそれ!」っていうの。 ‥ そりゃ~古典的なリフじゃないし。スタンダードなリフじゃないけれど‥ プロならそこで入ってこれるでしょ! 元プロっていったい何よ。 本当にプロでやってる先輩は、厳しいし、けれど‥ 自分自身にも厳しいし。ちゃんと私にも対応してくれるよ~ 今日は思いっきり愚痴でした。 負け犬猫。 さあて、練習しよ。
よいプレーやが、上手なのかとか。よいプレーやが売れるのかってのは、永遠の疑問のだけれど‥。 売れることが目的なのか、自分の演奏をすることが目標なのか?じゃあ、どこにいったら自分のやりたい演奏ができる? っていう疑問、プレーやなら一度や二度考えたことはあるとおもうのです。 でも、きっととっても悩ましいのは、ドラマーさんではないでしょうか? 昔‥1970以前はドラマーはバンドの花形で、ドラムソロっていうのが、当たり前にあって、個性の強いすばらしいドラマーがたくさん競いあっていたもの。 でも、残念ながら今の音楽シーンでドラマーはそんなに大きな重きおかれているわけではなさそう。 確かにメンバー募集を見ていれば、ドラム募集はたくさん。でも、それはドラムがいないっていうだけで、ドラムのポジションが理解されているわけじゃなさそう。 はっきりいってしまうと、リズムましーんがわり。いればよいって人も多い。 どうしても、メインはギターやボーカル。ベーシストも重低音のハードなフレーズが求められる時代のようです。 本とはそのベースラインや、リフにあわせて、ドラムがタムやシンバルで色鮮やかに演出してくれれば、うれしいのだけれど。 そういうことはなかなか難しそう。 そこまで、できるドラマーさんもやっぱり、信念があるから、どこのバンドでもって言うわけにはいかないだろうし。‥そうすると、とりあえず、いればよいってことで、個性薄い、控えめなどらまーが定着してしまう。 そして、そんな形のバンドがていちゃくしてしまっている‥。 時折、結構よいフレーズを叩いてる子もいるけれど、バンドとのアンサンブルが難しそう。 ライヴでのドラムソロ、そこから、アドリブソロ。ギターとのからみ。 そんなライヴまたみてみたいね。 ちなみに、なんちゃってドラマーの私は、そのどちらにも属さない、個性は過ぎる演奏でたのしんでます。
私は、今の所一応は人並み位の体系といってもらえるくらいの体を維持していますが、これがなかなか、いろいろと努力はしてきたほうだと思います。 学生時代はスポーツをやっていたにもかかわらず、ちょっと太り気味でした。まわりは「背丈があるからそんなに気にならない」といってくれましたが、今おもえばやっぱりちょっとぽっちゃり‥ていうか、鍛えていたのと、骨太の体質からするとちょっと、おっきな女性でした。 運動をしてもすごくやせないって言うことは学習済みだったので、まずは食事。 まずは三食きっちりとって、間食を控えました。学生なのにケーキとかお菓子はほとんど食べなくなって。おかげで少し体重が減りました。 でも、運動をしなかった分少し脂肪になってしまった部分は。歩くことでカバーをし始めました。一日40分くらいかな? そんなに速く歩いたわけではないけれど、ちょっとした運動がてら。 これも功をそうして、少しからだが落ちついてくれました。 そして、雑誌でみた「ひねり」とか「よが」なんかの記事で思いついたのが、ストレッチ。 これも体系維持には結構薬になってくれます。開脚とか腕を伸ばしたりとか、おなかまわりをひねってみたりとか。 じぶんが気になっている部分を少しやるだけでも、効果がでます。そのうちだんだん体が柔らかくなっていくし。 でも、最近。ちょっと体調をくずして、体を動かせなくなって、食事食べられないときがあったりして、無理にたくさん食べたりするようなことが続いてしまって‥。 ちょっとふとったかも‥なんて気にしていたところ(年齢にも問題がるのかな?) 姿勢に築きました、もともと目の悪い私は姿勢がわるく、前かがみなところが悪い癖。そんなのがみっともなく思えて鏡の前で、自分がきれいに見えるようにたつ練習を始めました。 首のいちとか腰の位置とか、しぜんにまっすぐ立てるように‥ それが今の私のダイエット法です 結構たっているだけで、体力をつかって、いらない脂肪の位置もわかってくる気がします。 もちろん私も、やせるお薬をのんでみたり。リンゴすにおおばを混ぜてみたり。 夜中に3キロ走ってみたり‥。 でも、自分の生活のなかで、無理なくできることを、少しずつやったほうが効果があったかもしれません。 最初は毎日って決めなくても、できるところからやってみたらよいんじゃないでしょうか? そうそう、たまには自分にごほうびにおいしいものもたべてくださいね。
猫のバンドは平均年齢がとっても高い! ベンチャーズにビ^-トルズ、ブルーズアドリブに、JAZZ(これは本当に遊びだけれど) ディープパープルに‥ ZEPなんて、最初のアルバムとか。ジャニス・ジョップリンの話題がでたとこで‥ ふと、忘れてた一曲とおもって今度あげられたのが、ジミヘン・のおなじみの曲です。 「パープルヘイズ」ってことになりました。 リフはそんなにむるかしくないけれど‥(リズムキープにさえきをつければ‥) あんな音がだせるかぁ~ あんな魂の叫びのような、心に響く音がだせるか~!! 「アンプこわさなくちゃ!!」「ソロは歯でひかなくちゃ!」ってそんなのもありだけれども。 あのジミヘンの音はどうやってだしたらよいのだろう? 物悲しくも治から強いおとは、どこからでてくるんだろう? ‥ 「自分流」にしてしまっていいんだよ。っていうのが、バンマスのドラムさんのアドバイス。 演奏を自分流に変えるってのとは、またちょっと違う感じ。 猫流の音はどうやったらでてくるのかな? どこにみみを済ませたらきこえてくるのかな? ドラムさんもそうやってのりこえてきたのかな? 今の音楽みたいにテクニックがあるわけじゃなかれど、すごく心に響いてる。 そして、時々なぜか、聴いていると自分の心から目をそらしたくなってしまうような音。 活きてるうちに、猫にもそんな音が出せる時がくるのかな?
