|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
ヴィル・エバンスさん JAZピアニストさんですね。
実は昔猫は、ヴィル・エバンスをクラシックだとおもっていたのです。 元はクラシック上がりなのだそうですが‥ まだJAZZの意味がきちんとわかっていなかった頃です。 正直いうと、キースジャレットもそうでした。 チック。コリアなんかは、いかにもっていうJAZZをひいてくれるので、わかりやすかったのでしょう。ハービー・ハンコックなどは、正直いうとヒュージョンだとおもってまし 聞いたアルバムにもよるのかな? キースと家は、ケルンコンサートですよね。トリオ時代よりも、キースはソロのほうが素敵だし。 ヴィル・エバンスはフィリー・ジョー・ジョーンズと組んだときのあるばむが好きです。このドラムがたまらない!! マイルスバンドでは50年代のドラマーを勤めているのですが、時代を超えて、好きなドラマーさんです。 昔からおもうのですが、ドラマーさんでまず尊敬できる人は、ピアノとの共演がうまくできるプレーやーさんです。 邪魔にならず、存在感もありつつ、素敵な音色を出してくれる。ちっさなスネアとかで、きれいに刻まれたら、たまらない!!! ピアノは打楽器です。JAZZのピアノとドラムが、フレーズで共鳴しあっているのをきいてると、幸せになってしまいますね。 あれ?きょうはちょっと大人のお話。 もっとたくさん、猫の知らないプレーやーさんがいるんだろうな。 でも、一緒に演奏してくださってる、ドラムのOさん。この方も、とっても素敵なドラマーさんです。 猫にはもったいないくらい。とってもよいご縁でした。 │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||