猫はいまギタリストをメインに、楽器を演奏していますが。プレイヤーにとってもよい楽器っていうのは。いったいどんなだろう? よく思いいれとか言いますが‥猫ベースから始めたので、始めて自分で買ったベースは、安物のアリアあたりで、それも弾きまくって、ぼろぼろになった挙句、所有者ともども転落事故であえなく、弾けなくなっているのですが‥。 ギターに関しては、ベース時代に始めておもしろはんぶんで買った BCRのSG(フェルナンデスではないのよ)これは、当時のメンバーに奪われ‥その後作曲のために、どーしても「アルベジオの音」がほしくて買ってしまった、フェンダーJのストラト。 これが、ギタリストに転落する始まりだったのかもしれませんね。 その後作曲のために、理論やら、コードやらとはまっていくうちに、ギターを弾くことにはまり‥ パワーものがほしくなって、何をちまよったかギブソンのレスポールカスタムを購入。 結局今は、KISSごっことか、ペイジごっきに使ってるけれど) その後、先輩の影響で、ジャクソンのそろいストモドキを買ったのですが‥(確かに女の猫にとっては弾きやすく、たち弾きやのりはこのギターで練習ひました。 でも80代コンプレクスの猫、どうしてもあの音がほしくて、中古屋でさびだらけになってぼろぼろで売られていた、シャーベル(現在のジャクソンの合併する前頃の)ソロイストを賭けのつもりでゲット。 きれいに手入れしなおして、PUもEMGに乗せ変えて、少し暴れないようにして、遣い始めたこの子。 弾き込んでなじんだ頃‥ こいつも不慮の事故にあい、雨の中を数時間も置き去りにされた挙句、捨てられる陽に、放り投げられたところを発見。 もう!泣く以外なにもできなかったです! その後、何とか、こいつをあきらめようと、新たに、ストラトをゲット、かなりよい品だとおもう。当時はまっていた、リズムカッティングに専念しようとおもって購入。 でも結局あきらめきれず、事故シャーベルを触ってしまうようになり‥、ソロを弾くときは多少の音は気にせずに、弾いてやることにしました。 そうすると不思議なことに。それなりの音を出してくれるようになるものですね。 あきらめるものじゃないかもしれないです。 そうして、去年やってきたのが、YAMAHAのSG2000 それこそもう生産されていないような、80年代のギターです。憧れの音をだしてくれます。 しかも、買ったわけではなく。「もう弾かないから」っていただいたもの。 猫はかなりの浮気症みたいだけれど。それぞれの子にそれぞれのおもいいれがあって、それぞれが、それぞれの音を出してくれるのが、うれしいです。 高いお金を出した子? 希少価値の高い子? 最初の子? 優秀な子? ううん、みんなそれぞれかわいいこです
今年度、猫のまわりはベビーラッシュで何人もあかちゃんが生まれています。 まだ生まれたばかり‥とのことなのですが。猫が出産祝いに選んだのが、ディズニーのCDセット。 猫が親に感謝してることのひとつに、物心ついた頃に自然とクラシックをはじめとしたいろんな音楽を、たくさん聞かせてもらっていたことです(JAZZやロックは駄目だったけれど‥) そこで音楽を楽しむならはやいほうがいいって、誰にでも、それこそ親も楽しめるディズニーをプレゼントに選んだわけでした。 でもでも、まってまって。考えてみると、ディズニーって実は思いっきり、JAZZなんですよね。フルバンドの頃に演奏されてる楽曲はたくさんあって‥特に意識してはいないけれど‥。 「星に願いを」だったり「いつか王子様が」だったり。これって確実に、JAZZのスタンダードとしては有名だし、いろんなアーティストがオリジナルとして、出してるし。 友達のままは「子守唄とか、絶対くちずさんじゃう」っていうんです。「昔はださいっておもってたけれど、いざ子供を産んでみると、自然とでてくるものだ」って。 中には、おなかにいたとき聞いていた音に近い音っていうCDがでていて、それで子供をあやすっていう方法もあるとはおもうのだけれど。 子守唄って子供から親に自然と受け継がれるもの‥一人一人ちがったりするものだとおもうのです。愛情のこもった歌‥。 それってJAZZにしてあげたい‥ 誰か~ ねんねんころり~ってJAZZヴァージョンにあれんじしてみてくださいな~。 実はもう誰かやってるのかな? とにもかくにも、今月新たにうまれた二人のベビーちゃん。元気にそだって、素敵な音楽にたくさん出会えるといいね。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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